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メシ通 Produced by RECRUIT

食欲と知識欲をシゲキする食メディア

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全国的にも珍しい市営の飲食店ビルで営む「まるちょ~」に潜入【北海道】

札幌トップクラスのディープスポット。 居酒屋さんやスナックが軒を連ねる「ニュー札東ビル」です。札幌市民の中には、「怖くて近づけない」という人がいるほど。でも大丈夫!なんとこのビル、全国でも珍しい「市営」なんです。 だから、市の審査のうえに、…

【ランチで行きたすぎるお店まとめ】こんな絶品ランチ知ってた!? と驚愕するお店3選

ランチから、いや、ランチだからこそ、がっつりいきたいメシ通編集部です。 ランチにがっつりいっといて、夕食はビールで軽くってのが、健康にもいいと思うんですよね。って、結局夕食もがっつりいってんですけどね。てへへ。 ってわけで、今回は昼から充実…

門前仲町「三幸苑」で町中華史上、前代未聞の“事件”が起きている【えっ寿司!?】

町中華をただ食べ歩くというゆるい団体「町中華探検隊」に属しているんだけど、ひとりの隊員から驚きの情報が寄せられた。 なんと、東京・門前仲町にある町中華のお店がメニューに寿司や海鮮丼を出し始めたという。ここ数年、精力的に町中華を食べ歩いてきた…

定食なのに宴会気分? ガッツリ系中華ランチの決定版「中国料理ちゅん」【京都】

人間誰しも、ガッツリ食べたい昼がある。こんにちは、京都の大盛担当・メシ通レポーターのナガオヨウコです。今回ご紹介するのは、わたしが大・大好きなお店、京都・山科にある「中国料理 ちゅん」です。 場所は、山科区御陵(みささぎ)、三条通りの南側。J…

困ったら潜れ! 地下で見つけた中華の楽園「天壇」でヘベレケ【北海道・札幌】

「混むからあんまり紹介しないでね」帰り際、常連さんからの一言をかみしめつつ。 ワタクシ、興奮しております。なんだここ! すっごい安いぞ?? 札幌駅のすぐ近くのビジネス街。知る人ぞ知る「天壇」はビルの地下にあります。お酒はセルフサービス!ビール…

目玉焼きでトロトロに! Yuu*の「鶏キムチチャーハン」【カノジョとつくる満腹レシピ】

女性が彼氏に作って欲しいご飯といえば? こんにちは、料理研究家のYuu*です。女性が彼氏に作って欲しいご飯ランキングでも必ず入るのがチャーハン。そこで今回は、お財布にもやさしい鶏肉を使った「キムチチャーハン」のレシピをご紹介します。なんてこと…

手抜きしたって自分好みの麻婆豆腐は作れる

麻婆豆腐、多くの日本人に愛される中華料理の王道です。ひき肉と豆腐を加えて煮立たせればできあがりという「麻婆豆腐の素」も、実にさまざまな種類が売られています。中にはひき肉入りのものまであって便利。 そこでひき肉入り麻婆豆腐の素を使って、どんな…

【リピしまくるほどジャンクなウマさ】たこ焼きの具材でチャーハン

みなさま、こんにちは。まる・しゃんかーるです。インドかぶれの日本人です。エスニック料理やジャンクな和食などを中心に繰り広げていきます。どうぞよろしくお願いします。 ある日のことですが、私はふと、たこ焼きの具材でチャーハンを作ったらうまいんじ…

あの崎陽軒のシウマイの美味しさの秘密を見てきた【楽しい工場見学】

シウマイといえば、崎陽軒。 シュウマイではなく、シウマイ。そんなの常識。 新幹線に乗る前にいつも当たり前のように、シウマイ弁当を買ってしまうのは、私だけではないはずです。 前から気になっていたんですよ、第三京浜の港北インターを出たところにある…

絶品チャーハンを作るコツ【これぞ決定版】

家で1人ごはん、美味しいものをガッツリと食べたい時がありますよね。今日は料理初心者の男性でも超簡単にできる、絶品チャーハンの作り方をご紹介します。 チャーハンって、簡単なようで意外と難しいと思ったことはありませんか? ちょっとしたコツを覚える…

【肉撃】大阪王将の「サーロインステーキ炒飯」の爆発力がハンパない件【本社に直撃】

大阪王将のこだわり肉&炒飯の究極系! 「絶品厚切り肉盛り炒飯」に「やわらか牛カルビ炒飯」と、定期的に企画メニューで肉と炒飯のコンボを打ち出してきた大阪王将。 昨年からは「肉撃」というキャッチフレーズを採用、「肉撃コク旨ローストビーフまぜそば…

塩麹に漬けた蒸し鶏が超カンタンなうえにつまみにピッタリなので、全力でオススメしたい

もうタイトルですべて言いたいことは言っているので、以上です。 ……なんてことを言うと編集部からドロップキックを食らううえに、担当編集さんが涙にくれること間違いなしなので、そのまま書き進めますね(※比喩です)。 毎日、仕事でいろいろと頭を使ってい…

“パラパラ”なんて家では無理! しっとりベタベタの美味しいチャーハンを作る

レシピはものすごく簡単なのに、なぜか美味しく作れない。そんな料理ってないだろうか。私のなかでそんな不思議料理のNo.1に輝いているのが、チャーハンなのである。冷蔵庫の残りものでパパッと作れるのに、パラパラのおいしいチャーハンを作るためにあれや…

【メガ盛り】中国料理「蘭州」の麻婆チャーハンの衝撃【銀座】

メシ通レポーターのハガです。 まずは、こちらをご覧ください。 ……ドンッ! 麻婆豆腐オンザチャーハン。 圧倒的なこのサイズ。 スマホと比べてみました。ただただデカいです。 これが東銀座、昭和56年創業の中国料理・蘭州(以下、蘭州)が誇る 麻婆チャーハ…

町中華探検隊・北尾トロ隊長に聞く「ステキな町中華と出会う方法」【2016年隠れグルメ流行語】

▲左が北尾トロ、右が僕、下関マグロ。僕が着ているTシャツは版元が販促用に作ってくれたTシャツ これぞ町中華!「中華丸長」 2016年の8月『町中華とはなんだ』という本が出版された。共著で、僕・下関マグロ、そしてライターの北尾トロ、編集者の竜超(りゅ…

【町中華】下関マグロが絶賛する「いちどは行きたい東京の町中華」8選【まとめ】

いま、 “町中華”がきているらしい。 “町中華”とは、中華料理屋さんなんだけど、カレーライス、オムライス、カツ丼といった中華以外のメニューもあり、定食なんかも充実していたりするお店のこと! もちろん、ラーメン、餃子、チャーハンなどの中華の基本メニ…

隠れヒットは喫茶メニュー? 冷めんの名店「中華のサカイ 本店」の謎を解明してきた【京都】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回は、一年中食べられる「冷めん」で有名な、「中華のサカイ 本店」のご紹介です。 全国テレビや雑誌、ガイドブックなどでもおなじみなので、京都住み以外でもご存じの方も多いと思います。 場…

ザ・ローリング・ストーンズが来店! 伝説のロックバー「レッドシューズ」【南青山】

"ロックの迎賓館" シーナ&ロケッツの鮎川誠氏にそう言わしめた真紅のロックバー「レッドシューズ」。世界中のロックセレブに愛され、知る人ぞ知る隠れ家的な大人の社交場として多くのミュージシャンが訪れています。そこにはいったいどんな歴史とドラマが詰…

深夜中華「マルシン飯店」の熟成豚肉ギョーザが激ウマすぎて震える件【京都】

二代目の探求心から生まれた新餃子 こんにちは、メシ通レポーターの泡です。自炊の際は7割方、キャンペーンでゲットした「餃子の王将」の餃子皿に料理を盛りつけています。とても使いやすいのでおすすめです。 と、いきなり他店の話で失礼。今回ご紹介するの…

【日本酒ライター友美がゆく! 蔵元が通う地元メシ】ガチでワガママに応えてくれる「中華賄い料理店」

1蔵目:長野県・篠ノ井「本老の松」東飯田酒造店 はじめまして。メシ通レポーターの友美です! 全国津々浦々、お酒を求めて駆けずり回る毎日。ある日、とある蔵からの帰り道「現地で美味しいものを食べるなら、やっぱり蔵元に聞くのが一番だな~!」「……はっ…

女性を口説くならここに行け! 野菜がおいしいヘルシー中華のお店【福岡・港】

食べ物で女性を口説けるものなのか? 口説かれたい女性募集中。こんにちは、メシ通レポーターの桂です。 『メシ通』のレポーターとしてこれまで何件も取材をしてきましたが、いつも飲んで食ってばかり。色気のかけらもない男メシばかりじゃないかと、ちょっ…

【餃子バカ必見】一度食べたら忘れられない! 最強にウマい餃子の店【まとめ】

どもども。餃子は必ず一度に五人前は食べるメシ通編集部です。 なぜかって? 決まってるじゃないですか、止まらないからですよ! 皮をパリッとかむと、中からジュワッと肉汁があふれ、さらにかみしめると肉と野菜が渾然一体となったあんが口いっぱいに広がり…

ウマい麻婆豆腐は豆板醤と山椒だけでいいじゃん【超シンプルレシピ】

まだ麻婆豆腐で消耗してるの? 三度のメシより麻婆豆腐が好きという人も多いはずですが、自宅でちょっと作ろうとするような性質のものではないですよね。 たしかにレトルトでも充分おいしいし、市販されてる麻婆豆腐の素でも満足できるかもしれません。 とこ…

唐辛子たっぷりの四川料理。辛味の中にあふれるうま味がたまらない!「四川菜 龍滕(ロンタン)」

四川料理というと、思い浮かべるのは麻婆豆腐、麻婆茄子、坦々麺……。いわゆる唐辛子を使った辛味のある料理です。 辛い料理というのは不思議なもので、食べれば食べるほどクセになり、もっと辛味の強いものが食べたくなりますよね。 そこで、四川料理を楽し…

謎のロボットによって作られる「龍記」の「刀削麺」がスゴすぎた【桜台】

「刀削麺」をつくりまくる謎のロボットの正体とは 幼いころ、グルメマンガでその存在を知った「刀削麺」。 小麦粉を、その名の通り刀で削って麺として食す中国料理で、確かスイトン騒動の回に登場していたはず。モチモチした食感がたまらないらしく、子ども…

【崎陽軒直伝!】お父さんのためにシウマイを使ったおいしいレシピを作ってみた

明日死ぬとしたら、最期に何が食べたいだろうか。その問いは、誰もが一度は考えたことがあると思います。 幼いころ、父親から「私が最後の晩餐にしたいものは3つある」と言われました。 「1つは、お寿司」。わかる。高級感もあって最期にはふさわしいと思う…

ウーマンボッ! と叫びたくなる激ウマ中華バル「マンボ飯店」で酔い踊れ!【京都】

京都人を西へ向かわせる魅惑の一軒 こんにちは、メシ通レポーターの泡です。京都市内の西エリアを拠点に飲み歩くワタクシめ、胸と腹を張ってご紹介させていただきたいお店がございます。 阪急の西院駅から西大路通を南へ。 3筋目の高辻通を東へ入ったところ…

【森翔太】ワッショイ豚祭り! 料理研究家の奏でるプロ直伝の豚料理!!

映像監督や俳優として活躍し、「仕込みiPhone」で文化庁メディア芸術祭の受賞歴も持つ森翔太が、読者の夫婦のお宅へおじゃまして、夫婦の普段通りの食事をご馳走になります。リアルに将来や結婚のことを考え始めた32歳に、夫婦の在り方を教えてください……! …

駒込に台湾誕生。本場の味に感涙! Taiwan Kitchen Kanoka

JR駒込駅東口から徒歩1分のところにある、台湾料理店 Kanoka。 外観はフェミニンな雰囲気。しかしその実態は、男性の胃袋も歓喜させる、本格台湾料理が味わえる骨太のお店。これもひとつのギャップ萌えですね。 以前は日暮里・舎人ライナー 扇大橋駅そばに店…

「酢豚」の概念が覆る!? さらさらの「酢豚」を食す!【天王寺】

みなさん、こんにちは。 メシ通レポーターのsenaです。 今回は、「酢豚」の概念が覆されるさらさらの「酢豚」があると聞きつけて、大阪の天王寺までやってきました。 台湾家庭料理の「蘭亭」です。 こんにちは~。 店内は大人数でもゆったりできる広めのスペ…

【カモフラ飯】意識の高いビジネスパーソンは、冷やし中華でトラブルを解決する

タイム・イズ・マネー。 意識の高いビジネスパーソンは常に時間と競い合い、より効率的なモノを求めている。「24時間戦えますか?」の精神は、21世紀でも健在だ。中でも、食事をいかに手軽に、かつスピーディーに行えるかがポイントとなる。 そこでオススメ…

宇都宮みんみん~食材のルーツを辿る旅 其の4(前編)~産地を巡る冒険【タベアルキスト】

みなさん、こんにちは! メシ通レポーターのタベアルキストTokuharaです。 「料理」と「生産者」。両者を繋げる魅力ある「食材」。そのルーツを辿る旅も、今回で4回目となりました。 ビール片手に、餃子でも頬張りたいこの季節。 お届けする食材は、「お酢」…

【小鳥遊しほ】下北沢が生んだベースヒーロー、KenKenの自宅で◯◯を作らせてもらった

イラストレーターにフードコーディネーター、コラムニスト、そしてモデルとして超マルチに活躍する小鳥遊しほが、世の悩める人々のために自ら家へ足を運び、料理を作り、ややナナメ上から人生相談にまで乗ってしまう企画。 人の数だけ悩みはある。悩んでいて…

ガッツリ食べたい! けどカロリーも気になる……「大豆だけ麻婆豆腐」がオススメです

麻婆豆腐でなければダメな日がある まだクツクツと煮えたぎる麻婆豆腐から立ち昇る湯気と香気。これを鼻腔いっぱいに吸い込んだ後、一気にレンゲですくう。ヤケドしそうなほど熱い豆腐をハフハフと口の中で躍らせ、トロミをまとった挽肉をぐっと噛み締め、ビ…

マジ?思いつき?チープそうなB級中華がかなりイケる件【博多・春吉】

福岡市の繁華街・天神と歓楽街・中洲の間にあって、近年小ジャレた飲食店が増えて注目されている春吉エリア。そんな春吉エリアにあって、小ジャレた感じとは程遠い(失礼!)カオス感漂うロックな大衆中華のお店がある。中華料理店、と言うよりは「町のラー…

台北から2,700キロ離れた北海道で食べる〆のルーローハンが話題!

札幌でハシゴ酒。 1軒、2軒と飲み歩き、最後に〆がてら、もう一軒行きますか。ここは北海道一の繁華街ススキノですから、ご当地グルメの「味噌ラーメン」となりそうなところですが、道産子は路地裏へと進みます。目的は、「台湾料理 ごとう」で食べる「〆…

四川料理歴40年以上の職人が作る、緻密に計算された驚愕の味わい

「ウチは儲けがないからね」 そんな飲食店を尊敬してやまない、メシ通レポーターの裸電球です。 北海道札幌市に、お客さんに美味しく食べてもらうためには、妥協を許さない、職人気質なお店があるという噂を聞きつけてやってきました。 この道40年以上の店主…

愛知県安城市が誇る、玉子ふわトロのソウルフード「北京飯」ってナンだ!?

愛知県はローカルフードの宝庫であることは『メシ通』読者のみなさんもご存じだろう。名古屋市内を中心に食べられているものは「名古屋めし」として注目を集めるが、市外が発祥のローカルフードは県内に住む人でも知らないほどマイナーな存在なのだ。 思わぬ…

「超能力者」ユリ・ゲラーをベジタリアンにした男・矢追純一氏インタビュー【後編】

UFOや「超能力者」ユリ・ゲラーなど、たくさんの超常現象番組を作った伝説のディレクター矢追純一氏へのインタビュー【後編】! ※【前編】はこちら 12歳のときから思ったことがその通りになるとはどういうことか。それは満州生まれの矢追純一氏が10歳のとき…

「超能力者」ユリ・ゲラーをベジタリアンにした男・矢追純一氏インタビュー【前編】

UFOや「超能力者」ユリ・ゲラーなど、たくさんの超常現象番組を作った伝説のディレクターというイメージのある矢追純一氏。日本テレビ在局中から、社員であるにもかかわらず書籍の出版や舞台演出など独自の活動を様々にやってきた。 「会社から文句言われた…

【博多】人間の飽くなきチャレンジ精神を刺激する、 中華料理店からの挑戦状!?

2011年のJR博多シティ開業以来、博多駅前はイルミネーションですっかり煌びやかになってしまったが、ちょっと奥の通りに入ると、いまだに人通りの少ない意外と静かな通りがある。ここもそんな通りの一つ。禅寺の塀の先に、黒地に血のような赤で書かれた、何…

秋葉原に中華の“秘境”見つけたり。「過橋米線」で激レアな雲南料理を食べる

中国は広い。面積は日本の約25倍。冬はマイナス40℃以下という酷寒の地があるかと思えば、冬でも泳げてしまう常夏の場所すらある。国境を面しているのはロシア、モンゴル、北朝鮮、インド、カザフスタン、アフガニスタンにベトナムなど。実に14カ国にものぼっ…

ガッツリいけて味も満足、後味スッキリ! まずはランチで食べたい“お助けマン”的中華

メシ通レポーターの松鵜です。 空っ腹に苦悶する胃袋君をガッツリ満たして幸せな午後を迎えたい、でも贅沢病にかかってしまったグルメ舌ちゃんを「どうよ!」とも唸らせたい。 でもでも、胃もたれ将軍の攻撃を受けぬよう、食べた後のスッキリ感も望んでいる……

お店はアパート下? 隠れた名店で紹興酒片手に創作中華を満喫しチャイナ「上海バンド」【京都】

~ライター川上のある日の出来事~ わたし:ご飯なに食べましょう。 先輩:中華とかどう? わたし:いいですね~。この近くに中華料理屋さんあるかなぁ? 先輩:おっ、それなら本格的な中華が食べられる、いい場所があるよ~! と、先輩に連れられて到着した…

京都・三条京阪で味わえる異国!激辛の本場すぎる四川風中華料理【龍門】

三条京阪駅から徒歩5分ほど。 三条にある中華料理店「龍門」は、「中華料理屋というよりも、あの店内はほぼ中国」「本場の味はとんでもなく辛い」という噂を聞いて、訪れてみました。 取材はライターmamitaです。 東山三条にその異国はあった 三条京阪駅から…

G.J. Power(餃子ジョッキーパワー)プレゼンツ。「餃子フェス 2015夏 in co-ba」レポ&お取り寄せベスト5

餃子愛に溢れすぎるイベント「餃子フェス 2015夏 in co-ba」 これまで取り寄せた種類150種類以上、焼いた餃子は実に1万個以上! 餃子が好きすぎて食べるだけでは飽き足らず、ついにはイベントまで立ち上げてしまったこの男。 人呼んでG.J. Power(餃子ジョッ…

トッピング全部のせ実現なるか!? お粥の魔術師が操る粥専門店で、万里超え新味の長城へ!?

ニイハオ! 中国大好き♡アジアLOVE♡なライターのやまだようこです。 今回は「お粥さん」の紹介です。 さて、お粥と言えば日本人は病気の時に食べるイメージですが、アジア各国ではれっきとした料理の一つ。朝・昼・晩と、どのシーンでもお粥は食べられていて…

【カモフラ飯】意識の高いビジネスパーソンは、机の引き出しでカロリーを補給する

タイム・イズ・マネー。 意識の高いビジネスパーソンは常に時間と競い合い、より効率的なモノを求めている。「24時間戦えますか?」の精神は、21世紀でも健在だ。中でも、食事をいかに手軽に、かつスピーディーに行えるかがポイントとなる。 そこでオススメ…

おにぎらずに続け! ラクしてできる「◯◯ず」を作ってみた

……極力何もしたくないけど、何か食べたいときってあるじゃないですか。外食に行く元気もないけど、がっつり自炊するのも面倒。そんなときにラクしてできるレシピは便利だと思う。例えば最近流行っていたのが、握らないおにぎり“おにぎらず”。ここらで、おに…

【メシ通埼玉部】孔子の末裔が腕を振るう西川口「異味香」のデカうま餃子&焼きシューマイ【ニポポ】

埼玉県鴻巣市在住、埼玉をこよなく愛するニポポが、部長として県内のディープな食スポットを巡る「メシ通埼玉部」! ゴリラの後はザリガニの天ぷらを目指したが…… 「これで終わりだ……!!!!」 (言ってみたかっただけ)というわけでコチラ、埼玉・川口市が誇る…

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