サッポロビール博物館 ご当地グルメガイドの口コミ(295)
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リニューアルオープンしたよって口コミを見てGW北海道旅行の際に再訪しました。ここはスタッフさんがきれいで好対応の印象が強いのですがリニューアル後もすばらしい接客笑顔に感激が再び…。展示物も目新しく良かった。観覧最後の物販スペースで3種ビールセット500円を飲もうとしたら100円アップ600円で少し涙、ただそれでも運転者でなかったこともあって即購入試飲いたしました。
サッポロビール博物館の外観素晴らしいです。煙突にはびっくりしました。有料のガイド付きプランもあるとの事ですが無料のエリアのみ見てきました。1階でビールが頂けます。レストランもあります。
札幌ビール園と同じ敷地内にあり、アリオ札幌が隣接してます。札幌のご当地ビールだけに、展示にも力が入ってます。 出来上がる工程など、非常に興味深く見学することができます。大いに勉強になります。
家人と休日に訪れて案内とビール付きのプレミアムツアーに参加しました。 ビールと開拓使時代からの札幌の歴史について解説していただいて学び、 最後にビールをいただきます。 美味しいビールの注ぎ方もライブで教わってとても実りの多い見学でした。 ビール醸造の施設見学も含めてお勧めです。
去年来たときは外にもビニールシートがかかっていましたが今回は外観も新しくなり綺麗でした。内部の展示物がほとんど新しい展示物になっていました。有料のプレミアムツアーが始まったみたいです。 前の展示物の方が私は個人的に好きでした。
サッポロビール園の一部を使っていて、館内はポスターの展示や歴史的な製造に使った用具等の展示、製造工程などを説明してもらえます。
ガイドブックで見てずっと行ってみたかった場所です。 ビールといえばいつもサッポロビールなので行けて良かったです?
工場見学とは違い、サッポロビールの歴史を学べる施設です。有料の試飲コーナーもあります。ポスターがいっぱいでした。
コンビニでなどよく札幌ビールを見てるが、本当のものも見たいから、ビール園やビール博物館に来ました。 ビールの歴史や作り方など、色んな素敵なものを展示していただいて、すごく面白かった。 素敵な一日を過ごしました !!
サッポロビール博物館は、サッポロビール園と同じ敷地内にあって、入場無料で見学も出来ますが、有料になりますがガイドさんが案内されるプレミアムツアーもあり、ビールの歴史などを分かりやすく説明されますよ!
2か月ほどクローズして新しく2016年4月21日グランドオープンしました。前の展示物は一新されて新しくなりました。基本無料ですが全館をガイド付きで巡るプレミアムツアーが有料で500円必要です。サッポロビール博物館のコンシュルジュの方の素晴らしいサービスは感動します。今回29日と肉の日でかなりレストランが混んでいました。時間があまりなくゆっくり回れませんでしたが次回はゆっくり見学したいです。
サッポロビール博物館が新しくなっていました。昔の展示と全く違います。有料のガイドさん案内コースもありました。 1階のレストラン受付がにぎやかでした。以前の受付でのチェックインは不要になったみたいです。 案内スタッフのレベルが高いのがサッポロビール博物館の素晴らしい点です。駐車場は無料です。
昔はパネルやブリキ看板など中心の博物館でしたが今回4月21日リニューアルオープン後の博物館を見ることが出来ました。液晶動画のパネルで様々な説明がなされていて、実はレトロチックな展示が懐かしいと思うこともありながらも新施設の説明もわかりやすかったです。お気に入り説明パネルは開拓史時代から現代までの札幌市内の地図のパネル。札幌競馬場は大昔からあの位置にあったなんて初めて知りました。
ビールの作り方や歴史が学べるので面白かったです。麦芽とビールの関係などの資料がたくさんあり楽しめました。
これまでの札幌旅行で一番楽しかったスポットです。 札幌駅近くからタクシーで行きました。 一般の工場見学のように、係の方の解説を聞きながら展示物を見て回りましたが、 お約束の試飲もあり満足しました。
サッポロビール博物館はビールの歴史が学べます。親切なスタッフが居ました。お試しで出来立てのビールが飲めます。
サッポロビール博物館は懐かしいサッポロビールのコマーシャルの資料の展示が楽しめます。昔の看板等も多数あり出来立てのビールも飲めます。
試飲はここ限定のビールがありますがすべて有料です。案内はガイドツアーもあります。中はビール製造の歴史や、ポスターなどでした。
普段はビールをほとんど飲まないのですが、主人の薦めで行ってきました。有料のテイスティングをしてみるとびっくり!とても美味しくてこんなにもいつも飲んでいる市販のものと違うのかと思いました。
ネットで案内の予約申し込みをしていきましたがして混んでいなければ予約していなくても参加するには何の問題もなさそうでした。札幌工場で使用されていた大きな煮沸釜、サッポロビールの看板のコレクション、これまでのポスターの広告なども展示されていました。