和食その他

人はフード宅配アプリだけで生活できるか?【ポケットマルシェ】

『メシ通』をご覧のみなさま、はじめまして。 オフィス北野という芸能事務所でお笑いコンビ『がじゅまる』として活動しております、芸人の小林すっとこどっこいと申します。 ちなみに彼女ナシ歴27年です。 ところで「ポケットマルシェ」というスマホのアプリ…

この秋、鉄道ファン激オススメの紅葉&ローカル線グルメはここ!わたらせ渓谷鐵道「列車のレストラン清流」

昭和から平成の初めにかけて、浅草と日光・鬼怒川を結んでいた東武特急1720系電車。 当時は「デラックスロマンスカー(DRC)」と呼ばれ、長きにわたって人気を博しました(写真下)。 今も東京・東向島の東武博物館や、埼玉・さいたま市内などで大事に静態保…

今夜のおかずにアツアツのコロッケとミンチカツ、そして焼豚はいかが?【京都】

選び抜かれた和牛だけが店頭に並ぶ精肉店 こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 秋になると、湯気ほわほわな食べ物が恋しくなりますよね。 揚げたてコロッケなんて最高じゃないですか? そんなわけで、今回は「京都水族館」にもほど近い、七条壬生川(な…

【馬場さんと食べたあの夕飯】“絶対王者”元プロレスラー小橋建太さんが語る「レスラーめし」

日々、リング上で熱い闘いを見せるプロレスラーたち。 その試合の基盤にあるのはタフな練習、そして “食事” だ。 その鍛えた身体を支えるための日々の食事はもちろん、レスラーを目指していた頃の思い出の味、若手の頃に朝早くから作った作ったちゃんこ、地…

卵同士をぶつける?「日本卵業協会」が教える、正しい卵の割り方&目玉焼きのつくり方

とっても身近な「卵」ですが、正しい卵の割り方って知っていますか? 卵を割るといつも殻が入ったり、力を込め過ぎて黄身がつぶれたりなど失敗が続き、自分は料理がヘタだなぁ~と思っている方、意外と多いのではないでしょうか。 私も卵を割るようになって…

缶詰バーの「人気缶詰ベスト3」とは?その実力を検証してみた

以前から、つまみに何十、何百種類もの缶詰をそろえている缶詰バー「mr.kanso」が気になっていました。というのも、日本国内・世界各国の缶詰をそろえているだけでなく、オリジナル缶詰も作っているというのです。しかもその缶詰というのが、激辛カレー、た…

あのアフロ元新聞記者、稲垣えみ子が無職になって自炊生活で分かった最強の食事とは

「アフロ新聞記者」として報道番組に登場し、お茶の間の度肝を抜いた稲垣えみ子さん。50歳を機にフリーランスとなり日々、自炊をする生活に。そこで気が付いたのは料理は「メシ、汁、漬物」の3つがあれば十分という事実。食費は1カ月2万円、冷蔵庫ナシ、夫ナ…

あの「いらすとや」さんにリクエストしてイラストを描いてもらった話

かわいいフリー素材といえば 無料かつ商用可のかわいいイラストで有名な「いらすとや」。 名前をご存知ない方もいるかもしれませんが、イラストは見たことがあるはず。 ネット上や街中でしこたま使われていますよね。 ▲グルメライターのイラスト(女性) 商…

「意識高い系チャーシュー」をつくる【理系メシ】

最近のラーメンは、意識が高い。 無化調は当然、塩は天然塩、醤油は樽づくりの3年物、麺は国産小麦の全粒粉の自家製麺。どんぶりはお店専用を懇意な陶房で焼いてもらい、水は水素水。 ……あ、水素水はともかく。 昔の、一斗缶に入った大豆かすで作った醤油に…

昆布専門の老舗がだし料理で飲ませる!「おこぶ 北淸」【京都】

風味豊かなだしを使ったアテで一献 こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 観光などで京都にいらっしゃる皆様がお求めの「京都らしい食べ物」。 湯豆腐におばんざい、抹茶スイーツも結構ですが、もう少し違う観点から見た“らしさ”のある食べ物を今回はご紹…

老舗魚屋の主人の「最強のご飯のとも」って?【簡単調味料レシピ】

キャベツや野菜スティックに付ければ延々食べ続けてしまい、そのまま酒の肴にちびちびなめると延々飲み続けてしまう、ちょっと困ったヤツ……。今日は我が家の定番、卵黄を練り込んだ「香味味噌」の作り方をご紹介します。手軽で簡単! チョチョイのチョイで作…

古くから愛されてきた本物の味!老舗店「新潟加島屋」

新潟の生活に根付く老舗店 今回ご紹介するお店は、新潟市で古くから地元市民に愛されてきた「新潟加島屋」です。 「加島屋」の歴史は古く、創業は安政2年(1855年)とのこと。 鮭(サケ)や鱒(マス)などの塩干物を扱うお店として営業を開始し、現在でも鮭…

【意外な材料で】卵かけご飯はもう「このタレ」でしか食べたくない!【簡単調味料レシピ】

こんにちは~、筋肉料理人です! 今週のレシピブログ料理家チームのテーマは「自家製調味料」。ってことで今日は、簡単でおいしい、筋肉料理人オススメの「にらしょう油」を紹介させていただきます。 「にらしょう油」とは名前のとおり「刻んだにらをしょう…

男くさい「野郎メシ」でもインスタジェニックな料理写真に見せてしまう撮影法

こんにちは。メシ通レポーター、カメラマンの工藤です。 日頃、数々のグルメ撮影をしている私ですが、普段の一人メシってすごくシンプルなんですよ。女性で「シンプル」っていったら、グリーンスムージーとかアサイーボウルって思われるかもしれないんですが…

デザートも漬物?祇園ど真ん中「西利」の京漬物が食べ放題「風土食品」【京都】

みなさまこんにちは。京都・大盛担当のナガオヨウコです。 今回ご紹介するのは、京漬物の食べ放題です。 それも、京漬物のブランド「西利」のお店なのです! 祇園ど真ん中にある 場所は、祇園。 「風土食品」は、四条通りの南側に面しています。大和大路通り…

【便利&美味】ズボラ男性のための超かんたん「冷凍作りおきレシピ」〜鶏むね肉編〜

味つけ冷凍すると、肉がやわらかくなる&うま味が増す? 1週間に1度しか台所に立たない独身のズボラ男性に朗報です! まとめて作って、しかも冷凍できて、かつ超かんたんなレシピがあるんです。 今回はたんぱく質が豊富でダイエットと筋トレにも最適な食材「…

【新食感】プチプチの「とうもろこしごはん」は朝食界に革命を起こすか

おはようございます。忙しい時ほど朝食でパワーチャージを心掛けている、メシ通レポーター・カメラマンの工藤です。 そんなワタクシの最近イチオシの朝食……それは とうもろこしごはん焼きおむすび! うまいんですよ、これが。 とうもろこしの粒がプチプチ甘…

「ゆかり」のライバル「かおり」のポテンシャルに早く気付いた方がいい【ふりかけ】

三島食品株式会社から発売されている、赤しそふりかけ「ゆかり」。 言わずと知れたふりかけ界の大ベストセラーですよね。 炊きたてごはんやうどん、ソバの薬味、パスタや和え物など、どんな食べ物にもぴったりの 最強のふりかけです。 しかし、実は密かに同…

冷凍食品だけで3食作るとどんな食生活になるのか試してみた

独身男性にとっては1食まるまるフォローしてくれるものとして、お弁当を作る人にとっては欠かせないおかずとして、今や日本人の食生活に欠かせない存在として君臨している冷凍食品。 一般社団法人日本冷凍食品協会のホームページには冷凍食品の魅力が次のよ…

【月間人気記事ランキング】2017年7月~「しょうがの保存方法」や「格安フェリーの日帰り旅行」などが話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。夏本番、むせ返る様な暑い日が続いていますが、みなさまお変わりありませんか? 花火にお祭りにプールに海水浴にサマーキャンプと、イベント盛りだくさんですね。 さて、今月もこれさえ読めば『メシ通』で話題になっ…

【メシのはてな】納豆専門家に聞く、「納豆」を一番最初に食べたのはいったい誰?

三大欲求のひとつである、「食欲」。栄養を補給するため、おいしいものを食べるため、空腹を満たすため。食事をする理由は人によってさまざまですが、朝昼晩と口にしている食べものに、疑問を持ったことはありませんか? 本連載「メシのはてな」は、普段当た…

昭和な雰囲気の店内で昭和な感性を持った姉妹が生み出す昭和な味のグルメ「みその葉」【福岡】

警固の路地裏の隠れた名店 テレビのカウントダウン番組が隆盛だった子どもの頃、家族みんなでランキングを楽しみにしていた時代を過ごした方も多いのではないでしょうか。「今のヒット曲は知らないけど、昭和の時代のヒット曲なら歌詞を見なくても歌える」そ…

調理師に聞いた。ゴーヤってどうして夏に食べるといいの?保存法は?【レシピあり】

ゴーヤと言えば、夏のイメージ。栄養価が高く、手軽に手に入れることができるのは旬である7~9月ということで、今がまさに旬。でもなんで夏に食べるのがいいのでしょうね。 とりあえず買ってみたけど、家でどうやって扱ったらいいのかわからない……ということ…

寄せ箸、刺し箸、迷い箸……「正しくない箸のマナー」をあらためて知っておきたい

箸ヘタマンのみなさん、そしてメシ食いフォームが凛(りん)としてかっこいいみなさん、こんにちは。 以前、この記事↓で「正しくない箸の持ち方」について考察しました。 www.hotpepper.jp 覚えている人は幸福であります。 心豊かであろうから。 前回は箸の…

宝船温泉の旅館の若女将は人気アイドル「AH(嗚呼)」の現役メンバーだった【滋賀】

滋賀県・宝船温泉の若女将は本物のアイドル! ファンなら旅館でお父さんの手づくり燻製も食べないと! テレビや新聞で「フィギュアスケート界のアイドル」「アイドル女子アナ」「営業課のアイドル」なんて言い方をよくしますよね。 今回登場してもらうのは、…

余りがちなスイートチリソースを和に大胆活用!大好評な志真さんの「便利ダレ」vol.3 

突然ですが、スイートチリソース余ってませんか? うちが、そうなんです……冷蔵庫にずっと入れっぱなし。 生春巻き用に買ったはいいものの、減らない。ああ、いたずらに日にちが経ってしまう。もっと日常的に活用できないものかなあ……? そんな小さな悩みを抱…

【検証】「片栗粉をまぶせば何でもおいしくなる説」は本当なのか

皆さん、片栗粉って何に使っていますか? あんかけチャーハンのあんかけに? 中華スープのとろみにしたり? 確かに、それが一般的かもしれません。 しかし、実は片栗粉のポテンシャルをもっともっと引き出す調理法があるのです。 それは……“まぶす”こと。 片…

ちくわの穴は何かを入れるために空いている説

見ろよ……何か入れてほしいって顔してるだろ……。 それも、キュウリやチーズ以外もたまには入れてほしいって感じじゃないか。 腐の脳を持った私がちくわを見ると、こんなふうに感じています。 というわけで、今回はちくわの穴にいろんなものを入れてみました!…

馬肉専門ワインバル「馬肉バル跳ね馬」で5種類の馬刺しを食べ比べた【別視点ガイド】

レア気味に焼かれた、見るからにジューシーでおいしそうなお肉。 なんのお肉かお分かりでしょうか。 そうです、馬肉なんです。 うかがったのは馬肉専門のワインバル「馬肉バル跳ね馬 三田店」です。 三田と池袋にワインバルを2軒、同じく三田にビストロ風の…

うずらの卵100個を炊飯器で炊いたら、見たことない断面が現れたので報告します

みんな大好き、うずらの卵! \\\\٩( 'ω' )و //// photo by iStock ※写真はイメージです 最近食べてますか? あれま! 食べてない!? そういえばむかし中華丼の上に乗ってたなあ、と思ったあなた! ちょっと待って!? それはさすがにご無沙汰すぎるんじ…

まさに今が旬!ちょっと不思議な食材「じゅんさい」を採って食べてみた

世の中、おいしい食材はたーくさんありますが、どんなものでも旬にいただくのがやっぱり一番ですよね。旬の時期の方がおいしいし、なんだか食材が生き生きしている感じがするのです。 今まさに、そんな旬を迎えているのが「じゅんさい」。 日本食で珍重され…

【雲丹醤油】卵かけごはんに合いすぎる醤油を自作してみた【最強の調味料】

【漫画・晩酌天国】「雲丹+醤油」が調味料として優秀すぎるんです! ※この記事は2017年6月の情報です。※金額は税込みです。 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハゲ60W』に…

筋肉アイドル「マッチョ29」に聞いた! いいカラダづくりのための「マッチョ弁当」とは?

【主食は鶏胸肉】本気の筋肉を磨きたければこれを食え!「マッチョ29」が作る「マッチョ弁当」そして「マチョログ」とは!? 『メシ通』を読んでいるみなさんの中には「おいしいものは大好きだけど、おなかまわりが……」「甘いものを控えめにしないと……」など…

「鈴廣かまぼこの里」で“かまぼこに合わせた地ビール”と“新型かまぼこ”を食べ歩く

かまぼこ、好きですか? 正直なところ、私は好きか嫌いかという判断のステージにかまぼこはのぼってきません。そんな私が今回うかがうのは、老舗かまぼこメーカーが運営する「鈴廣かまぼこの里」。じつはここ、敷地内にビール工場を持っており、地ビールを飲…

【しょうが】ラクすぎて衝撃!しょうがは水に漬けておくだけで約1カ月もつ【料理ハック】

しょうが。 それは、体を温めたり、免疫力を高めたり、はたまた精力UPにも役立つと言われている健康食材。漢方に使われていることでもおなじみです。 しかも、おいしいうえに安い。なんて素晴らしい食品なんだろう、といつも思います。 ですが、買って即日使…

鍋以外で、もっと「マロニーちゃん」を楽しみたくないですか【マロニーちゃんの斬新レシピ】

「マロニーちゃん」と言えば、お鍋の具材。 白くてツルツルした食感がおいしい、お鍋の中の名わき役です。 しかし。寒~い冬の間は重宝していたものの、すっかり初夏になったこの季節には「もう出番が終わった」なんて思っていませんか? そんなことありませ…

秋田県民のソウル調味料「味どうらくの里」が最強だった【超簡単レシピ有り】

秋田といえば全国的に有名なのは、なまはげ、きりたんぽ、秋田美人などでしょうか。でも、それらの秋田名物と並ぶくらい、秋田ではメジャーな調味料があるんです。 それが東北醬油株式会社の「味どうらくの里」! 「味どうらくの里」は、本醸造醤油にカツオ…

味噌の達人に聞く!「おいしい味噌の選び方」ってどんなですか?

味噌蔵「糀屋三郎右衛門」で味噌のおいしい食べ方を教わってきた 味噌といえば日本人のソウルフード。 けれど、味噌について詳しく知っているという人はどのぐらいいるでしょうか? かくいう私も、考えてみると味噌のことってよく知らない。 ほぼ毎日味噌汁…

【かぶせて放置するだけ】鍋帽子®が調理法として最強すぎる【絶品トロトロ角煮】

鍋帽子ってご存じでしょうか? ご覧の通り、ふっくらとしたかわいらしい帽子。これは頭にかぶるものではなく、鍋にかぶせるものなんですよ。 鍋の帽子だから、鍋帽子。直球でシンプルなネーミングですね。 座布団とセットになっていて、この中に鍋を入れて保…

ただの油揚げと侮るなかれ! 福井県の「主役級」谷口屋の「おあげ」を食べてみた

以前、こんな記事を書いたのですが、福井県のポテンシャルはまだまだこんなもんじゃない! と、声を大にして申し上げたいのです。 www.hotpepper.jp で、何を紹介したいのかというと、油揚げです! (油揚げ……?)(え、なんかインパクト弱くない?)(油揚…

【まんが】 閉店直前の「スーパーの見切り品」で掘り出し物グルメ【DJメシ】

閉店直前の「スーパーの見切り品」をディグって、極上メシをプレイせよ!【DJメシ】 ※この記事は2017年5月の情報です。 書いた人:ムラマツヒロキ a.k.a Murama2 漫画家でDJ。DJ漫画家。早稲田大学文学部中退。漫画家としては秋田書店Web『チャンピオンクロ…

【月間人気記事ランキング】2017年5月~「鶏肉をジューシーにする魔法の液体」や「バインミーの作り方」などが話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。6月、梅雨入りシーズンとなりました。ジメジメしていて出かけるのもおっくうになってしまいますが、おいしいものを食べて梅雨を乗り切りましょう。夏がやってくるのももうすぐですよ。 では『メシ通』で話題になった…

【マヨラーに朗報】マヨネーズ自作で低カロリーマヨを実現できるか【かけ放題】

全国のマヨラーのみなさん、朗報です。 マヨネーズのカロリーを気にしなくてもいい方法を、発見してしまいました。 なんとなくマヨネーズは高カロリーとは知っていても、ごはんや揚げ物と違って、そのさわやかな風味もあり、カロリーを真剣に考えていない人…

名捕手・里崎智也氏が語る、超ポジティブ自己管理術【男の野球メシ特別編】

14年シーズンの現役引退以降、野球評論のみならず、タレントとしても多方面で活躍する元千葉ロッテマリーンズ・里崎智也さん。 先頃出版された最新書籍『捕手異論 一流と二流をわける、プロの野球『眼』』の刊行にあわせ、『メシ通』では、WBCのベストナイン…

おいしく焼酎を飲みたい。そうだ!さつま揚げがあるじゃないか

ゆきちゃめゴンはだいたい毎日晩酌をします。 昨年から芋焼酎にハマっているため、芋焼酎にはどんなツマミがいいかということを日々考えて暮らしていました。そして、ある日思ったのです。 ドイツビールにはドイツのジャーマンポテトが合う。 ならば、芋焼酎…

缶詰で炊き込みご飯を作ったら?さっそくやってみた【炊き込みご飯合戦】

スーパーの缶詰売り場をぼんやり眺めている時に、ふと思いつきました。 「缶詰で炊き込みご飯を作ったら、どうじゃろか?」 缶詰はいざという時の非常食としても、旅先などでも使えて、常にストックしときたい便利な食品ですよね。 そんな缶詰を使った炊き込…

【燻製】魔法の調味料「燻製塩」をご存じですか【自作レシピ】

自宅での燻製って、あこがれますよね。 以前、『メシ通』で公開されていたこの記事をみて、 www.hotpepper.jp ずっとやってみようと思っていたものの、パンですらよく焦がしてしまう自分にとっては、高い肉や魚を使うイメージのある燻製料理はハードルが高く…

日本一高い納豆「鶴の子」は、納豆好きがたどり着く理想郷!

こんにちは。お給料日の前日は、3パック 64円の納豆が食卓を彩ります。ネギやミョウガで薬味たっぷりにして食べたり、トーストに乗っけたり、パスタに混ぜたり……。いろんなアレンジがきいておいしく、何より驚きのあの安さ! とっても助かっています。 そん…

【ジビエまとめ】いま、野生を食らうジビエ料理がブームなんですって

最近、「ジビエ」って言葉をホントによく耳にするようになってきましたね。 「ジビエ」とはいわゆる野生の鳥獣のこと。 野生の鹿や熊、ウサギ、キジ、鴨、イノシシなどの食材を使った使ったジビエ料理は、古くからは高級食材として珍重されてきました。 実際…

渋谷の美人ママが、お店の開業を決意するまで。背中を押してくれた「ひとこと」とは〜【美人ママさんハシゴ酒】

和食バル「emma.」の瞳ママに人気メニューのレシピを教えていただいた【美人ママさんハシゴ酒】第18回 知り合いのwebディレクターさんが、「オクシブにいい和食バルがあるんですよ」と教えてくださいました。しかし、オクシブって? 「奥の渋谷で奥渋ですよ…

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