和食その他

メリットだらけの「乾物」をもっと普段使いできないものか【長期保存可・高栄養・メインおかずになる】

毎回1つのテーマをフードライター白央篤司が掘り下げる「ハクオー研」、第5回目は乾物&干物がテーマです!

逸品すぎる「1万円の箸」の話【漆芸中島】

漆芸中島の「江戸八角箸」とはいかなる逸品か いま、私カゲゾウの目の前には一膳の箸がある。漆芸中島というお店で販売されている「江戸八角箸」という、かなり特別な箸である。なにがそれほど特別なのかというと……。 まずこのお店で売られている箸の素材は…

ITジャーナリスト富永彩乃はいかにして22kgのダイエットに成功し、人生の宝モノを手に入れたのか

国内・海外のスマートフォンやガジェットの最新情報を動画でレポートするITジャーナリスト富永彩乃。セルフィー(自撮り)やSNSなど、主に女性向けテック・WEBトレンドを研究、取材している。 接客用のオフライン翻訳機「ili PRO」を使ってみた 美と知性を兼…

さば缶は「炊き込みご飯」にも超便利!汁1滴残さず入れてうま味凝縮です【魚屋三代目】

前回も、その前もご好評いただいたさば缶、 www.hotpepper.jp www.hotpepper.jp まとめ買いしてあったので再び登場! 今回は秋っぽく「炊き込みご飯」を作ってみました。さばの水煮缶の汁と水で炊くだけ、一緒に炊いたごぼうとにんじん、切ったりするのが面…

「鮭フレーク」のポテンシャルって高すぎませんか【鮭フレークでアレンジおかず】

鮭フレークが嫌いな人なんて、いるのだろうか 鮭フレーク。 ご飯のお供としては10本の指に入る、いや、人によっては3本の指に入るくらいの存在ではないでしょうか? 鮭をわざわざ焼かなくてもいいし、缶詰と違って少しずつ使えるし、ふりかけなんかよりも圧…

おいしい卵はこうやって作られる。大阪は寺西養鶏場のブランド「さしみ卵」の食べ方をどーんと紹介

まいど憶良(おくら)です。 大阪は富田林にやって来ました。 寺西養鶏場。小さな養鶏場ですが、ここに「さしみ卵」というブランドの卵があります。簡単に言うと、生みたての卵を最高の状態で楽しむための卵なんです。 関西では何度もテレビで取り上げられて…

【かんたん】いちばんおいしい魚缶レシピはなんだ【DJメシ】

「魚料理は面倒」だって!? いやいや、魚缶があるじゃないか【DJメシ】 魚の小骨が大嫌いなため、魚のメニューを避け続けてきたDJムラマツ。だが、ツナ缶やサバ缶、さんま缶などの「魚缶」を使ったレシピであれば、かんたんにおいしく魚料理を食べられるは…

【年収60万円で食べていく】大原扁理さんに聞いた「下り坂時代にハッピーに生き抜く方法」とは

「なるべく働きたくない人」のために 森永卓郎氏の『年収300万円時代を生き抜く経済学』 (光文社・刊)が世間を騒がせてから今年で15年。その間、イケハヤ氏が「年収150万円で自由に生きていこう」と若者たちにメッセージを発したり、東大卒の元大手飲料メ…

生き別れになった母親、厳格な父親……反抗期と家族をめぐるメシの話【小説家・爪切男さん】

生き別れになった母親、厳格すぎる父親、優しかった祖母【おかんメシ】 出会い系サイトで出会った車椅子の女性との初体験、初めて付き合った彼女はカルト宗教の信者で、同棲相手は新宿で唾を売って生計を立てていた……。 数々の女性たちとの出会いと切なくて…

万能調味料「塩玉ねぎ」で食卓がもっと豊かになった話【レシピマンガ】

【かんたん】万能調味料「塩玉ねぎ」のつくりかた【晩酌天国】 室温などの条件次第で塩玉ねぎの発酵が早く進んだり、逆に進まずに腐敗したりする場合があります。調理する場合は十分に注意して行ってください。 まな板や包丁を消毒しておくなど、清潔な環境…

【とうがらし栽培日記】ベランダに植えてみたらワサワサ育って楽しすぎた

「内藤とうがらし」という、とうがらしと出合いました 内藤とうがらしとは、江戸時代に宿場町だった内藤新宿(現在の新宿区内藤町)で栽培され始め、近郊の農地でも盛んに栽培されていたというとうがらしです。 当時、江戸ではそばがはやっていたため、その…

ひとり暮らし男子・自炊派のための台所テクニック「やってはいけない」9カ条

皆さん、自炊してますか? 私はしてます……。 それなりに!!!! ひとり暮らしのズボラ男子でも自炊ライフを続けるための8カ条 ▲それなりが凝縮されたある日の晩ご飯 頻繁に……いうと完全にうそになりますが、仕事からの帰宅後に簡単なおかずを作ったり、休日…

君はレモンライスを食べずにこの夏を過ごすというのか【カレーのお供に】

真夏にぴったりのスペシャルなライス 夏は暑い。 暑いといえばカレーだ。 ファミリーレストランが始めたカレーフェアが「夏=カレー」というイメージを定着させたと言われているが、たしかに暑い夏はカレーが食べたくなる。 そんなカレーにぴったりのスペシ…

パンチ効きまくり調味料「にんにく酢」を自作して猛暑を乗り切れ!

あまりの暑さに、バテていませんか いや~、今年の夏はハチャメチャ暑いですね。 完全なる猛暑! 吹き出る汗! 遠のく意識……! すっかりバテちゃってるんじゃないですか? 私も、もれなくダメダメになってます。 「でも、大丈夫」 「だって私には……」 「にん…

【嫁さん絶賛】今さらながら気づいた、30秒でできるTKGレべリング術

嫁さん評価 ★★★★★ 「これ面白いというかすごくおいしいわねぇ。なんか悔しい気分になるくらいいい感じの味だわね。朝ご飯で食べてもいいわね」 娘評価 ★★★★★ 「ふーん、全部混ぜたら味がわからんようになるかと思ったけど、全部の具の味がするんやね。たまに…

これぞ薬味パワー!ホマレ姉さんオススメの夏バテ防止「混ぜご飯」レシピ

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 毎日、暑いですよねぇ……夏ってこんなに暑かったでしたっけ? ご飯が進まず、そうめんばっかりすすってる……なんて食生活に陥ってる方も多いのではないでしょうか? でも、そうめんじゃ力が出ないんですよねぇ………

炭酸水を使って卵焼きや天ぷらや角煮を抜群においしくしてみる【理系メシ】

炭酸水を料理に使うとどうなるのか 夏といえば! スカッとさわやか、シュワシュワがうまい! 炭酸水をそのまま飲むなんて、昭和のおじさんには考えられないフレンチな習慣が根付いた日本だが、炭酸水の真の力を知っているとはまだまだ言えない。炭酸水を料理…

「きじ肉」ですごい鶏釜飯をつくってみた【うますぎておかわり確定】

特製「きじ釜飯」を食らう 愛媛県鬼北町。四国の清流、四万十川の上流に位置するこの町は、名前に「鬼」が付く珍しい町です。その鬼北町に名物料理があると聞いてやってきました。 それは……きじ! きじなんて、普段なかなか食べる機会がないですよね。でも、…

委員長、今日は一生分のウニを食べてもらいます【小林銅蟲×月ノ美兎】

メシ通編集部です。 連載企画「蟲通」も第4回目。 ゲストはこの方にご登場願いました! 銅蟲先生、今回は『メシ通』史上初めてVirtualなYouTuberが登場です。 ゲストは委員長こと、月ノ美兎さん! www.youtube.com 銅蟲先生:暑いですね。頭髪を全部とりたい…

唐揚げない

唐揚げを食べたい気持ちもあるが、そこであえての「唐揚げない」 ノーベル賞でおなじみのアルフレッド・ノーベルがダイナマイトを発明したきっかけは、ニトログリセリンが土に染み込むと爆発しにくくなることに気づいたことだと言われる。ひみつシリーズの『…

安い、雰囲気良し、味も最高!横浜南部市場はお総菜の楽園だった

お気に入りのお総菜屋さんはありますか? 難しいですよね。いろんなお店があるからこそ難しい! そんななかでも重要なポイントは、いい素材を使っている、常日頃買えるお値打ち価格、気分よく買える接客、買う場所の雰囲気、この4つではないでしょうか。 こ…

【意外】アボカドを○○で漬けたり○○して焼いたりしたら衝撃のウマさでした

【レシピマンガ】ごはんがやめられなくなる「アボカドのみそづけ」は絶対に試して欲しい【晩酌天国】 なかむらみつのり先生の連載が単行本になりました! 『メシ通』で連載中のなかむらみつのり先生の『晩酌天国!』シリーズが単行本になりました。 買い出し…

ご飯を何杯もおかわりさせられてしまう中毒性ふりかけ「ちりめん山椒」を自作する

ちりめん山椒が好きすぎる ちりめん山椒 。 これさえあれば、白ご飯が高級料理に。 これさえあれば、どんな日本酒もワンランクアップのおいしさに。 冷蔵庫にちりめん山椒が入っていれば、それだけでリッチな気分に。 世にふりかけはたくさんあるけど、高級…

仰天!「サバニラもやし炒め」にはあのタレを使うのが正解だった【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 今日は、ついに全国の生産量がツナ缶を抜いた! と話題の食材、サバの水煮缶を使った炒めものを紹介させていただきます。ヘルシーさとリーズナブルさが魅力のサバ水煮缶を、ビールのつまみ、そしてご飯のおかずにもおいしい「…

栄養のプロにおすすめ冷凍食品を挙げてもらったら、その完成度に衝撃を受けた【レンチンでもこんなに美味】

衝撃的な「具の衝撃」シリーズ ある日のこと、雑誌『栄養と料理』の編集委員ケンモツさんから連絡があった。 オーマイから新しく出た冷凍食品、試しました? なんでも、今年2018年春に発売された「オーマイ 具の衝撃」というシリーズが本当に“衝撃”だったと…

前野健太が常連店で語る“自浄派”ソングライター道。ときどき、メシ

いつもチェーン店で食事を済ますなんて味気ないし、つまらない。それは重々承知しているけれど、自分と合うお店を見つけて常連になるのに、なかなか一歩を踏み出せない。そう思いながら毎日を過ごしている人も少なくないでしょう。 そこで、今回話をうかがっ…

冷蔵庫のヨーグルトが余ってるときに有効なズボラレシピ集

早くなんとかしたい「残りヨーグルト」問題 冷蔵庫に残った賞味期限ギリのヨーグルト、気になりますよね。 即座に食べ切るにはちょっと多い、というやつ。困りました。 この「早くなんとかしたい残りヨーグルト」は人類共通の課題です。 今回はオカズの素材…

【かんたんレシピ】野菜がたっぷり取れる「だし」を大量につくりました【夏バテにも】

【レシピマンガ】暑い季節にこりゃ最高! 山形のだしを大量につくろう【晩酌天国】 なかむらみつのり先生の連載が単行本になりました! 『メシ通』で連載中のなかむらみつのり先生の『晩酌天国!』シリーズが単行本になりました。 買い出しから料理までをこ…

タイの「ロボットしゃぶしゃぶ店」はロボが踊って皿を運ぶ!【別視点ガイド】

タイ・バンコクに「ロボットが給仕するレストランがある」、そんなうわさを聞きつけた。 日本のロボットレストランには行ったことがある。新宿歌舞伎町のそのお店は巨大ロボットたちがきらびやかでギラギラな舞台で踊り、演じ、美しいダンサーたちが華を添え…

「冷凍庫に常備してて便利なものは?」を料理好き20人に訊いてみた【凍らせ上手になろう】

毎回1つのテーマをフードライター白央篤司が掘り下げる「ハクオー研」、今回は「料理はするけど、冷凍庫には氷とアイスクリームぐらいしか入ってないな……」という人にぜひ読んでいただきたい内容ですよ。 冷凍しておくと便利なもの、っていろいろありますよ…

「だらしない体のオヤジ」にサヨナラ!「スマッチョボディ」への実践的すぎる食事法とは【プロコーチ・青山剛さん】

「だらしない体のオヤジ」のレッテルを返上したい 梅雨時のこの時期は、1年で一番、体のラインが気になる季節。 来るべき夏本番に備えて、少しでも体を絞りたい。 Tシャツからのぞく腰まわりのだぶついたぜい肉を少しでも減らして、「だらしない体のオヤジ」…

モテるための「麺つゆ」のアレンジレシピ【DJメシ】

「麺つゆ」を使ったレシピに可能性がありすぎる【DJメシ】 どの家のキッチンにもだいたい置いてある調味料「麺つゆ」。 そうめんやそばのつゆとしてはもちろん、味付け玉子やチーズ、さらには◎◎なメニューにまで……!? さらなるメシDJスキルに磨きをかけるべ…

【ブログレコーディングダイエット】ブログに全食事を書いたら2カ月4.5㎏痩せた記録【別視点ガイド】

「痩せたい」 ここ数年、寝ても覚めても口にしてるセリフだ。 油ギトギトのラーメン二郎を思う存分すすった直後、ケーキバイキングでケーキの山と戯れた直後、束の間おとずれる賢者タイム。先ほどまでの出来事はなかったかのように「痩せたい」と口にしてい…

梅雨を乗り越えろ!食欲が無い時に食べたいお粥の簡単な作り方

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 ジメジメと蒸し暑い日が続きますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 何となく体調がすぐれない……とか、夏風邪をひいてしまった……といった方も多いんじゃないかな?…… 往々にして、そんな時は食欲も無くなっ…

ルーツは上杉謙信?3年かけて作られる新潟特産の香辛料「かんずり」がすごい

「かんずり」という香辛料をご存じですか? 「かんずり」とは唐辛子に糀(こうじ)、ゆず、塩を加えた調味料です。味はざっくり言えば「ゆずの香りがする塩気のある練り唐辛子」といったところ。鍋の季節になると店頭でもよく見かけますが、実はさまざまな料…

元クラブのママから小料理屋さんのおかんへ。疲れた大人を癒やす「北乃」に行ってきた

30数年生きてきて、仕事、恋愛、お金などのもろもろに惑わされる日々はまだ終わりそうになし! 孔子は「三十にして立ち 四十にして惑わず〜」と語ったそうですが、30半ばにして全然立ててないヨ……! そんな某日、お世話になっている女性社長さんから「北乃」…

「サバ缶」を使ったメニューの可能性が無限大すぎるのでご報告します【全さば連】

こんにちは。 サバファンの団体「全日本さば連合会」広報担当、サバジェンヌこと池田です。 www.hotpepper.jp ただいま大ブレイク中の「サバ缶」。 ​サバ缶は、そのままでもおいしいけれど、さまざまな食材と組み合わせれば、おいしさもさらにパワーアップし…

ツナマヨラーも納得?平日5日間のツナ缶コーデ術

初々しい新婚生活も、はや1カ月過ぎた。仕事から帰ってくると用意してある嫁の手料理があれほどうれしかったのに、今はまったく箸が進まない。 ……なんで、なんで毎晩ツナマヨなんだ!!!! 米でも、麺でも、パンでも、全部にツナマヨぶっこんでくる。決して…

納豆に「ちょい足し」したら予想以上においしくなる身近な食材ってなんですか

納豆に「ちょい足し」して意外と大きな効果を発揮する身近な食材を探す もはや「納豆ちょい足しレシピ」は出尽くした感がありますので、ここであらためて身近な食材、つまり冷蔵庫やキッチンにある常備食材、稼働率の少ない調味料などから、なるたけ効果の高…

「サブカル界の帝王」杉作J太郎さんに聞く“お母さんの作った謎メニューの思い出”【おかんメシ】

「パソコンがあったら自室にずっと引きこもっていたかもしれません」 「男の墓場プロダクション」の代表であり、漫画家、タレント、映画監督など数多くの肩書を持つ杉作J太郎氏。“食ヒストリー”を通して、氏のマルチな才能はどうやって育まれたのかを探って…

味覇の万能さに甘えた、意識低い「無限ナス」のレシピを考える

突然ですが、みなさん料理していますか? ぼくは、会社と一人暮らしの自宅を往復するだけの生活に完全に順応してしまい、今や「自炊をする」という選択肢すらなくなりました。 しかし、やっぱり料理がしたい……! 料理はできないだけで、興味がないわけじゃな…

ニュータイプぬか漬けの研究【炊きたてのご飯にドンピシャなおかずを探すシリーズ】

スイスチャード、アルファルファ……ニュータイプぬか漬けの研究 最近、ぬか漬けセットを手に入れました。 こちら、従来のものから改良が加えられており、冷蔵庫に入れて管理します。 常温で扱わず、ぬか床を毎日手入れをする必要がありません。 また、コンパ…

知っておいて損なし!ゆで卵の殻が簡単にむける「ゆで方」と「むき方」それぞれにコツがあるんです【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! さっそくですが、みなさんにはこんな経験ありませんか? ゆで卵を作ろうと卵を買ってきて、作ったものの殻や薄皮がきれいにむけなかったり、むいているうちに卵がボコボコになってしまったり……。 誰でも一度や二度はありますよ…

待ちに待った新じゃがの季節なので、今すぐ食べたいポテサラレシピ3選

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 いよいよ待ちに待った新じゃがの季節となりましたが、皆さんもいろいろなじゃがいも料理を楽しみにしてるのではないでしょうか? そこで、今日のレシピはみんなが大好きなポテトサラダです。 それぞれのご家庭…

リングに革命を起こし続けた前田日明の「新日本プロレス時代の豪快すぎるメシ話」【レスラーめし】

日々、リング上で熱い闘いを見せるプロレスラーたち。 その試合の基盤にあるのはタフな練習、そして “食事” だ。 その鍛えた身体を支えるための日々の食事はもちろん、レスラーを目指していた頃の思い出の味、若手の頃に朝早くから作ったちゃんこ、地方巡業…

「ちゃんこってなんですか?」ド素人の質問を元力士&漫画家の琴剣淳弥さんにぶつけてみた【相撲メシ】

いまださめやらずといった感のある、空前の相撲ブーム。 ご存じのとおり、「ちゃんこ鍋」という独特の食文化を持つ相撲の世界は、グルメ方面から見ても非常に魅力的な世界である。がしかし、知識ゼロのビギナーにとってはまだまだハードルが高そうに見えるの…

レンジだけで簡単にウマい煮込み料理ができてしまう「プチ圧力調理バッグ」が神ツールすぎた

「レンチンで煮込み料理ができる」というライオンの新商品を試してみた 「ただいま~」ってドアを開けたら超カワイイ彼女が迎えてくれて、テーブルの上には手作りの「肉じゃが」や「サバの味噌煮」が並んでて……なんて妄想むなしく、冷え切った部屋でひとりス…

【中央線の名居酒屋】居心地が良すぎて、つい飲みすぎてしまうお店【阿佐ヶ谷・和田屋】

シリーズ・中央線の名居酒屋 vol.3 「和田屋」(阿佐ヶ谷) 飲み屋さんが並ぶ街並みの美しさを比べたら、きっと阿佐ヶ谷が中央線イチではないだろうか。 特に、北口の商店街「スターロード」のノスタルジックな風景の美しさは、高円寺びいきであっても認めざ…

この春、たれと辛子から卒業しませんか?エダジュンの「ナンプラー納豆ごはん」【今週は納豆】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今週は納豆WEEK、いつもの「納豆のたれ×辛子」ではなく、相性ぴったりの「ナンプラー×ごま油」で味付けをするオススメの食べ方3選を紹介します。どれも簡単でサクッと作れますよ! アジア料理でよく使われるナンプ…

【裏ワザ】卵白と納豆を混ぜて「雲のようにふわふわなTKG」に!【今週は納豆】

こんにちは~筋肉料理人です! 皆さん、「メレンゲ卵かけご飯」をご存じでしょうか? 卵白を泡立ててメレンゲにして、それを卵かけご飯にするとふわふわでおいしいってことで話題になりました。でも、電動の泡立器がないと作るのがなかなか大変……。ところが…

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