洋食全般特集

大正時代になると安価な洋食店も増え、庶民にも洋食が定着してきました。当時は「ソースをかければ何でも洋食」という言い回しがあったくらいで、 大阪では水に溶いた小麦粉を鉄板で焼き、ネギなどをのせて焼いたお好み焼きの原型ともいえる料理が「一銭洋食」と呼ばれ、流行したと言われています。そんな洋食は、いまなお営業している明治期創業の老舗洋食店にはじまり、ハレの日のレストランとして重宝されているホテル、戦後の外食ブームを牽引してきたファミリーレストラン、 街場の個人店まで、さまざまなシーンで利用できるお店がそろうのも特徴です。

今月の洋食全般の新着情報2018/02/23更新

洋食全般の新着口コミ

  • さかなさんの画像

    レストラン 珈水亭

    美味しかった

    さかなさん

    ハンバーグとパフェ注文 味は美味しかった。 量は男性には物足りないかも 値段は少し高め 雰囲気はいい

    2018/02/14投稿

  • 苺ちゃんさんの画像

    Big Smile ビッグスマイル

    お誕生日デザートプレートプレゼント

    苺ちゃんさん

    木を基調とした素敵な店内に楽しくなるようなBGMが流れており、お酢やフルーツを使用した身体に良さそうなドリンクメニューが沢山並べられており、全てフリードリンクで頂くことが出来ました。料理も美味しくとっても可愛いお誕生日のデザートプレートが出てきて、店員さんがお写真お撮りしましょうかと声までかけてくださり大満足です。

    2018/02/10投稿

  • こうめさんの画像

    テンジンバル タケノヤ パルコ店

    赤身牛ステーキ柔らか!

    こうめさん

    天神パルコ地下にある。数段の階段を上がっての店内だ。 薄茶ホワイトボードの壁に統一されていて、所々にフェイクの緑が飾ってある。 コンパクトな店内が可愛らしい。 女性は、間違いなく好きな雰囲気だ。 予約確認の電話の応対がとても感じが良く、最初から好印象が持てた。 12:30ランチで予約。いざ店内に。 忙しい時間帯なのに、そつなつ丁寧な接客をされていたので、気持ちよく料理が来るまで待てる。 私「赤身牛ステーキ」、主人「サーロインステーキ」を注文。 赤身ステーキは画像のまんま、綺麗な赤色レアで超柔らか!口に運んで美味しいの一言! ソースは3種(ジャポネ、和風、わさび)と選べる。私は「ジャポネ」を選択。 岩塩の粒?みたいなものがソースに入っていて、この塩加減とつぶつぶ感がスライスされた赤身にピッタリ!これが旨い!とっても美味しく頂けた。 スライスされて出て来るので、終始お箸で頂けるのも楽チンでいい所。 「赤身ステーキ」も「サーロイン」も、 「1枚120グラム」で、同じグラム数になっている。 自分の腹具合に合わせて、1〜3枚と自由に選べる。 「サーロイン」は、自分のテーブルで好きな厚さにカットして食べるので、分厚くカットしてガッツリ食べられる。 赤身ステーキと同じ枚数でも、ペロリと平らげる感があるのは、サーロインの方かな。 つい食べ過ぎてしまう。 サーロインの方もとても柔らかく、ジューシー。主人も大満足。 他の食べていないメニューもあるので、ぜひまた伺いたいと思う。

    2018/02/06投稿

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