FUTURE TRAIN KYOTO DINER & CAFE フューチャー トレイン キョウト お店のこだわり
インテリアへのこだわり
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廃車サンダーバードが“未来行き”体験の舞台に
梅小路エリアにおける地域活性化を目的として、日本初の廃線高架上に誕生した列車型エンタメレストラン「FUTURE TRAIN KYOTO DINER&CAFE」。梅小路エリアの新たな観光&カルチャースポットとして、訪れる人の感性を刺激する特別な時間を提供します
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ガイドを務めるのは、ふたつのオリジナルキャラクター
先頭車両「FUTURE BIRD」の車掌を務めるのは、ピンクの帽子とカラフルな尾が目印のバーディ・バディ。旅の出発から最後のお見送りまで、あたたかく導きます。そして、時空の旅をともにするのは、添乗員のピンクバード。ピンクの羽を模した制服が特徴の時空アテンダントで、「FUTURE TRAIN」全体を通して物語をつなぐ存在として、お客様をご案内
サービスへのこだわり
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没入型体験エリアの1号車「FUTURE BIRD」
廃車となったサンダーバードを「イマジネーションをエネルギーに走る未来行きの列車」としてアップサイクルした没入型体験エリアです。アートと映像・光・音が融合するシアトリカルな空間として生まれ変わりました。
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“乗る”、“感じる”、“味わう”をひとつなぎの旅に
「FUTURE BIRD」は、日本のKawaii文化の第一人者であるアーティスト・増田セバスチャンとデジタルクリエイティブを強みとする株式会社IMAGICA EEXとのコラボレーションで実現。車内は「未来行きの列車の機関室」をテーマに、レトロフューチャーな装飾とCG・電飾・音響を立体的に組み合わせた演出により、乗客を特別な物語へと誘います。











