花見小路 ご当地グルメガイドの口コミ(9)
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四条通からの花見小路通の建仁寺方面は工事現場が無くなっただけで 前回訪れた時から京都らしい街並みが復活していました。 日曜日の昼時もあって結構混んでいました。
祇園にある石畳の風情ある通りです。舞妓さんも歩いていたり、京都らしい光景が見られました。最近では外国人観光客の姿がとても多いです。看板を掲げないお店が多く、きっと高級料亭が並んでいるんだろうなと想像しました。独特の雰囲気に酔いしれました。
祇園では白川通りと並び、祇園を象徴する石畳が印象的な町家が続くとおりで、料理屋も多いが、実は看板をあげない一見お断りの店も多い、京都らしい街。
昼間の花見小路は観光客だらけ、たまに車も通るので警備員が立つほどです。しっとりはんなりとした京都を写真に写すのであれば夜がお勧めです。 気軽に食事やお茶のできるお店も沢山ありました。
四条通りの南側の花見小路が美観地区になっており、外国人観光客に大人気です。四条通りの北側は普通の通りで、西の祇園白川が観光客が多いです。
夜に行きました。舞妓さんが今にも通りそうな京都独特の雰囲気で、お洒落でした。お座敷屋や高級そうなお店がたくさんありました。
観光客や外国人から見たら「これぞ京都!」みたいな雰囲気が味わえる通りです。昼でも夜でも観光客がたくさんいますが、昼間には家々の細かいところがよく見えますし、夜は夜で提灯がともされてこれまたいい雰囲気が味わえます。
花街の風情が四条通から 祗園甲部歌舞連場 までに続き、運が良いと 昼間はお稽古に行く軽装の舞妓さんか 一般の方の体験舞妓さんを見かけ 夕方は、御座敷に向かう着飾った芸舞妓さん と逢えるかもしれません。 風情がある写真を撮られるなら 何方も居ない早朝をお奨めします。
花見小路にやって来ました。 花見小路は、京都祇園を南北に縦断しております。 花見小路は、古き良き京都の面影を色濃く残しております。 ですので、海外観光客が多い印象を受けました。 舞妓さんや芸妓さんに会うのは、なかなか難しいかも知れないです。