伊豆高原ビール本店レストラン ご当地グルメガイドの口コミ(154)
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何回かお邪魔していますが、いつ行ってもおなかいっぱいです。 お味噌がとてもおいしいですよ。 是非行ってみてください。
丼物だけではなく刺身は勿論あら汁や魚介の土鍋焼きご飯など とにかくメニューが豊富でした。 コストパフォーマンスがいいですよ。
伊豆高原には観光産業として地ビールの伊豆高原ビールがあります。その本店のレストランは地元で採れた新鮮な野菜や海鮮物の食事ができておすすめです。
伊豆に来たからに、海鮮が食べたく、立ち寄りました。 種類も色々あり、悩みます。 とても美味しいのですが、ボリューミー。女性には量が多いかもです。 私も、具は全て食べ、米だけ少し残してしまいました。 けれども、今度は違うメニューを食べにまた立ち寄りたいと思うほどです。 値段は量が多いので妥当なのでしょうが、少しお高めでした。
いろいろな種類の海鮮丼があり迷いましたが、ウニといくらとまぐろなどのどんぶりを注文しました。とてもボリュームがありおいしかったです。
急に伊豆に行きまして、立ち寄りました。メニューも盛りだくさんで、おいしい海の幸をいただきました。ぎりぎりセーフで、飲み放題コースでお願いしました。宿にも近く、代行もすぐ到着。家族みんなで楽しめました。またいったときは是非利用したいです。
マグロのジャーキーを買いました。つまみに最高ですね。黒胡椒が効いていて、スパイシーです。
看板を見てヒョイって寄ったのですが、他のテーブルに運ばれて来てる丼見て、びっくりしました。 すごい山盛り。 私はしらすといくらとウニの丼を注文しました。 運ばれて来たのは山盛りではなかったけど、掘ってもなかなかご飯にたどり着かないしらすの海でした。 とても美味しくいただきました。 でも、選ぶ丼によって当たり外れは有るのかもしれません。 また、二階席から見える景色は島もよく見えてとても綺麗でした。 伊豆高原にまた行くことがあれば、是非再訪したいです。
何の調査もせず混んでいたからおいしいものがあるだろうと思って寄ったのが大正解でした。海鮮丼は港町に行くと必ず食べに行きますが、がっかりすることもしばしば。ここなら満足いくまでお魚にありつけること間違いなしです。
いくらや海鮮物がこれでもかと山盛りに盛られた看板に惹かれ、入店しました。 看板の盛り方は嘘だろ~と半信半疑で注文を待っていましたが、来て見てびっくり。 看板通りに山盛りに盛られたいくらやまぐろやサーモンたち。 今にもこぼれそうなくらい盛られているのでどこから手を付けていいのかわからないぐらいで本当にびっくりしました。 新鮮でとてもおいしく、量も満足で幸せでした。 混んでいましたが、待ってでも食べたいくらいなのでまたぜひ行きたいと思います。
景色を見ながらのビールは進みますよ。軽食ですが料理も満足です
素材の鮮度が命である漁師飯を食べることが出来るようになっています。魚の身のぷりぷり感が新鮮さを物語っていました。
値段はそれなりですが、その分美味しいですよ。時間により混みますので少し時間帯をずらして利用するのをお勧めします。
水揚げされたばかりの新鮮素材を贅沢に使用した海鮮丼が最高にうまいです。新鮮なだけあって身がぷりぷりとしています。
伊豆高原ビールは某コンビニエンスストアーの隣りにあります。価格もリーズナブルでメニューもたくさんあり、美味しかったです。夏のビール最高ですよね。伊豆高原にきたら立ち寄ってはいかがでしょうか。
何度か行っています。店内、開放的で広いですよ。 都会の海鮮丼とちがって、かなり色んな組み合わせの海鮮丼があります。お値段がそこそこなだけに、見るからに贅沢感のある料理がでてきます。迫力あります。 また食欲がないときには、ねごめしなど食べやすいものもあります。ツマミのような一品料理も豊富ですので、お酒をのむ方にも満喫できるレストランです。 毎回必ず立ち寄りたい、とまでは言いませんが、行ったことのない方は一度試す価値ありです。 ちなみに、伊東駅近くのマリンタウン内にも同じレストランが入っています。
2人であれは海鮮の丼物を1つ、単品を幾つか頼みシェアして食べることでリーズナブルに且つ豪華に楽しめます。
三種の丼がセットになっているものを注文しました。一見、丼が小さく、楽勝?と思いますが、かなり満腹になります。連れも、海鮮丼系を注文したのですが、途中で、一人は天丼など、違った種類の物を注文し、シェアすれば良かった...と思いました。が、次回訪れた時も、やはり海鮮に目が行き(笑)今度は三人で、海鮮丼系を注文し、同じ後悔をしました...でも、味・量とも満足で、また行くと思います。マリンタウンにも同じお店が入っていますが、こちらの方が空いているので、毎回こちらのお店まで足をのばします。途中、写真付きの目立つ看板が、何箇所もあるので、迷うことはありません。(もともと、一本道ですが)