東京

切って混ぜるだけシリーズ「枝豆のクリチ和え」【火を使わないレシピ】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。今日は、「ツナスイチリクリーム」、「タコとパクチーの海苔ナムル」に続く、飲みながらでも作れそうな速攻おつまみレシピシリーズです。今回も切って、混ぜるだけです。 クリームチーズとパクチー!? という意外…

目の前にポークリブが1キロがある。さて、どう料理してくれようか

デカい肉って見るだけでテンションがあがりますよね。 見た目にも豪華ですし、切ると肉汁がじゅわーーーっとあふれるところなんか、薄切り肉ではなかなか味わうことの出来ない、塊肉ならではの醍醐味(だいごみ)です。 子供のころに「メロンを丸ごと1個」と…

銀座「ロックフィッシュ」で最高峰ハイボールと缶つまに出会う【再現レシピつき】

最近ハイボールにはまっています。 ハイボールが好きならここははずせないよ! といろんな方からおすすめされたお店が、今回お邪魔する「ロックフィッシュ」です。こちらのお店は缶詰を使ったおいしいおつまみが食べられることでも有名なのだとか。 どんなハ…

【元HKT48】噂の「モテクリエイター」菅本裕子さんに「モテ弁当」をつくってもらった【男子イチコロ】

「モテクリエイター」ゆうこすのモテ術とは? “ゆうこす”の愛称で親しまれている菅本裕子さん。 HKT48での活動を経て、現在ではSNSやYoutubeなどを駆使して日々、美容やモテ技を発信する「モテクリエイター」として、メイク動画の配信やモテ講座などが話題と…

【痩せたい】脂肪の燃焼に効果的?うわさの野菜スープを1週間飲んでみた【理系メシ】

うわさの「野菜スープ」はホントに脂肪燃焼に効果的なのか 痩せる! 今年の夏は痩せる! 言うのは簡単だが、中年が痩せるのは本当に難しい。 しかしあっさり簡単にやせてしまう方法があるというのだ。 それがこのスープ。 ただの野菜スープにしか見えないが…

ビギナー必読!テキーラ専門バー「Gatito」で味わう“100%アガベ”の味と香りを体験せよ【東京大井町】

「最初についてしまったイメージ」ってのは、厄介なもんですな。 たとえば私の知人、42歳の男。「日本酒を飲むと必ず二日酔いになる」と信じ込んでます。話を聞けば大学時代、先輩に“ポン酒”を飲まされ過ぎて吐きまくった思い出がまだ心にこびりついているよ…

【ココイチ】あのCoCo壱番屋がラーメン屋さんをはじめていた!【カレーらーめん】

こんにちは。メシ通レポーターの鷺ノ宮やよいです。 おウチで作るカレーもいいけれど、ときどきムショーに食べたくなるのが「CoCo壱番屋」のカレーライス。 そのココイチ、実は「カレーらーめん」をメニューに掲げる「麺屋ここいち」というお店を出している…

「塚田農場」みやざき地頭鶏と夏焼酎がたまらない【チェーン居酒屋解体新書】

「塚田農場」いちおしポイントは…… スタッフがかわいくて、気の利いたサービス 料理は素材からこだわっている さまざまなサプライズが用意してある 壁には生産者たちの姿がズラリ こんにちは! 今日も楽しく飲んでますか〜? 酔っぱライターの江口まゆみです…

「手羽元のさっぱり煮」のスープで翌日つくる、極上ラーメンの味とは

すっぱおいしい手羽元のさっぱり煮……と見せかけて煮汁のほうで麺をいただく大作戦 手羽元を酢と醤油ですっぱめに煮込む料理、一般に「さっぱり煮」と呼ばれるアレ。 お酢の力でお肉が柔らかく仕上がり、すっぱさによって食欲がないときでもわりと食べられ、…

ワイン通もうなるセレクト&お手頃感のバー「Drill」。ツマミのうまさに隠された秘密とは【渋谷】

渋谷駅から徒歩数分、駅前の喧騒がうそのように静かな裏通りにお店を構える、隠れ家的なバー「Drill」。看板を見るとごく普通のワインバーのようですが、実はものすごい秘密があるんです。特に『メシ通』読者の皆さんのような、おいしいもの好きの方は必見!…

馬肉専門ワインバル「馬肉バル跳ね馬」で5種類の馬刺しを食べ比べた【別視点ガイド】

レア気味に焼かれた、見るからにジューシーでおいしそうなお肉。 なんのお肉かお分かりでしょうか。 そうです、馬肉なんです。 うかがったのは馬肉専門のワインバル「馬肉バル跳ね馬 三田店」です。 三田と池袋にワインバルを2軒、同じく三田にビストロ風の…

「サバ味噌缶」がなにかとポテンシャル高すぎる件【缶詰ライフハック】

サバ味噌缶のオールマイティさには驚きを隠せない サバ缶って、スゴイと思いませんか? サバ味噌缶のポテンシャルの高さに最近気がついた私です。 ことの発端は、サバサンドです。 パンにサバを挟んだトルコ・イスタンブール名物で、最近ちまたで流行ってる…

クセになるカレーショップC&C。毎日食べても飽きないのか検証してみた

東京を中心に京王線沿線で展開するカレーショップ、C&C。 一見、ふつうの駅前のスタンドカレーのようですが、1968年の創業以来多くのファンに愛され続けていてC&Cのカレーは特別だという人も多いのも事実。 私も以前からのファンで、「C&Cのカレーだった…

【缶詰でごちそう】主食?つまみ?いいとこどりの「オイルサーディン混ぜごはん」

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今日は、温かいごはんと缶詰さえあれば1分? 2分? 本当にそれくらいでできる、なのに奥深~い味わいの「混ぜごはん」をご紹介します。使うのは、パスタなどでおなじみのオイルサーディン。味がしっかりしているか…

中華の菰田シェフが「本当にやりたかった」本格火鍋の味とは【ファイヤーホール陳】

今回のリポート地はこちら、山手線の駅でもおなじみ五反田です! 火鍋の専門店が人気を博しているそうですよ。 その名も「ファイヤーホール陳」。 陳という名前からピンと来る人も多いでしょうね。そう、赤坂「四川飯店」、渋谷「スーツァンレストラン 陳」…

【DJメシ】唐揚げ、竜田揚げ、フライドチキン……本当にうまい「揚げ鶏」とは

論争! 結局、いちばんうまいチキンはなんだ? 【DJメシ】 … ※この記事は2017年7月の情報です。 書いた人:ムラマツヒロキ a.k.a Murama2 漫画家でDJ。DJ漫画家。早稲田大学文学部中退。漫画家としては秋田書店Web『チャンピオンクロス」にて『DJ道』連載(…

夏の簡単栄養チャージ。「冷凍うどん」に「アボカド」をのせよう!【今週は冷たい麺】

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 暑いと料理もやる気が出ませんね……。さっぱり冷たい麺類をさくっと作りたい。そんなとき冷凍うどんはとても便利です。今回は、冷凍うどんを使って火もまな板も使わずに出来ちゃう簡単うどんをご紹介します。 北嶋佳…

【ルーミート】とにかくポテンシャルが高い「カンガルー肉」は日本マーケットに定着するか?

突然ですが、『メシ通』の男性読者のみなさんに質問です。 女性が外食に何を求めるかって、ご存じですか? コスパ、お店の雰囲気、メニューの豊富さ……いろいろありますけど、一番大切なのはトキメキ、そして二番目はヘルシーさです! トキメキはともかくとし…

門脇麦の食に対するあくなき欲求。実は「食べるために生きている」女優だった【女優メシ】

どことなくつかみどころがなく、独特な雰囲気をまとった女優、門脇麦さん。映画『世界は今日から君のもの』では、引きこもりで引っ込み思案な女性、小沼真実を演じています。しかし、そのイメージは本人曰く、まったく別なのだとか。ちなみに門脇さん「食べ…

武蔵野うどんは「かんでから飲み込む」。居酒屋使いできる穴場を発見!

武蔵野うどん、食べたことありますか? 太い麺に強いコシ、つるりとした喉越しとは無縁のがっつりとした力強い食感。「スマート」「おしゃれ」といったカテゴリーには決して入らない武蔵野うどんですが、これが実にうまいのです。 「喉越しが良すぎてよくわ…

うずらの卵100個を炊飯器で炊いたら、見たことない断面が現れたので報告します

みんな大好き、うずらの卵! \\\\٩( 'ω' )و //// photo by iStock ※写真はイメージです 最近食べてますか? あれま! 食べてない!? そういえばむかし中華丼の上に乗ってたなあ、と思ったあなた! ちょっと待って!? それはさすがにご無沙汰すぎるんじ…

【あの懐かしグッズも】「ドーナツとコーヒー」は最高の組み合わせ。みんなもっとミスドに行ってもいいんじゃない?

最近忙しくてストレスが溜まっている気がする。 ちょっと気分転換になる楽しいことないかなぁ……。 ま、楽しいことってだいたい食べることだったりするわけですが。 そこでふと思いついたのが、ミスタードーナツ。 コンビニでパンや飲み物を買ってデスクでメ…

イタリアンな黄金の塩ラーメンを自宅で食べてみた

学生の頃ヨーロッパにバックパックで放浪旅行に行き、イギリス、フランス、スペイン、ドイツをめぐりましたが、肝心のイタリアには行かなかった新人作家大谷です。 ヨーロッパを放浪するとき、2カ月ぐらいノープランで行きましたが、たまに日本食が食べたく…

【メシのはてな】蕎麦研究家に聞く、なぜ蕎麦屋さんにはカツ丼があるの?

三大欲求のひとつである「食欲」。栄養を補給するため、おいしいものを食べるため、空腹を満たすため。食事をする理由は人によってさまざまですが、朝昼晩と口にしている食べものに、疑問を持ったことはありませんか? 本連載「メシのはてな」は、普段当たり…

【遅夜めし】これなら10分でできる!「氷入りツナキムチうどん」【今週は冷たい麺】

冷たい麺WEEK! 今週は、氷を入れたひんやり冷たい豆乳の中に、野菜とピリ辛キムチがアクセントになった「冷やしうどん」をプッシュします。ラー油とナンプラーで味に深みがプラスされ、瞬時に食べてしまうこと違いなしですよ! 「ツナとトマトの冷やし豆乳…

【豚骨ラーメン】噂の「トッピングかけ放題」でごっつい肉盛ラーメン作ってみた【食べ放題】

結婚して7年たって体重は15キロ増加し、3ケタの大台を絶賛継続中のメシ通レポーターのハガです。 嫁には詐欺だなんだと言われていますが、気にせず今日も脂身補給しましょう! LOVEポーク! そんな筆者が、食べ放題の豚骨ラーメン店があるという噂を聞きつけ…

【徹底検証】噂の新食材「ホンビノス貝」は本当にうまいのか

「ホンビノス貝」という貝をご存じだろうか? 北アメリカの大西洋岸が原産の二枚貝だ。日本では、1998年に千葉市で初めて発見された。 左がハマグリで右が「ホンビノス貝」なのだが、見た目の印象から「白ハマグリ」「大アサリ」という名前で売られているの…

【利き酒】この夏、冷酒で飲んだら最高すぎる日本酒7選【美人ママさんハシゴ酒】

【第20回】利き酒師の美人ママに聞いた!「この夏 冷酒で飲んだら最高すぎる日本酒7選」 今回うかがうお店は、このシリーズの16回にご登場いただいた、宅飲み酒場「アヤノヤ」の彩乃ママから教えていただいたお店です。 www.hotpepper.jp 場所は、自由が丘駅…

【月間人気記事ランキング】2017年6月~「幻のスイーツ」や「無限レシピ」などが話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。本格的な夏もすぐそこまってやってきている今日この頃ですが、さっそく、これさえ読めば『メシ通』で話題になった記事が分かる、2017年6月の人気記事ランキングです! ヽ(=´▽`=)ノ 6月もいろいろなストーリーがありま…

【カモフラ飯】意識の高いビジネスパーソンは、辞表で「たんぱく質」を補給する

タイム・イズ・マネー。 意識の高いビジネスパーソンは常に時間と競い合い、より効率的なモノを求めている。「24時間戦えますか?」の精神は、21世紀でも健在だ。中でも、食事をいかに手軽に、かつスピーディーに行えるかがポイントとなる。 そこでオススメ…

絶品すぎるスープカレーのつくりかた【東京カリ〜番長】

でらいつカレーvol.10 基本の「スープカレー」のつくりかた カレーに興味がある「でらいつカレー」の読者のみなさんなら、さすがに「スープカレー」というカレーを知らない人はいないと思いますが、意外と「実は食べたことがないんです……」とか、「随分前に…

エッセイ「酒と酒場と男と女」【酔っぱライター 江口まゆみ】

食と異性、食と恋愛、デートと外食などをテーマにした女性クリエイターによるリレー連載「21世紀のGUY食問題」。 今回はお酒を中心とした飲食文化に造詣の深い作家の江口まゆみさんが登場。「酔っぱライター」の異名を持つ彼女が、男女とお酒の関わりについ…

【超簡単】ひと手間でお家焼肉の味が劇的においしくなる!

焼肉大好き!! みんなも好きでしょ!? そうでしょう。そうでしょう。 でもおいしい焼肉は、結構高いよね? と思って、お肉を買ってきて家で焼いてみても、なんだか違う……。 こう、お店で食べるような味わい深さというか。コクというか、なんか 「あぁ、命…

日本ワインこそチェーン系居酒屋で!「とり鉄」三茶店の思いと実行力がすごかった

こんにちは、メシ通レポーターの白央(はくおう)です! 今回ご紹介するお店は、とある居酒屋さん。田園都市線「三軒茶屋駅」南口Bを上がって、すぐの場所にあります。 最近よく「日本ワイン」という言葉を耳にしませんか? 一般的なスーパーでも取り扱いの…

【つくりおき】ムチャクチャ身体にいい!「生姜シロップ」を自作してみた【理系メシ】

5時間煮る! 超辛ごくうまジンジャーエールの「生姜シロップ」を自作する 今日は「生姜シロップ」を作ろう。 「科学実験酒場」でも出している「生姜シロップ」、こいつが超人気! おかげで誰もビールを飲まなくなり、原価が下がって店主はありがたい。みんな…

【ピリ辛】この包み方なら目をつぶってもできる!?エダジュンの「タコス風棒餃子」

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。雨のジメジメもあと少し、もうすぐ夏です! おつまみも夏の準備をしませんか? 今日はピリッとした辛さがクセになる、包み方も簡単な「タコス風棒餃子」です。チーズの風味とパクチーでビールぐびぐびですよ。 エダ…

【雲丹醤油】卵かけごはんに合いすぎる醤油を自作してみた【最強の調味料】

【漫画・晩酌天国】「雲丹+醤油」が調味料として優秀すぎるんです! ※この記事は2017年6月の情報です。※金額は税込みです。 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハゲ60W』に…

筋肉アイドル「マッチョ29」に聞いた! いいカラダづくりのための「マッチョ弁当」とは?

【主食は鶏胸肉】本気の筋肉を磨きたければこれを食え!「マッチョ29」が作る「マッチョ弁当」そして「マチョログ」とは!? 『メシ通』を読んでいるみなさんの中には「おいしいものは大好きだけど、おなかまわりが……」「甘いものを控えめにしないと……」など…

【炒めるだけ】この夏、絶対に作るべき「夏野菜キーマカレー」が簡単すぎる!

真夏に簡単カレーブランチ! こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 夏になると無性にカレーが食べたくなって、暑いのになぜかさらに暑くなりたがる、そんな方も多いのでは? 今日は、急にカレーが食べたくなっても煮込まず短時間で作れる「キーマカレー…

暑い時期に最高すぎる立ちそば「アヅマのシャーベット冷やしそば」ってなんだ?【東京ソバット団】

こんにちは、東京ソバット団の本橋です! さて、夏本番ということで、今回は胃の腑(ふ)までキンキンに冷やしてくれる、冷たいそばを紹介します! 最強の冷やしそばが食べられるのは、新御徒町のアヅマ。大江戸線の新御徒町駅の近く、春日通りと清洲橋通り…

いまはもう幻のメニュー「ユッケ」をアノ魚で再現してみた【ブリ&コンソメ】

幻のユッケが食べたい ども、メシ通レポーターの松沢直樹です。 つい先日、久しぶりに韓国料理系の焼肉屋さんに行ったんですが、今は「プルコギ」とか「サムギョプサル」なんていうメニューが人気なんですね。 はたと気づいたんですが、その影で消えてしまっ…

【背脂チャッチャ系】伝説の環七「土佐っ子」のDNAを受け継ぎし「じょっぱりラーメン」

環七ブームの立役者、「土佐っ子」 土佐っ子ラーメンを覚えているだろうか。 1980~90年代にかけて、環七ラーメン戦争と呼ばれるムーブメントが勃発した頃の話だ。夜な夜なタクシーや一般乗用車が向かった先は、東京の交通網の大動脈となった環状七号線(通…

【冷凍トマト】トマトはどんどん凍らすべし!?便利すぎる冷凍トマトの初夏レシピ集

皆さん、夏野菜といえばやっぱりトマトですよね! みずみずしく栄養満点なトマトは、今の季節は特に食卓の主役として大活躍。 抗酸化作用のあるリコピンばかりか、免疫力アップに役立つカロテンも豊富。 そのまま食べてもいいし、煮たり、焼いたりとオールマ…

ダイエットにも最適?グラム48円の鶏むね肉を「世界の味のソース」で食べ尽くす方法

安価な肉の代表といえば、鶏むね肉ですよね。 うちの近所のスーパーでは、2キロパックが1,000円以下で売られているので、度々買って半解凍し、ひと塊ずつにバラして冷蔵庫に保存してあります。 チキンカツにしたり、唐揚げにしたり、山盛りレタスの上にソテ…

「牡蠣のおいしい食べ方」について美人ママさんに教わってきた【美人ママさんハシゴ酒】

美人ママに教わる「もっとお酒がおいしくなる牡蠣の食べ方」【美人ママさんハシゴ酒 第19回】 カメラマンの沼田学さんが、「僕がよく行く、牡蠣のおいしいお店に美人ママがいますよ」とのこと。 もっと早く言ってよぉ、牡蠣の旬って冬でしょ? 「なに言って…

塊肉を塩に埋めて焼く調理法「塩釜焼き」は自宅のオーブントースターでつくれる

マンガなどで見るあこがれの調理法「塩釜焼き」。 筆者は茄子が出てくる某マンガで見て、食べたい! 作りたい! と思ったものです。 マンガに影響を受け続ける人生です。 あこがれの塩釜焼き。 それは肉や魚を塩の塊で包んでの蒸し焼き。 ああもう想像するだ…

【大盛りライス希望】豚バラで食欲全開!エダジュンの甘辛濃厚「スイチリバター炒め」

スイートチリソースの甘辛タレと、豚バラ肉のジューシーな味わいを こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今日は生春巻きやエビチリでおなじみ、スイートチリソースを使ったレシピを紹介します。思い切って買ったはいいけど、余りがちなスイートチリソ…

飛びかうグラス!躍動するカクテル!世界一のフレア技術をバー「Garden」で見てきた【別視点ガイド】

みなさん、フレアショーをご存じでしょうか? ボトルやシェイカーを使ってバーテンダーが曲芸的にカクテルを作るショーです。 アメリカのバーテンダー・ジェリートーマスが、ウイスキーに火をつけて行ったパフォーマンスがそもそもの起源とされています。 映…

ステージでお酒を飲みながら歌う「酒豪アイドル」発見! エレクトリックリボンのericaが面白すぎる【アイドルめし】

アイドルも薦める渋谷の名店といえば…… バンドであれアイドルであれ、ライブ中に喉は乾くもの。 ボーカルであるならなおさらです。ライブ中に喉を潤す、いわゆるステージドリンクというとだいたいミネラルウォーターだったりしますけど、 「ステージドリンク…

【カモフラ飯】意識の高いビジネスパーソンは、傘で炭水化物を補給する

タイム・イズ・マネー。 意識の高いビジネスパーソンは常に時間と競い合い、より効率的なモノを求めている。「24時間戦えますか?」の精神は、21世紀でも健在だ。中でも、食事をいかに手軽に、かつスピーディーに行えるかがポイントとなる。 そこでオススメ…

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