唯我独尊 ご当地グルメガイドの口コミ(241)
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店内はカントリー調で雰囲気がとても良かったです。 カレーは辛口でコクがありとても美味しくいただきました。
黒いカレーで有名です。 いくつか種類はありますが、インパクトあるカレー屋さんです。 観光客も多いです。
富良野といえばカレー!!ということで富良野旅行の際はいつも行ってます。思ったよりもカレーはスパイシーで辛く個性的な味がしました。でもそれが美味しくまた食べたくなる味!トッピングのベーコンやソーセージがめちゃ美味しい。ソーセージも独特な食感で初めて食べる感じでしたがクセになります。
唯我独尊は富良野にあるカレー屋さんです。私が行ったときはお昼時ということもあってかなりの行列でした。とてもおいしいカレーです。
富良野のカレーと言えばここです。スキーやラベンダー観光の際は、必ず唯我独尊に寄ります。大きいソーセージが乗ったカレーは絶品です。
カレーの有名店。おすすめはオムカレーですが、自家製ウインナーがまるまる入っているカレーもおいしいです。ルーをおかわりしたいときはルールルルーというとできますよ。
思わずなんて読むの? と思ってしまいますが、 唯我独尊 ゆいがどくそん と読むそうです。 富良野で夕食を食べようと言うことに なったのですが、 夜やっているお店って少ないんですよね>_< で、 やっているお店を 探してこちらにしました。 富良野では有名なお店なようです。 私がいただいたのは一番人気という オムソーセージカレー。 チーズ入りのオムレツがトロトロで これは大人から子供まで好かれそうな味! すごいボリュームあるので、 女性は大変かもしれません。 でもルーおかわり自由です(笑) ちなみにおかわりする時は 北の国からでお馴染みの 「ルールルル」 という合言葉を言うそうですよ お試しあれ(○´艸`)
まさに<北の国から>の頃、富良野へスキーに来てこちらでカレーを食べた。おいしかった。そして20年ぶり?に再訪。お店が健在だったのも嬉しかったけど、当時の思い出と一緒に食したカレーがまたおいしかった。しかも、ルールルルーまで健在だった(笑)。
おいしくて、お店の雰囲気も良くおすすめです。 とても有名なお店ですので、週末などは早めの時間帯がいいかと思います。
カレーはとても濃厚で深い味わい。 一度食べたら、やみつきになる美味しさ。 大きいソーセージがトッピングされたメニューがお気に入り。
富良野駅の近くにある、有名なカレー屋さんです。コクがあるカレーとウインナーは本当に美味しくて、おすすめですよ
家族と車でいきました その日はとても暑かったのにとても混んでました お車もとめるとこがなく困り少し遠くの駐車場にとめ歩きました お店の雰囲気は最高 木の古い懐かしい感じで落ち着きました 外でも食べられるところがいい! 思ったよりカレーが辛く驚きました(笑) ルーのおかわり無料システムがとてもいいです!
カレーは無難な味付けでスパイス感は弱いものの 味は間違いありません。 また、富良野のお米や富良野の小麦を 100%使用して地産地消の精神は共感出来ます。
夏はいつも混んでいますが、冬に伺ったので待つことなく座れました。頼むのはいつも同じオムソーセージカレー。ルゥはピリ辛、玉子ふわふわ、そしてソーセージが美味しい!!文句なしに大好きです。
札幌から富良野スキー場に行った時に食べる定番のカレー屋さんです。地元や札幌だけでなく、全国から観光客が訪れています。以前は北海道展とかでも東京に来ていましたが、ここ富良野で食べるカレーはさらに絶品です。
北海道のへその街富良野にこの店あれ。 このお店は癖になる辛さのカレーが最高です。 オムカレーにはオムレツにとろ~りととろけるチーズがたっぷり、それにサラダが加えてあり見た目も最高! それにトッピングのソーセージうまし! お会計の後にスタッフのいってらっしゃい!また帰りたくなるお店です。 隣りのパン屋さんのパンも最高です。
オムカレー美味しかったです。 ジューシーな手作りソーセージと、辛めのカレーかうまい! ルーはおかわりさせてもらえます!!
お店の外観がレトロな雰囲気でおしゃれでした。 カレーはスパイスが効いていて、辛すぎずとてもおいしかったです。観光客も多く混んでいました。
店内はログハウスのような感じて、ほかのお客さんと相席でカレーを食べました。 オムレツがとろとろでカレーをマイルドにしてくれてます。 付け合わせも色々あって楽しめます。 店内は訪れた人たちが貼っていく名刺などがたくさん! 駐車場がやや狭いので、そこだけ気を付けたほうがよさそうです。
車で行ったのですが、場所がやや分かりにくかったです。駐車場も店内も混み合っていて、さすが人気だなと思いました。席は相席になることが多いようです。カレーは本当に絶品で、また食べたいです。ルーのおかわりには合言葉が必要なので私は恥ずかしくてできませんでした。