ディップガーデンTOKYO 日比谷グルメリウム店 お店の雰囲気
-
店名の“ディップ(Dip)”は、ヒンディー語で「ろうそくの灯火」を意味し、優しい光に包まれた人々が集う場所でありたいという願いが込められています。異国情緒あふれる非日常の空間で、上質なひとときをお楽しみください。店舗ごとに異なる空間デザインをご用意しておりますので、シーンに合わせてお選びいただけます。
-
-
都会の喧騒を忘れ、優雅なひとときをお過ごしいただけるよう、空間づくりにもこだわりました。ソファー席では、ゆったりと寛ぎながら本格料理をご堪能いただけます。普段のお食事はもちろん、ビジネスの打ち合わせや会社帰りのひとときにも、心地よい時間をお届けいたします。どうぞお気軽にご利用ください。
-
-
カウンター席は、カップルやご夫婦、親しいご友人との距離を自然に縮める心地よい空間。肩を並べて過ごすことで、会話もゆったりと深まり、じっくり語り合いたいひとときにもぴったりです。温かな灯りに包まれながら、特別な時間。








