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新宿駅激近の大衆酒場「千酉足」では全国のカップ酒が飲めるぞ、歌舞伎町の眺望付きで

2018年末、東京のド真ん中にオープンした大衆酒場「千酉足(ちどりあし)」。ここ、なんと全国のカップ酒が飲める貴重なお店なんだとか。酒場ライター・パリッコさんによるホロ酔いレポート!

【漁協の直売店】わざわざ連休を使ってでも北海道・厚岸まで旅に行くべき理由とは(特に牡蠣)

地元(厚岸)にうまいものがありすぎて困る どうも、ちみをです。道産子です。 たまに北海道の実家(厚岸)に帰ると、地元のうまいものをかっこみ過ぎて胃を悪くするのがお決まりルーティンです。 ただ18歳のときに実家を離れてしまっているため、最近は「自…

そういえば「きき酒」ってどうやるの?日本酒ソムリエに、きき酒の基本を教わってきた

日本酒の「きき酒」について学びたい 普段はビール派の自分。 しかし最近は年齢のせいかコッテリしたものよりも和食がおいしく感じられるようになり、それにあわせて日本酒をたしなんでみたいとは思うのですが、あまりに日本酒の知識が足りない……。 そんな時…

日本中を熱狂させた女子プロレス界のレジェンドたちが語る「下積み時代のメシ話」【長与千種×ブル中野】

食えたことも、食えなかったこともレスラーを作る。新弟子時代から現在までの食にまつわる話を、さまざまなプロレスラーにうかがう連載企画「レスラーめし」。

サバゲーファンがハマる!「エアガンが撃ちまくれるシューティングバー」の話

たまには撃ちまくりたくなる時がある 「松山市内の、とあるバーに潜入せよ」 筆者に指令が届いた。 さっそく出向いたそのバーの扉には……。 え? 銃!? じつはこのバー、エアガンを撃つことができるシューティングバーなのです。 その名は「フロントライン …

お弁当にピッタリ!〜フライパン一丁で作る鶏つくねのレシピ~【ホマレ姉さん】

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 メシ通読者の中には、お子さんやご主人のお弁当を毎日のように作っている方も少なくないと思います。 作ったことのある方なら分かると思うけど、家で食べる料理と違い、お弁当は意外と気を使わなくてはいけな…

実は「ちゃんぽん」についてほとんど知らない……ならば本場・長崎の“番長”に聞いてみよう

食べたことはあるけれど、その由来や魅力、地域性についてはよく知らない……。そんな「ちゃんぽん」について、業界では知らない人はいない番長に語り倒していただきました。麺好きは必読! エリア三軒茶屋

南インドの激ウマ定食“ミールス”をひっさげて、カレーヒーロー「マサラワーラー」が我が町にやってきた

最近ジワジワとファンを増やしつつある南インド料理。その伝道師として全国を股にかける二人組「マサラワーラー」の活動を密着リポート。読めば本場の定食・ミールスが猛烈に食べたくなる!

オール手作り温泉200円に、名物「馬丼」500円って……。熊本に強烈なスポットを見つけてしまった

熊本県に行ってきた。2年ほど前から運休状態になっていた関西空港から熊本・阿蘇くまもと空港までのLCC路線が再就航し、安く行き来できるようになったと知り、急いでチケットを取った。とにかく安いものには目がないのだ。 熊本に行くのは初めてで、とりあえ…

【旬の野菜】シャキシャキあま〜い「新玉ねぎ」でつくったら、びっくりするほどおいしかったもの

今夜の晩酌に、今夜のおかずに。思わず試したくなる絶品レシピ漫画・なかむらみつのりの「晩酌天国」。この季節、最高においしい旬の野菜「新玉ねぎ」でつくる絶品ごはんとは?

リオデジャネイロのスラム街を10年間撮り続けた写真家・伊藤大輔さんに聞いた「命を支えたメシの話」

▲写真集『ROMÂNTICO』より 「生きている」と胸を張って言えますか すごい写真集を見つけてしまった。 タイトルは「ROMÂNTICO」。ポルトガル語で「ホマンチコ」と読む。日本語に訳すと「劇的」「ロマンティック」という意味だ。 ROMÂNTICO 作者: 伊藤大輔 出…

ボードゲームカフェ経営者に聞く お店が勝ち続けるための「逆張り戦略論」

生き残り戦術の秘密は特異なキャリアにあり 元自衛官にして元ホスト、現役のWEBデザイナーにして複数の会社経営をしているという抜群にユニークな経歴を持つ白坂翔(しらさか・しょう)さん。 現在もっとも力を入れている事業のひとつが「ボードゲームを遊べ…

オリーブオイルに可能性がありすぎたのでご報告します【香川県名産】

オリーブオイルが合わない食材なんて、あるのだろうか オリーブオイル、みなさまはどのように使ってますか? 筆者はオリーブオイルが大好きなので、いろいろな料理に使っています。 加熱料理用に安めの大きいボトルのもの、生でいただく用にはテイスティング…

【こっちが元祖】名古屋手羽先界もうひとつの大物チェーン「風来坊」の手羽先唐揚はいかにして生まれたのか

甘辛いタレにピリッとスパイシーな味わいの手羽先唐揚。名古屋めしの代表選手であることは言うまでもない。 では手羽先唐揚といえば、どのお店を思い浮かべるだろうか? 「世界の山ちゃん」と答えたアナタは、おそらく名古屋以外の人だろう。 「世界の山ちゃ…

チゲ鍋をもっと「ウマ辛く&コク深く」するために知っておきたい鍋もののコツ【あつあつ】

家でも辛くてコク深い豚チゲを食べたい! どうも、ライターの半澤です。この冬も家でたくさんの鍋をいただいてきました。鍋はすぐ作れて、だいたいおいしい。30代、独身一人暮らし男性(涙)の強い味方です。 そういって豚チゲを作ってます。うまいっす。 で…

カニ料理の1つの最適解!?ふわっふわの「プーパッポンカリー」は爆発的オカズ力だった

「プーパッポンカリー」をご存じですか? タイで親しまれている名物料理で、端的にいえば「蟹のカレー炒め」である。 ぶつ切りの蟹をカレーソースで炒め、卵でとじる。 調理の段取りを文字で追うだけで、こんなのうまいに決まっている。 なかでも海鮮レスト…

焼きそばを「ごはんのおかず」として食べるのはありなのか【後楽そば】

立ち食いそば店なのに、焼きそばで有名なお店 こんにちは、東京ソバット団のソバット本橋です。 そばに限らず麺類全般が好きな私なのですが、今回は立ち食いそば店なのに、焼きそばが大評判なお店を紹介しますよ。 マニアの間では有名な、五反田の「後楽そば…

タイカレーの呪縛に苦悩する江戸前寿司店「すがひさ」 スパイスの刺激に彩られた "変態コース"は板場にとっての吉か凶か?

東急田園都市線「溝の口」駅徒歩10分に現れる安らぎの地、「フィオーレの森」にオープンした「すがひさ」は、苦悩する江戸前寿司店である。 オーナーであり職人の菅正博さんには大きな悩みがあるという。それは、前職であるタイカレー店で培われ、身体の奥深…

下町のもんじゃ屋さんの常連から「もんじゃハック」を教わったら、世界が輝き出した

もんじゃ焼きとしっかり向き合う必要がある 東京下町のソウルフード「もんじゃ焼き」。 ゆるく水で溶いた小麦粉にいろいろな具材を入れたタネを鉄板で焼き、小さなコテで取り、ハフハフ食べる! 焦げの香ばしさ、キャベツの甘み、出汁の効いたとろっとした生…

イギリス在住May_Roma(めいろま)さんが語る、世界の美食・奇食・珍食・貧食

Twitterユーザーなら、一度は @May_Roma というアカウントを目にしたことがあるのではないだろうか。やたら英語と海外事情に精通した英国在住の日本人女性。超がつくほどリアリスティックかつ辛辣な語り口で日本社会をぶった切るかと思えば、ヘヴィメタルへ…

【鳥取・境港】漁港から近い回転寿司店の鮮度レベルがどれだけ高いのか確かめてみた

北海道の回転寿司店で味わえる鮮魚レベルが高いのは有名だが、山陰地方も漁港が近いので負けず劣らずの域にある。鳥取県の境港にほど近く、その日に捕れた魚がすぐに並ぶ「回転すし北海道」は「観光客におすすめしたい回転寿司」として、地元でよく店名を聞…

【旧ソ連諸国グルメ】ロシア料理ってよくわからないのでロシア料理の人に教わってきた

旧ソ連諸国の料理まで楽しめるお店 約1710万平方キロメートルという、世界最大の国土を持つ国、ロシア。 これだけの広大な国だと、当然のこと、地方によって食文化もさまざまです。が、ロシア料理そのものが、イマイチ身近でないせいもあり、どこの地方の料…

ご飯を何杯でもおかわりしたくなる「西京漬け」を自作【漬けて焼くだけ】

西京漬けってすごくおいしい……でも高い…… 魚の西京焼き弁当、といえばテレビ業界でも有名なロケ弁店の看板メニューです。そのロケ弁が出ると、スタッフ一同のテンションが上がります。 西京焼きは普通の焼き魚と違って、冷めてもおいしい。そして独特な深み…

【ボードゲームカフェ】人生とビジネスに役立つ「ハマるボードゲーム」8選

ボードゲーム。すなわちそれは、人生なり 最近、街で「ボードゲームカフェ」なるお店を見かけることはないでしょうか? 飲食しながらボードゲームが遊べる形態のお店です。 本日はそんなお店を国内で10店舗以上展開しているJELLY JELLY CAFE(以下JJCと略)…

【フランス人の味覚】なぜ現地では白飯に「甘い醤油」をかける食べ方が好まれるのか?

フランスでも日本食は人気メニューのひとつで、日本の食品、食材への需要も高く、中でも「醤油かけご飯」がかなり好まれています。実際ある日、フランス人の友人宅に遊びに行った時のこと、「今日のランチは私が作るから」と提案してくれたので楽しみに待っ…

豚の脳みそスープも!?台湾の豚足専門店で「柔らかすぎてとろける豚足」を食べた【別視点ガイド】

豚足が好きだ。 読んで字のごとく、豚の足そのまんまのあの形状。 むさぼり食らっていると、原初の記憶がよみがえるようだ。これぞ、食事という体感。 プルプルとした食感も食欲をそそる。 日本では豚足を主菜にご飯を食べることはあまりしないが、お隣、台…

ラーメンでもカレーでもなく“焼きそば”に行列ができる専門店が東京のド真ん中にある【神保町 みかさ】

東京、神保町── 。 神保町といえば言わずとしれた古本の街であり、また有名カレー店が多いことでも知られるようになった。そもそも学校が多いエリアで、学生向けに安くてボリューム満点な飲食店が古くから軒を連ねている。そこに新規参入店も増え、今まさに…

まさに大阪の至宝──。京橋の名物“野外”酒場「とよ」は、真冬の寒空を忘れさせるうまさだった【ファイヤー】

大阪・京橋は一大歓楽街である。JRと京阪電車が乗り入れていて、駅前には朝早くから営業している居酒屋さんが立ち並ぶ。 JRの環状線では京橋駅の2駅隣が天満駅で、こちらも飲み屋さんのひしめくエリア。ちなみに筆者の住む場所はその天満と京橋の真ん中あた…

のり弁当はなぜ「あのスタイル」になった?元祖のほっかほっか亭にヒミツを聞いた

(画像提供:株式会社ハークスレイ) お弁当の大定番「のり弁当」。多くの弁当店では、一番安いサービスメニューだ。それでいてこの弁当にしかない、クセになるおいしさを持った存在である。しかし、よく見るとちょっとヘンな弁当ではないだろうか。「タルタ…

名古屋の「台湾ラーメン」は台湾でどこまで受け入れられるのか 〜あるラーメン店主の海外挑戦〜

ニンニクや唐辛子でピリ辛の味付けをしたミンチやニラをのせた「台湾ラーメン」。1971年頃に名古屋市内の台湾料理店から生まれた創作メニューだ。だから、台湾の名を冠していても、台湾にはない。 期間限定メニューとして提供しているお店や、台湾ラーメンな…

手もとに「コンビーフ缶」が1個ある。さて、どう調理すれば……?【レシピマンガ】

【レシピマンガ】コンビーフ缶を使った、ちょっと意外でホクホクおいしいレシピ【晩酌天国】

ミスターワセメシ「三品食堂」は、西門最後の希望かもしれない【青春グルメ 早稲田編】

誰にだって青春の思い出の味がある ── 。 とりわけ名門校と呼ばれる高校の多くが、生徒に長年愛される名店にことさら恵まれている。学校取材の行き帰りにそんなお店に寄るにつけ、筆者はそうと気づいた。 そして、お店への寄り道をノルマにもしてきた。 その…

豚とブリでWうま味の長崎料理「ヒカド」が実にうまいので試してほしい【フカボリ】

『ホットペッパー』&『ホットペッパービューティー』本誌と『メシ通』の連動企画、「フカボリ! 美味なるご当地グルメ」。なんと今回で最終回!最後は長崎の名物料理「ヒカド」です。

【タンドリー釜】やたらとタンドリーチキンがうまい立ち飲み屋さんの秘密

なんと「タンドリー釜」がある立ち飲み屋さん 東中野に新しくできた立ち飲み屋さんが、なにやら面白いらしいと聞いて駆けつけました。 立ち飲みだけど、タンドリーチキンが食べられるとか、また、それがやたらと本格的だとか。 立ち飲み、手軽でいいですしね…

7日分の食料を背負ってサハラ砂漠250kmを走り抜く── 。サバイバルマラソンは究極の“自給走”だ!

「極限メシ」第7回目、今回のテーマはマラソンである。しかも距離は42.195kmではなく、 245km。場所は公道ではなく、サハラ砂漠や南極……。 いったい何を言ってるのか、意味がわからない人も多いかもしれない。詳細は以下のリンクをご覧いただくとして、世の…

なにかと経営手腕が注目されがちな「ゴーゴーカレー」宮森社長の“カレー愛”を確かめたい

黄色い看板とゴリラがトレンドマークの「ゴーゴーカレー」。 石川県金沢市発祥の「金沢カレー」を提供するカレー店だ。首都圏と中部地方を中心に全国に約70店舗、そしてアメリカとブラジルの海外に9店舗展開する有名カレーチェーンのひとつである。 金沢カレ…

豚骨じゃなくて「猪骨(ししこつ)」ラーメンがおいしすぎる

豚骨じゃないんです 日本人の好きな食べ物といえばカレーとラーメン。 なかでもラーメンはありとあらゆる種類があります。 量で勝負するもの、素材にこだわったもの、辛さが売りのもの、萌えラーメン(笑)などなど。 しかし、かなりのラーメン通でもこれは…

男性でも「摂食障害」になってしまう理由 精神保健福祉士・斉藤章佳さんインタビュー

▲斉藤章佳さん。手にしているのは自身の著書。右から『万引き依存症』『男が痴漢になる理由』と、その韓国語版 私自身が「摂食障害」だった 話題の著書 『男が痴漢になる理由』『万引き依存症』(イースト・プレス刊)の著者で、精神保健福祉士・社会福祉士…

ペスカトーレって「哲学」だったのか!具材に仕事をさせる“塩だけレシピ”をぜひ試してほしい

冬はペスカトーレがおいしい季節 こんにちは。 メシ通リポーターの吉村智樹です。 見てください、この「ペスカトーレ」。海の幸がふんだんに盛り込まれ、おいしそうでしょう? エビはお頭つきでゴージャス。 ピンピンのイカの脚は、こりこりした歯応えがたま…

家庭料理のプロに教わる、理想的な「豚肉のしょうが焼き」を作るために覚えておきたいこと

人々の胃袋をわしづかみにする不朽の定番、豚肉のしょうが焼き。 あれ、なんであんなにおいしいんでしょうね。ご飯のおかずによし、酒のつまみによし、温かくてもうまいし弁当に詰められ冷めててもうまい。偉大なり! 社食、学食、定食屋さんといったいわゆ…

北海道から絶品な「じゃがいも」が6品種も届いたのでホクホク食べ比べしてみた

じゃがいもにいろいろ品種があるってご存じでしたか 北海道の友人から採れたてのじゃがいもが届きました。 それも、まとめて6品種も。 その友人は、自家農園で多品種の野菜を自家消費用に育てているのです。 そして今回、食いしん坊仲間の私に、「北海道じゃ…

老舗の立ち食いそばの名店で常連さんたちが愛する「そば以外のあるメニュー」とは

こんにちは、東京ソバット団のソバット本橋です! 今回はあるとつい頼みたくなってしまう魅惑のサイドメニュー、丼が最高なお店を紹介したいと思います。その丼があるのは、市ヶ谷にある「そば処瓢箪」。開店して20年以上になる、市ヶ谷の名物店ですね。 外…

「おれは鶴田さんが好きだった」涙のカリスマ・大仁田厚。その波乱万丈なレスラー人生【レスラーめし】

電流爆破マッチの「邪道」レスラー 日々、リング上で熱い闘いを見せるプロレスラーたち。 その試合の基盤にあるのはタフな練習、そして “食事” だ。 その鍛えた身体を支えるための日々の食事はもちろん、レスラーを目指していた頃の思い出の味、若手の頃に朝…

本当に営業中なのかわからない食堂「伊勢屋」のラーメンはどうしてこんなに沁みるのだろう

以前、神戸グルメを長年愛してこられたベテランライター・芝田真督(しばたまこと)さんに取材させてもらい、記事を書いた。 www.hotpepper.jp その記事の冒頭でも触れたのだが、ある日、私が神戸市兵庫区にある湊山温泉という銭湯に行って入浴後にビールを…

【鍋もの】自宅で作る「水炊き」をさらに最高にするために料理家に教わったこと

お店レベルの水炊きを作りたい こんにちはライターの半澤です。 みなさん、鍋作ってますか。 僕は冬の自炊=鍋というほど、めっちゃ鍋を作ります。がしかし、最近思ったことが。 家で作る水炊きって、なんかちょっと惜しいなあ、ということ。 おいしくないわ…

【月間ランキング】2018年12月~「イトーヨーカドーのポッポ」や「芸人ヒロシのソロキャンプ」が話題

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 平成最後の年末年始、どのように過ごされましたか? 帰省された方、旅行に出かけた方、自宅でのんびりされた方などいろいろかと思いますが、変化の年を楽しんでいきましょう。 それでは、『メシ通』2018年12月の反響…

粕汁のレシピ~私はコレを食べることで寒い冬を乗り切ってきました【ホマレ姉さん】

あけましておめでとうございます! 有機野菜農家のホマレ姉さんです。 平成もいよいよ最後の年に突入してしまいましたが、本年もどうぞよろしくお願いいたします……<(_ _)>。 さて、この冬は暖冬だと言われていますが、それでも北風がピィープー吹きつける日…

下町の行列店「らーめん弁慶」76歳オーナー“生涯現役”の秘訣(ひけつ)は、自慢の背脂ギタギタこってり味にあった!?

千駄ヶ谷ホープ軒は、「背脂とんこつ醤油ラーメン」という1ジャンルを生んだ。 そしてラーメン専門店という形態を根付かせ、現在の東京ラーメンシーンを築き上げる人材を多く排出した、いわば生きた伝説のようなお店だ。 www.hotpepper.jp 創業者である牛久…

【 #関東人にはわからない 】冬に食べる「北極」のアイスキャンデーが最高においしい

いつまで秋なの……と思うほど暖かい日が続いたかと思ったら、急激に底冷えする冬へと突入しました。寒いです。でも、寒い寒いとつぶやきながら帰宅し、部屋が暖まった頃を見はからって食べるアイスは至高です。 電気ストーブの遠赤外線に当たりながら、ぬくぬ…

「麻婆豆腐の作り方」を四川料理のスゴイ人に教わったら、目からウロコが3回落ちた

エリア日本橋

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