休暇村 大久野島 ご当地グルメガイドの口コミ(464)
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人懐っこくて可愛いたくさんのウサギと共に過ごせば癒されること間違いなし。是非一度足を運んで見て下さい
冬場から春にかけて、生まれたばかりのちいさいウサギに会えます。 かわいくって、時間を経つのも忘れてしまいます。 海が近いので、波の音も心地よく夕日が沈むところはうっとりするほどきれい。 ウサギにえさをあげたい人は持参してください。島内では売っていません。 島内のビジターセンターは水曜が定休日なので、お気をつけください。 夏は海水浴がとても気持ちいいです。 GWは混雑が予想されるので、フェリーや客船の予定は余裕を持って(乗り切れず、次の便を待つこともあります)
大久野島は旧海軍の毒ガスを研究していた施設がある為、うさぎを島に飼っていて危険予防に使っていたそうです。まずは船を降りるとすぐにうさぎの群れの歓迎を受けます。港から休暇村のホテルまで歩いて行くのですが、うさぎがいたる所から餌を貰いに近寄って来ます。その数の多いことに驚きを感じます。うさぎも慣れていて触る事も出来ますし、餌を与える事も出来ますので小さなお子様でも大人でも充分楽しめる島ですので是非遊びに行って下さい。
部屋は清潔、ごはんはまあまあ、浴場も人混みを避ければすごくのんびりできて良いところ。第一、島での宿泊はここしかありません。 軽食用の食堂もお土産も館内で済ますことができるので楽ですね。
うさぎがたくさんいて景色がきれいです。ランチで休暇村を利用しましたが、美味しい料理がオススメです。タコ飯にカキフライとどれも美味しかったです。ただ、館内が少し寒くもう少し暖房を効かせて頂けると嬉しいです。うさぎが有名ですが、大久野島の戦時中の歴史も学習することができオススメです。戦争加害国としての歴史があったこと、毒ガス資料館で学習し知ることができました。知らない歴史も眠っています。
忠海港から船で約15分。意外と近い大久野島は、かつて毒ガスの島として地図から消されていた島でした。 現在は、たくさんのウサギが生息しており、観光客をなごませてくれます。 キャベツとニンジン、ペレット等を持参して行きましたが、ウサギが追いかけてきてくれるのが可愛いです。
毒ガス工場の痕跡の残る凄惨な歴史がある中で、たくさんの野ウサギが平和に生活している、心に残る島でした。
そこかしこがウサギの糞だらけという難点はありますが、ウサギがすっごく可愛いです。エサはスティック状のにんじんやにんじんの葉など、長い方がエサやりしやすいです。寒い日だからか、ウサギは日向に居て、写真も撮りやすかったです。
上陸したとたんウサギに囲まれます。キャベツを持参しましたが、とても良く食べる。人間になれていてすごくかわいい。中にはあまり近寄らないウサギもいて、野生でも性格の違いがこんなにあるんだなと感じました。
休暇村大久野島に行きました。うさぎがいっぱいいて癒されます。年に何回かは訪れています。また行きたいです。
フェリーで渡った先の島にたくさんのウサギがまさしくうじゃうじゃいます。観光客が多いので人にも懐いています。人を見ると餌をねだってか囲まれることもあり!観光客の多いシーズンではお腹がいっぱいなのか、なかなか寄ってこないこともありますが、大人しく触らせてくれるのでかなり癒されます。
クロカンの大会で行きましたが、走った後、ホテルの食事も美味しく、お風呂もキレイで良かったです♪そして沢山のうさぎのお出迎えが女性には喜ばれるかも。可能ならばエサ持参が楽しいですよ♪
ここ数年で有名になり、観光客も増えたけど、それ以上に野生のウサギはたくさんいるので、誰でも十分に触れ合えます。 いくつか楽しむためのポイントを書いておきます。 ・できるだけ早く行く (忠海港の駐車場に停めれるように) (午前中の方がウサギもお腹を空かせているので寄ってくる) ・エサをたくさん持っていく(キャベツ、ニンジン、ラビットフード) ・自分のエサも持っていく(島にはほとんど店がない) エサの袋をカシャカシャ鳴らすと、遠くから駆け寄ってくるウサギ達が本当にかわいいです。 ウサギは優しいので、小さな子どもでも安心してエサをあげることができます。 (奈良公園のシカのように襲ってくることはなく、2本足で立って前足を、人の足にちょこんと乗せてくる程度) うまいことラビットフードをばらまけば、20匹くらいのウサギに囲まれることも。 ウサギ好きじゃなくても、動物嫌いじゃなければ、間違いなく楽しめます。
バイキングも美味しい。 スタッフも感じが良い。 ウサギがめちゃくちゃ可愛い。 ニンジン、キャベツ、ウサギ用のペレットをご持参下さい。
毎年恒例の家族旅行で、主人に今年はどこに行く?と聞いたところ『ラビットアイランドに行きたい』と一言(笑)冗談を言ってるのかなと思ったらどうやら本気で、インターネットで調べて答えがわかりました。 で、目的地はラビットアイランドこと大久野島に決まりました。猫派の私はうさぎには興味がなかったのですが、実際大久野島でたくさんの人なつっこいうさぎさんたちとじゃれあって、すっかりうさぎ派に寝がえりました。あまりに可愛すぎて、大久野島から帰る時にはもう次に来ることを考えていました!癒されたい方、ぜひおすすめです!
船着き場からは無料バスも出ていますが 島のあちこちに野生のウサギがいますので、歩かれることをお薦めします。女性の方は歩きやすい靴がいいと思います(笑)時期によってはたくさんの生まれたばかりの子ウサギに出会えます。ともかく可愛いです。行く時はキャベツとか、ニンジンの切れっぱしを持っていきました。ホテルにはレストランもありますが、お弁当を持って行かれ、野外で食べられるのも気持ち良いです。
落ち着く雰囲気の場所となっています。心をしっかり癒したい人は行ってみるのがよさそうでしょうね。おいしいものもあります。
忠海から出ている船で行きます。短い時間の船旅ですが、瀬戸内海の小さな島々が出迎えてくれます。 着いたら直ぐにバスもでていますが、歩いて回ることをお薦めします。島中、可愛いウサギがあちこちで待ってくれてます。また日帰り温泉もあり歩いて疲れたら是非ゆっくり。レストランもありますが、あまり種類は多くないので出来ればお弁当とか、持って行く事をお薦めかも。芝生もあり気持ちいいですから。
ウサギのいる島、休暇村 大久野島に宿泊して食べました。シェフが目の前で作ってくれる料理は熱くて美味しかったです。
ウサギが沢山住んでいる島です。直接、ウサギに触りウサギと触れ合うことができました。動物な好きな人には最適なとこれだと思います。ウサギと触れ合ううちに、心が癒されました。