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アイドルが渋谷でスナック経営「ヤングスナック-芹奈-」にぜひ行くべし

「アイドル」と「スナック」。 イメージでいえば、昼の世界と夜の世界。 まるで真逆に思えるかもしれない。 しかしアイドルが自らお店を持って「ママ」として切り盛りしているお店がある。 その名は「ヤングスナック-芹奈-」。 場所は渋谷道玄坂から曲がった…

片瀬那奈が婚活デートで食べたいのは、意外にもあのメシだった!【女優メシ】

抜群のスタイルと飾らない人柄で男女共に注目を集める女優、片瀬那奈さん。なんと、20歳までは1日9回も食事をしていたという食いしん坊。もちろん今でも「食べることが大好きで食事制限なんてできない!」と公言するほど。そんな片瀬さんに、食への熱い思い…

関東の一大中華チェーン「珍来」をご存じ?そこには安さ&大盛りで男たちの胃袋を満たしてきた下町スピリットがあった

「珍来」というローカル中華チェーンをご存じだろうか。 東京23区では北東部、東武スカイツリーライン沿線によく見かける。 赤地に白で「珍来」とデカデカと書かれた派手な看板を掲げ、軒先でお土産餃子を包んでいる姿を見かけたことがあるかもしれない。 東…

下町の庶民文化をハシゴする……? 「老舗の湯丼」と「天丼(ハ)」とは?

風呂デューサーとしても活動している毎川直也です。メシ通レポーターでありながら小さめの胃袋の持ち主な私ですが、「丼のハシゴ」をしたことがもちろんありません。想像するだけでうぷっとなります。 今回ご紹介するのは、そんな私と同様に小食のみなさんに…

ダイエッター歓喜!いまイケてる「糖質制限メニュー」はなんだ?【DJメシ】

低糖質なのにこんなにウマいレシピがあった!【DJメシ】 ※この記事は2017年11月の情報です。 ムラマツヒロキ a.k.a Murama2 漫画家兼DJ。早稲田大学文学部中退。漫画家としてはムラマツヒロキ名義でガイドワークス『パチスロパニック7』『別冊パニック7』に…

つけ麺みたいなハンバーグ?「榎本ハンバーグ研究所」で次世代のハンバーグを食べてきた【別視点ガイド】

榎本ハンバーグ研究所。 研究所とつく硬いネーミングなので、野菜やひき肉の安全性でも調べていそうな施設だが、その実態はハンバーグ専門店。 ここでしか食べられないコンセプト性の高いハンバーグがいろいろ食べられる。 南北線「西ヶ原駅」や京浜東北線「…

全国の居酒屋さん、定番メニューに加えて!ホマレ姉さんの里芋チップスのレシピ

ホマレ姉さんが久しぶりに帰ってきました!今回は「里芋チップスのレシピ」です。

これ知りたかった!塩鮭の切り身のウマい焼き方【各部位のうんちく付き】

鮮魚店をやっていると、お客様からよく聞かれるのが「上手な魚の焼き方」。焼きすぎたり、生焼けになったりと意外と難しいものです。そこで、前回は旬のサンマをおいしく焼くコツをご紹介しましたが、 www.hotpepper.jp 今回は季節問わずお世話になる「切り…

アジアの空気感漂う老舗「上海小吃」を知らずして新宿歌舞伎町を語るべからず【本場中華から昆虫まで】

こんにちは、ミュージシャンでメシ通レポーターのDJ SASAです。 生まれ故郷の食都、四国・高知から東京に出てきて約30年経ちますが、上京した頃と比較するとすっかり街のイメージがクリーンになった感のある新宿歌舞伎町。 メインストリートには新しく「ゴジ…

外食チェーンの本店を巡礼する男、BUBBLE-Bさんに聞く“本店にしかない魅力”とは

実家に帰省して家族で夕飯を食べに外に出た。目当てのお店が閉まっていて、少し悩んだ挙句、近くのファミレスに入る。 「うーん、あのお店閉まってたの残念だったなー」という感じで少しテンション下がり気味で入店したのだが、メニューを広げてみると家族が…

【ほぼイタリアン】名古屋「ラーメン&バル ピオーネ」がラーメン店にしてはビビッド過ぎるメニューを出している

カルボナーラ風やトマトソースなどのラーメンをときどき見かける。これらのメニューの意図するものは、いったい何なのだろう。 「ラーメンが食べたいけど、カルボナーラも食べたい」という欲張りさんに向けたものだろうか。とはいえ、ラーメン店の看板を掲げ…

脚本家・倉本聰氏が富良野に残したもう一つの足跡。「くまげら」の門外不出の裏メニューとは?

北海道でも有数の人気を誇る観光地「富良野」。酪農中心の町だった富良野に注目が集まったのは1981年(昭和56年)に全国放送になったドラマ『北の国から』がきっかけだったと言ってもいいでしょう。五郎と純と蛍、そしてその周辺の人間たちが繰り広げる悲し…

【本場】テキサスのステーキ名人にビーフステーキの焼き方を教わった【目からウロコ】

肉!!! 見てくださいよ! このうまそうな肉! どっかのお高いステーキハウスの肉に見えません? 実はこれ、私が焼いたんですよ! あ、こんにちは。メシ通レポーター・カメラマンの工藤です。 いや〜、最近、やたら肉食べてるんですよ。 なぜかっていうと、…

全国でも珍しい鉄板スパゲティー専門店「伊勢ノ花天」の熱々メニューは見ているだけでハラヘリ必至【三重・桑名】

熱々の鉄板でいただくケチャップ味のイタリアンスパゲティー、通称「イタスパ」。昭和30年代に名古屋の喫茶店から生まれた名古屋めしの一つだ。 調理する傍らで鉄板を熱するため、手間がかかる上にガスコンロも占領されてしまうので、一時期イタスパを出すお…

おろし金は究極の調理器具――おろし金マニアが“史上最強のふわふわ”と認める「楽楽オロシてみま専科」の実力とは?

ある日、長年使っていたプラスチックのおろし金にヒビが入ってしまった。 もちろん、このまま使おうと思えば使えるけど、いつ割れるかわからない。そもそももう歯もダメになりつつあるのか、大根おろしを作ろうと思うと延々と時間ばかりかかって筋肉痛になる…

「麺-1グランプリ」そば部門賞受賞!立ち食いそばの名店の絶品メニューとは【東京ソバット団】

こんにちは! そばだけでなくお酒もけっこう好きだったりする、東京ソバット団の本橋です! さて、最近は富士そばやゆで太郎などのチェーン系立ち食いそば店がちょい飲みを推していたりして、立ち食いそば店で飲むのがなんとなくはやっているわけですが、今…

緑の魔術師がいるお店?「ぶろっこりー」がすごいことになっているらしいので確かめてきた【北海道】

【緑 みどり】木や葉の色。人々を安心させる色。穏やかな気持ちにさせる癒しの色。そんな、天丼の色。 いやいやいや!緑の天丼って!秩父別(ちっぷべつ)にあるお店、「ぶろっこりー」に、緑の魔術師がいるというのです。地元の名産品を使って作る、創作料…

福島県のアンテナショップは全方位的にうまいモノだらけだった【日本橋ふくしま館 MIDETTE】

東京ならではの楽しみというと、何を思いますか? そりゃたくさんあるでしょうが、私の場合は「県のアンテナショップ巡りができる」というのが思い浮かびます。 都内各所にあれど、新橋から銀座、そして有楽町から日本橋にかけては5分~10分も歩けばどこかの…

豚バラキャベツにんにく鍋にハマってしまった【ピェンロー鍋を超えた?】

知ってる人は知っている穴場レシピ 豚バラを言い訳に、キャベツとにんにくを大量に食べられてシメの中華麺がぶっちぎりでおいしいお鍋があるんです。 豚バラの脂がおいしくて。 味が染みたキャベツをどっさり食べられて。 尋常ならざる量のにんにくがほくほ…

駅近&24H営業で急成長し続ける「磯丸水産」を楽しみつくすには?【チェーン居酒屋解体新書】

「磯丸水産」の推しポイントは…… 自分で貝や魚を焼くのが楽しい 24時間いつでも開いているので便利 じつはお酒の種類も豊富 みなさん、飲んでますか〜? 最近忙しくて友達とスケジュールが合わず、もっぱらお酒がお友達。 酔っぱライターの江口まゆみです! …

平安時代創業の茶舗「通圓(つうえん)」でランチ&お茶でほっこりしてきた【京都・宇治】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 京都には、数百年年以上続く、老舗中の老舗がちらほらあります。 平穏で平和な今の時代でも、10年、20年とお店を続けていくのは大変ですよね。 なのに、数々の乱世の時代をくぐり、今もなお愛され…

うわさの「チーズタッカルビ」をフライパン1つで再現!【甘辛濃厚メチャウマ】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 甘辛~い鶏肉にチーズを絡めて食べる「チーズタッカルビ」。今、韓国料理店で大ブームを巻き起こしています! お店では鉄鍋などで出てくるこの「チーズタッカルビ」を、今日は、家にあるフライパン1つで手軽に再現…

【グルメバーガーの名店】そびえ立つピリ辛バーガーはミディアムレア【Jack37Burger】

【シリーズ】至高のグルメバーガー10選 no.2 「Jack37Burger」 こんにちは。最近やたらと肉食化してる、カメラマン工藤です。 肉といっても、特にハンバーガー、グルメバーガーと呼ばれる、ゴージャスなハンバーガーにハマっているんですよ。 本日は、すごい…

イカスミパスタをデコって「モンスターパスタ」を作ってみた!【ハロウィン専用】

味もお墨付き! こんにちは~、筋肉料理人です! 日本でもすっかりおなじみになったハロウィン。今日はハロウィンにぴったり、見た目も味もまさに「お墨付き」のパスタレシピです。ハロウィンといえばジャック・オー・ランタン、魔女やお化け、ハロウィンの…

鉄道マニアならずとも思わずニンマリ。かわいい顔の電車パンたちが旅情を誘う「ぶんぶん」【京都】

鉄道旅情豊かな街、宇治 こんにちは。 メシ通レポーターの放送作家、吉村智樹です。 「乗り鉄」「撮り鉄」「録り鉄」などなど、鉄道ファンにはさまざまなスタイルがあります。 ならば、さしあたりこの人は「焼き鉄」。 ひたむきに“電車のかたちのパン”を焼き…

女子高生を演じる30歳、桜井ユキが「この人、やるな」と思うデートメシは案外渋かった!【女優メシ】

24歳から女優のキャリアをスタートして26歳で映画デビュー。スタートは遅かったものの、そこから月9ドラマ、園子温監督作品の常連になるなどメキメキ頭角を現した桜井ユキ。最新出演映画『THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY - リミット・オブ・スリーピング ビュ…

人はフード宅配アプリだけで生活できるか?【ポケットマルシェ】

『メシ通』をご覧のみなさま、はじめまして。 オフィス北野という芸能事務所でお笑いコンビ『がじゅまる』として活動しております、芸人の小林すっとこどっこいと申します。 ちなみに彼女ナシ歴27年です。 ところで「ポケットマルシェ」というスマホのアプリ…

この秋、鉄道ファン激オススメの紅葉&ローカル線グルメはここ!わたらせ渓谷鐵道「列車のレストラン清流」

昭和から平成の初めにかけて、浅草と日光・鬼怒川を結んでいた東武特急1720系電車。 当時は「デラックスロマンスカー(DRC)」と呼ばれ、長きにわたって人気を博しました(写真下)。 今も東京・東向島の東武博物館や、埼玉・さいたま市内などで大事に静態保…

カカシ(案山子)の魅力に取りつかれた男の話【趣味人の食卓】

いやぁ、世の中には面白い人がいるねぇ。 今回は、カカシ(案山子)が好きすぎて、青春18きっぷで全国をまわり、カカシの写真を撮りまくっているというお方。ピート小林さんだ。 年齢不詳だけれど、たぶん僕よりは年上だと思われる。 待ち合わせたのは、東京…

【感激の味・やみつき】チキンティッカマサラのつくりかた【東京カリ~番長】

でらいつカレーvol.12 「チキンティッカマサラ」のつくりかた 「チキンティッカマサラ」 ご存じですか? 「なにそれ?」という方に、簡単にご説明いたしますと、 「チキンティッカ」が入った「マサラ」のことです!(まんまかよ!) 「チキンティッカ」とい…

他人に興味のないphaさんに悩みを相談したらどんな答えが返ってくるのか?

かつて、青年向けの雑誌では必ずといってもいいほど「有名作家によるお悩み相談コーナー」というものがあり、ネチネチ悩む相談者に対してやたらポジティブな答えだったり、破天荒すぎるアドバイスがなされたものです。あ、今でもあるか。 そんな人生相談コー…

ついに「炊き込みご飯」の最終解を見つけてしまった【レシピまんが】

炊き込みご飯を研究しまくった結果……【絶品!晩酌天国】 www.hotpepper.jp ※この記事は2017年10月の情報です。 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハゲ60W』にてデビュー。…

【遅夜おつまみ】ほら、簡単でしょ!切って混ぜるだけなのにウマい「ネギトロユッケ」

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 大好評の本当に切って混ぜるだけの「速攻おつまみ」シリーズ、 www.hotpepper.jp 今回は、スーパーで気軽に買えるネギトロで作る一皿です! アボカドに卵、そして韓国風のピリ辛な味付けが大活躍間違いなし! いろ…

お酒もつまみもぜ〜んぶ200円!放課後の部室のような居心地の良さがたまらない神田「イチゴー」

こんにちは、パリッコです。今回も調査という名の飲み歩き活動にいそしんでいきたいと思います。東京は神田に「イチゴー」という、お酒もつまみも基本、全品200円均一の大衆酒場があります。 その信じられない激安価格だけでも十分インパクトがあるんですが…

【魔法の調味料】鶏油(チーユ)を自作してみた

鶏皮、いつも捨てていませんか? むしろ肉はいらん、皮だけでいい、という皮派、パリパリのやつだけ許せる! というパリ皮受容派、など、鶏皮への思いには相当個人差があると思うのですが、食べたいけど痩せたいという人を中心に、鶏皮を避けている人は少な…

新進気鋭の泡系ラーメン「Ramen 辻」がいろいろとスゴかった【大阪】

泡系ラーメンってご存じですか? その名の通りスープが泡状態のラーメンで、今までのラーメンにはないちょっと斬新な見た目が特徴。2016年あたりからジワジワ人気となり、今や定番ともなりつつある系統です。 今回はそんな泡系ラーメンを提供するラーメン店…

【新常識】なすとパプリカは「黒焦げ」にするのが正解だった!【噂の筋肉料理人】

なすはとことん焼くと甘~くておいしい! こんにちは~、筋肉料理人です! 秋においしい食材といえばきのこや秋刀魚(サンマ)が思い浮かびますが、「秋なすは嫁に食わすな」ということわざがあるくらい、「なす」も秋においしい食材です。そんなおいしい秋…

【東京ソバット団・絶賛!】そば以外のメニューも最高すぎる立ち食いそばの名店まとめ【2017年度版】

早くも3年目の連載となった東京ソバット団の「立ち食いそばワンダー紀行」。 今回はセカンドシーズンに巡った、グレイトな立ち食いそば店、11軒を振り返ってみたいと思います。 いやはや、自分で言うのもアレですが、どれもこれもうまそうです。 ちなみにこ…

お好み焼きにはじめてマヨネーズをかけたのは「ぼてぢゅう」だった【大阪定番】

大阪といえば“粉もん”である。お好み焼き、たこ焼き、うどんなど、大阪の食文化の代表選手ばかり。もしも小麦粉がこの世からフッと消えてしまったら大阪はどうなるんだろうか。想像するのも恐ろしいことだ。 東京から大阪に引っ越してくるまで、「大阪の名物…

牛乳のミディアムレア!福島の「べこの乳」はなぜあんなにも濃厚なのか聞いてきた【別視点ガイド】

福島の温泉宿に来ています。どうもこんにちは、別視点ガイドの松澤です。 さきほどから必死で吸い込んでいるのは「ソフトクリーミィヨーグルト」。飲むヨーグルトだ。メーカーは会津中央乳業。福島県内いたるところで目にするので手に取ってみたら、これがま…

飲めるブラジャー「横須賀ブラジャー」を探して

皆さん、「若松マーケット」という街を知っていますか? 横須賀中央駅からほど近くにある、昭和の雰囲気がそのまま残った飲み屋街です。ここには、ブランデーとジンジャーを使った地カクテルが存在するそうです。 その名も……「横須賀ブラジャー」! ぶ……ぶら…

かつや「増し増しチャーシューエッグチキンカツ丼」がいろいろパーフェクトな件

定期的に食べたくなるんだけど、家での調理は準備や後片付けの手間もあるし、見た目は簡単そうなのに、なかなか上手に出来ないという摩訶不思議な「揚げ物」。 そんな揚げ物を身近なものにしてくれた存在と言えば「かつや」に他なりません。 www.arclandserv…

唐揚げに最強に合うソースを戸越銀座で発見!「鶏&デリ」でハワイアンな唐揚げ体験

唐揚げにレモンをかけますか? それともマヨネーズをつけますか?世の中でこの話題が何年も繰り返されている一方、唐揚げにかける新ソース誕生の話題はあまり聞くことがありません。今回ご紹介する「鶏&デリ」は世界視点でソースを見直し、日本初(?)のソ…

【まとめ】下北沢に来たら絶対に食べておきたいカレー10選【下北沢カレーフェスティバル】

今年も下北沢カレーフェスが開催されます! 毎年10月に10日間。シモキタで開催される1年に1度のカレーのお祭り、それが下北沢カレーフェスティバル! 今年の期間は10月6日~15日までです。 そして、今年の参加店舗数はなんと145店舗! 「下北沢に、こんなに…

Twitterで4000RT超!余ったジャムを一瞬でおしゃれなドレッシングに変える方法

毎度おなじみ、料理家の服部志真さんに教わる便利ダレシリーズ。 志真さん、今年前半にこんなヒット・ツイートを発していました。 「あとちょっと残ったジャム」は、酢と塩と油を入れて瓶ごと振れば、おいしいドレッシングになります。今日はしょうがをちょ…

東京・代々木八幡にできたお惣菜スタンド「ウエトミ」は、酒もツマミも超充実した昼飲み天国だった

こんにちは、パリッコです。今回も調査という名の飲み歩き活動にいそしんでいきたいと思います。JR原宿駅から代々木公園を挟んでちょうど反対側あたりに「代々木八幡」という駅があります。 こじんまりとしつつもグルメな名店の多い、ちょっとおしゃれな街な…

一口かじるとスープがじゅわじゅわあふれ出す焼き小籠包専門店を見つけた!【大阪】

台湾や中国の屋台メシって、めちゃくちゃソソられませんか?大きな文字でメニューが上部にドンと書いてあり、鉄板の上では次から次へとジュージュー焼き上がる料理たち。香ばしいニオイに加え旅情気分も盛り上がり、思わずアレもコレもと注文して、いつも早…

【レシピまんが】簡単すぎる「鶏ハム」の作り方

なにかと身体にも良くてしかもおいしい「鶏ハム」を自作してみた【漫画】絶品! 晩酌天国 ※この記事は2017年9月の情報です。 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハゲ60W』…

燻製は100均のお茶っ葉でできる!勢いで「めんつゆ」も燻製にしてみた【燻製調味料】

こんにちは~、筋肉料理人です! 今日は久々に「燻製レシピ」を紹介させていただきます。燻製レシピと言っても、料理の燻製ではなく、調味料の燻製です。市販のめんつゆを燻製にしちゃいます! 燻製風味の塩コショウや醤油は売ってますが、麺のたれから調理…

あのアフロ元新聞記者、稲垣えみ子が無職になって自炊生活で分かった最強の食事とは

「アフロ新聞記者」として報道番組に登場し、お茶の間の度肝を抜いた稲垣えみ子さん。50歳を機にフリーランスとなり日々、自炊をする生活に。そこで気が付いたのは料理は「メシ、汁、漬物」の3つがあれば十分という事実。食費は1カ月2万円、冷蔵庫ナシ、夫ナ…

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