洋食全般特集

大正時代になると安価な洋食店も増え、庶民にも洋食が定着してきました。当時は「ソースをかければ何でも洋食」という言い回しがあったくらいで、 大阪では水に溶いた小麦粉を鉄板で焼き、ネギなどをのせて焼いたお好み焼きの原型ともいえる料理が「一銭洋食」と呼ばれ、流行したと言われています。そんな洋食は、いまなお営業している明治期創業の老舗洋食店にはじまり、ハレの日のレストランとして重宝されているホテル、戦後の外食ブームを牽引してきたファミリーレストラン、 街場の個人店まで、さまざまなシーンで利用できるお店がそろうのも特徴です。

今月の洋食全般の新着情報2018/11/19更新

洋食全般の新着口コミ

  • きよぴこさんの画像

    ブッフェレストラン ミケーラ 浦和ロイヤルパインズホテル

    すべて美味しかった

    きよぴこさん

    今日で5回目。自宅から遠いのですが(電車利用)行きたいと思う美味しさです。お高いビュッフェに行ってがっかりする事も多いのですが、ここのお食事はソース、味付けがいいので、本当に外れがないのです。 すべての料理を食べる前に満腹になってしまうので、今回も黒カレーを食べることができませんでした。 月ごとにメニューが違うので、それもまた楽しみ♪次回は年明けの自分の誕生日に利用予定です。あーでもその前にまた行きたいな〜

    2018/11/11投稿

  • たけみきさんの画像

    食菜喜多山

    穴場発見

    たけみきさん

    子供連れてランチしました。日曜日のお昼でしたが、空いていてゆっくりできました。 小上がりもあるので、ねんねの子でもくつろげると思います。 オススメのカニクリームコロッケ定食を注文。しっかり手作りで量も満足、カニの身もしっかり入って、雑穀米のご飯のとドリンクバーまでついて1200円ほど。 メニューにはステーキやミックスフライ定食、ピザなどもあったので、また行きたいと思います!!

    2018/11/11投稿

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