東京竹葉亭 名古屋店 ご当地グルメガイドの口コミ(10)
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店内へ案内されテーブル席に着いて鰻丼桜(5350円)をオーダーすると、鰻の焼き加減を尋ねられます。関東焼き(鰻を蒸してから焼く)か名古屋焼き(いわゆる関西焼き:香ばしく甘めに焼く)かを。私を含めて名古屋の人は大半が関西焼きを好む。さらに、肝の汁か赤だし味噌汁かも尋ねられます。鰻二匹分はあろうか。 カリッと香ばしく焼かれていて、鰻の旨味が口いっぱいに広がる。ご飯はねっとりしていなくて、どちらかというと軽めに炊かれている。このほうが鰻の味がよく馴染んで美味しい。山椒は好みでかける。鰻のタレも好みで多くかけられるのもいい。和服で着飾ったスタッフさんは礼儀正しく、接客対応のレベルが高い。店内は和風の雰囲気に満ち溢れていて、落ち着いて食事を楽しめます。
東京に本店のあるうなぎのお店です。ひつまぶしは、江戸前と名古屋風が選べ、今回は名古屋風をいただきました。とても美味しかったです。
少し高いけど、おいしかったです。 うなぎを食べましたが、ボリュームがあっておいしかったです。また行きたいと思います。
関東風か名古屋風の焼き方か選べます。せっかくなので、名古屋風で頼んでみました。実際、食べ比べをしてないので違いはわかりませんが、名古屋風のひつまぶしはタレも濃いめで甘くて好きな味でした。
名古屋らしくひつまぶしがあるのだが、これが名古屋風と江戸風があるのがポイント。名古屋風は関西式のパリッとした焼きのうなぎ、江戸風は東京式の蒸してから焼く柔らかいウナギになる。これを好みに合わせて選ぶことが出来る。私はどちらでも美味しいが。