堀之内やな場 ご当地グルメガイドの口コミ(49)
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鮎の大きさは若干、小ぶりでとても美味しかった。 簗場は増水していたが、そばまで降りて、見学できる。鮎以外に鯉なども堪能できる。かじか酒はクセがあるが美味しかった。
毎年夏に子連れで行っています。田舎の夏休み!!という印象です。建物も田舎っぽい施設。勿論、オムツ替えシートや授乳室など便利なものはありません。個人的にはとても安らぎます。昔に比べてやな場にくる魚は減りましたが、冷たい川に足をつけて魚を待っている時間も楽しいです。少し離れた川沿いを散策して、子供と探検ごっこも楽しめます。施設では鮎の塩焼き等が頂けます。川の流れる音を聞きながら、田舎の風景を見ながらの食事は美味しいです。ただ、お料理は値段の割に量が少ないので、男性の方はお腹いっぱいにはならないかも。鮎ですし…。食べるとこそんなにないから…。夕方にはひぐらしの鳴き声を聞きながら、のんびりした一日を過ごせます♪
時間にもよりますが、アユがあみの上で跳ねていて最高です。 アユは炭で焼いていて美味しいですからね。
夏の暑いときに行くといいです。魚があがってくるのを見たことはないですが、足を川の水に浸しながらぽーっとするだけで癒されます。
堀の内インターからすぐ。 お食事をしてからでないと見せてもらえませんが、ビーチサンダルとタオルまで貸してもらえます。 一日に100匹も鮎が上がるそうで、ねらい目は朝一番と夕方だそうです。 この日は大きな鯉が上がってました。 ざぶざぶと水の中に足をつけることもできます。
ヤマメの塩焼きをいただきました。 魚の内臓が苦くなかったのは不思議でした。 (新鮮だから?) おいしかったです。
あまりにも鮎の塩焼きが美味しくてリピーターになりました。 店の中が和風で、自然の中で個人的に好みです。 お茶も堀之内って水がきれいで好きです。 堀之内インターから一分でETCに快適で 六日町のNHK天地人の博覧会見てから25分でした。
五月全国的にも新潟は、やな場のオープンは早いですね。連休あけの五月の中頃はすいていてヤマメや鯉が本当に取れていて楽しかった。関越道の堀之内インターから近くと都会かと思ったら冬は1~3月まで雪で閉ざされてそれで空気はいいし自然の田んぼや魚がいるんですね。有名人もいっぱい来ているだけあって「ゆたか定食」頼んだら大きい子持ちアユで甘露煮が絶妙に旨い。一番びっくりしたのは鯉の刺身のアライが 非常に旨い。みごとだった。もっとテレビ番組とか出ればと言うと店の人は控えめだった。また行きたい。