ぴっころ ご当地グルメガイドの口コミ(2)
50代/男性
来店日:2026/02/09
カフェタイムに入店。ただ、食事も、アルコールも行けます。そこで、アサヒドライ中瓶(750円)。おかみさんが親切にメニューの説明をしてくださる。パスタ狙いで入ったが、その説明を聞いて、「どらいかれえ」(平仮名で書いてあります。1000円)に変更して注文。これがうまいのなんの。ルーは甘めでねっとり。バターライスはピラフ風というよりも、スパイスのきいたバターチャーハンのような感じがした。コメに少しずつ、ルーを練りこんでいく。はらりと食べる。また少し、練りこんで、最終的には、混ぜ混ぜにする。これがまたうまい。ピクルスの小鉢付き。カフェタイムのひと時を、たった一人でお店を独占していただきました。至福のひと時。あちこちの足利老舗洋食を極めたくなります。再訪確定。ごちそうさまでした。
50代/男性
来店日:2016/10
昭和の懐かしい雰囲気ですが、レトロ過ぎずアットホームで入りやすいお店です。2000円のランチは、品数が多く、量はそれぞれ少なめですが小食の方には多いかも。メインも、デザートの「宇治しぐれ」もおいしかったです。どらいかれえ(ひらがな表記でした)が名物らしいです。メニューボードに「ミニどら」と書かれていて、みんなで「ミニどら焼き」かと思っていたら、「ミニどらいかれえ」(カレーピラフではないタイプ)でした(笑) 11時の開店と同時に入店しましたが、次々とお客さんが来て、たちまち満席。人気の洋食屋さんです。
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