源 ますのすしミュージアム ご当地グルメガイドの口コミ(66)
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富山と言えばますの寿司という年代なので、マップでこのミュージアムを見つけて、昼食がてら寄ってみることにしました。駐車場も広く、ナビも間違えずにスムーズに着きました。ミュージアム部分ではそれほど見る部分は多くありませんが、ますの寿司について理解が進みました。また、全国の有名な駅弁の包み紙の展示がありました。工場見学も窓越しにできますが、作業はほとんどしていない状態だったのが残念でした。昼食は1000円ちょっとでますの寿司2切れと付け合わせを食べました。お年寄りには十分な量かと思いますが、自分にはちょっと量が少なかったです。
富山駅よりバスで安養寺バス停から徒歩で訪問。無料のミュージアムにもなっており、伝承館で昔ながらの製法で作ってるますのすしの実演(ここのお土産屋で買えます)、流れてる工場の作業・ますのすしの作る手順、会社の年表、富山とますのすしの歴史、昔の弁当の容器や旅の携帯品が見れます。 が、基本ここは本家のますのすしを食べる又はお土産を買う場所だと思います。ミュージアムメインで行くと、評価が低くなりそうなのですが、ますのすし目的で行く人なら文句無いと思います。GWだったので、普段のメニューではなく1750円の特別弁当を食べましたが、ますのすし含め大変美味しゅうございました。お土産のここ限定の寿司を食堂で食べられてる方も居ましたが、要確認。ツアー客の団体に当たると、かなり混雑するのでその点も注意。
富山の名物 ますのすし できたてますのすしに惹かれて 来店 お食事処やショップはもちろん ますのすしの手作り体験(予約必須)工場見学 旅と食の文化史コレクションなどの展示あり ますのすしのこだわり 詰まったミュージアム 歴史の深さと品質のこだわり パッケージデザインへの想い 様々な視点から ますのすしの魅力発信 お食事処 さくら亭にて 早速実食 できたてますのすしは やわらかな鱒とふわふわなお米の食感 いただいたおすすめセットには 鱒が余すところなく使用 やはりできたては一味も二味も違う 美味しさでした
無料で見学しながら、各箇所にあるクイズに答えて正解するとプレゼントが貰えました 過去からのパッケージの変遷も展示されていて昔食べた頃のものもありました 食事もすることご出来るので、お昼時に訪れるのもいいと思います
入口にはますのすし関連の商品の販売店。奥には全国各地の駅弁のラベルの展示、昔のお弁当に関する道具の展示もありました。 一番奥ではますのすしの製造工程が窓越しに見られます。団体さんはガイドしてくれるみたいです。 ますのすし作りの体験もできるようでした。 レストラン併設で、ちょうど昼前で団体さんが続々と到着していました。