七代 佐藤養助 秋田店 ご当地グルメガイドの口コミ(161)
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東京にも支店はありますが、最高級の稲庭うどんをお土産にいかがですか? うどん以外にも秋田ローカルな食材もあります。 秋田で買ったと言えば、また違った良さがありますよ。
ここでは王道を行く醤油せいろの「つけうどん」から始まり、「タイカレー二味つけうどん」「グリーンカレーつけうどん」「レッドカレーつけうどん」などまで、稲庭うどんの美味しさを様々な形で味わえる。 この日は「タイカレー二味つけうどん」(1280円)を注文。比内地鶏と秋田のしょっつるにココナッツミルクを加えた「グリーンカレーつけうどん」と、海鮮のダシが効いた辛いスープの「レッドカレーつけうどん」の両方が食べられる。 これが実に稲庭うどんとよく合う。実に美味い。 妻は醤油と胡麻味噌の2つのつゆが味わえる「二味せいろ」(880円)を注文。醤油は勿論だが、胡麻味噌がこれまた稲庭うどんとよく合う。 秋田駅から5分ほどの場所にあるので、散策がてら秋田名物に舌鼓を打てる。 「稲庭うどん、恐るべし」と唸ってしまう店。
オーソドックスな醤油せいろの「つけうどん」から始まり、「タイカレー二味つけうどん」「グリーンカレーつけうどん」「レッドカレーつけうどん」などの攻めの姿勢がムンムンすごいものまで、稲庭うどんの美味しさを様々な形で味わえる。 「おいおい。なかなか攻めてくるな、佐藤養助」と「タイカレー二味つけうどん」(1280円)を注文。比内地鶏と秋田のしょっつるにココナッツミルクを加えた「グリーンカレーつけうどん」と、海鮮のダシが効いた辛いスープの「レッドカレーつけうどん」の両方が食べられる。 これが実に稲庭うどんと合うことに驚いた。攻めの姿勢はもとより、「さぁ、醤油以外もかかって来い。受け止めてやる!」という稲庭うどん自体が持つ奥深い美味しさに、「うむむ、参りました」とすぐさま頭を下げる。 妻は醤油と胡麻味噌の2つのつゆが味わえる「二味せいろ」(880円)を注文。醤油は勿論だが、胡麻味噌がこれまた稲庭うどんとよく合う。 秋田駅から5分ほどの場所にあり、物販コーナーで買い物をすることも出来る。 「稲庭うどん、恐るべし」と喜んで降参してしまう店。
比内地鶏つけうどんを注文。旨いといえ、うどんやし、そこまで期待せずに一口すすってびっくり!稲庭うどんってこんなに旨いんや!!つるっっと気持ちいい口当たりと喉ごし。適度なこし。ほんま大満足な旨さでした。
稲川まで行かずに、秋田駅前で、稲庭うどんが食べられるのはありがたいです。西武の地下にあります。いつもオーソドックスなせいろにしてしまいますが、カレー風味のたれが気になる今日この頃です。