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【月間ランキング】2018年11月~「サバ缶まるごと鍋」や「ソロキャンプ」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 平成最後の冬がやって来ました。空気が冷たくなり、本格的な冬の景色です。寒い夜は鍋料理などを食べながら、家族や友人たちと楽しい時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。 それでは、『メシ通』11月の反響の大き…

吉祥寺「ハーモニカ横丁」の生き字引が語る、この街の闇市時代の記憶

シリーズ・中央線の名居酒屋vol.6 ハーモニカ横丁「ささの葉」(吉祥寺) 吉祥寺といえば、言わずと知れた「住みたい街ランキング」の常連だ。 中央線で一番イイ街は、なんといっても高円寺! と個人的に思っている自分でも、吉祥寺の完璧さはに感服してしま…

「ミスタープロレス」天龍源一郎さんの酒豪伝説【レスラーめし】

写真提供:天龍プロジェクト 日々、リング上で熱い闘いを見せるプロレスラーたち。 その試合の基盤にあるのはタフな練習、そして “食事” だ。 その鍛えた身体を支えるための日々の食事はもちろん、レスラーを目指していた頃の思い出の味、若手の頃に朝早くか…

しびれる「花椒ガリガリ生活」のすゝめ【モバイル花椒】

ちみをです。相変わらずのウィスキー狂です で、このあいだも行きつけの浅草ドンキでお気に入りのシングルモルトを買うとですね、なんとこんなオマケが付いてきまして。 ▲燻製の胡椒 ハイボールにして、ひと振りしましょう、とのこと。 ▲ハイボールに黒胡椒…

伝説の焼肉店「スタミナ苑」の行列には、並ぶだけの価値があると断言したい

エリア北千住・日暮里・葛飾・荒川

元五輪スノーボーダーがなぜかカフェオーナーに──。成田童夢よ、どこへ行く?

妹・今井メロさんとともに脚光を浴びたトリノ五輪から12年。アニヲタキャラのサブカルタレントとして活躍してきたあの成田童夢さんが、このたび東京・浅草でカフェをオープンさせたという。 なぜ“主戦場”にしてきたアキバではなく浅草なのか、はたまた、いっ…

焼肉名店が手がける「黒毛和牛100%のゴリゴリ超粗挽きハンバーガー」がうまかった【別視点ガイド】

秋葉原の「ヘンリーズバーガー」は超粗挽き肉の黒毛和牛100%ハンバーガーが楽しめる。 焼き肉の名店「炭火焼肉なかはら」を経営する中原氏が、和牛のおいしさをリーズナブルに味わえるようにと始めたお店だ。 メニューはシンプル。 メインは基本的にハンバ…

地味にすごい経営術・イトーヨーカドーのフードコート「ポッポ」

ポッポって実はすごいんじゃないか イトーヨーカドーのフードコートを思い出してほしい。 うどんやドーナツ、アイスクリームなどの専門店があるなかで、らーめん、たこ焼、お好み焼とライトミールを網羅するオールラウンダーのファストフード店があるでしょ…

「煮干し和風カレー」はホッとココロに染み入る味なのです

【レシピマンガ】市販のカレールウで作る「家庭のカレーの味」を、もっとおいしくしたい【晩酌天国】 はやりの本格的なスパイスカレーもいいのですが、ほんとうにホッとする味は市販のルウを使ったカレーなのでは? 今回は煮干し出汁を使用した和風カレー作…

糖質制限中のお酒好きの方、こんな“しそ”焼酎はいかがでしょうか?~鍛高譚の工場見学~

酒好き糖質制限系ダイエッターの皆様。 いかがお過ごしでしょう。 パンパンの顔で言うので、説得力が全然ないですが、一応、糖質を気にしています。 メシ通レポーターの裸電球です。 私の唯一の趣味とも言えるのが晩酌なのですが、ビールをガブガブやってい…

家庭でも無理なく作れ、それなりにうまい汁なし担々麵のレシピを考えてみた【ホマレ姉さん】

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 朝晩の冷え込みがキツくなってきた今日この頃ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか? こう寒くなってくると身体を温めるためでしょうか、辛いものが欲しくなりますよね。 普段、辛い食べ物が特別好きだと…

食わず嫌いの皆さんに「ラム肉」のウマさをもっと知って欲しい【ウイグル料理専門店】

羊。 大好きなんですよ。 独特な風味があるので、苦手! いや、そこがいい! と意見が分かれがちな羊肉。 でも、日本でも年々愛好家が増えてきて、羊料理を食べられるお店も最近増えてきました。 世界には昔から日常的に羊肉を食べてきた地域・民族がたくさ…

ザワークラウトの作りかたを「天然発酵のえらい人」サンダー・キャッツさんが教えてくれた【キャベツと塩だけ】

キャベツと塩だけで「酸っぱ美味」 マイクロ出版社、ferment books(ファーメント・ブックス)の(よ)こと、ワダヨシです。 こんな本を出しました。 著者は、アメリカ発酵カルチャーのグル、サンダー・キャッツさん。 ジェームズ・ビアード賞(食のアカデミ…

名古屋麺文化の生き字引「きしめんよしだ」吉田孝則社長の“きしめん人生”

数ある名古屋めしの中でも400年以上の歴史があるといわれる「きしめん」。 その発祥や名前の由来など解明されていない部分が多いのは、お上ではなく庶民によって育まれた大衆文化だからだろう。 この名古屋のきしめん文化を語る上で絶対に欠かせない人物がい…

「ドレッシングの勝ちパターン」を開発したんだけど、ちょっとサラダに試してみてくれませんか

痩せねばなりません こんにちは、ちみをです。太ってきました。 いや年は取りたくないものでして、代謝の落ちとともに徐々に増量、とは方便でただの暴飲暴食による自業自得。こと担々麺にハマりだしてから、さらには事故により運動を制限されてというもの、…

ワタリガニのうま味をトロトロ濃縮!crab台風。の「蟹とんこつラーメン」は麺と雑炊で2度ハマる【別視点ガイド】

2018年6月、水天宮駅にオープンしたラーメン店「crab台風。」。 もともと代表の伊東さんが茗荷谷駅で「らーめん台風。」を営んでいたが、2012年に日本での営業を一旦休止。世界に挑戦すべく香港へと渡る。 香港では魚介豚骨ラーメンをメインに2店舗展開。今…

どう考えても最強の自宅鍋は「しゃぶしゃぶ」だと思う7つの理由

隙がなさ過ぎる理由その① 準備がカンタン 冬来る! おいしいお鍋は数あれどウチでの絶対王者は「しゃぶしゃぶ」です。家鍋においてコレに勝る鍋なし。なぜなら……。 水を張った土鍋に昆布を入れ火にかけ、肉はしゃぶしゃぶ用を買って容器ごと出し、野菜はテキ…

豚肉が入っていない「とん汁」開発の裏話を伊藤園に聞いてみた

肌寒い時期になると、いつもに増して飲みたくなる豚汁。 かく言う私も、最後の晩餐に選ぶとしたら豚汁と答えるほど魅了されているひとりです。 そんな汁物を代表する一品が、フード系飲料「とん汁」(130円/税抜)として伊藤園から発売され話題になりました…

370円、奇跡の一杯に出会った 〜もうひとつの和歌山ラーメン物語〜

東京から大阪へ引っ越して5年ほどになるのだが、ことあるごとに感じるのは大阪から京都と神戸への距離の近さである。どちらも電車に乗れば30分ちょっとで行けるので、割と気軽に飲みに出かけたりしている。 一方で、同じようにたびたび感じるのが和歌山県の…

町中華ファンから絶賛される「ミッキー飯店」のまかないメシ・レバー丼のつくりかた

町中華ファンから絶賛される「ミッキー飯店」 今回はこちらの「まかないメシ」をいただきにやってきました。 1969年創業の老舗町中華の「ミッキー飯店」。東京メトロ丸の内線の中野坂上駅から歩いて7分。住宅街のなかにあります。 ミッキー飯店といえば、ミ…

大阪人が愛する「ハリハリ鍋」は、財布に優しく手間もいらず野菜もたっぷりとれるスグレ鍋だった【フカボリ】

『ホットペッパー』&『ホットペッパービューティー』本誌と『メシ通』の連動企画、「フカボリ! 美味なるご当地グルメ」。第16回は、大阪の名物料理「ハリハリ鍋」です。

日本のお弁当に革命を起こした「イシイのミートボール」今も転がり続けていた【ハンバーグもな!】

こんミンチは! 全国、数あるハンバーグを追い求めて日々ハンバーグを食べ歩く、日本ミンチ協会ハンバーグ王子のkazukazuです。 突然ですが、この商品ご存じでしょうか。 そうです。 昭和世代の方なら思わず「懐かしい~!」と叫びたくなる、お弁当の大定番…

「さけるタイプのモッツアレラチーズ」、他にいい食べ方はないものか

みんな大好き、あのチーズ。 こういう棒タイプの、さけるタイプのモッツアレラチーズ。各社よりいろいろな商品が発売されていますね。 このチーズ、大概の人は「さいて」食べていると思います。 私はこちら、オーブンで焼いちゃいます。 そうすると、「伸び…

シュウマイの地位はもっと向上していい

シュウマイ(焼売)。 それは、日本人ならほぼ間違いなく誰でも知っている中華料理のメニュー。そして大半の人が“おいしい”というイメージを持っているだろう。 しかし好きな食べ物ランキングには入らないし、お祝いの日のごちそうにもならない。認知度に比…

芸人ヒロシの「実践的 ひとりキャンプ講座」〜道具編〜

写真提供:有限会社ヒロシ・コーポレーション キャンプの楽しみといえば……「メシ」! お笑い芸人で、現在は「ヒロシちゃんねる」でソロキャンプの様子を配信するユーチューバーでもあるヒロシさん。 結局キャンプではモツ鍋が一番うまい説 【ヒロシキャンプ…

「日本プロレス界の至宝」武藤敬司を鍛えあげたメシの話【レスラーめし】

日々、リング上で熱い闘いを見せるプロレスラーたち。 その試合の基盤にあるのはタフな練習、そして “食事” だ。 その鍛えた身体を支えるための日々の食事はもちろん、レスラーを目指していた頃の思い出の味、若手の頃に朝早くから作ったちゃんこ、地方巡業…

忍者はナニを食べていたのか 〜歴史研究でわかったシノビの驚くべき真実〜

『メシ通』をご覧のみなさん、はじめまして。 2018年8月中旬発売の書籍『そろそろ本当の忍者の話をしよう』を作った編集者の佐藤と申します。 そろそろ本当の忍者の話をしよう (最新版忍者ビジュアルガイドブック) 作者: 佐藤強志,山田雄司,ふるかはひでたか…

地元に愛された名店の町中華「閉店の日」ドキュメント【町中華探検隊】

50年以上、地元に愛されてきた中華のお店 あなたは広尾にある「中華国泰」というお店をご存じでしょうか? そう問われて、はい、知っていますという人はそうそういないでしょう。 よほどの町中華好きか、広尾の住人でなければその名前にピンとこないはず。 …

「ヤムカイダーオ」「ナムトック ペッ」マニアックすぎるタイ料理しかない1.5坪の極楽【京都・四富会館】

みなさまこんにちは。京都のライター・ナガオヨウコです。 近年は、タイ料理が身近になってきたと思いませんか。 トムヤムクン、カオマンガイなどメジャーな料理は、「ああ、あの味ね」ってだいたい想像がつきます。 しかも、多くのタイ料理店は、置いてるメ…

芸人ヒロシ「ぼくがソロキャンプにハマった理由」

芸人ヒロシが「ひとりキャンプ」に夢中らしい 哀愁漂う自虐ネタでブレイクした芸人のヒロシさん。 最近テレビであまり見かけないなと思っていたら、YouTubeの「ヒロシちゃんねる」で、ソロキャンプの様子を発信するユーチューバーとして活躍しておりました。…

なぜ沖縄の居酒屋さんは「食べ飲み放題」を楽しめるお店が多いのか?パイオニアに聞いてきた

バイキングでもコースでもなく、席に座ったまま胃袋と肝臓の気が済むまで飲食を堪能できる「食べ飲み放題」。 数十種類の豊富な食事・アルコールメニューの中から好きなものを好きなだけ飲食できて、その価格およそ3,000円前後。そんな「食べ飲み放題」を実…

「日本茶を本当においしく淹れるための方法」をお茶ソムリエに教わってきた

「日本茶のソムリエ」がいる 「日本茶インストラクター・リーダー」「煎茶手揉み茶教師」「茶師」「日本茶ソムリエ」などお茶に関するさまざまな肩書きを持ち、各方面で活躍されている白尾尚美さんという日本茶の伝道師がいる。 白尾 尚美(しらお・なおみ)…

非とんこつ系なのにこのコクはいったい……?次世代ラーメン「博多拉担麺(らーたんめん)」にドハマりしてしまった【池袋】

こんにちは、『メシ通』の酒担当、パリッコです。 普段から毎晩のようにふらふらと飲み歩き、これまでにたくさんの、好きな酒場についての記事を書かせてもらいました。 そんな僕ですが、毎日毎日昼間っから酔っ払っているわけではありません。実は、昼ごは…

上海在住歴6年のライターが明かす、日本人が知らない本場の中華料理10の驚き

2018年の4月、『ルポ「中国潜入バイト」日記』(小学館新書)という本を出した。 ルポ 中国「潜入バイト」日記 (小学館新書) 作者: 西谷格 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2018/03/29 メディア: 新書 なかなか理解しがたい超大国・中国のリアルな姿を知り…

【月間ランキング】2018年10月~「ウイスキー」や「太平洋を漂流」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 街の木々も色づき始め、秋から冬へ季節の変化を感じます。そして、これからおいしくなるのが鍋料理。今年はどんな新しい鍋料理が登場するのか楽しみですね。 それでは、『メシ通』10月の反響の大きかった記事をラン…

【飲むだけじゃなく食べる】静岡のお茶愛をテーマパークで感じてきた

静岡に住むようになって8年、気づいたことがあります。それは駿河湾より深い静岡県民の「お茶愛」。筆者が知るところでは、 お茶とみかんは買わない(親戚やご近所からもらえる) 夏は砂糖が入った甘いお茶を飲む(「うす茶糖」の普及) 学校で「お茶うがい…

「喜多方ラーメン 坂内」が全国区になった陰には、30年間貫き通した“麺の哲学”があった

喜多方ラーメンと聞くと、どういったラーメンを想像するだろうか? あっさりした透き通ったスープに平打ち縮れ麺が泳ぎ、たくさんのチャーシューが丼を覆っている。 あの、暴力的なまでにソソるジューシーなチャーシューに、ツヤツヤでモッチモチの麺、そし…

大阪で食べる、赤い神戸牛のハンバーグ。焼き加減自在に楽しむ「神戸牛ハンバーグとステーキの店 いち」

まいど憶良(おくら)です。 ※写真の価格はすべて税抜です。 大阪市は天神橋筋六丁目にやって来ました。 ミディアムに焼き上げた神戸牛ハンバーグが、1,000円! ここ「神戸牛ハンバーグとステーキの店 いち」では、そのお店の名前から容易に想像できるように…

食べてみるまで中身がわからぬ「闇フライパーティー」の楽しみ

「闇フライ」とはなにか まず「闇フライ」とはなにかを説明せねばなるまい。 とあるバイキング形式のお店に行ったら、串に刺さったフライが大皿に盛られていたことがある。説明も無しで。 フライは衣があるので食べるまで中身がわからない。 口に入れるまで…

『月刊ドライブイン』が10年かけて記録し続けた“消えゆく昭和のいとしき風景たち”

食に関連する同人誌、リトルプレス、ZINEなどを発行するインディペンデントな出版人たちに話を聞く「ニッポン偉ZINE伝」。 第4回は『月刊ドライブイン』発行人の橋本倫史さんにご登場願った。 戦後のモータリゼーションから生まれた風景として日本に定着し、…

「サバ缶まるごと鍋」をとにかく一度試してみてほしい

【レシピマンガ】とにかく一度は食べて欲しい! サバ缶をまるごと使った鍋がなにかと最高すぎた【晩酌天国】 サバの水煮缶は、いろいろな応用ができるうえにDHAも豊富で身体にもいい万能食材。しかもコスパもいいし、料理もカンタンといいことずくめ。今夜は…

人間椅子・和嶋慎治のソロキャンプ。ときどき、メシ

キャンプブーム到来! ここ数年、キャンプが空前のブームとなっています。日本オートキャンプ協会の調べによると、泊りがけでキャンプに行く人は5年連続で増加。 また、キャンプを楽しむ女子高校生のゆるやかな日常を描いた漫画&アニメ『ゆるキャン△』、バ…

日本酒がスイスイ飲めてしまう「絶品おつまみ」を堪能できる居酒屋さん【区民酒場・左利き】

おいしいつまみでおいしい日本酒が飲みたい ちょっと気の利いた旬の味をつまみながら、いろいろな日本酒を試してみたい。 でも、そんなに高いお金は出せないし、常連のおじさんがたくさんいるお店は良さそうだけど、なんとなく入りづらい、なんて方も多いの…

料理初心者にもオススメ!心も身体もホッとするコーンチャウダーのレシピ

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです! 最近、朝晩が寒くなってきて布団から出るのがつらい姉さんですが、今日はそんな日にピッタリなコーンチャウダーのレシピです。 チャウダーとは、アメリカの伝統的な具だくさんスープのことですが、一番最初に…

ダメだけど憎めない友人「モリウラ君」が突然お店を始めた

「モリウラ君 誰」 皆さんのまわりにも、こんなタイプの友人が一人や二人、いるのではないでしょうか。 もともとモリウラ君は、クラブで知り合ったお友達。 マイペースな雰囲気でつかみどころがないが、十分な愛嬌(あいきょう)と、ほどよい失礼さを持ち合…

まぼろしの果物「ポポー」の謎を追え

「森のカスタードクリーム」 相当なグルメや果物好きでも、この名前を聞いたことがある人や、実物を見たり食べたことがある人はほとんどいないのではないでしょうか? それもそのはず。ポポーは「まぼろしの果物」と言われるくらい珍しいフルーツなのです。 …

ひと目で義理とわかるチョコ「ブラックサンダー」のサンダーショップが愉快すぎた【愛知県豊橋市】

メシ通読者の皆様、こんにちは。ノッケからこんな姿で申し訳ない。 今や国民的チョコと言っても過言ではない「ブラックサンダー」が私の地元、愛知県に深~い縁があることをご存じだろうか? ブラックサンダーの製造・販売を手がける有楽製菓株式会社の本社は…

東急ハンズ担当者が選ぶ「料理がカンタンに作れる便利グッズ13選」【自炊派に激オススメ】

料理初心者や一人暮らし、そして主婦にとって、料理をサポートしてくれる各種グッズは心強い味方です。けれど、ちまたにはあまりにもたくさんのグッズが出回っており、「どれを選べばいいのかわからない」と途方に暮れる人は少なくないはず。手当たり次第に…

テレビでは出ない本音も盛りだくさん!野性爆弾くっきーとファーストサマーウイカがサシ呑み!

野性爆弾・くっきーとサシ呑み! 前回、こちらの記事に登場していただいたファーストサマーウイカさん。 酒場のことを知り尽くしているといっても過言ではない知識量に驚いた方も多かったのではないでしょうか。 www.hotpepper.jp 今回は、前回とは少し趣向…

クラフトビール量り売り専門店を営む元バックパッカーの生き様【下北沢】

演劇とサブカルチャーの街として知られる下北沢。飲食店も数多くひしめくこの地で今年3月、日本全国のクラフトビールを量り売りするお店がオープンしました。 ▲今年3月にオープンしたお店の外観 それがこの「TAP&GROWLER(タップアンドグロウラー)」。下北…

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