住吉の中心で手羽先を叫ぶ~すみてば~ お店のこだわり
インテリアへのこだわり
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静かに見守る「お福さん」
四十年以上。幾つもの笑い声を見つめながら時を重ねてきたお福さん。木肌に刻まれた艶も、穏やかな表情も、長い歳月だけがつくれるもの。古いものをただ飾るのではなく、そこに宿る時間ごと受け継いでいく。新たな暖簾を掲げる「すみてば」に、昔から変わらない福を、ひとつ。手羽先と泡白湯おでんを囲む夜を、今日も静かに見守っています。
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住吉の一角に、新しい酒場が灯ります。
受け継いだ手羽先と、鶏と豚の白湯出汁に泡を重ねた、濃厚な「泡白湯おでん」。見慣れた酒場の景色に、新たな茶色を携えて。気取らずに過ごせて、いつの間にか会話が弾んでいる。今夜もまた帰りたくなるような場所を、この街につくりました。









