識名園 ご当地グルメガイドの口コミ(204)
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沖縄らしい、赤い屋根の建物がある庭園です。園内をぐるっと見て回りましたが、本土と違い琉球独特の建築もあり、楽しめました。
なかなか若者同士で行こうと思わないスポットですが、母がおすすめしてくれました。 世界遺産になっている、歴史的な趣感じる庭園です。よく整備されていて、落ち着ける風景。もっと琉球王国の歴史を勉強したくなりました。
ゆっくりまったり時間が過ぎていき、自然の中で心があらわれます。お弁当を持参してたべるのもいいですね。とにかく、静かです。
琉球の王族の屋敷跡です。中は広く見どころ満載です。世界遺産の割には人が少ないので、ゆっくり観れます。こじんまりした感じです。
日本庭園のちょっとチャイナ風、という見た目ですが、ガイドさんに話を聞いてのツアーだったから、ちょっとした知識と共に見ることができて、楽しかったです。バス便もありますが、すこし不便なので、タクシーが便利だと思います。ここは池が中心にあるのですが、その池は心という文字を表現しているそうです。回遊できる庭園なので順路をめぐると、いろいろな角度から池を望みながら、六角堂やきれいな橋などを見られます。歴史に詳しい人ならもっと楽しめると思います、風景はきれいで、日本庭園とはちがった華やかさも感じられます。
那覇バスターミナルから那覇市内観光周遊バス・ゆいゆい号で行くのが便利です。「バスモノパス」を買えば、入園料が2割引き(400円→320円)になりました。 園内は緑が多く、まるで森の中を歩いているかのようでした。 真ん中の方には池と御殿、さらにアーチ橋があります。パッと見たとき、金沢にある兼六園と少し似ているかなと感じました。
1万2000坪の敷地内には、大きな池や小島があります。六角形の形の六各堂がきれいでした。のんびり散歩をしました。
市街地から離れており、アクセスはよくありませんが、行ってみる価値はあると思います。風情があり落ち着くところです。
別荘・・うーんうなずける。ほんと邸宅の廊下に座って見た庭園にある六角堂や石橋などを見てると、暫らくそこから離れ難くそんないい感じでした。風が吹いて良い加減にあったかい日に行った日には、マジ得した感じ!いい季節って沖縄にあるのかは分からないけど、一時間以上ゆっくり隅々まで歩くと『汗』が出てきたので、夏はゆっくり散策出来るかなぁ~と思い良い日に行きました。京都に良く行くんですが、庭園の造りが違うので比べたりしてそれぞれの良さが分かってくるのでそれも楽しかったです。とにかく一度行ってみて損はないですよ。
15年ぶりに、親子3世代で行きました。 以前訪問した時よりも木々が大きくなっていて、いい味出していました。 庭園の中には沖縄の御屋敷があって、実際に中に入ることができます。 高台にあるのですが、沖縄には珍しく、海が見えません。 昔中国からの使者をもてなす際に、沖縄が小さな島だと思われないように、海が見えないように造られたのだそうです。
美しい庭園です。 自然や花が好きな方は楽しめると思います。 ゆっくり見ると、結構時間がかかりました。
私は識名園まで、路線バスを利用して訪れました。 識名園は琉球王国時代の王家の別邸で、世界遺産に登録されております。 識名園では、池のまわりを散策するのが一番良かったですね。 庭園好きな方は、是非訪れて下さいね。
広大な敷地には、南国の沖縄には珍しく四季の移ろいを楽しめる庭園や、舟遊びが出来る池もあり、後の日本の庭園の元になった 「回廊式庭園」になっています。「観耕台」は、当時の琉球の高台から唯一海の見えない場所だったそうです。案内した冊封使に小さい琉球を、大きい国だと思わせる為だと言われています。
戦争で破壊されてしまったのを再建したものだが、園内はこじんまりとしていて、中国っぽい庭園で美しい。 世界遺産だが、首里城とは対照的に観光客が少なくとても静かで落ち着いて見学できる
案外知られていないけど世界遺産ですよね。静かでゆっくりした時間が過ごせます☆巡り方もレクチャーして貰えるので勉強にもなります。
レンタカーで行くと、道がわかりにくいところもありますが、駐車場も広くていい施設です。のんびりとできるので、穴場だと思います。
休みの日にゆっくりしにいくのにおすすめ。 たくさん写真をとったりして楽しめます。 両親といくのがおすすめ。
日本庭園って感じですごく静かだし、時間がゆっくりすぎる感じだった。人気がないのか、すごく空いていた。私は好きな場所です。
首里城ほどメジャーではなく、観光客が詰め掛けるほどでもないので、のんびりゆっくり回るのでも 良いと思います。 また、首里城と国際通りだけでは時間があまるような午後の観光ルートなら、そこに識名園を入れると 丁度良いと思います。ここも個人で訪れるには、那覇観光周遊バスのゆいゆい号で行くのが良いと思います。 ルートの後半に「ハブに注意。草むらに入らないでね」という看板があるので、ルート通りに進んで わき道や草むらに入らないことをお勧めします。 本島では見かけない、巻貝のような大きなカタツムリが居たので、そのようなものが居ないか 探しながら散策するのも良いのではないでしょうか。 また、帰りのバス停でバスを待つ時間に、バス停前の自動販売機で、ご当地飲料を買って 飲んでみるのも良いでしょう。私は那覇バヤリースの マンゴー20を買って飲んでみましたが、 暑い中、識名園を回った後のジュースは大変おいしく感じました。