カップヌードルミュージアム(安藤百福発明記念館) NOODLES BAZAAR ご当地グルメガイドの口コミ(55)
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雨模様の休日に家族で初めてカップヌードルミュージアムに行きました。 オリジナルのカップヌードルを作ったり、カップヌードル工場を模した施設で遊べ、子供は大満足でした。
ミュージアムの上の方にあるフードコートです。いろんな国の本格的な麺料理が食べられます。全て食券スタイルで購入して窓口に渡すと料理を作ってくれます。普通サイズとハーフサイズが選べますが食べ比べをするならハーフサイズで良いと思います。ベトナムや韓国といったアジアの麺が多くあり(もっとも麺文化はアジアに多いらしいのですが)いろんな味を楽しめました。唯一アジア以外ではイタリアのパスタがあり、また日本のチキンラーメン(袋麺)を調理して出す屋台もありましたがそれ以外はけっこう香草の効いた麺が多い印象でした。パクチーとかが苦手な人はあまり楽しめないかもしれません。飲み物は全店共通の紙コップを購入すると何ヶ所かにあるドリンクバーでコーラやジュースが飲み放題になります。
朝一で整理券をもらい、すぐにカップヌードルを作る体験が出来ました。他にも食べる場所もありよかったです。
土曜日午前中大人ばかりでぶらっと訪問。 びっくり開館から長蛇の列。チキンラーメンファクトリーは事前予約で終日満員。マイ・カップヌードルは当日券で入れ、いざ体験。容器にデッサンし、具材は自分のお好みで。折角なら市販されていない組合せがオススメです。
みなとみらいにある体験型ミュージアムで子供だけでなく大人も楽しめます! オリジナルのカップヌードルを作ったり、予約すればチキンラーメンを手作りすることができます! 館内にアスレチックもあって子供も満面の笑みでしたよ!
カップヌードルのカップに好きな絵が書け、トッピングやベースの味を選べて自分だけのオリジナルのカップヌードルが作れちゃいます。 意外と楽しいです。
夏休みだったので結構混雑していたのですが、割とすぐに入れました。1歳児を抱っこ紐で抱っこしてたので、カップをデコる時が一番大変でしたが、上の子どもたちはその時が一番楽しかったようです。
娘が行きたいというので、夏休み中でしたがカップヌードルミュージアムに行って来ました。さすがに夏休み中なので混みこみでしたが、マイカップヌードルも作れて良かったです。浴衣で行くと入場が無料というのを知っていたら浴衣で行ったのにと残念でしたが、娘が喜んでいたので良かったです。カップヌードルは自分で絵を書いたり出来て、その後はスープを4種類の中から選べるのと具材も12種類から選んで4種類入れられます。自分だけのオリジナルって思うと、子供もですが大人も楽しめると思いますね。チキンラーメンが始まったころからのラーメンやいろんな国のラーメンが飾ってあるので、それも面白かったです。 今回は隣の万葉倶楽部に行きたくて直ぐに出てしまいましたが、次回は予約をしてチキンラーメンを粉から作ったり、ほかの館内設備もゆっくり見て回りたいと思います。
ミュージアムらしく展示してあり見るのも楽しかったですし、カップヌードルを作れるとこがあり、楽しかったです。
横浜ベイエリアにある人気のミュージアムです、カップヌードルは自分好みの具材で作れるので楽しかったです。
カップヌードルの歴代のパッケージの展示は圧巻です。カップヌードルを自分好みに作れるプランなどもおり、お子さま連れも楽しめます。
オリジナルのカップヌードルを作るのがとても楽しかったです。 予約してから行きましたが、それでも並ぶほど人気です。 上のフロアに、世界各国のヌードルを食べられるコーナーも良かったです。たくさんの種類が頂けるよう、ボリューム少なめで価格抑えめ。おかげでちょっとした外国旅行気分を味わえました。また行きたいです(^-^)
入館料とは別に手作り体験をするには各々料金が発生します。当日は修学旅行生の団体が幾つかいて予約可能な枠が少なかった為に待時間が長かったです。カップヌードルとチキンラーメンを学生さん達に混ざって作りましたが大人でも楽しかったです。賞味期限が通常の市販品のものより短めでしたが自宅で美味しくいただきました。
色々なカップラーメンの歴史を見ながらまわって、かなり楽しかったです。自分だけのオリジナルカップヌードルも作りました。
カップヌードルの製造工程を学びながら、オリジナルのカップヌードルが作れるコーナーがあります。混雑するのであさイチで行くことをお勧めします。(広い会場で、動線がちょっと複雑。でも、係員がうまく誘導してくれます。彼らの忍耐と気配りには脱帽。)まず、カップ外側に色ペンでデコレーション。並んで麺を入れてもらい、次に、スープと具材をチョイス。最後に蓋して、セロラップしてくれます。工程の最後は作ったカップヌードルが潰れないように、ショルダーバックになる袋に空気を入れて持ち帰れます。他にも創業者の「決してあきらめない」精神も学べるコーナーや、ビデオ上映、不思議科学を学ぶコーナーもあるので、子供連れの遠足先にはもってこい、の場所でしょう。インスタントラーメンの歴史の部屋は、大人も子供も、懐かしいパッケージを見つけて「懐かしい、これ、食べてた!」と湧いていました。素晴らしい眺望の大窓のそばには、世界の麺が楽しめるレストランあり。(何故か、ちょっと暗い雰囲気。色々なカップヌードルが食べられるかと期待していたのですが、カップヌードル系は、屋台のチキンラーメンだけでした。お湯入れるだけなので、ぜひ新製品など、カップヌードルが食べられるコーナーを新設してもらいたいです。ラーメン味のアイスが衝撃的!)出口にお土産コーナーもあります。海外からのお客様を連れて行ったら喜ばれそうです。
ミュージアム自体はふつうってかんじでしたがオリジナルカップヌードルをつくるのはたのしいです。絵は事前になにをかこうかきめておいたほうがいいとおもいます