ご当地グルメガイドの口コミ(204)
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10代/男性
来店日:2016/06
キレイに手入れされた庭園を見ながらゆっくり過ごせますよ。結構人気があるので、こみ合っていることが多いです。 -
20代/女性
来店日:2016/06
非日常を感じたいときにオススメです。 綺麗に手入れされているので、歴史を学びながら、散歩しておしゃべりしながら、空間を楽しめます。 -
30代/男性
来店日:2016/06
沖縄風の庭園ということになっていて、中国っぽさがあります。主な観光地では唯一、モノレールでは行けない世界遺産です。 -
40代/男性
来店日:2016/06
琉球王家の別邸として、首里城からそう遠くない場所に設けられた識名園。王家が保養に使ったり、中国からの冊封使を歓待したりするために作られたおもてなしの館です。世界遺産の庭園です。 -
40代/男性
来店日:2016/06
那覇市真地にある識名園。その昔琉球王朝の別邸として作られたもので、王家の保養や大陸からの冊封使のもてなしのために利用されていました。明治時代には外国人教師に宝石を散りばめた箱庭だと言わしめるもの、沖縄戦でほとんど焼失し戦後に再興されました。 池泉回遊式という日本庭園の様式を取り入れながら、六角堂や石橋といった中国様式の建物が園内に建立されていることは、通常ならば違和感すら覚えるものですが、そこに現在に引き継がれている沖縄の混ぜこぜという意味のチャンプールの精神によって琉球庭園という新しい美的感覚を表しています。 アジア諸国の中継点として君臨した琉球文化を余すことなく観光客に伝えている識名園は、やはり沖縄ならではという印象を受けました。いにしえの写真に残る戦前の識名園の様子を見られないのは残念には思うものの、当時に建立された石碑などを拓本などといった記録を元に再現されて今に残ることは、中継点として君臨してきた沖縄琉球を文化を知る場所として往時の面影を知る数少ない場所だと思います。 琉球王朝の拠点首里城からそう遠くない場所に位置するため、公共の交通機関で訪れることが容易であることが、往時に識名園が重宝された理由を今に伝えている・・・そんなように思います。ただひとつ欲をいうと、この識名園の界隈には多くの戦跡も残っているものの、そこに至る通路が識名園の柵にて閉鎖されてしまっていることは残念に思います。 -
10代/女性
来店日:2016/06
琉球王家の別邸として、中国からの冊封使を歓待したりするために作られたおもてなしの館です。世界遺産の庭園は緑が多く綺麗でした。 -
30代/男性
来店日:2016/06
世界遺産にもなっている庭園です。モノレールでは行けないですが、バス停はすぐ近くにあります。昆虫がすごく多くいます。 -
30代/男性
来店日:2016/06
和風の様式に中華風の様式が若干混ざった感じがする庭園でした。バスの一日乗車券を見せると割引サービスがあります。 -
30代/女性
来店日:2016/05
琉球王朝期に作られた庭園で、世界遺産にも指定されています。中央に広い池を配し、遠方まで見渡すことが出来る配置になっています。緑も多く、観光の合間のつかの間の癒やしの時間になりました。のんびり過ごしたいときにはおすすめの場所です。 -
90代/女性
来店日:2016/05
琉球の由緒正しき庭園で、とても立派でした。 世界遺産にも登録されていますが、あまり人はいませんでした。
