中華料理

【月間ランキング】2020年4月~『自宅でできる「青椒肉絲」~』『スープカレー専門店の中の人~』が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部Tです。 寒い日が減って過ごしやすい季節になってきました。ここのところ絶好の行楽日和が続いていますが、今年は新型コロナウイルスの影響もあり、連休を家で過ごした方も多いのではないでしょうか? 『メシ通』でもしばら…

アノ豆があれば自宅で「豆板醤」が作れてしまう【発酵と辛味】

パンチのきいた辛さの中華調味料といえば「豆板醤」。既製品もいいけれど、一度自作してみるのもアリ。主な材料は、日本でもポピュラーな○○豆です!

【月間ランキング】2020年1月~『「エビチリ」を自宅で~』『「火鍋」のレシピを四川料理のスゴい人~』が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部Tです。 2020年度1月のランキングです。関東では桜が満開になり、本格的な春の到来ももうすぐといったところですが、今年は新型コロナウイルスの問題もあってなんだか例年と違う雰囲気。帰宅時や食事を取る前に、しっかりと…

自宅でできる「青椒肉絲」 の作り方。シャキシャキうまいピーマンと豚肉のハーモニー【四川料理のスゴい人】

家で青椒肉絲を作る時の悩みは、ピーマンがへニャーっと柔らかくなってしまうこと。自宅でどれだけ青椒肉絲を美味しく作れるか、「四川料理のスゴい人」に教わってきました。 エリア日本橋

「パクチー専門店を閉めることが目標だった」ガチな台湾料理店を開店した日台ルーツの店主が語る緑色まみれの日々

メシ通でも以前リポートした大阪のパクチー料理専門店がいつのまにか台湾料理店に大変身! 店主の真意をうかがうとともに、日本を席巻した空前のパクチーブームを振り返ってもらいました。

変わらない味であること。無愛想な店主の作る「東京ラーメン」に涙が出そうになった【人情メシ】

中野駅の北口改札を出ると、目の前に長い商店街がある。その突き当たりにあるのが、中野のランドマークとも言える中野ブロードウェイだ。その2階にある、歴史ある中華料理屋の名店「東北」の店主に、これまでお店が歩んできた歴史についてお話を伺う機会を得…

【白菜消費】電子レンジに10分放置で「麻婆白菜春雨」が味しみしみにできていた【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 本日ご紹介するレシピは、帰ってちょっと部屋の片づけでもしている間に電子レンジ10分でできる「麻婆白菜春雨」。春雨は水で戻さず、乾燥のまま加えるので時短、しかも味しみしみに仕上がります。このまま食べるのはも…

中国・北朝鮮国境地域の「延辺料理」を羊の専門家と味わい尽くす

中国・吉林省にある「延辺朝鮮族自治州」ってご存知ですか? 羊肉串に、冷麺、米腸、東北酢豚……北朝鮮とも国境を接するこの地域の食文化は、まさに“中朝のハイブリッド料理”。そんな「延辺料理」の全貌を、専門店&専門家の協力のもと徹底解剖してきました!

20種類ものスパイスが効いた「四川旨辛コース」がシビれるお値打ち感だったので麻辣好きにすすめたい

「中国・四川料理のいろんなウマ辛メニューを食べてぇ……腹一杯になるまで食べ尽くしてぇ……」そんな願望を見事に叶えるコースを見つけました。全10品+飲み放題、2時間半で5000円弱という至福&怒濤の内容をとくとご覧あれ! エリア渋谷

町中華のお店だけど、おふくろの味「豚汁」がおいし過ぎるので、つくり方を教えてもらいました

典型的な町中華のお店なんだけれど、なぜかおふくろの味「豚汁」がやたらとおいしいお店があります。本日はそんなお店「五芳斉」さんにお邪魔して、名物の豚汁の作り方を教わってきました。 エリア神楽坂

【やみつきになるシビレと辛さ】「火鍋」のレシピを四川料理のスゴい人に教わった【恍惚の激辛鍋】

四川料理の真髄「シビれる辛さ」 四川料理のスゴい人こと日本橋「リバヨンアタック」料理長・人長良次(ひとおさ・よしつぐ)さんのレシピですよ。 今回は、買い付け旅行で行った四川省から帰ったばかりの人長さんが熱々の火鍋料理を教えてくれました。 ──そ…

世界一安いミシュラン店「ティム・ホー・ワン(添好運)」の点心が天国すぎた

高級で値の張るイメージがあるミシュラン選出店。そんな中、もっともお値打ちと言われる香港式飲茶のお店が東京・新宿駅前に! 財布に優しくてひたすらウマイ点心をリポートします。

『メシ通』年間ランキング2019

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 2019年も、いよいよ残すところあと5日となりました。今年も『メシ通』は、食リポにレシピ、インタビュー、やってみたなど、650本もの食に関するさまざまな記事をお届けしてまいりました。 今年は、2015年3月に創刊し…

ずっと作ってみたかった──「エビチリ」を自宅で料理したい人のための本格レシピ【四川料理のスゴい人】

エビチリを嫌いな人なんているのだろうか 四川料理のスゴい人、日本橋の中華料理店「リバヨンアタック」料理長・人長良次(ひとおさ・よしつぐ)さんに教わるレシピ。今回は定番のエビチリです。 www.hotpepper.jp ──エビが好きです。今回はエビチリの作り方…

ガチ中華の最終兵器「ビャンビャン麺」が最高にうまい店【世界一難しい漢字の麺】

ビャンビャン麺って何だ? 「ビャンビャン麺」なんて、食べたことも聞いたこともない、という人も多いのではないでしょうか。 「ビャンビャン」という謎の響き、そしてやたら画数の多い漢字でテレビなどでも話題になっている中国の麺、といえばおわかりにな…

「かに玉」をふわトロに仕上げる方法を創業50年以上の老舗町中華に教わってきた

卵がふわふわの「かに玉」が食べたい まいど、下関マグロです。 町中華でいただく「かに玉」って、卵がふわふわじゃないですか。 どうすればあんなにふわふわでトロトロになるんでしょうか。 僕も何度か家で作ってみたのですが、固くなってしまうか、半熟の…

特殊すぎる名古屋の「町中華」事情、そのルーツを知る人物が語った意外な歴史とは

私は自分のブログ『永谷正樹のなごやめし生活』でチャーハンとラーメンのセット、「チャーラー」を食べ歩き、「チャーラーの旅。」というタイトルでレポートを公開している。 nagoya-meshi.hateblo.jp すでに30回近くも続いていて、近所にある中華店はほとん…

老舗店の冷やし中華が1年を通して仙台で愛される理由

東北最大のターミナルであるJR仙台駅より歩くこと15分。東北最大の繁華街・国分町からも歩くこと15分。そんな錦町の一角に「龍亭」はある。 中国文化にとって大切な幸運の色である赤をポイントカラーに使った店構え、看板に燦然と輝く「龍亭」の金文字。うう…

町中華の名店のまかないメシ「酔来丼」を知っているか【レシピつき】

町中華の名店が提供する「伝説の看板メニュー」 町中華にはお店の名前を冠した丼というのがけっこうありますね。 その中でも僕がナンバーワンだと思っているのが、横浜にある「酔来軒(すいらいけん)」が出す「酔来丼(すいらい丼)」なんですよ。 お店の前…

【蒸気で作る鍋】雲南省の「汽鍋鶏(チーコージー)」で鶏肉を限界まで美味しく食べる【ブームの予感】

中国・雲南省に未知のスープがあった 「蒸気で作るスープがある」という話を聞きました。 中国の料理に、容器に入れたスープを大鍋で蒸すものがあるのは知っていました。 しかし、このスープは、水を一切入れずに、吹き上がる蒸気だけで作るというのです。 …

【四川料理のスゴい人】家庭のキッチンの火力で「プロ並みのチャーハン」をつくる方法

一般家庭のキッチンの火力でも、おいしいチャーハンができるんです 四川料理のスゴい人、日本橋「リバヨンアタック」料理長の人長良次(ひとおさ・よしつぐ)さんに、一般家庭のキッチンで五目チャーハンを間違いなくおいしく作る方法を聞いてきました。 www…

【月間ランキング】2019年8月~「ラム好きの楽園」や「油そうめん」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 10月に入り、長袖の人を徐々に見かけるようになってきました。7月からはメシ通編集部に新しいメンバーが入りました。記事もちょっと変わったと感じた方もいらっしゃるかもしれません。これからも多くの人に愛される…

【昭和から続く東京ローカルめし】渋谷には郷土料理がないだと?兆楽「ルースチャーハン」があるじゃないか

【東京ローカルめし】とは何か!? メディアでは毎日のように東京の飲食店が取り上げられる中、「古くから街に根付いているお店がこんなところに!?」という出会いもまだまだ多く潜んでいる。 普段よく通る場所なのに気づかないようなお店にこそ、名物と呼…

東京23区中でもかなり地味かと思いきや……「板橋区」にはこんなビックリ飲食店があるぞ!

東京・日本橋には、「日本橋」という名の橋があり、それが地名の由来となっている。 では……東京23区中、「地味」「目立たない」と言われがちな板橋区には? ここ…… ん? え…… あった。 「板橋」という名の橋が。 都営三田線板橋本町駅から徒歩約10分。旧中山…

なぜ「火鍋が回転」する?ビジネスも回ってる?お店に聞いてみた

名古屋最大の商店街がある大須。 新規出店はむろん、老舗も数多く、東京でいうなら秋葉原と原宿、巣鴨を合わせたようなにぎやかさが漂う街だ。また、台湾や韓国、中国、インド、トルコ、ブラジルなど、多国籍の料理店が軒を連ねるエリアでもある。 そんな中…

中国で大ブームという噂の「カエル鍋=安老爺炭火蛙鍋」を食べてきた【西川口・ガチ中華】

肉ブームの最終兵器 皆さん、肉はお好きですか? 私は大好きです。肉といってもいろいろ種類がありますよね。 一般的な牛、豚、鶏、羊以外にも、鴨、鹿、猪、熊、うさぎなどのジビエも、普通に食べたことがある人も多いでしょう。 これまでに自分がどんな肉…

四川料理のスゴい人に教わる「酸っぱ辛〜いサンラータンメン」冷たいやつと熱いやつ編

酸っぱ辛いから、この季節に最高なんです 日本橋にある、四川料理の中華レストラン「リバヨンアタック」の料理長である人長良次(ひとおさ・よしつぐ)さん。 最近ではたまに「唐辛子おじさん」なんて愛称で呼ばれたりもする、四川料理のスゴい人です。 今回…

【月間ランキング】2019年7月~「肉味噌ストック」や「イタリアン冷や汁」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 暑いですね(言い飽きました)。ぐったり疲れていても、新たに美味しいランチのお店を見つけてまたバリバリと仕事をする元気が出てきたりすると、やっぱり食べることって大事なんだと実感している今日この頃です。 …

脱北支援先の中国でまさかの身柄拘束──。失意のどん底で味わった「獄中メシ」は意外にも……【極限メシ】

「脱北」という言葉が日本社会に浸透してどれほどの時間が経つだろう。「北朝鮮国境を越えて命からがら逃げてくる行為」を意味するのは今さら説明するまでもあるまい。 現在、ライター・編集者として活動する野口さんは、かつて脱北者を支援する団体のメンバ…

「チャーハン専門店 」のチャーハンは、どうしてこんなにウマいのか【しっとり・パラパラ】

あの名店「梁山泊」の味を再現 「チャーハン専門店」 これ、実はありそうでなかった業態だと思うんですよ。でも、都内に数店舗「肉あんかけチャーハン 炒王」というチャーハン専門チェーンがあるんです。 チャーハンの名店と言えば、チャーハン通の間では知…

食通のラム肉好きたちから「聖地」と称される羊肉の専門店が楽園すぎた【丸焼き】

「羊肉の達人」たち御用達のお店 ラム肉、マトン肉……羊肉にもいろいろありますが、どれもそれぞれおいしい、と筆者は思うのです。 独特な香りと風味から、好き嫌いが分かれるという話も聞きますが、おいしい羊肉はおいしい。みんな、本当においしい羊肉を食…

創業60周年の町中華のシビレ系まかないメシ「花山椒まぜそば」のレシピとは【やみつき味】

麻婆丼のうまい店 どこの駅からも遠い、台東区橋場にある「みづの家」という町中華を散歩の途中に見つけました。 吉原大門の交差点から西北にのびる「日の出会商店街」を抜け、さらに「アサヒ商店街」を抜けたところにお店はあります。 最初にうかがったのが…

電子レンジで「パラパラチャーハン」を作る失敗しない方法【かめきちパパ】

暑くてもチャーハンは食べたい! でも、火を使ってフライパンで炒めるのはしんどい……。そんな時は、レンチンレシピで解決。というわけで今回は、一人前から作れる、電子レンジを使ったチャーハンレシピを紹介します。 そこで気になるのが、電子レンジで作る…

四川料理のスゴイ人が猛プッシュする「肉味噌ストック」を大量に作り置きして毎日の献立を天国にする方法

INDEX ▽中華料理の基礎の基礎……「肉味噌」の作り方 ▽肉味噌レシピ①:オカズにもおつまみにも最適な「肉味噌ニラ玉」 ▽肉味噌レシピ②:シビれる辛さが刺激的な「麻辣肉味噌うどん」 ▽【実食まかないメシ】食べましょう ▽【おまけ】巨大な鍋で8キロの肉味噌を…

全国どこにでもあるけどナゼか名古屋限定?最強オトコめし「チャーラー」とはなんなのか

『メシ通』の読者様はご存じないと思うが、私は『永谷正樹のなごやめし生活』というブログを今年2019年の1月から毎日更新している。 nagoya-meshi.hateblo.jp タイトルこそ「なごやめし」とあるが、日々思うことや考えていることなんかも書き綴っている。五…

町中華は本当に「消えゆく食文化」なのか──町中華探検隊 隊長・北尾トロさんに聞いてきた

店主の高齢化・後継者問題。町中華はどうなってしまうのか 「町中華」という言葉を最近よく耳にします。 「どこの町にでもある、なんてことない中華屋」のことですが、さまざま関連本が書店に並び、夕方の情報番組では特集が組まれたりと、気づけば今まで光…

【月間ランキング】2019年5月~「自家製ラー油の作り方」や「絶品おにぎりの握り方」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 ポカポカと暖かく過ごしやすい日々も束の間、梅雨入りしてからは時折肌寒く、体調管理が難しいですね。 今月は、就職しないことを選んだ若者、好きなことに没頭する名人、料理でうつから回復したアーティストなど、…

「かた焼きそば」を偏愛するミュージシャンに聞いた、食べるべき名店と意外すぎる由来【ただいま約350食】

バリバリと食べ続けて現在約350食目 中華料理店に行けば、焼きそば、中華丼などと並んで親しまれる「かた焼きそば」。パリパリの揚げ麺に、さまざまな具材が混ざったあんが掛かり、とろみと香ばしい風味が交わるボリューミーなメニューだ。 ▲バリバリとした…

サウナエッセイ漫画『湯遊ワンダーランド』著者・まんきつさんと行く“五感ビンビン飯”【巣鴨散策編】

『週刊SPA!』にて、サウナへの愛や救済を緩やかに描いた人気連載『湯遊ワンダーランド』が涙の完結。コミックス最終巻の発売に合わせ、著者・まんきつ(元・まんしゅうきつこ)さんの日常に密着した取材を、前後編にわたってお届けします。 前編となる【散策…

餃子界の異端児がつくる「日本一つくるのがめんどくさい餃子」とは

365日餃子を食べている人が「2018年、一番通ったお店」の餃子 こんにちは。BLObPUSです! 皆さんには気になっているのになかなかタイミングが合わず、入ったことのないお店ってありませんか? 自分にとってはこの「手延べ餃子BAR Wing Village」がそういった…

マーボー麺と五目ラーメンが融合!?新潟市東区「かねもと」

新潟市の老舗中華飯店 今回ご紹介するお店は、古くから新潟市でお店を営む老舗中華飯店です。 お店の名前は「かねもと」 。 今年で創業41年となるこちらのお店は、昔ながらの雰囲気を出しつつも、独特なオリジナリティある品の数々を提供しています。 テー…

「四川フェス」で名店の麻婆豆腐をいろいろ食べ比べてきた【激辛の祝祭】

四川料理の名店が一挙に大集合。東京を赤く染めた麻辣フェスティバル 2017年にスタートした今話題の「四川フェス」in新宿中央公園。 合計来場者も10万人を突破するなど、2019年の開催もますます盛り上がりました。 meiweisichuan.jp ステージも充実しており…

自家製ラー油の作り方を「四川料理のスゴイ人」に教わってきた【ハマる味】

味噌も、醤油も、めんつゆも。調味料は人類のレガシーです 調味料って、昔の人が試行錯誤してつくってきたものを、人類が数百年とか千年以上かけて練り上げてきたわけで。 その結果、現代人の我々は簡単に利用できているんですよね。 もちろんラー油もそうで…

町中華探検隊が選んだ「チャーハン四天王」とは?チャーハンの名店について語ってみた

撮影/山出高士 町中華を食べ尽くしてきた5人がチャーハンの名店について語る 2014年、ライターの北尾トロと下関マグロが結成した町中華探検隊は、2019年3月現在で、なんと隊員数80人を超える大所帯に。日々、各自が店を巡りレポートしたり情報交換をしてお…

「世界の山ちゃん」が飲茶の新業態「世界のやむちゃん」で新規参入。その驚きの理由と練り上げられた戦略とは?

手羽先で超有名なチェーン居酒屋店が、ナゼまるで異ジャンルの飲茶に進出を? 担当者にそんなギモンをぶつけてみると、そこには大いなる野心と確かな勝算がありました。 エリア栄

「四川料理のスゴイ人」に、 辣子鶏(ラーズーチー)の自宅用レシピを教わってきた【ハマる辛さ】

すごく辛そうな料理ですが 辣子鶏と書いて「ラーズーチー(ラーズージー)」。 聞き慣れない料理かもしれませんが、実物はこれです。 うへえ、辛そう。 だが、これがうんまいのである。 辛さに中毒性があって、ビールと一緒に食べたりすると、箸が止まらなく…

【月間ランキング】2019年1月~「麻婆豆腐の作り方」や「香味ゆで鶏」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 ついこの間「年末」「お正月」なんて話をしていたのに、あっと言う間に2月。は、早い。そして、暖かな春までもう少し……。 それでは、『メシ通』2019年1月の反響の大きかった記事を、ランキングで一緒に振り返ってみ…

「麻婆豆腐の作り方」を四川料理のスゴイ人に教わったら、目からウロコが3回落ちた

エリア日本橋

【しっとり系】「黒いチャーハン」の謎

「黒いチャーハン」の謎 皆さんはチャーハンと聞いたとき、どのようなビジュアルをイメージするだろうか? 東京で生まれ育った私がイメージするのは、白か黄色いビジュアル。 そして、おそらく多くの方は私と同じようなイメージをするのではないだろうか? ▲…

もっちもちで有名な「大根もち」をギリギリの手数で大根おろしからつくる

低カロリーな渋い脇役「大根もち」 小籠包や焼売など、中華の点心には主役級がいっぱいありますが、渋い脇役なのが「大根もち」。主張はしてこないけど、実際おいしいので好きです。 もとは広東エリアの年越し料理だそうですね。 米のもちよりは低カロリーだ…

トップに戻る