沙羅の木松韻亭 ご当地グルメガイドの口コミ(5)
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到着してお昼ご飯を食べるところを探していたんですが、沙羅の木さんに入ろうとしていたところで店員さんに声をかけていただきました。お話をしてる中で山口号が到着するというお話で、どこに行けば見れると教えていただいただけではなく、駅に電話で通過していないことを確認してくださいました。結果、無事に山口号の通過も見ることができました。その後、もちろん沙羅の木さんに戻ってうずめ飯をいただきました。大変美味しかったです。ありがとうございました。
沙羅の木のカフェとは別格の料亭です。藩の時代から使用していたそうで、年代を感じる調度品やテーブル類があります。お庭を見ながら料理をいただくことができます。
津和野藩の家老屋敷跡に建っています。郷土料理など一品一品が丁寧に作られた日本料理をきれいな庭園を見ながらいただきました。贅沢な時間を過ごせました。
茶房で、庭園をのんびり眺めながら抹茶とお菓子(源氏巻)をいただきました。 この庭園・住居は昔、津和野藩の第三家老の屋敷で、今はこの会社の社長の私宅になっており、遊ばせておくのは勿体ないので茶房として開放しているという話でした。庭に面した硝子戸の硝子は、昔の手作り硝子で波を打っているタイプのものでした。