食レポ

「牡蠣のおいしい食べ方」について美人ママさんに教わってきた【美人ママさんハシゴ酒】

美人ママに教わる「もっとお酒がおいしくなる牡蠣の食べ方」【美人ママさんハシゴ酒 第19回】 カメラマンの沼田学さんが、「僕がよく行く、牡蠣のおいしいお店に美人ママがいますよ」とのこと。 もっと早く言ってよぉ、牡蠣の旬って冬でしょ? 「なに言って…

新潟市民に愛されつつも閉店してしまった「キッチンV」が復活オープン!

新潟市民に古くから愛されてきた洋食店 新潟市には、古くから市民の間で親しまれてきた「キッチンV」というお店がありました。しかし、数年前に閉店してしまい、多くの人たちが寂しい思いをしていました。 個人的にも30年以上前から通っていたお店だったので…

島の母たちが作る「よろずストアー」の弁当が安くてウマい【石垣島】

早朝から夜までお客さんが途切れないお店 こんにちは、石垣島出身のメシ通レポーター・泡です。 旅先でその土地ならではのスーパーや市場に行くのが好きな方は多いと思います。 観光地にはない、リアルな暮らしに触れてみるのも旅の醍醐味(だいごみ)の1つ…

飛びかうグラス!躍動するカクテル!世界一のフレア技術をバー「Garden」で見てきた【別視点ガイド】

みなさん、フレアショーをご存じでしょうか? ボトルやシェイカーを使ってバーテンダーが曲芸的にカクテルを作るショーです。 アメリカのバーテンダー・ジェリートーマスが、ウイスキーに火をつけて行ったパフォーマンスがそもそもの起源とされています。 映…

カレー店なのに店名が「フジヤマプリン」!?謎が謎を呼びっぱなしで解決には至らず【京都】

名は体を表す、って本当ですか。こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回ご紹介するお店の名前は「フジヤマプリン」です。でも、プリン専門店ではなく、カレーがメインのお店。 そして先に申し上げると「フジヤマ」に、意味はありません。ど…

札幌市民の定番「ちくわパン」のルーツを訪ねたら激ウマパンが続々

意外な組み合わせなのにおいしい、とファンが多い「ちくわパン」。「ちくわパン」って北海道の個人のパン屋さんが作ったヒット商品って知ってました? 今回は「ちくわパン」のルーツのお店に突撃です。 場所は札幌市白石区。市街地の中心「地下鉄大通駅」か…

喫茶店のカレー大好き! なら「珈琲 門」の月末限定カレーをぜひ【名古屋】

カレーとひと口に言っても、欧風やインド、タイなどジャンルは多種多様。そのなかでも、私自身、絶対にハズせないのは喫茶店のカレーである。 使用する食材やスパイスがどうとかではなく、家で食べるカレーよりも洗練された味は、ときどき無性に食べたくなる…

ごはんアリ、お土産アリ。 ランチ客にも観光客にもうれしい「福太郎」の明太子パラダイス【福岡】

福岡・博多の人気ナンバーワン名物にして、我が最愛のごはんの友・辛子明太子。もちろんお土産として明太子を売っている店は福岡にいくらでもあるんだけど、明太子でごはんを食べたい、というシンプルな願いに応えてくれるところは意外とない。 そんな訳で、…

【甲子園名物】高校球児の空きっ腹が生んだ「大力食堂」の超ド級カツ丼

高校球児たちが夢見る大舞台といえば「阪神甲子園球場」。私自身、春・夏の高校野球開催時には甲子園球場に足を運んで試合を観戦するのが楽しみである。白球を追いかけて熱闘を繰り広げる高校生たちを応援しながら飲むビールがたまらなくおいしいのだ。球児…

永遠にご飯が足される豚カツ屋さんがあるらしい【静岡】

青い海とデカ盛り定食が魅力の伊豆半島 メシ通レポーターのYELLOWでございます。今回は”陸の孤島”と呼ばれる静岡県下田市に、おいしい豚カツを求めて旅に出てみました。 まず、わざわざ伊豆半島の下田まで行って、海鮮系を食べないとか意味不明な気がします…

【漫画喫茶】「お酒飲み放題」のネットカフェなんて、天国すぎるじゃないか【ヒョイ飲み】

漫画を読みながらダラダラとお酒を飲むのが好きです。 家で一人飲みをする時は、ラズウェル細木先生の『酒のほそ道』が最高のおつまみになります。相性がいいんですよね、漫画とお酒。 ちょっと空いた時間があると、ネットカフェに行って漫画の一気読みなん…

「鈴廣かまぼこの里」で“かまぼこに合わせた地ビール”と“新型かまぼこ”を食べ歩く

かまぼこ、好きですか? 正直なところ、私は好きか嫌いかという判断のステージにかまぼこはのぼってきません。そんな私が今回うかがうのは、老舗かまぼこメーカーが運営する「鈴廣かまぼこの里」。じつはここ、敷地内にビール工場を持っており、地ビールを飲…

ディープな世界へようこそ……「ホンコンやきそば」を大研究【北海道】

どこから突っ込んでいいのやら。熱狂的ファンがいる「ホンコンやきそば」です。味のあるパッケージ。中華コック長が今日も腕を振るいます。たまらないですよね、コレ。しかも衝撃の事実。北海道の人たちは、このやきそばが全国で売っていると思っているので…

「かっぱ寿司」食べ放題1,580円のコスパを検証してきたぞ!【話題沸騰】

突然だが戦士諸君、 70分は短い! この言葉をまずは胸に刻んでくれたまえ。 というわけで、 デデン! やってきました「かっぱ寿司」!!(13時10分) 目的はもちろん、これ。 話題沸騰の平日14時~17時限定1,580円(税別)である!←男性料金 期間は6/13から7…

【鉄道メシ】憧れだった寝台特急「北斗星」の食堂車が埼玉にあった【ピュアビレッジなぐらの郷 グランシャリオ】

今、豪華なクルーズトレインが話題です。 1泊2日でン十万円……正直なところ、手が出ないという方も多いことでしょう。 ほんの少し前まで、ちょっと背伸びすれば乗ることが出来た夜行列車はあったハズなのに……。 今回は、あの懐かしい夜行列車の旅気分が味わえ…

生牡蠣 216円~、寿司2貫 108円~、コスパが良すぎる「牡蠣とワイン立喰い すしまる」【大阪】

生シェル牡蠣とワイン、寿司が一度に楽しめる 気軽に寿司が食べられる立ち食い寿司が定着してきましたね。こんにちは、メシ通レポーターの西尾明彦です。 今回ご紹介するのは、スタンディングスタイルで、寿司に加えて、生シェル牡蠣とワインが楽しめる「牡…

新潟駅前でおいしいお酒とこだわりのアゴ出汁ラーメンを楽しめる「浦咲」

新潟駅前でこだわりのラーメンとお酒を楽しめるお店 新潟駅前には、新潟ならではおいしいお酒やお米など、いろいろなおいしいものを提供しているお店が多々あります。 今回はそうしたお店の中から、シメにピッタリなおいしいラーメンを提供しているお店をご…

小麦も豚もネギもすべてが糸島産。「THE・地産地消ラーメン」ここに極まれり!【福岡・今宿】

ラーメンのために小麦を作る福岡県民 「福岡の小麦が福岡のラーメンをもっと美味しくする」 なんて素敵な言葉でしょうか! 実は国内で使用している小麦の85%を輸入品に頼っている日本。※1 国内に数ある麺類料理の多くは外国産小麦を使用しています。国内産…

新世界へ来てここに寄らないなんて!「肉のさかもと」のヘレカツサンドとビールが最高【大阪】

魅惑の街、大阪・新世界。 通天閣を筆頭に、通りに立ち並ぶド派手な看板から、その前で大声で呼び込みをする店員さんから、昼間っから大酒飲んでいるオッチャンから、とにかくすべてが騒々しくて楽しい。 一方で、裏通りをのぞくと驚くほどシンとしていたり…

【泡盛】沖縄料理の名店「かよい船」から本場の泡盛の素晴らしさを学んできた【老舗】

泡盛と言えば沖縄の地酒。 原料にタイ米を使用し、黒麹菌によってデンプンを糖化して酵母でアルコール発酵させた蒸留酒です。沖縄の心と技に育まれてきたお酒とも言えます。 平均的なアルコール度数は25度から30度。 独特の香りとすっきりとした喉越しは、一…

独自の進化を遂げたローカル麺「尼崎あんかけチャンポン」を食べ歩く【兵庫】

先日、兵庫県尼崎市でとある居酒屋さんを取材していた際、尼崎商工会議所の小柳津駿さんという方と知り合った。 小柳津さんは「尼崎あんかけチャンポン」というご当地グルメのPRを担当しているそうで、その魅力についていろいろお話を聞かせてくれた上で「よ…

赤ワインと合うラーメン? 蒲田の「銀河系スペインラーメン」の謎に迫る

この世には多種多様なラーメンがあります。私もラーメンが好きなので、いろいろ食べました。でも、今回は誰もが食べたことがないであろうラーメンを見つけてしまいましたので、皆様にお伝えしたく、取材に行ってきました! そのラーメンがあるのは、東京の下…

「ますゐのすき焼き、ぶちうまいんじゃけえ」→食べに行った→結果がこちらです【広島】

メシ通のトリリンガルレポーター(日本語・広島ダイアレクト・英語)、ブライティです。 広島市の繁華街・八丁堀電停からほど近い好立地にあり、広島民からの支持も熱い、肉のますゐ。ますゐと言えば「すき焼き」ですが、考えてみたらいつも「とんかつ」で、…

歯応えがクセになる!ずっしりとした「月寒あんぱん」が大好きなんだ【北海道】

あんぱんが食べたいんじゃない!「月寒あんぱん」が食べたいんだ!!コレじゃないとダメ。そんな北海道民も多いことでしょう。創業は明治39年!株式会社ほんま が作るこのあんぱんは、北海道の人にとって、なくてはならないオヤツなのです。ぎっしりと詰まっ…

年中フルーツ狩りを楽しめる! 鮮度最高な果物のおいしさを堪能出来る「白根グレープガーデン」【新潟】

新潟市南区(旧白根市)は、古くから果物の栽培が盛んな地域です。 新潟の信濃川下流域の名産品で西洋梨の「ル・レクチェ」をはじめとし、新潟県産いちごの「越後姫」の他、桃やぶどうなど、多種多様なフルーツが栽培されています。 今回ご紹介する「白根グ…

板橋「丸鶴」は“しっとりチャーハン”を愛する者の聖地である【下町の町中華】

2年半近くも前の話で恐縮だが、テレビのバラエティ番組『マツコの知らない世界』(TBS系)の「板橋チャーハンの世界」でナビゲーターを務めさせてもらった。 『メシ通』で連載中のラーメン系譜学でも、メシ通初登場したときの『ザ・閉店』もそうだったが、自…

「うどん天下一決定戦」3年連続1位!群馬の郷土麵「鬼ひも川うどん」って何?

「『うどん天下一決定戦』で3年連続1位をとったお店が、2016年、東京にオープンしたらしい」 そんな噂を聞きつけてやってきたのは、高級ブランド店が建ち並ぶセレブの街・銀座! 歌舞伎座の裏手にあるのが、この「花山うどん 銀座店」です。なんでも群馬県館…

魔法の料理を探す旅!?「新空間ネバーエンディングランド」はショーが観られるレストランだ【別視点ガイド】

東京・笹塚、下北沢に 「遊園地 × 劇場 ×料理」 の3要素が組み合わさったエンターテインメントレストランがあるという。 その名も「新空間ネバーエンディングランド」。 テーマパークやマイケル・ジャクソンにつぐ、夢と冒険の国の創造主が東京にあらわれた…

おいしく焼酎を飲みたい。そうだ!さつま揚げがあるじゃないか

ゆきちゃめゴンはだいたい毎日晩酌をします。 昨年から芋焼酎にハマっているため、芋焼酎にはどんなツマミがいいかということを日々考えて暮らしていました。そして、ある日思ったのです。 ドイツビールにはドイツのジャーマンポテトが合う。 ならば、芋焼酎…

お酒が飲めない人も楽しめるプリン?どぶろく特区の「ほろ酔いどぶろくプリン」を食べてみた【愛媛】

こんにちは! なかなか地上に行けない地下放送作家の内村です。 みなさん「なっそ」って知っています? 南予地方(愛媛県南部)の方言で、を「なっそ」は「なんで?」「どうして?」という意味です。 その南予地方にある宇和島市が、平成19年3月に愛媛県で第…

【名店】「パクチーの天ぷらそば」が楽しめるハイブリッド系立ち食いそば店【東京ソバット団】

パクチー天に青唐辛子! 飯田橋「稲浪」のそばがかなり攻めている! こんにちは! 東京ソバット団の本橋隆司です! 今回は一見、普通なんですが、よく見るとすんごいお店を紹介します! 場所は飯田橋。JR、メトロの駅から歩くと10分ちょい。新目白通りに近い…

白いたこ焼きにたこ焼きサンド!? 実はマジメな自然派たこ焼き店「みはし屋」【京都】

たこ焼きが白くたっていいじゃない! こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 全国で「京風たこ焼き」といわれているのは、外側がカリカリというかガリガリ、中がとろ〜りとした独特の食感が特徴です。私も大好きです。 ちなみに、冷凍のたこ焼き…

【伊香保温泉】とにかく辛い「ガラマーチャうどん」を食べて、温泉で汗を流す【水沢うどん】

香川の讃岐うどん、秋田の稲庭うどん、そして群馬の水沢うどん。これらは日本三大うどんと言われています(※諸説あり)。歴史あるところこそメニューはざる、かけうどんと、うどん本来の味をシンプルに楽しむのが流儀のような気がします。今回そんな流儀はど…

さぬきうどんDIY!「代打ち麺ロール」でうどん職人になりきってみた

こんにちは! 幸せな家庭が欲しいと思っている、独身地下放送作家の内村です。 今回は、うどんの麺を自分の好きな太さに調整することができる、その名も「代打ち麺ロール」なるものを取り寄せてみました。 こちらは、ロール状のうどん生地を、自分好みの太さ…

ハンパないこだわりの役所メシ! 地元食材をふんだんに使った500円ランチを堪能【福岡】

一般人でも入れる役所の食堂 県庁や市役所など、各地にある行政施設(以下「役所」と言います)に併設されている食堂には、役所の職員だけでなく一般人も入れるところが多いことは既にみなさんご存じでしょう。いくつかのグルメレポートでも、全国各地の役所…

チョコもミントもマヨネーズ化!?独自路線をひた走るマヨ専門店【大阪】

こっくりとした味わいで万人の心を満たすドレッシング。トーストや唐揚げ、冷やし中華にオムレツなどなど、何にかけても料理のおいしさを引き出し、名バイプレーヤーの名をほしいままにしているあいつ。そう、mayonnaiseです。 今回は、そんなマヨネーズの専…

オシャレすぎる「餃子の王将」は本当に実在するのか

こんにちは。メシ通リポーターの鷺ノ宮やよいです。 「餃子の王将」といえば、リーズナブルなお値段と親しみやすい味わいで人気の大衆中華チェーン。けれど、そうした「餃子の王将」とは一線を画す“ちょっとオトナな王将”があることを皆さんはご存じでしょう…

北海道のお土産といえば「旭豆」でしょ?工場を見学してきた【北海道】

昔懐かしい北海道のお土産はいかがですか? 香ばしく炒った大豆を、てんさい糖でコーティング。 お土産といえば「旭豆」は外せません! シンプルだからこそ難しい、職人の技がキラリと光るお菓子に密着です。 今回、特別に製造工場を見学させていただくこと…

こんなお手頃感を待っていた! 日本酒業界でも珍しい一合瓶専門店「ICHIGOU&TOKYO」【東京蒲田】

ぜーんぶ「一合瓶」! 今回の取材先は東京・大田区のあるお店、最寄りはJR蒲田駅です。 蒲田も久しぶりだなあ、前回ギョウザを食べに来たのはいつだったろう? そんなことを考えつつ、駅から歩いて2分ほど。見えてきたのがこちらの看板です。 日本酒取り扱い…

煮干し香るトロトロ濃厚スープ「極にぼ」 「中華そば 石黒」が放つ至極の一杯!

新潟市に数年前にオープンし、一躍人気店となった話題のお店をご紹介致します。 お店の名前は……。 「中華そば 石黒」 ▲看板のアップ 右下に何やらマークが見えますね。 「鮭(サケ)」にも似たこちらの文字。 良くみると少し違いますね~。 とりあえずお店の…

並盛の総重量は約1キロ! ランチ豚バラ丼は限定5食だぞ!「焼肉あにき」【京都】

ヘイ、そこのアニキ&アネキ! 顔に「おなかがすいた」って書いてあるぜ。そんなときは、オレについてきな!! こんにちは。京都の大盛担当、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 ……今日はアニキキャラでいこうかな、だぜ。あかん……続かなさそう……だぜ。 …

皿につかない、ハシにつかない、歯につかない! 幻のスイーツ「三不粘」を食べてきた【別視点ガイド】

あなたは幻のスイーツ「三不粘(サンプーチャン)」を知っていますか? 幻のスイーツ、「三不粘(サンプーチャン)」をご存じでしょうか? 粘は中国語で「くっつく」を意味する言葉。 三不粘とは 皿にくっつかない ハシにくっつかない 歯にくっつかない を意…

秋田のB級グルメを自宅で味わおう!“幸楽ホルモン”をお取り寄せてみた

どうも、こんにちは! 上京3年目、東京は23区の端の端に住む放送作家の卵、内村です。 今回は自宅でB級グルメ。秋田県は鹿角(かづの)市花輪にある、創業50年を超える「ホルモン幸楽」の“幸楽ホルモン”をお取り寄せてみました。ニンニクとトウガラシベース…

まき火炊きの濃厚鶏スープで作る「とり伊」の親子丼は、一杯で三度うまい!【京都】

創業から80年以上。受け継がれる唯一無二のレシピ こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 気軽な食事として、昼に夜にと重宝する丼。 数ある丼ものの中でも老若男女を問わずに人気のある一杯といえば、親子丼がまず挙げられるのではないでしょうか。 とろ…

日本一高い納豆「鶴の子」は、納豆好きがたどり着く理想郷!

こんにちは。お給料日の前日は、3パック 64円の納豆が食卓を彩ります。ネギやミョウガで薬味たっぷりにして食べたり、トーストに乗っけたり、パスタに混ぜたり……。いろんなアレンジがきいておいしく、何より驚きのあの安さ! とっても助かっています。 そん…

【お値段約1万円】超巨大な高級ハンバーガーを食べてきた【究極のバーガー】

巨大すぎるハンバーガー! 大手チェーンからホテルメイドのハンバーガーまで、うまいハンバーガーを研究し続ける「ハンバーガーストリート」を主宰する、ハンバーガー探求家の松原好秀さんから、こんなご連絡をいただきました。 「グランド ハイアット 東京…

【最強すぎる辛味調味料】青ヶ島生まれの最強辛味「鬼辛」をご存じですか

日常生活にもっと刺激を! 日々刺激を求めて街をさまよう、酒と辛い食べ物に目がないメシ通レポーター、工藤です。 今回は大好きな島グルメのイベントに行ってきたのですが、そこで出合っちゃったんですよ、素敵な辛味調味料に。そのあまりの辛さと豊かな風…

「決して温めないでください……」!? 徹底して逆をついた、冷やして食べる唐揚げ「努努鶏」とは?【福岡】 

勇気を出して冷やし唐揚げの販売店に潜入 福岡市の南部、桧原・柏原方面から県道49号大野城二丈線を老司四角に向かって走っていると、左手に妙な看板を見かける。 「唐揚げ、冷えてます。」 なぬ? 唐揚げを、食レポ風に言えば「揚げたてのアッツ熱、衣がサ…

老舗喫茶「コンパル 大須本店」のサンドイッチは名古屋の宝です【テイクアウトして新幹線で】

昭和の空気と味を今に伝えるお店 熱々の鉄板でいただくイタリアンスパゲティや、たっぷりのあんこをのせた小倉トースト。名古屋には喫茶から生まれたメニューがたくさんある。 そんな名古屋の喫茶文化を語る上で絶対にハズせないお店がある。 昭和22年創業の…

早朝6時30分からガツ盛りいきます! 大盛=2人前のカレースパゲティーがすごい「喫茶チロル」【京都】

早朝のおなかすいた問題、解決です。京都の大盛担当・メシ通レポーターのナガオヨウコです。 深夜におなかがすいたときは、深夜営業のお店に駆け込むという手があります。が、問題は早朝です。目が覚めた瞬間「おなかすいた」とつぶやく、朝どうする問題です…

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