中華料理

味の終着駅「次郎長 本店」の裏メニューが三島市民に大人気らしいので食べてみた【静岡】

圧倒的、炒飯のチカラ!「次郎長 本店」 メシ通レポーターのYELLOWです。今回は箱根の山を飛び越して静岡県の三島市にある「次郎長 本店」に行って来ました! なんでも三島市民は炒飯を食べたくなったら、まず「次郎長 本店」を思い浮かべるとの都市伝説があ…

地域起こしで“日本一リアクションが取れる街”に!京都・向日市「激辛商店街」を歩く

辛い食べ物が好きな人なら京都府の“向日市(むこうし)”という地名を聞いたことがあるかもしれない。 向日市は京都市の南西部に接する地域で、“西日本で最も面積の小さな市”である。絶えず観光客の訪れる京都の中心街とは違い、特に大きな観光資源を持つわけ…

麻婆豆腐 vs 四川担々麺! 夏バテを吹き飛ばす「燕郷房」の汗だくメニューはどっちだ?【沖縄】

そう、それは夏のある日のことでした。 容赦のない太陽に奪われていく体力…… 終わりのない暑さに失われていく食欲…… 止まらない汗・汗・汗。 な~んだか元気が出ない、な~んにもヤル気がしない、いっそこのまま夏に溶けてしまおうかと思った、その時。ふと…

【嫁さん評価★4】目からウロコの「ちくわの青椒肉絲」は邪道?でも味はがっつり本格派!

嫁さん評価 ★★★★☆ 「ちくわは全然ありだわね、ヘルシーな感じがするし量が食べられるし。でも量食べてしまったらヘルシーではないかしら?」 娘評価 ★★★☆☆ 「私的には肉が入っててほしいなぁ、パワーが感じられんわー。でもご飯にかけたら結構、おいしいかも…

うま味のオンパレード!ネギ山盛りもうれしい「吉林菜館」のXO丼が鬼ウマ【大阪】

こんにちは、メシ通レポーターのケメコです。 中華料理って鉄板の食べ物だと思います。基本ハズれがない。なぜならおいしい調味料がたくさんあり、シンプルな調理法でもぐっと食材の味が引き立つからです。 そんな数ある中華料理の調味料の中でも「高級」の…

大阪人にとって「551蓬莱の豚まん」はいったい何なのか【ナニワ定番研究】

大阪に引っ越してきて4年近くなるのだが、ようやく大阪にとって「551蓬莱の豚まん」がどういう存在なのか分かってきた気がする。 たとえば、一日出歩いて少し疲れた帰り道。 「疲れた。もう今日の夕飯は簡単なもので済まそう」という気分の時に駅前にちょう…

中華の菰田シェフが「本当にやりたかった」本格火鍋の味とは【ファイヤーホール陳】

今回のリポート地はこちら、山手線の駅でもおなじみ五反田です! 火鍋の専門店が人気を博しているそうですよ。 その名も「ファイヤーホール陳」。 陳という名前からピンと来る人も多いでしょうね。そう、赤坂「四川飯店」、渋谷「スーツァンレストラン 陳」…

【月間人気記事ランキング】2017年6月~「幻のスイーツ」や「無限レシピ」などが話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。本格的な夏もすぐそこまってやってきている今日この頃ですが、さっそく、これさえ読めば『メシ通』で話題になった記事が分かる、2017年6月の人気記事ランキングです! ヽ(=´▽`=)ノ 6月もいろいろなストーリーがありま…

【試す価値あり】老舗魚屋の主人が作る「チャーハン」が抜群にウマい理由が、わかった!

焼いた塩鮭に白飯、定番の朝ご飯って感じですよね~。今回はその塩鮭とご飯をドッキング、もりもり食べたいチャーハンにしてみました! シンプルな朝ご飯の組み合わせから、ガッツリ系へ! でも味付けは和風にして香味野菜もたっぷり、仕上げに青のりとかつ…

【嫁さん評価★4】こんもりフワフワのかに玉、意外と簡単にできちゃいます【主夫のレシピ】

「私、失敗しないので」なんて感じでサクッと「かにかま玉丼」 嫁さん評価 ★★★★☆ 「やるわね、この味いいわね! 本物のカニだったら星5個かしら。いろいろと具が入っていないところも、こうやって丼でいただくのにはちょうどいいものね」 娘評価 ★★★★★ 「な…

板橋「丸鶴」は“しっとりチャーハン”を愛する者の聖地である【下町の町中華】

2年半近くも前の話で恐縮だが、テレビのバラエティ番組『マツコの知らない世界』(TBS系)の「板橋チャーハンの世界」でナビゲーターを務めさせてもらった。 『メシ通』で連載中のラーメン系譜学でも、メシ通初登場したときの『ザ・閉店』もそうだったが、自…

麻婆トリオでもっとも影が薄い麻婆春雨の実力をチェック

麻婆豆腐、麻婆茄子、麻婆春雨の「麻婆トリオ」。 しかし麻婆豆腐、麻婆茄子に比べてなぜか影が薄い麻婆春雨。 実家でも食べた記憶は薄く、もちろん自分で作ったことなど一度もありません。日本の食事情的にも、麻婆春雨よりむしろチャプチェのほうが大きな…

【レンチンでOK】噂の筋肉料理人が筋トレのあとに食べる「鶏肉レシピ」って?

電子レンジで作るのに、パサつかない! こんにちは~、筋肉料理人です! 今日は私の大好きな鶏むね肉料理、電子レンジで作る激ウマバンバンジーを紹介させて頂きます。 ワタクシ、筋肉料理人は日常的に筋トレをやっておりまして、ハードトレーニングをした後…

チョコもミントもマヨネーズ化!?独自路線をひた走るマヨ専門店【大阪】

こっくりとした味わいで万人の心を満たすドレッシング。トーストや唐揚げ、冷やし中華にオムレツなどなど、何にかけても料理のおいしさを引き出し、名バイプレーヤーの名をほしいままにしているあいつ。そう、mayonnaiseです。 今回は、そんなマヨネーズの専…

オシャレすぎる「餃子の王将」は本当に実在するのか

こんにちは。メシ通リポーターの鷺ノ宮やよいです。 「餃子の王将」といえば、リーズナブルなお値段と親しみやすい味わいで人気の大衆中華チェーン。けれど、そうした「餃子の王将」とは一線を画す“ちょっとオトナな王将”があることを皆さんはご存じでしょう…

皿につかない、ハシにつかない、歯につかない! 幻のスイーツ「三不粘」を食べてきた【別視点ガイド】

あなたは幻のスイーツ「三不粘(サンプーチャン)」を知っていますか? 幻のスイーツ、「三不粘(サンプーチャン)」をご存じでしょうか? 粘は中国語で「くっつく」を意味する言葉。 三不粘とは 皿にくっつかない ハシにくっつかない 歯にくっつかない を意…

焼き!汁なし!規格外!噂の筋肉料理人の「麻婆豆腐」がすごい【今週は豆腐】

蒸し暑い季節にぴったりの辛さ! こんにちは~、筋肉料理人です! 今週のレシピブログチームのテーマは「豆腐」。身近でおいしい食材、豆腐を使って簡単、おいしいレシピを紹介させていただきます。 ってことで私が紹介するのは「麻婆豆腐」! 中華の定番、…

冷凍食品に「ひと手間プラス」するだけで極上レシピに変身させる方法【マルハニチロ】

マルハニチロの人気商品に、ひと手間加えて食べてみた 最近の冷凍食品って、スゴイと思いませんか? 調理時間の短縮や長期保存については、昔から便利だと思ってはいましたが、今の冷凍食品は、とにかくおいしい! ヘタすると、自作の料理をしのぐクオリティ…

【失敗なし】火を使わずに本格中華! 料理研究家 Yuu*の「チーズ回鍋肉」

お野菜シャキシャキ! お肉は柔らか! こんにちは、料理研究家のYuu*です。 今回は火を使わず、しかもワンボウルで完成する「チーズ回鍋肉」レシピのご紹介です。ご飯がすすむおかずの代表、回鍋肉はお野菜もたくさん食べられるとっても優秀な一品。でも、…

汁無し台湾ラーメン「皿台湾」こそ男の中の男メシだ! 名古屋「人生餃子」

パンケーキやローストビーフ丼などのブームはInstagramやTwitter、FacebookなどSNSでの拡散がその一翼を担ったと言っても過言ではない。 今や飲食店は女性がスマホで写真を撮りたくなる、フォトジェニックなメニューが求められているのだ。 名古屋で生まれて…

ひき肉料理界に“手抜き革命”を起こす!? ミンチにしない【ワンタン、シューマイ、ハンバーグ】

餃子、ハンバーグ、メンチカツ、ロールキャベツ、ピーマンの肉詰め、キーマカレー、担々麺、麻婆豆腐……。世の中にひき肉を使った料理はたくさんありますが、もう百発百中でうまいですよね!中でも僕・パリッコの大好物で、簡単なので晩酌メニューに登場する…

全国的にも珍しい市営の飲食店ビルで営む「まるちょ~」に潜入【北海道】

札幌トップクラスのディープスポット。 居酒屋さんやスナックが軒を連ねる「ニュー札東ビル」です。札幌市民の中には、「怖くて近づけない」という人がいるほど。でも大丈夫!なんとこのビル、全国でも珍しい「市営」なんです。 だから、市の審査のうえに、…

【ランチで行きたすぎるお店まとめ】こんな絶品ランチ知ってた!? と驚愕するお店3選

ランチから、いや、ランチだからこそ、がっつりいきたいメシ通編集部です。 ランチにがっつりいっといて、夕食はビールで軽くってのが、健康にもいいと思うんですよね。って、結局夕食もがっつりいってんですけどね。てへへ。 ってわけで、今回は昼から充実…

門前仲町「三幸苑」で町中華史上、前代未聞の“事件”が起きている【えっ寿司!?】

町中華をただ食べ歩くというゆるい団体「町中華探検隊」に属しているんだけど、ひとりの隊員から驚きの情報が寄せられた。 なんと、東京・門前仲町にある町中華のお店がメニューに寿司や海鮮丼を出し始めたという。ここ数年、精力的に町中華を食べ歩いてきた…

定食なのに宴会気分? ガッツリ系中華ランチの決定版「中国料理ちゅん」【京都】

人間誰しも、ガッツリ食べたい昼がある。こんにちは、京都の大盛担当・メシ通レポーターのナガオヨウコです。今回ご紹介するのは、わたしが大・大好きなお店、京都・山科にある「中国料理 ちゅん」です。 場所は、山科区御陵(みささぎ)、三条通りの南側。J…

困ったら潜れ! 地下で見つけた中華の楽園「天壇」でヘベレケ【北海道・札幌】

「混むからあんまり紹介しないでね」帰り際、常連さんからの一言をかみしめつつ。 ワタクシ、興奮しております。なんだここ! すっごい安いぞ?? 札幌駅のすぐ近くのビジネス街。知る人ぞ知る「天壇」はビルの地下にあります。お酒はセルフサービス!ビール…

目玉焼きでトロトロに! Yuu*の「鶏キムチチャーハン」【カノジョとつくる満腹レシピ】

女性が彼氏に作って欲しいご飯といえば? こんにちは、料理研究家のYuu*です。女性が彼氏に作って欲しいご飯ランキングでも必ず入るのがチャーハン。そこで今回は、お財布にもやさしい鶏肉を使った「キムチチャーハン」のレシピをご紹介します。なんてこと…

手抜きしたって自分好みの麻婆豆腐は作れる

麻婆豆腐、多くの日本人に愛される中華料理の王道です。ひき肉と豆腐を加えて煮立たせればできあがりという「麻婆豆腐の素」も、実にさまざまな種類が売られています。中にはひき肉入りのものまであって便利。 そこでひき肉入り麻婆豆腐の素を使って、どんな…

【リピしまくるほどジャンクなウマさ】たこ焼きの具材でチャーハン

みなさま、こんにちは。まる・しゃんか~るです。インドかぶれの日本人です。エスニック料理やジャンクな和食などを中心に繰り広げていきます。どうぞよろしくお願いします。 ある日のことですが、私はふと、たこ焼きの具材でチャーハンを作ったらうまいんじ…

あの崎陽軒のシウマイの美味しさの秘密を見てきた【楽しい工場見学】

シウマイといえば、崎陽軒。 シュウマイではなく、シウマイ。そんなの常識。 新幹線に乗る前にいつも当たり前のように、シウマイ弁当を買ってしまうのは、私だけではないはずです。 前から気になっていたんですよ、第三京浜の港北インターを出たところにある…

絶品チャーハンを作るコツ【これぞ決定版】

家で1人ごはん、美味しいものをガッツリと食べたい時がありますよね。今日は料理初心者の男性でも超簡単にできる、絶品チャーハンの作り方をご紹介します。 チャーハンって、簡単なようで意外と難しいと思ったことはありませんか? ちょっとしたコツを覚える…

【肉撃】大阪王将の「サーロインステーキ炒飯」の爆発力がハンパない件【本社に直撃】

大阪王将のこだわり肉&炒飯の究極系! 「絶品厚切り肉盛り炒飯」に「やわらか牛カルビ炒飯」と、定期的に企画メニューで肉と炒飯のコンボを打ち出してきた大阪王将。 昨年からは「肉撃」というキャッチフレーズを採用、「肉撃コク旨ローストビーフまぜそば…

塩麹に漬けた蒸し鶏が超カンタンなうえにつまみにピッタリなので、全力でオススメしたい

もうタイトルですべて言いたいことは言っているので、以上です。 ……なんてことを言うと編集部からドロップキックを食らううえに、担当編集さんが涙にくれること間違いなしなので、そのまま書き進めますね(※比喩です)。 毎日、仕事でいろいろと頭を使ってい…

“パラパラ”なんて家では無理! しっとりベタベタの美味しいチャーハンを作る

レシピはものすごく簡単なのに、なぜか美味しく作れない。そんな料理ってないだろうか。私のなかでそんな不思議料理のNo.1に輝いているのが、チャーハンなのである。冷蔵庫の残りものでパパッと作れるのに、パラパラのおいしいチャーハンを作るためにあれや…

【メガ盛り】中国料理「蘭州」の麻婆チャーハンの衝撃【銀座】

メシ通レポーターのハガです。 まずは、こちらをご覧ください。 ……ドンッ! 麻婆豆腐オンザチャーハン。 圧倒的なこのサイズ。 スマホと比べてみました。ただただデカいです。 これが東銀座、昭和56年創業の中国料理・蘭州(以下、蘭州)が誇る 麻婆チャーハ…

町中華探検隊・北尾トロ隊長に聞く「ステキな町中華と出会う方法」【2016年隠れグルメ流行語】

▲左が北尾トロ、右が僕、下関マグロ。僕が着ているTシャツは版元が販促用に作ってくれたTシャツ これぞ町中華!「中華丸長」 2016年の8月『町中華とはなんだ』という本が出版された。共著で、僕・下関マグロ、そしてライターの北尾トロ、編集者の竜超(りゅ…

【町中華】下関マグロが絶賛する「いちどは行きたい東京の町中華」8選【まとめ】

いま、 “町中華”がきているらしい。 “町中華”とは、中華料理屋さんなんだけど、カレーライス、オムライス、カツ丼といった中華以外のメニューもあり、定食なんかも充実していたりするお店のこと! もちろん、ラーメン、餃子、チャーハンなどの中華の基本メニ…

隠れヒットは喫茶メニュー? 冷めんの名店「中華のサカイ 本店」の謎を解明してきた【京都】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回は、一年中食べられる「冷めん」で有名な、「中華のサカイ 本店」のご紹介です。 全国テレビや雑誌、ガイドブックなどでもおなじみなので、京都住み以外でもご存じの方も多いと思います。 場…

ザ・ローリング・ストーンズが来店! 伝説のロックバー「レッドシューズ」【南青山】

"ロックの迎賓館" シーナ&ロケッツの鮎川誠氏にそう言わしめた真紅のロックバー「レッドシューズ」。世界中のロックセレブに愛され、知る人ぞ知る隠れ家的な大人の社交場として多くのミュージシャンが訪れています。そこにはいったいどんな歴史とドラマが詰…

深夜中華「マルシン飯店」の熟成豚肉ギョーザが激ウマすぎて震える件【京都】

二代目の探求心から生まれた新餃子 こんにちは、メシ通レポーターの泡です。自炊の際は7割方、キャンペーンでゲットした「餃子の王将」の餃子皿に料理を盛りつけています。とても使いやすいのでおすすめです。 と、いきなり他店の話で失礼。今回ご紹介するの…

【日本酒ライター友美がゆく! 蔵元が通う地元メシ】ガチでワガママに応えてくれる「中華賄い料理店」

1蔵目:長野県・篠ノ井「本老の松」東飯田酒造店 はじめまして。メシ通レポーターの友美です! 全国津々浦々、お酒を求めて駆けずり回る毎日。ある日、とある蔵からの帰り道「現地で美味しいものを食べるなら、やっぱり蔵元に聞くのが一番だな~!」「……はっ…

女性を口説くならここに行け! 野菜がおいしいヘルシー中華のお店【福岡・港】

食べ物で女性を口説けるものなのか? 口説かれたい女性募集中。こんにちは、メシ通レポーターの桂です。 『メシ通』のレポーターとしてこれまで何件も取材をしてきましたが、いつも飲んで食ってばかり。色気のかけらもない男メシばかりじゃないかと、ちょっ…

【餃子バカ必見】一度食べたら忘れられない! 最強にウマい餃子の店【まとめ】

どもども。餃子は必ず一度に五人前は食べるメシ通編集部です。 なぜかって? 決まってるじゃないですか、止まらないからですよ! 皮をパリッとかむと、中からジュワッと肉汁があふれ、さらにかみしめると肉と野菜が渾然一体となったあんが口いっぱいに広がり…

ウマい麻婆豆腐は豆板醤と山椒だけでいいじゃん【超シンプルレシピ】

まだ麻婆豆腐で消耗してるの? 三度のメシより麻婆豆腐が好きという人も多いはずですが、自宅でちょっと作ろうとするような性質のものではないですよね。 たしかにレトルトでも充分おいしいし、市販されてる麻婆豆腐の素でも満足できるかもしれません。 とこ…

【閉店】唐辛子たっぷりの四川料理。辛味の中にあふれるうま味がたまらない!「四川菜 龍滕(ロンタン)」

四川料理というと、思い浮かべるのは麻婆豆腐、麻婆茄子、坦々麺……。いわゆる唐辛子を使った辛味のある料理です。 辛い料理というのは不思議なもので、食べれば食べるほどクセになり、もっと辛味の強いものが食べたくなりますよね。 そこで、四川料理を楽し…

謎のロボットによって作られる「龍記」の「刀削麺」がスゴすぎた【桜台】

「刀削麺」をつくりまくる謎のロボットの正体とは 幼いころ、グルメマンガでその存在を知った「刀削麺」。 小麦粉を、その名の通り刀で削って麺として食す中国料理で、確かスイトン騒動の回に登場していたはず。モチモチした食感がたまらないらしく、子ども…

【崎陽軒直伝!】お父さんのためにシウマイを使ったおいしいレシピを作ってみた

明日死ぬとしたら、最期に何が食べたいだろうか。その問いは、誰もが一度は考えたことがあると思います。 幼いころ、父親から「私が最後の晩餐にしたいものは3つある」と言われました。 「1つは、お寿司」。わかる。高級感もあって最期にはふさわしいと思う…

ウーマンボッ! と叫びたくなる激ウマ中華バル「マンボ飯店」で酔い踊れ!【京都】

京都人を西へ向かわせる魅惑の一軒 こんにちは、メシ通レポーターの泡です。京都市内の西エリアを拠点に飲み歩くワタクシめ、胸と腹を張ってご紹介させていただきたいお店がございます。 阪急の西院駅から西大路通を南へ。 3筋目の高辻通を東へ入ったところ…

【森翔太】ワッショイ豚祭り! 料理研究家の奏でるプロ直伝の豚料理!!

映像監督や俳優として活躍し、「仕込みiPhone」で文化庁メディア芸術祭の受賞歴も持つ森翔太が、読者の夫婦のお宅へおじゃまして、夫婦の普段通りの食事をご馳走になります。リアルに将来や結婚のことを考え始めた32歳に、夫婦の在り方を教えてください……! …

駒込に台湾誕生。本場の味に感涙! Taiwan Kitchen Kanoka

JR駒込駅東口から徒歩1分のところにある、台湾料理店 Kanoka。 外観はフェミニンな雰囲気。しかしその実態は、男性の胃袋も歓喜させる、本格台湾料理が味わえる骨太のお店。これもひとつのギャップ萌えですね。 以前は日暮里・舎人ライナー 扇大橋駅そばに店…

トップに戻る