和食 やまどり 料理 2026/01/08 更新
和食 やまどり おすすめ料理
-
美酒と共に愉しむ和美食
旬の食材を贅沢に使用した会席コースは、ビジネスシーンからプライベートまで幅広くご利用いただけます。ご予算や用途に合わせた多彩なプランをご用意。一皿ごとに季節の移ろいを感じさせる美しい盛り付けと、大使館料理長が振る舞う繊細な味わいが、宴の席を華やかに彩ります。記憶に残る美食体験をご体感ください。
-
-
メイン食材には、元大使館料理長が厳選した「前沢牛」を使用。
3歳のメス牛にこだわり、安全性と肉質の良さを追求しました。鮮魚は中間業者を通さず独自ルートで仕入れることで、リーズナブルにご提供しております。
-
-
五感で味わう新感覚の和の美食体験
厨房を預かるのは、駐アゼルバイジャン日本大使館料理長を歴任した新井茂氏。伝統的な日本料理の技法を守りつつ、グローバルな感性を取り入れた柔軟な発想で食材の魅力を引き出します。「上州和牛」や「高崎産江原ハーブ豚」など地産地消にもこだわり、群馬の豊かな風土を表現。心を震わせる感動の美食体験をお約束します。
-
料理に関するメッセージ
-
「ここに来ると疲れが飛ぶ」 「今日は疲れていたけれど、また明日から頑張れそう」。お客様にとって、レストランで食事をする時間は、寛ぎの時間であることが理想です。 外食は、自分へのご褒美の時間であり、知らないことを知る「発見」に満ちた宝探しのような時間でもあります。心行くまでお楽しみください。

オーナーシェフ
新井 茂(あらい しげる)
-
すべての食べ物には「陰」と「陽」の性質があります。 春は葉菜類、夏は果菜類、秋は穀類、冬は根菜類―。といったように、夏には体を冷やす「陰」の性質がある果菜が、そして、秋には冬への体力を蓄えるため、体を温める「陽」の性質がある穀類が収穫期を迎えます。これが食べ物の「旬」です。 食べ物には、季節ごとに旬があり、旬のものをいただくのが、食の基本原理です。WABIやまどりでは、料理長が創り出す季節の食事に合うお酒を、食の基本原理を踏まえた上で五感を通してご提案いたします。

支配人 きき酒師/ソムリエ
坂本 功(さかもと いさお)
備考
- ※「サービス料10%」
※更新日が2021/3/31以前の情報は、当時の価格及び税率に基づく情報となります。価格につきましては直接店舗へお問い合わせください。
最終更新日:2026/01/08





