京都

「このお肉、前のお客様からです」日本初!?ペイフォワードが体験できる焼肉店に行ってみた【京都】

みなさまこんにちは。京都のライター・ナガオヨウコです。 突然ですが、バーなどで「あちらのお客様からです」と、お酒が運ばれてきたという経験はありますか? 私はありません。まあ、多くの人が「そんな映画みたいな経験、あるわけないやろ」と言うと思い…

カレー店オーナーたちが絶賛する京都のワンコインカレーってどんなの?食べてきた

カレーの旬は365日。こんにちは、ナガオヨウコです。 わたくしここ数年、関西のカレー本で京都エリアをガッツリ担当しております。カレー本以外にも、複数の雑誌でカレー店を取材しています。 おおかたカレー店のオーナー=究極のカレーマニアなんですが、雑…

替え玉ならぬ替えネタって何だ!?大盛り海鮮丼が激安540円〜!寿司パフェもあるよ

こんにちは。メシ通レポーターであり、激安&大盛りウォッチャー(見るだけかい)、京都のライター・ナガオヨウコです。 わたくし、激安&大盛り業界を日々リサーチし、ウォッチしています。あっ、もちろん食べにも行っております。が、なかなか見つからない…

ラーメン、漬物、生八ツ橋……これ全部○○の具なんです「HAPPY BUNS(ハッピーバンズ)」【京都】

みなさま、コッペぱんにちは。京都のライター・ナガオヨウコです。メシ通レポーターとして、おいしいもんから不思議なもんまでいろいろレポしております。 冒頭のあいさつでお気付きの方もいらっしゃると思いますが、今回はオープンしたばかりのコッペパンの…

薪焼き料理とクラフト酒が楽しめる新名所「Kyoto FOOD HUB & LABO」【京都】

京都駅ほど近くで味わえる、ダイナミックな薪焼き料理 こんにちは、メシ通レポーターの西尾明彦です。今回ご紹介するのは、京都・十条にある、豪快な薪焼き料理とクラフトビールやクラフトジンなど、こだわりのお酒が楽しめる「Kyoto FOOD HUB & LABO(キョ…

京都ランチの新名物?「イルラーゴ」の鴨肉100%バーガーがうますぎるカモ【京都】

こんにちは。メシ通レポーターのライター・泡☆盛子です。 冬の旅行で京都にいらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 京都名物の底冷え(ほんとに寒い! )と冬景色を楽しんだら、お次はお腹を満たしに出かけましょう。 うどん? 湯豆腐?? おばんざい?…

一般人に解禁!舞妓さんも味わった天むすは京都みやげの新定番になり得るか!?「喜多」【京都】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回ご紹介するのは、天むすです。京都の。 京都では天むすを日常的に食べる文化はありません。わたくし、これまで生きてきて、天むすを食べた記憶があるかどうか、あったとしても京都だったか名…

妖怪ストリートで食す!カオスで真面目な妖怪ラーメン「お食事処 いのうえ」【京都】

京都「妖怪ストリート」から実況風にお送りいたします。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 京都には「妖怪ストリート」と呼ばれる商店街があります。町おこしからスタートした「妖怪ストリート」、存在は知っていましたが、ここまで本気で頑張っているっ…

うわっ……このアテ上等すぎ……?明治初期創業の京料理店が営む立ち飲み「わた亀」【京都】

こんにちは。メシ通レポーターのライター、泡☆盛子です。 我が巨体を支える膝が悲鳴を上げようとも立ち飲みを愛する私が、このところ夢中になっているお店があります。 それは、なんと 京料理店が営む立ち飲み! 非日常のごちそうである京料理と、庶民の娯楽…

京都人ならおなじみ!バーベキュー=やまむらやが運営する「STEAK & WINE 山村牛兵衛」で非売肉を食べてきた

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 京都人は、バーベキューとなると駆けつけるお肉屋さんがあります。それは「やまむらや」といいます。安くっておいしいお肉が幅広〜くそろっているんですよねー。 ▲やまむらや 天神川本店 まぶしタ…

なにこれ激ウマ……タコのモツを食べ尽くし!日本と地中海のタコ料理&バー「ブログルド」【京都】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 先日、めちゃウマなタコ料理店に出合い、もうそれはそれは感激しました。出版業界の友人たちにも「おいしいよ! 知ってる? 」って言って回ったのですが、皆すでにファンでした。ということで、メ…

和食×ガストロノミー、「Kyo gastronomy KOZO」は驚きの連続【京都】

おそらく日本初!? ガストロノミー料理と日本酒ペアリング こんにちは、おいしい料理と日本酒をこよなく愛する、メシ通レポーターの西尾明彦です。 今回ご紹介するのは、話題のガストロノミー料理です。和食をベースに、フレンチや分子ガストロノミーの技法…

そのカレー、インド過ぎにも程がある!京都造形芸術大学「カフェ Verdi」【京都】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 近年、大学内の学食レベルってかなり上がってきていますよね。大学生でなくとも、学食巡りをするという人も多いと思います。しかし、ここまでインドすぎるカレーを食べられる大学は、なかなかない…

中国・東北出身のご夫婦が作る「餃子王」のとぅるんでむっちむちな水餃子には家族の歴史あり

日替わり水餃子はどれも個性豊か! こんにちは。 メシ通レポーターのライター・泡☆盛子です。 日に日に寒さが増す今日この頃、恋しいのは湯気がたつアッツアツの料理。 今回ご紹介するのは、まさにホフホフ言いながら食べて欲しい絶品水餃子です。 中国・東…

貴重なオールドボトルが1500本!1杯300円から飲める「お酒の美術館」【京都】

こんにちは、ウイスキーのオールドボトルも愛してやまない、メシ通レポーターの西尾明彦です。今回ご紹介するのは、貴重なオールドボトルをリーズナブルに飲める「レトロパブ お酒の美術館」です。 オールドボトルとは、一般的に、ボトルに詰めてから10年以…

平安時代創業の茶舗「通圓(つうえん)」でランチ&お茶でほっこりしてきた【京都・宇治】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 京都には、数百年年以上続く、老舗中の老舗がちらほらあります。 平穏で平和な今の時代でも、10年、20年とお店を続けていくのは大変ですよね。 なのに、数々の乱世の時代をくぐり、今もなお愛され…

鉄道マニアならずとも思わずニンマリ。かわいい顔の電車パンたちが旅情を誘う「ぶんぶん」【京都】

鉄道旅情豊かな街、宇治 こんにちは。 メシ通レポーターの放送作家、吉村智樹です。 「乗り鉄」「撮り鉄」「録り鉄」などなど、鉄道ファンにはさまざまなスタイルがあります。 ならば、さしあたりこの人は「焼き鉄」。 ひたむきに“電車のかたちのパン”を焼き…

今夜のおかずにアツアツのコロッケとミンチカツ、そして焼豚はいかが?【京都】

選び抜かれた和牛だけが店頭に並ぶ精肉店 こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 秋になると、湯気ほわほわな食べ物が恋しくなりますよね。 揚げたてコロッケなんて最高じゃないですか? そんなわけで、今回は「京都水族館」にもほど近い、七条壬生川(な…

ウマさも原価も割烹レベル?京都のうどんが好きなあなたに訪れてほしい「手打ちうどん ほそ井」

みなさま、うどんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 京都市内のフードコートには讃岐うどんのチェーン店もあり、近年は京都人も讃岐うどんを普通に食しています。 が、京都人が心から愛してやまないのが、コシがなく、やわやわで細いうどんです…

タイ香る一杯「カオソーイ」にハマってみないか【京都】

タイ北部の名物を京都で こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 個人的な話で恐縮ですが、この1年で3回ばかりタイに旅をしまして。 にわかながらにすっかりタイ料理のトリコになっております。 また行きタイ! タイ料理食べタイ! しかし夢はそう簡単に叶…

昆布専門の老舗がだし料理で飲ませる!「おこぶ 北淸」【京都】

風味豊かなだしを使ったアテで一献 こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 観光などで京都にいらっしゃる皆様がお求めの「京都らしい食べ物」。 湯豆腐におばんざい、抹茶スイーツも結構ですが、もう少し違う観点から見た“らしさ”のある食べ物を今回はご紹…

地域起こしで“日本一リアクションが取れる街”に!京都・向日市「激辛商店街」を歩く

辛い食べ物が好きな人なら京都府の“向日市(むこうし)”という地名を聞いたことがあるかもしれない。 向日市は京都市の南西部に接する地域で、“西日本で最も面積の小さな市”である。絶えず観光客の訪れる京都の中心街とは違い、特に大きな観光資源を持つわけ…

むしろ男子飲み会向け。ベトナム料理「フォーン ヴィエット」【京都】

「飲み」シーンにベトナムの風を。こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 一般的に、ガッツリ食べ飲みとか、男子一人飲みとか、宴会とかで「ベトナムのお店に行こうぜ」とは、なかなかならないんじゃないかと思います。街のベトナム料理店って、…

デザートも漬物?祇園ど真ん中「西利」の京漬物が食べ放題「風土食品」【京都】

みなさまこんにちは。京都・大盛担当のナガオヨウコです。 今回ご紹介するのは、京漬物の食べ放題です。 それも、京漬物のブランド「西利」のお店なのです! 祇園ど真ん中にある 場所は、祇園。 「風土食品」は、四条通りの南側に面しています。大和大路通り…

京都「茶三楽」の絶品抹茶エスプーマかき氷は1時間待ってでも食べたい

抹茶エスプーマかき氷を求めて、京都・嵐山へ 日本茶専門店が作る、夏季限定の抹茶エスプーマかき氷が、1時間待ってでも食べたい絶品と聞いて、京都は嵐山までやってまいりました。こんにちは、メシ通レポーターの西尾明彦です。 阪急嵐山駅からお店に向かう…

夏だけのごちそう!「花もも」の目にも涼しいすだちそば【京都】

実は◯◯から生まれた!? 名物メニュー こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 言うてもしゃーないことですが、まだまだ暑いですね。 特に盆地・ザ・京都の蒸し暑さときたら、太陽に向かって「サーセンしたぁぁ!」と謝ってでも手加減してほしいくらい。 そ…

インド人シェフの本気!カリー讃岐うどんも激ウマ「インディアン ダバ ヌーラーニ 祇園」【京都】

インド meets 京都。こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回ご紹介するのは、私が大好きな大好きな、インド人シェフ・ヌルールさんが2017年4月に開いた新店「インディアン ダバ ヌーラーニ 祇園」。 インド人によるインド料理店って、格式高…

神々しいほど分厚い!1,000円台で激ウマ肉を食らってきた「キッチンごりら」【京都】

最近、肉ってますか? こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 たぶん、多くの人は1日に1回くらいは何らかの肉を口にしていると思います。しかし、ふと思い起こしてみてください。「肉を食べたあ!」感を感じたのは、いつですか?たまには、肉と…

カレー店なのに店名が「フジヤマプリン」!?謎が謎を呼びっぱなしで解決には至らず【京都】

名は体を表す、って本当ですか。こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回ご紹介するお店の名前は「フジヤマプリン」です。でも、プリン専門店ではなく、カレーがメインのお店。 そして先に申し上げると「フジヤマ」に、意味はありません。ど…

白いたこ焼きにたこ焼きサンド!? 実はマジメな自然派たこ焼き店「みはし屋」【京都】

たこ焼きが白くたっていいじゃない! こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 全国で「京風たこ焼き」といわれているのは、外側がカリカリというかガリガリ、中がとろ〜りとした独特の食感が特徴です。私も大好きです。 ちなみに、冷凍のたこ焼き…

並盛の総重量は約1キロ! ランチ豚バラ丼は限定5食だぞ!「焼肉あにき」【京都】

ヘイ、そこのアニキ&アネキ! 顔に「おなかがすいた」って書いてあるぜ。そんなときは、オレについてきな!! こんにちは。京都の大盛担当、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 ……今日はアニキキャラでいこうかな、だぜ。あかん……続かなさそう……だぜ。 …

まき火炊きの濃厚鶏スープで作る「とり伊」の親子丼は、一杯で三度うまい!【京都】

創業から80年以上。受け継がれる唯一無二のレシピ こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 気軽な食事として、昼に夜にと重宝する丼。 数ある丼ものの中でも老若男女を問わずに評判の一杯といえば、親子丼がまず挙げられるのではないでしょうか。 とろ~り…

【ジビエまとめ】いま、野生を食らうジビエ料理がブームなんですって

最近、「ジビエ」って言葉をホントによく耳にするようになってきましたね。 「ジビエ」とはいわゆる野生の鳥獣のこと。 野生の鹿や熊、ウサギ、キジ、鴨、イノシシなどの食材を使った使ったジビエ料理は、古くからは高級食材として珍重されてきました。 実際…

早朝6時30分からガツ盛りいきます! 大盛=2人前のカレースパゲティーがすごい「喫茶チロル」【京都】

早朝のおなかすいた問題、解決です。京都の大盛担当・メシ通レポーターのナガオヨウコです。 深夜におなかがすいたときは、深夜営業のお店に駆け込むという手があります。が、問題は早朝です。目が覚めた瞬間「おなかすいた」とつぶやく、朝どうする問題です…

コーヒー初心者こそ行くべき! 自分でひいて自分で入れられる「Drip & Drop Coffee Supply」【京都】

ラテとカプチーノの違いがわかりません。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 Googleで「コーヒー 違い」を調べてみると、予測検索では「コーヒー 違い 豆」の次に出てきたのが「コーヒー 違い わからない」ですからね。コーヒーの違いがわからないのは、…

【非日常】ちょっと普通じゃないカフェ、集めました【カフェ記事まとめ】

秋葉原には週イチくらいのペースで通っている、メシ通編集部のJです。 好きなんですよ、こういうちょっとしたコンセプトを持ったカフェ。 どうせ時間を過ごすなら、ただお茶を飲むためだけじゃなく、なにか付加価値があるといいですよね。てなワケで、お酒で…

【男の立ち食い店まとめ】孤独をかみしめても、一期一会を求めてもいい

男なら、ひとりで立ち寄ることのできるお店のひとつやふたつくらい、いつも持っていておきたいもの。 止まり木にふらりと立ち寄って、クイっと一杯、日本酒をあおってみる。そんな渋さと粋とを兼ね備えた、男たちのための立ち食い店。 『メシ通』で評判にな…

『京都食べる通信』ミルクファームすぎやまのチーズ~食べる通信を食べてみる12食目【タベアルキスト】

こんにちは! メシ通レポーターのタベアルキストSudaです。 この企画は、こだわりの食材と情報誌が届く『食べる通信』を取り寄せ、どんな食材なのか実際に食べてみよう! という企画です。 『食べる通信』とは? 一般社団法人日本食べる通信リーグが全国展開…

男子の二大好物が食べたいなら「バルカン」に行けばいいじゃない!【京都】

餃子と唐揚げが二枚看板。 こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 老いも若きも、男子たるものこの2つが嫌いな人っているんでしょうか。 (もちろん女子もですが)。 餃子と唐揚げ。 あー、この語感だけでビールが飲みたくなるっ! さて、今回ご紹介するの…

関西の家系は○○が違う!?行列のできるラーメン店「初代 麺家 あくた川」

家系っておうち系ちゃうで。みなさまこんにちは。京都のラーメン担当・メシ通レポーターのナガオヨウコです。 ここ数年で、関西にもちらほら家系ラーメンが登場してきています。しかしまだ、家系は一般的ではありません。「家系って何? おかんが作るラーメ…

石塚英彦さんと一緒に伏見の銘酒を堪能【澤屋まつもと】

▲松本酒造の銘酒「日出盛」を持ってニッコリの石ちゃん こんにちは。メシ通レポーターのおかんです。『メシ通』は全国各地のグルメレポーターたちがオススメのうまいメシ・おもしろいメシを紹介するメディアなのは周知の事実ですよね。読者のみなさんのなか…

日本酒初心者大歓迎!京の地酒36種が時間制限なしで飲み放題「KYOTO SAKE GARDEN」

「おいしいお酒に出合ってほしいから」 こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 いつだって飲兵衛たちを悩ませる問題、それは「たくさん飲みたい」「でもお金には限りがある」。 飲みたい気持ちと財布の重さの反比例っぷりに夜ごと枕をぬらすお仲間も多いこ…

2人前超のメガ盛りメニューが300種!大食いマニアの聖地「ごはんや元気」

大盛は日常、メガ盛りはレジャー気分で。こんにちは、京都の大盛担当、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 ふだんから、お店選びの基準は「安くておいしくて量があるかどうか」です。これまでも大盛ゴハンや激安食べ放題のお店を紹介してきましたが、京都…

和菓子をスルーしてきた甘党放送作家が、トロっとろすぎる本わらび餠を取り寄せてみた

こんにちは! 1日に1回はコンビに寄り、必ず甘い物を買って帰るほど甘いのもが大好きな放送作家、鈴木です。 着々と増えていく体重には見てみぬふりを決め込み、今日も甘い物を頬張っています。そんな私は最近、あることに気がつきました。 「そういえば、和…

【焼き鳥のお店まとめ】鳥は串に刺さなくても美味しいけど、串刺しにするともっと美味しい!

さて、そろそろ仕事を終わらせて焼き鳥屋さんに行こうとしてるメシ通編集部です。 焼き鳥って、串に刺してあるからこそウマいと思うんですよ。だから私は、みなで分け合うよりは1人一本ちゃんと食べたいと思っているのです。 ちなみに私が一番好きな焼き鳥の…

総重量1500g以上!ご飯 4合のジャンボオムライス「喫茶 ひとみ」【京都】

京都の大盛メシ担当、メシ通レポーターのナガオヨウコです。今回は、ガツ盛り界のレジェンド的存在のオムライスをご紹介。わたくしの母校・立命館大学界隈で昔から噂に上っていた「喫茶 ひとみ」のジャンボオムライスです! 私が学生時代を送っていた約20年…

第三の目が開きそう! 衝撃的なうまさに震える「ティラガ」のスペシャルミールスと南北インド料理【京都】

こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 以前にこちらでご紹介した絶品カレーのあるバー「カオス」の店主・福岡さんから、「あそこのカレーは食べなあかんで!」と猛烈にプッシュされたのが、四条大宮にあるインド料理店「ティラガ」。 www.hotpepper.jp あ…

創業57年の学生食堂「ハイライト」の「変わらぬもの」と「進化しているもの」【京都】

愛情の証しは大盛で。こんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回は、京都で学生時代を過ごした人なら必ずと言っていいほど通っていた、そして現役の学生さんも通いまくっている食堂「ハイライト」のご紹介です。 京都の学生御用達「ハイライト…

初めて食べてもどこか懐かしい。優しさと愛が詰まったパンを作り続けて70年「まるき製パン所」【京都】

こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 和食のイメージが強い京都ですが、実は「1世帯あたりのパンの消費量が全国1位」(2013~2015年平均、総務省統計局家計調査より)というパンの都でもあるということをご存じでしたか? 実際、街中から郊外までいたる…

行列が嫌いな京都人が並んででも食べる「大河」の手打ちうどんって?【京都】

香川県民うらやましーと思っていた時期が私にもありました。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回は、各方面で「おいしすぎる」「わざわざ行くべき」という噂を聞いていたのですが、未訪問なままだったうどん店におうかがいしますよー! そんな「本格…

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