沢木毅彦

日本で2番目に袋麺を発売した昭和20年創業のイトメンは、どうして知名度がないのかを中の人に聞いてみた

日本で2番目に袋麺を発売しながらも全国展開に至っていないイトメン。しかし「チャンポンめん」という看板商品を武器に、SNSを通じた斬新なキャンペーンで新しいファン層を獲得。その経緯を社長と広報に直撃した。

梅酒で余った梅の活用法を梅酒づくり歴35年の達人に教わった

梅酒を飲み終えた後、余った梅の処理に困ったことはありませんか? そこで梅酒をつくり続けて35年の居酒屋マスターに梅酒のつくり方と、梅酒の梅を使ったアレンジレシピ3種を指南してもらいました。

スーパーで買ったカツオの柵をおいしく食べる方法を老舗居酒屋店主に教わった

スーパーでも安価に入手できるカツオの柵は庶民の味方。そこで旬の刺身が名物でテレビにも取り上げられたことのある老舗居酒屋店主に、スーパーのカツオの柵をおいしく食べる方法を指南してもらった。

天下一品の「コップdeこってり」スープは多彩なアレンジができる優れモノだった【各地の限定メニュー情報も】

鶏がらベースの「こってり」ラーメンでおなじみの天下一品。中野店ではスープのみをテイクアウトできることでSNSで話題となった。そこで40年以上、天下一品に通うライターが、「こってり」スープの魅力に迫る!

世界初の缶コーヒー「UCCミルクコーヒー」が50年以上愛される理由

世界初の缶コーヒーとして1969年に誕生した「UCCミルクコーヒー」。発売当時から現在まで、このロングセラー商品を愛飲し続けるライターが、なぜUCCミルクコーヒーは時代を超えて愛され続けるかを探る!

システムエンジニアから大食いタレントに転身したロシアン佐藤さんの「食」への思い

フードファイターであり、料理系大食いYouTuberとしても活躍するロシアン佐藤さん。大食いタレントになる前はシステムエンジニアという異色の経歴を持つ彼女に、仕事のこだわりや「食」に対する思いを語ってもらいました。

鹿児島県民のソウルフード「きびなご」のポテンシャルがすごかった

12月に旬を迎えるきびなご。鹿児島では県民のソウルフードとして愛されているが全国的にはマイナーな存在。そんなきびなごを一年中、刺身、天麩羅、塩焼で味わえる居酒屋で、きびなご料理を堪能してきました! エリア外苑前

コーレグースが好きすぎて自作していろいろな料理にかけたら、意外にいろいろイケた件

沖縄料理に欠かすことのできないピリ辛調味料「コーレグース」は自宅で簡単に作ることができます。ほんの数滴垂らすだけで、いろんな料理のうま味をアップさせてくれる自家製コーレグースの作り方と簡単レシピを紹介します!

リモワ歴20年、週5で麺を食べるライターが推奨する冷やしぶっかけ蕎麦レシピ【柚子コショウ偏愛】

冷やし蕎麦の薬味と言えばワサビが定番ですが、蕎麦粉よりも小麦粉を多く使った市販の乾麺には柚子コショウがピッタリ。暑い季節に重宝する柚子コショウを使った冷やしぶっかけ蕎麦レシピ5選を大公開!

在宅勤務歴20年超、週5で袋めんを食べるライターが考案したラーメンレシピ5選を見てくれ

一人暮らし歴うん十年のフリーライターが、長い独身生活で生み出した、ちょい足し袋めんレシピ5種を伝授。ちょっとしたひと手間で激安の袋めんが驚きのうまさに!

【閉店】ジビエ初体験のおじさんが猪・鹿・熊・ウサギ・カンガルー・ラクダ・ワニの獣串焼きの滋味深さに感動

旬のジビエを居酒屋感覚で楽しめる「獣肉酒家 米とサーカス ダービー通り店」。このお店の名物である獣串焼きを、ジビエを食べたことのないおじさん2名が実食。店長の解説やこだわりを聞きながら、猪・鹿・熊・ウサギ・カンガルー・ラクダ・ワニの肉を堪能す…

タイ出身シェフに学ぶ手近な食材で作る本格「鶏肉ハーブサラダ」の極意

タイ王国の東北部・イサーン地方の定番料理 暑くなるほどに辛いものを欲する人に勧めたくなるのがタイ料理。そこで、筆者が行きつけのイサーン料理店「トンホム」にやってきました。 イサーン料理とはタイ王国の東北部・イサーン地方で食べられている料理。 …

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