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送別会特集
人数・日時・予算 お店選び 当日準備&プログラム 盛り上げイベント 上級テク
その3 直前の準備&当日のプログラム イラスト
お店選びが終わっても幹事さんの仕事はまだまだいっぱい! むしろこれからが肝心だよ。直前にすべきことをこなしたら、いよいよ当日のプログラムで考えよう!
さくら
ココがポイント
 
直前にしておくこと
人数の最終確認から二次会の会場リストアップまで
参加人数の最終確認は必須。人数に変更がある場合は、きちんとお店に連絡しよう。会費の徴収も事前にできるとベター。出席者リストに集金チェック欄をつくって、回収した人にチェックするとモレがなくて便利だよ。
当日は「名残を惜しんでもう一軒」ってことになるも多いから、二次会の会場候補もリストアップして(可能なら事前予約!)当日に臨もう!
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幹事のノウハウがぎっしり!
飲み会幹事カンペキマニュアル いよいよ当日編
プログラムのつくり方
ストーリーのある進行で盛り上げよう!
参加者全員で主役を気持ち良く送り出すことが大事。メリハリのある進行をモットーに飽きさせないプログラムづくりをしよう。乾杯の音頭やスピーチを誰にお願いするかといった“根回し”や、主役を盛り上げるイベントの“仕込み”で、段取りと演出のオニとなるべし!?
送別会プログラム例
(1)開会の言葉 スタート! 送別会とはいっても、湿っぽくならないように明るく元気な開会の言葉を心がけて。
(2)幹事より一言 開会の拍手が静まったら一呼吸おいて幹事からあいさつ。
送別される人を軽く紹介するなどしてはじまり感を演出。
(3)乾杯 5〜10分後 乾杯の音頭は上司にとってもらおう。ここでカンタンに一言もらうのもアリ。乾杯の後は、みんながグラスを置くタイミングを見計らって、幹事が率先して拍手〜!
(4)食事・歓談 ここでも主役を立てる心遣いを忘れずに。気軽に主役にお酌したり、みんなで代わるがわる一言あいさつに行くような和やかな場の空気を演出して。
盛り上げイベント 1時間後 歓談がすすんでみんながいい感じになってきたら、すかさずイベントに突入! 人柄を想起させるエピソード紹介や泣かせる演出で主役を盛り上げよう。
→詳しくは次のコーナーで紹介!
記念品・花束贈呈 1時間半後 プレゼントの中身を紹介したり、その場で開けてもらうと盛り上がるよ!
→詳しくは次のコーナーで紹介!
(7)送別される人から挨拶 1時間50分後 会の最初にもってくることもあるけど、最後の締めにあいさつしてもらった方が感動的&盛り上がるよ。
(8)お開き 2時間後 明るく元気の出る言葉で主役を送り出そう! 上司に締めのあいさつをもらうのも◎。
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