酒飲みも下戸もうならせる「卵黄の味噌漬け」の作り方【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 今日は酒飲みも下戸もうならせる、卵を使った珍味「卵黄の味噌漬け」を紹介させていただきます。卵黄の味噌漬けは文字通り、卵黄を味噌に漬けたもの。これが酒のつまみだけかと思いきや、ご飯をめっちゃおいしく食べられます。…

すごく意外な食べ方を提唱するトンカツ屋さんがある

トンカツのない人生なんて 食べたい時にトンカツを食べられるくらいの暮らしができれば、それは幸せな人生だと誰かが言った。だが私は二日酔いの日でも、気がつけばトンカツ屋さんに足が向いている。 暮らしに向きに関係なく、トンカツのない人生は考えられ…

【ニッポンの秘境探訪】私が「離島ひとり旅」に夢中になってしまった理由

▲©️大畠順子 ニッポンの「離島」がおもしろい 島国である日本は、多くの離島に囲まれています。その数、おおよそ6800。そのうち人が住んでいる島は約400島ほどになると言われています。 たったひとりで日本の離島を旅することをはじめ、その魅力の虜になって…

夏の残りのそうめんは酸っぱウマ「サンラータンにゅうめん」で秋冬もスタメン起用へ【北嶋佳奈】

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 10月も後半にさしかかり、肌寒い日も増えてきましたね。温かい麺ものでも、とキッチンを探して発掘したのが、 夏にたくさん買って食べ切れなかったそうめん……。そうです、温かいそうめん「にゅうめん」にすれば、そ…

200店舗オープンを達成したそばチェーン「ゆで太郎」は、なぜ快進撃を続けられているのか

突然ですがこれ、どこのラーメンだと思いますか? 実はそばのチェーン店「ゆで太郎」の中華そば(390円)なんです。 2017年12月に登場し、おいしいと話題になりました。 ネットサーフィンをしていたら、このラーメンに天ぷらを入れた画像も発見。 「ゆで太郎…

回転鶏!これがまた、うまいんだッ「墨国回転鶏料理 福島店」

まいど憶良(おくら)です。 大阪市は福島にやって来ました。 安くてうまい、という土地柄の大阪にあって、安くてうまくて、さらに珍しいというお店が鎬(しのぎ)を削る福島に、 墨国回転鶏料理(ぼっこくかいてんどりりょうり)福島店があります。 その特…

「鮭の水煮缶」を汁1滴残さずカレーに入れてもウマい「フライパンで鮭缶の豆カレー」【魚屋三代目】

そのままでも、ちょろっとしょう油をかけてもウマい「鮭(サケ)の水煮缶」。ただ、いつもいつもそのまま食べてても味気ないな……ってことで、今回はこれを1缶丸ごと「カレー」に入れてみました。合わせたのは、ミックスビーンズでこちらも缶詰。 どちらも火…

【これは最高のやつ】老舗「日進ハム」のソーセージ&ハム&ベーコンが全部カッコイイ

INDEX ▽1.カルプスレバーヴルスト ▽2.ジャーマンローフ ▽3.グロースリヨナー ▽4.ガーリック ブラートヴルスト ▽5.ヴァイスシンケン ▽6.バウホシュペック(ブロック) ▽7.レバーケーゼ ▽8.ケーゼヴルスチェン ▽9.パプリカリヨナー ▽10.チゴイナー ヴルストヒ…

実家のお母さんの作ったご飯よりおいしいものなんてあるのだろうか

親の作ったご飯、いつ食べましたか? 「晩ごはん、なに食べたい?」 帰省する時、親から必ず聞かれるヤツですね。 イラスト:©︎ディスク百合おん 我がお母さん。 ハンバーグ、カレーライス、etc…… 思い浮かぶのは好物が基本でしょう。 ですが私はこういう時…

昭和の味「ケチャップナポリタン」をおいしく作る“たった1つのコツ”【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 ケチャップのよ~く絡んだ「ナポリタン」。なんてことない普通のケチャップ味のスパゲティだけど、意外とお好きな方も多いのではないでしょうか? 今回は、そんな懐かしいナポリタンのレシピを、具なしで超シンプルに作…

板橋区民の心のよりどころ「おくちゃん」が店名を変えて復活した日「さかうえ」【東京ソバット団】

地元に愛され続けた、なんとも渋いお店のたたずまい こんにちは! 東京ソバット団のソバット本橋です。 さて、立ち食いそばと言いながらも、実際に立って食べる店舗も少なくなっているのですが、今回は純粋な立ち食い、しかもオープンエアのカウンターという…

自衛隊の食事を取材しまくったミリタリー雑誌編集者が語る「陸・海・空それぞれの絶品メシ」とは

災害派遣で汗を流し働く姿が、国民にもすっかり定着した自衛隊。陸・海・空自衛隊の駐屯地・基地は、分屯地や分屯基地も含めると(陸上自衛隊は駐屯地、海・空自衛隊は基地と呼びます)は全国に約290あるので、みなさんの住まいの近所にもちょっと車で走れば…

わさびのツーンが絶妙!「半熟たまごのポン酢わさび漬け」で食欲全開【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 すっかりおなじみ、「とろとろ半熟たまご」シリーズ! www.hotpepper.jp www.hotpepper.jp 待望の新作レシピ、今回使う調味料はたった3つです。とろとろの半熟たまごが簡単に、さっぱりとアクセントのある味玉へと…

北海道で味わうスープカレーが最高すぎる「ソウルストア」

「お待たせしました~」とテーブルに運ばれたスープカレー。おいおいおい。なんだこの、てんこ盛りは!まるで野菜畑ではありませんか!北海道の名物としてすっかり定着したスープカレー。スパイスの効いたサラサラのスープはもちろん、楽しみなのは、たっぷ…

豚肉2キロ!超級を超えた「最終カツ丼」を大食いアイドルは撃破できるのか【小林銅蟲×もえのあずき】

メシ通編集部です。 2017年11月にスタートしたレギュラー企画「蟲通」も早いものでそろそろ1年。 おなじみ、小林銅蟲先生も 健在です。 さて今回は、大食い企画。 ドデカイ料理を作って、大食いアイドル(のちほど登場予定)に食べてもらおうと考えました。 …

筋肉料理人の筋トレ飯「鶏むね肉のクリームパスタ」がフツーにウマい

こんにちは~筋肉料理人です! 今日は筋トレ料理人の私が、筋トレ後に食べている食事のレシピを紹介させていただきます。今年、55歳になったのですが、筋トレは25歳の頃からやっておりまして、今も1日置きにジム通いしています。下の動画はディップスという…

【創業46年】異彩を放つ鎌倉の老舗中華料理店「ちんや食堂」を深掘りしてみた

鎌倉と言えば、古き良き風情を感じさせる料理店やしゃれたつくりのレストラン・カフェが点在しているイメージをお持ちではないだろうか。 その解釈は間違いではないが、中には例外もある。 まずはこれをご覧いただこう。 アンテナ……? 続いてはこちら。 電卓…

料理にはその土地の文化や歴史が隠されている ──。「世界のごちそう博物館」本山尚義さんの話が深すぎた

以前、友人に案内されて兵庫県神戸市にある魚崎という町の角打ち(酒屋さんの店内でお酒をやおつまみを味わえるスタイルのお店)に飲みにいったところ、そのお店に「世界のごちそう博物館」と名付けられたレトルト食品が並んでいた。 パッケージを見るに、ど…

【月間ランキング】2018年9月~「よだれ鶏」や「ハム卵チャーハン」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 「食欲の秋」がやってきました。昨年は不漁の影響で高価だった秋の味覚の代表格「サンマ」、今年は豊漁で脂ものっていておいしいとのこと。ランチに夕食、食べる機会も増えそうですね。 それでは、『メシ通』9月の反…

関西人が焼きうどんに納豆をドバっと入れてみた。「きのこと納豆の味噌焼きうどん」が地味ウマ!

嫁さん評価 ★☆☆☆☆ 「でた、納豆! 見た感じはおいしそうだけど香りとネバネバ感がやっぱり無理だわー。とろろやったら食べられるんだけどねえ」 娘評価 ★★★★★ 「私は普通に好きな味やわ、とろろうどんと変わらんやん。しこしこしたきのこがなんかおいしいわ…

大好きだった極太の「常滑チャーシュー」に再び会いたい……という切なる願いが完璧にかなった日【愛知】

常滑にかつて存在した伝説の中華そば店 いきなり長ったらしい前置きから始めよう。 愛知県の常滑市といえば、日本六古窯のひとつで、今も焼き物「常滑焼」の産地として知られるまち。最近はレトロな町並みの風景や、2005年に開業したセントレア(中部国際空…

「京大カレー部」のカレーはスパイス度も偏差値も高めだった

みなさまこんにちは。京都のライター・ナガオヨウコです。 今日は、京都が誇る、いや日本が誇る最強大学・京都大学のユニークなサークルをご紹介します。 その名も京大カレー部(任意団体)。偏差値高すぎ・頭脳派のエリート集団が、カレー活動をしていると…

メンマとまぐろが恋をした!辛ウマ「中華風まぐろ納豆」に酒飲み感激【魚屋三代目】

まぐろとネバネバ系って相性抜群! トロロ、オクラ、めかぶに納豆……この組み合わせって酒の肴にもご飯にもよく合います。で、今回はなかでも鉄板の「まぐろ納豆」を中華風にアレンジ。まぐろと一緒に合わせるのは市販の味付けメンマ、これがよく合うんです。…

三代続く東京郊外の名店「焼肉食道園」の恒例イベント“29の日”が想像のはるか上をいく肉厚な内容だった

東京都の郊外、狛江市。 小田急線の和泉多摩川駅に、長年地元の人々から愛されている「焼肉食道園」という焼肉店があります。存在感がありながらも街の景色に溶け込んでいる空気感は、チェーン店にはまねできない個人店ならでは。 和泉多摩川駅から徒歩約3分…

【自宅で簡単調理】手間いらずで作れる!タコ焼きをもっと楽しめる味付け5選

「まいど!」いしたにです。 皆さんはタコ焼きに何をかけて食べますか? 言うまでもなくソースとマヨネーズですよね。でも、それとは別の味付けで食べてみると、もっと楽しめると思うんですよ。タコ焼きを。 こう言うわたくし、現在は宮城に居を構えています…

熊本名物「からしれんこん」をビールがグイグイの「肉つまみ」にアレンジしてみた【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 ツーンとした辛さが特徴の熊本名物「からしれんこん」。九州生まれ、九州育ちの私、小さい頃は、辛いだけのこの食べ物をなぜ大人はおいしそうに食べるのか、本当に不思議でした(笑)。今回は、そんな「からしれんこん…

料理上手な鈴木先生に冷蔵庫のあまりものだけでチャチャッとタコライスをつくってもらいました【料理人のまかないメシ】

お菓子教室の先生に、お手軽な男子ごはんを教わります ども、下関マグロです。 今日は目黒区にあるお菓子教室にお邪魔しました。 この教室の主宰者で先生の鈴木貴子さんです。よろしくお願いします。 鈴木貴子さんは、お菓子教室の先生でもあり、また TVナレ…

鹿島アントラーズの本拠地カシマスタジアムがここまで“モツ煮天国”だったとは【アウェイサポが禁断のホーム側初体験】

「鹿島アントラーズのスタジアムグルメってすごいんでしょ?」 ある日、メシ通担当編集者・ムナカタさんからこう聞かれた。 筆者はJリーグが大好きで、横浜F・マリノスのサポーターだ。サポーター歴は15年以上になり、これまでに全国各地のスタジアムに足を…

人口約8000人の東川町に佇む、ミシュランガイドも認めた予約殺到の「居酒屋りしり」に行ってみた【北海道】

突然ですが、北海道の東川町ってご存知ですか?人口約8000人の小さな町なのですが、人口増加率が高く、移住者が多いことで知られています。 北海道で一番高い山「大雪山エリア」のお膝元で、田んぼが多く、北海道らしい雄大な景色が眺められることに加えて、…

レンジで2分!役立ちすぎる「神ソース(赤)」の作り方と使い方【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 さっとひとふりするだけで、どんな食材も一瞬で激ウマのおかずやおつまみに変身! そんな「神ソース」があったらなあ……。 そこで今回は、みんな(僕も)大好きな「エビチリ風」の万能ソースの作り方をご紹介します…

これぞ大分・日田の元祖「想夫恋」焼きそば!クオリティー維持にかけるその情熱は鉄板よりも熱かった

『メシ通』にて以前、東京で焼きそば専門店の先駆的存在として、高島平の「あぺたいと」を取り上げた。 www.hotpepper.jp あぺたいと社長は、九州の大分県日田(ひた)市という土地で60年以上、焼きそば専門店として不動の地位を築いている「想夫恋(そうふ…

「ウイスキーをぶっかけたらうまくなるもの」で打線を組んでみた

調味料としてウイスキーを考えてみる こんにちは、ちみをです。蒸留酒はウイスキーが好きです。 おやじが夜ごと淡々と「ビール→ウイスキー」のルーティンをこなすのを眺めて育った人間なので、自分もソックリそのまま同ルーティンを相伝しました(糖質を気に…

春雨を戻すのは「この方法」が絶対ラク!懐かしい給食の味「春雨の中華風サラダ(バンサンスー)」【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 今日は昔懐かしい給食の味、「春雨の中華風サラダ(バンサンスー)」を紹介させていただきます。小学校や中学校の頃の給食でよく出たメニューだった、なんて方も多いのではないでしょうか。じつは私は子どもの頃、きゅうりが苦…

炊き込むのは面倒だしそもそもすぐ食べたいから、炊き込みご飯風の「混ぜごはん」を作ってみた【北嶋佳奈】

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 今が旬のきのこ、うま味たっぷりでおいしいですよね。そのうま味をギュッととじ込めた秋の「炊き込みご飯」。ただ、炊き込みご飯は食べたいけど、炊き込むのは面倒だし、炊き上がりを待っているのも……。って時には…

釣りにハマりすぎて「怪魚ハンター」になってしまったDMM社長・片桐さんの話【釣りバカメシ】

34歳の若さにしてDMMの社長に電撃就任 各業界の釣りバカに、釣りをしながらメシについて語ってもらうというこの企画。 今回のゲストは株式会社DMM.comの片桐孝憲(かたぎりたかのり)社長だ。 株式会社DMM.com(以下、DMM)といえば、さまざまなサービスを仕…

ジューシーでサクサクのチキンカツサンドが鶏ムネ肉で作れちゃう!【ホマレ姉さんのレシピ】

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです! 食欲の秋でもあり、行楽シーズンでもありますので、今日はチキンカツサンドを作ってみたいと思います。 チキンカツと言うと、プロの方は味が良くって柔らかい、鶏モモ肉を使うことが多いようですが、今回はム…

「さば缶」に続け!「いわし缶」で作る炊き込みご飯もマジで最高だった【魚屋三代目】

あまりのヒットに、時折品薄に…… なんてこともあるそうな「さばの水煮缶」。ならば、と今回はそのお隣? に並ぶ「いわし缶」。シメジたっぷり、これぞ秋、という炊き込みご飯も缶詰を使えば簡単です。味付けはカップスープの素とトマトジュースでパパッと洋…

【日本初上陸】世界最多の店舗数を誇る中国のファストフード店「沙県小吃」がとてもいい

ある日突然、小さなファストフード店の前に大行列ができ始めた 高田馬場駅から徒歩5分くらい、早稲田通り沿いの小さなお店の前に突然、大行列ができ始めたのは今年6月のことでした。 ファストフードっぽいのですが、見たことがないお店です。店名が漢字です…

北海道旅行でぜひ飲んで。昆布酵素エキスが入った不思議ドリンク、その名は「タングロン」

北海道の飲み物はちょっと変わったものが多いと思うんです。 雪印メグミルクが北海道限定で販売する乳酸飲料「カツゲン」に、樹液100%のドリンク「森の雫」など、バラエティー豊かなラインアップ。 www.hotpepper.jp www.hotpepper.jp そして、今回は真打登…

サバ缶にトマト缶、カレールウを電子レンジで5分!「サバ缶とトマトのカレー」にハマりました【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 今回は、注目の「サバ缶」を使った超簡単カレー! サバ缶・トマト缶、そしてカレールウを耐熱容器に入れて、電子レンジで5分チンするだけで完成なんです。材料も作り方もとにかくシンプルですが、うま味が強い食材同士…

名古屋めしのデパート「名古屋大酒場 だるま」が、旅行者・出張族だけでなく地元民にも重宝されるワケ

名古屋めしを愛して止まない私だが、あえて苦言を呈するとするならばこの点だ。 ボリュームがありすぎ。 そう、量が多すぎて、他のご当地グルメのように食べ歩きができないのだ。 名古屋めしを心ゆくまで堪能するには、日帰りは論外。1泊2日間でも足りない。…

【飼育日記】幻のニワトリ「天草大王」を飼い始めて、産んでくれた卵でTKG(卵かけご飯)を食べるまで

感動巨編 〜「日本最大の地鶏」を飼育してみた〜 日本最大の地鶏、その名も……「天草大王」。 名前からしてラスボス級の雰囲気ですが、 熊本原産のニワトリで、大きいものは体高80センチ、体重で8キロ近くになります。足なんてもう、恐竜なみの存在感です。 …

といっても使うのはお菓子売り場の「甘栗」です。秋の旬で「しょうゆバター炊き込みごはん」【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今日は秋の旬を2つ使った「炊き込みごはん」です。1つはきのこ(しめじ)、もう1つはお菓子売り場で売っている「甘栗」を使います。下ごしらえは必要なし、味も食感もよく、簡単でうれしい秋のごちそうですよ! エ…

レトルトカレーとスーパーの総菜を合体させれば、さいきょうの「具だくさんカレー」ができる

本格派カレーがあっという間に いかかでしょうか、こちらの夏野菜カレー。 具もゴロゴロ入って大ボリューム。 ルーも深みがあってかなり本格派。 実はこれ、5分くらいで出来ちゃうんです。 今回はとっておきの簡単レシピを紹介させていただきます。 本格派っ…

アイドルが「ヲタ女子」として生きるということ【虹のコンキスタドール・鶴見萌】

二次元とかき氷が大好き 最近、かき氷好きな人のことをちまたでは「かきごおらー」というそうです。ももいろクローバーZの高城れにさんも「プロかきごおらー」と名乗っているのだとか。 ここにも一人、かき氷をこよなく愛するかきごおらーがいます。 その名…

そば好きは知っている、在来種「丸岡そば」100%の二八そば、谷口屋のお揚げ、ソースカツ丼が一度に食べられる、丸岡二八そば大宮亭

まいど憶良(おくら)です。 福井県は坂井市にやって来ました。北陸自動車道丸岡インターから1分。 この、ちょっと高級な感じのお店が、実はすごいんです。 福井の丸岡インターという名前を聞いて、そば好きの方はピンときたかもしれませんが、 ここ「大宮亭…

炊飯器のニオイ残りが気になる?ならば「サンマとにんにくの炊き込みご飯」はフライパンで炊こう【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 身近な秋の味覚といえばサンマですよね。今年はサンマが買いやすくて助かっています。今日はサンマをフライパンで炊き込みご飯にしてみましょう。炊き込みご飯なので炊飯器で作れますが、サンマは香りが強いの臭いが残るのが心…

激辛好きを狂喜乱舞させる新作スナック降臨っ!気になる「うま辛度」と中ニ病丸出しのキャッチコピーとは……

全国5000万人(@個人的推定)の激辛好きの皆さま、お待たせしました。辛い、そしてうまいという究極の激辛スナックが誕生しましたよ。 その名も「真・燃えよ唐辛子」と「超魔王唐辛子」。輪切り唐辛子を衣付けして揚げた、辛味を楽しむスナックです。 見て…

「僕には国籍がなかった」87歳の報道カメラマン・瀬戸正夫さんに聞く波乱万丈なメシの話

タイ生まれ、無国籍。激動のタイを記録してきた 報道カメラマンとして、第2次世界大戦後、激動のタイを記録してきた瀬戸正夫さん(87歳)。波乱万丈の人生のなかで、瀬戸さんの思い出に残っている食事について聞く機会をいただきました。 瀬戸正夫さんプロフ…

静岡の「ガワ」は予想以上のうまさだった!戻りガツオでぜひお試しあれ【フカボリ】

『ホットペッパー』&『ホットペッパービューティー』本誌と『メシ通』の連動企画、「フカボリ! 美味なるご当地グルメ」。第14回は、静岡の名物料理「ガワ」です。

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