炭焼きジビエ ベルソ お店の雰囲気
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【命への敬意と供養の料理】環境破壊で餌場を追われ、人里に現れ「害獣」として駆除される動物たちがいます。店主は「殺した命を捨てる概念はない」と断言し、命を無駄にしないことを料理人の責務としています。自然の恵みに敬意を払い、最高の状態で提供することこそが、奪われた命への敬意としてご提供します
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「本当に安全なものを大切な人に」という孫への愛がベルソの原点です。30年以上、化学調味料を一切使わない信念を貫き、薬剤のない自然で育ったジビエを厳選しています。添加物の多い食に疑問を持ち、素材本来の力を追求。家族の健康を願う「家庭の愛情」を基準に、自信を持って提供できる本物の味を追求し続けています。
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「料理の味は、食べる相手や場所、そして心のあり方で変わる」というのが店主の持論です。単に空腹を満たすためではなく、職人の手仕事を眺めながら大切な人と語らう「体験」にこそ価値があります。原価率50%という高い基準で良質な食材を提供し、誰もが納得できる誠実な価格で食の喜びを提案します



