超絶ウマし! 寝てもさめてもハンバ~~~グ!?【良店3選】

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みんな大好きハンバーグ!

自宅で作るハンバーグももちろん最高ですが、やっぱりその道のプロがつくるハンバーグの味は別格ですよね。それが評判の味だったら、なおさら。

我らの期待を絶対に裏切らない、絶品ハンバーグの記事を集めてみました!

 

【ハンバーグ好き必見】まるでユッケ? 自分で焼いて食べる肉の塊ハンバーグ!

こ……これは!

まるでユッケのようなお肉の塊!

 

このお肉の塊、つなぎがいっさい入っていないそうです。 「焼肉店のお肉なので、和牛を惜しみなく使える」ということです。  

 

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「焼肉 富士晃」は、夜は焼肉店、お昼はお肉のランチが豊富 

 

よく見たらここ、洋食屋さんじゃなくって焼肉屋さんなんですね……。お店の入り口のたたずまいはまさに「THE 焼肉」です!

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でました!

すごい肉の塊! これ、ハンバーグというより、もはやユッケじゃないっすか?

 

牛すね肉(チマキ)が多く入っているそうで、カルビのようにかみ応えがしっかりです!肉、100%!! という感じ!! 

 

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ペレットで焼く!

 

f:id:Meshi2_IB:20161106200100j:plain温玉につける!

 

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ああもう、食べ終わるのが寂しくなってしまう味わいです。

 

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そのほかにも気になるメニューが豊富!

このメニュー名を読んだだけで、思わず生ツバものですわ。

機会があればぜひぜひ訪れて欲しいお店です。こちらのお店の全容は↓こちら!

www.hotpepper.jp


お次は、仙台の食通たちの間で話題を集める一軒の創作料理レストランのお話。

このハンバーグも、すごいぞ!

 

ニューヨーカーを魅了した凄腕シェフが仙台に凱旋! 仙台牛100%の異次元ハンバーグの衝撃!

 

その名は「New York 紐育(ニューヨーク・ニューヨーク)」。

この店のオーナーシェフ・庄子泰弘さんは、およそ30年にわたりニューヨークに住み、2つのレストランを経営して来たという方。 

 

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むむむ、なんともシャレたたたずまい。

我々がお邪魔しちゃっても、大丈夫なのでしょうか?

 

その凄腕シェフが、およそ5年前に故郷である仙台に戻ってオープンさせたのが、地元の食材を使った創作料理のレストラン「New York 紐育」なのでした。(中略)名店なのに決して敷居の高い印象はなく、誰もが気軽に立ち寄れる雰囲気です。 

 

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その盛り付けだけでもうっとりとしてしまう、ランチのセット。

 

ぜひとも堪能して欲しい究極のランチです。盛り付けも美しく、ボリュームも程良いので、女性にもおすすめです。

 

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上品にして芳しい香りが口いっぱいに広がって、その奥から肉のうま味と甘みが押し寄せます。

 

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こ、この肉厚! このシズル感!

まさに王道の風格をまとったハンバーグ。これは食べてみたい!

 

飛び込みでも注文できますが、希少な仙台牛を使っているため、事前に電話して予約しておくと安心です。

 

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最後はすべての食いしん坊男子が喜ぶ、夢の組み合わせ!

ハンバーグ&ナポリタンの記事です。

 

横浜ブギ」というゴキゲンな響きの洋食屋で出会った、レアなハイボールと王道ハンバーグ&ナポリタン

 

伝統的なナポリタンの風味を踏襲しながら、今風にアレンジされたナポリタンを出すお店が横浜にあるという情報が。さっそく横浜市内でも有数の繁華街にあたる関内・南仲通に出かけてみました。

 

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その名も「横浜ブギ」。

なんともゴキゲンな響きじゃありませんか。 

 

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チョークアートで世界的に有名な川崎在住の作家・齋藤陽子さんの作品とのこと。マスターの岡添さんとお知り合いだそうで、このお店のために制作されたそうです。

 

色とりどりのメニューボードが迎えてくれます!

そして出てきたハンバーグが……これだッ!

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どどーん!

ナポリタンの上にそびえたつ肉塊! まさにハンバーグ界のチョモランマであります!

 

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マスターがハンバーグにナイフを入れると、待ってましたの肉汁ジュワワワ〜。もちろん味も、ストロングスタイルのハンバーグ。

 

肉汁ジュワワー。

思わずゴクリと生唾を飲み込んでしまいますが、あえてこうした飯テロ画像に身をさらしてみるのも悪くないのではないでしょうか(深夜の閲覧注意!)。

横浜ブギ」の詳細はこちらです。

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いやはや、どれもこれも一度は口にしたくなるハンバーグばかり。

ぜひその味を体験してみるべし!

 

※金額はすべて消費税込です。
※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

 

書いた人:メシ通編集部

メシ通編集部

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