識名園 ご当地グルメガイドの口コミ(204)
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首里城時代の王の庭園だったそうで、中は広くて木々が多かったです。歴史を感じる素晴らしい場所でしたよ。
ユネスコ世界遺産の首里城は消失してしまい再建が待たれますが、「識名園」も世界遺産の一つです。1799年に琉球王朝が、国王一族の保養や明国の使臣などの利用に供するために、建造されました。1945年4月、第2次世界大戦の沖縄戦で破壊されましたが、平成8年に総事業費7億7千万円をかけて復元整備されました。200年12月には、ユネスコ世界遺産「琉球琉球のグスク(城)及び関連遺産群」として登録されました。中庭の池の周りを歩きながら、琉球王朝の古を訪ねる面白さがあります。
手入れが行き届いていました。 接待に使われるだけのことは有るとすぐに感じられるスペースでした。 建物も庭の景観もゆったりとすてきで、途中バナナの木があったのですがその場所はバナナ園があったそうです。さすが沖縄。
国際通りからほど近いところで、アクセスも良く お勧めの観光スポットです。 雰囲気が素晴らしかったです
国際通りや首里城からも割と近いですが、平日は空いていて穴場かと思います。敷地も広くて、沖縄らしい庭園で、珍しいです。
首里城公園と国際通りとの中間程の場所にある広い庭園を有する琉球王家の別邸で、大きな駐車場も備えられているが訪れる観光客は少ないようだ。順路に従って進むとすぐに古い門から続く小路に出るが、その小さな門が正門だったらしい。庭園の大きな池には中島があり2つのアーチ状の石橋を渡って対岸に行くことができる。池は“心”の形をしているようだ。池の中にはやはりアーチ状の小さな石橋で結ばれた小島に瀟洒な六角堂が建っている。池の水は余り奇麗ではないようで、藻が浮いて魚の姿は見られない。通常このような池にはカメがたくさん繁殖しているものだが、1匹しか確認できなかった。接待などに使われたという建物は立派な造りではないが非常に広く、風通しが良さそうである。風呂場が見当たらなかったのが不思議である。建物から見た庭園の景色も、対岸から石橋越しに六角堂と建物を見た景色も、どちらも美しい。
素敵な店内で、スイーツがいただけます。 南国っぽさがあるインテリアや見せの雰囲気が心地良いところです。
ここは中国皇帝の使いをもてなすために使われた、いわゆる琉球王国の迎賓館です。庭も中国様式で、とても日本とは思えない風景でした。でも建物の中は、日本の畳敷き。日本と中国の文化が入り混じった琉球王国。不思議な感じでした。
大きな池のある庭園です。高台にあり那覇の町並みが見渡せました。建物も独特で、とても興味深かいものでした。
レンタカーにて、訪れた。 琉球の庭園だけあって、南国的な景観がとても印象的であった。 世界遺産群の一つにもなっており、琉球王朝の別邸としての歴史に触れながら、庭園の池を眺め、感慨にふけった。 今度は、天気の良い日にまた来てみたいと思った。
バスかタクシーでないといけない場所なので空いていました。そのぶんゆっくり回れたのでよかったです。 日本風とも中国風ともちょっと違った様式のお庭で、不思議な感じで面白いです。
今回の沖縄の旅のテーマが世界遺産だったので、ここを訪れました。日本庭園と沖縄の融合という感じの識名園は、異国情緒あふれていて癒されました。
王家や明からの使者をもてなすための回遊式庭園です。和風的な雰囲気のあり、畳や茶室のある御殿があるほか、日本庭園と違い、池の中島には中国風の六角堂も配置されたようです
とっても素晴らしい琉球庭園になっています。昔からある場所として保存され続けています。すごくきれいな情緒ある場所です
とってもきれいなお庭でのんびりできました。京都のお寺のお庭とはまた違って、綺麗でよかったです。おすすめです。
沖縄にあるきれいに手入れされたお庭です。世界遺産に登録されています。もともとは琉球国王の迎賓館だったところだそうです。観光の人は少なかったです。
首里城から近い場所なので是非立ち寄ってほしいです。 琉球王家の別邸で、緑が豊かで散策するのに いいです
沖縄ならではの建物です 建物もとても綺麗で 世界遺産に登録されているそうです 私は平日に行って ゆっくりと見ることができました
もともとは琉球王家の別邸だったところです。 見事な庭園が見どころで、池の周りを 散策するのがお勧めです
琉球のスタイルを取り入れた、廻遊式庭園で 観光スポットです。 観光客もたくさん来ていました。お勧めです