えきそば・姫路駅店 口コミ
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定期的に食べたくなるお味。
立ち食いスタイルなので、券を購入しスッと出てきます。
そのまま電車にも乗り降りできて楽ちん。
麺なのか、出汁なのか、本当にクセになり
美味しいです。
トッピングも色々とあり気になります。
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えきそば・姫路駅店 ご当地グルメガイドの口コミ(9)
提供 :
立食いスタイルながら味はとてもよく驚きました。 姫路駅に着いたときから楽しみにしていましたが 期待していた以上の美味しさでした。
ご当地のB級グルメ。味や値段は普通だが麺がラーメンのそばです。あちこちに店舗があるので小腹が空いた時に気軽に入れます。。
姫路観光の昼食で食べました。麺が今までに食べた事ない感じの麺でしたが とても出汁の聞いた美味しいえきそばでした。
兵庫出張の帰り新幹線が来るまで1時間弱の待ち時間。せっかくだから夕食変わりにえきそばを食べました。美味しい出汁の優しい味。スープがとても美味しく感じました。また姫路へ出張で来た時に食べるのを楽しみに帰宅しました
姫路駅名物のえきそばです。うどんようなダシに中華麺のような麺という変わった組み合わせです。 関西風の優しいダシが絶品です。しかも安いので何回も食べに来ています。
姫路に来たら、駅そばのマネキさんに必ず立ち寄る。白い蕎麦(うどん風)でおいしい出汁汁が絡まり、抜群の味です。 天ぷら、タヌキ(あげ)もおいしいのでおすすめです。
JR山陽本線姫路駅下りホームにある〝えきそば姫路駅店〟。明治22(1889)年に日本で最初に〝幕の内弁当〟を販売したといわれる〝まねき食品〟が運営されています。時は流れ戦後の物資がない中で、姫路駅に於いて〝立ち食いうどん〟の販売を手掛けようとしましたが、うどんは時間が経つとのびてしまい美味しくなくなることと、腐敗するのも早いというデメリットがあり、それを試行錯誤の結果〝かんすい〟を混ぜた〝中華麺〟を参考にして作られた独自の〝黄色い麺〟と〝和風だし〟という敢えて〝ミスマッチ〟させたものを考案し、昭和24(1949)年に〝えきそば〟と銘を打って販売が始まり、現在に至ります。 確かに見ただけでは色合いにも〝見慣れない感〟があふれ出ているものの、それは一口食べるだけで納得してしまいました。また14:00~17:00まではサービスタイムで、てんぷらorきつねそばが320円で食べられます。私は事前にこのお店は知らなかったのですが、ガイドブックやグルメ情報には必ず出てくる有名なお店のひとつだそうです。 美味しく頂けるのは勿論のことですが、ネタ作りのためにも一度は行っておく価値は大いにあると思いました♪
ホーム内にある立ち食いそばのお店です。姫路ではとても有名です。寒い日などは特にスープが体に染みます。上に天ぷらがのったそばが好きでよく食べています。
姫路駅のホームに昔からあるそば屋です。独特のめんと天ぷらが一押しです。 朝はモーニングタイムもあります。