東京

ヤマザキ「春のパンまつり」が“国民的春フェス”である10の理由【まつラー大解説】

突然ですが、みなさんはどんなときに「春」の訪れを感じますか? 梅、桜、卒業式、花粉症……といろいろあるかと思いますが、もともとパン好きで、スーパーにも足繁く通う兼業主夫であるぼくの場合はやはりコレ↓ そう。近所の河川敷の桜よりもはるかに早く、2/…

人生初の「透明なイカ」を食べたった、漁港とかじゃなく新宿で【イカセンター】

「名久井さん、透明なイカって食べたことあります?」 ある日、メシ通担当編集者のムナカタさんからこう聞かれた。 ……透明なイカ? 最初、この質問の意味がわからなかった。なぜなら東京出身の筆者にとって“イカといえば白色”だからである。なので、てっきり…

「サバ味噌缶」を煮物に使ったらいいことだらけだった【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 本日は、「サバ味噌缶」と「切り干し大根」で、さばと大根をじっくり煮込んだ味が時短で楽しめる、絶品レシピをご紹介いたします。サバ味噌缶には下味がついているので、調味料もシンプルで大丈夫ですし、フライパ…

なつかしいのに、ちょっと新しい。「喫茶店のナポリタン」のつくりかた

そのナポリタンの味に、衝撃を受けた ライターの下関マグロです。 現在、ナポリタンについての単行本を書いていて、いろいろなお店でナポリタンを食べ歩いているのですよ。 ただ、喫茶店のナポリタンってどこも同じような味で、ちょっと飽きていたところ、あ…

元日本王者が作るタイ料理を食べながら「キックボクシング」の魅力を全力で語り尽くしてみる

意外と知らないキックボクシングの世界を、熱狂的ファンの漫画家てらかわよしこ先生がビギナーに向け懇切丁寧に解説。 読めば選手や試合をきっと観たくなる!そしてタイ料理が無性に食べたくなる!

「春キャベツ」のおいしい調理法をとことん考えてみた

今夜の晩酌に、今夜のおかずに。 思わず試したくなる絶品レシピ漫画・なかむらみつのりの「晩酌天国」!

【月間ランキング】2019年2月~「コンビーフ缶」や「甘い醤油」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 スギやヒノキの花粉飛散がピークに突入しています。「多い」「非常に多い」の予報を見ると鼻がムズムズしてきますが、もう少しの間なんとか乗り切りっていきましょう。 それでは、『メシ通』2019年2月の反響の大きか…

カレーファン必読のポップな同人誌「curry note」発行人が語る、大好きなあの味とお店のこと

食をテーマにしたZINE、リトルプレス、同人誌、ミニコミなど独立系マガジンを紹介していく「ニッポン偉ZINE伝」。今回、第5回目として紹介するのは、カレーのZINE『curry note』だ。 今回のZINE『curry note』発行人:宮﨑希沙判型・価格:B6判、200円(号に…

「ブロッコリー定食」を作って、ブロッコリーを茎の皮まで食べ尽くしてみた【ツジメシの付箋レシピ】

こんにちは。プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。 今回はメイン食材+1で、一汁二菜に混ぜご飯の「定食」を作る試み。旬をもれなく食べる「ブロッコリー定食」です。 ブロッコリーは煮ても焼いても炒めてもうまい! ブロッコリ…

お酒好きのパン屋さんが「ビールに合うパン」をひたすら開発していたら近所で大評判になってしまった話

ビールが好きで、パンも好きな方に朗報です 「パンをつまみに呑むなんてありえない」 「バケットにワインは合うけれど、ビールはNG」と思っていませんか? イラスト:逸見チエコ いえいえ、あるんですよ。ビールに合うパンが。 「ビールに合うパン」を作るシ…

炭火焼弁当の専門店「鯖の助」のサバ弁当は奇跡の味【人情メシ】

フタを開けた瞬間、テンションが上がる弁当がある どの街にだって、うまい弁当屋がきっとある。うまい弁当の定義とはなんだろう。味がうまいのはもちろんそうだし、弁当ならではの良さを持っていることが大事なんだと個人的には思う。 弁当ならではの良さ。 …

とにかく「生姜焼き」をやわらかジューシーに仕上げたい【DJメシ】

グルメDJ界を代表する大物DJ、その名もDJムラマツ!!!! フロアを熱狂させるそのDJスキルを駆使し、パーティは熱狂の渦へ……さあ、今宵のキラーチューンはいかに!?

「衣をつけて油で揚げる」なんて、めんどくさいことはもちろんしない「食べたらハムカツ」がウマし!【ヤスナリオ】

今回は、「揚げ物は大好きだけど、自分で作るなんてありえない」って人でも、これなら超カンタンというレシピ。「衣をつけて油で揚げる」なんて、めんどくさいことはもちろんしません(笑)。フライパンで炒めたパン粉とロースハムを重ねるだけ、題して「食…

最大3時間待ちの行列ができるベビーカステラ屋台「中澤製菓」に商売の基本を見た

SNSでも話題。行列のできるベビーカステラ屋台 多くの人が屋台で売っているベビーカステラを一度ぐらいは食べたことがあると思います。俵型の一口サイズのカステラです。卵の香りがする甘いお菓子でおいしいのですが、さあ食べるぞと思って買うというより、…

まだ炊飯器で炊飯してるの?良質な飯と自分時間を創出する「炊飯器一撃レシピ」を開発してみた

こんにちは、ちみをです。仕事がどんづまって錯乱してます 確定申告もしなければなりませんし、迫りくる年度末って感じでハードシングス真っ盛り、ええ。 「心を亡くす」と書いて「忙しい」。 正気を保つためには余暇および脳の養生が必要で、とにもかくにも…

豊島区長崎2丁目の奇跡。家族バンドが経営する居酒屋「ええやん」の、ラウドなおもてなし

東京・椎名町の居酒屋「ええやん」。そこは、時にご主人と二人のお子さんで結成された“家族バンド”の公開練習が行われる、知る人ぞ知る名店でした。プロギタリストとしてのキャリアも持つご主人の波乱万丈な半生、バンドを通じた家族のあり方とは(記事後半…

「非常食」ってここまで進化していたのか!【まさかの事態に備えて】

度重なる自然災害で、非常食への関心は日に日に高まっています。そこで『メシ通』では、進歩著しい「アルファ米」に注目。いますぐにでも備えておきたいアイテムをご紹介します。

「アボカドをツマミに酒を飲む」アボカド専門の立ち飲み屋さんが良すぎた

アボカド好きな飲兵衛のための天国があった アボカド、おいしいですよね。 アボカドの評判は年々高まっているようですが、みなさまはどのような料理でアボカドを食べているのでしょうか。 サラダやディップにしたりでしょうか。 ところで、東京・下北沢、駅…

おにぎりをもっとおいしくするための「三種の神器」とは?【おにぎりハック】

もっとおいしくおにぎりを食べたい 家では家族のお弁当を担当しているライターの飯炊屋カゲゾウです。 そのためおにぎりを作る機会がよくあります。 今回は、日々のおにぎりで工夫しているちょっとしたポイントをお伝えします。 ちなみに最初に言ってしまい…

年間500杯食べるうどんマニアに教わる「こんなにいろいろある!ニッポンのうどん」

うどんの常識を疑う コシ、のど越し、出汁の3つが命といわれる「うどん」。 体内に半分ほど香川県民の血が流れる筆者も、41年間そう信じて生きてきました。 ところが……です。 世の中には、そんな「うどんの常識」を覆すうどんがあるそうです。 そこで、全国…

【シマノススメ】旅して学ぶと最高に楽しい“八丈島のソウルフード”「島寿司」握り方入門

伊豆諸島の代表的な郷土料理「島寿司」。離島ならではの旬な魚を味わうことができ、家庭でも気軽に作れるのが魅力です。本場・八丈島を訪ねて、その握り方をじっくり教わってきました!

冷凍うどんをレンチン5分「春キャベツとしらすのオイスターガーリックうどん」がおいしすぎた【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 春キャベツが出回っている頃ですね。甘くて、お財布にもやさしくて、食べ応えのあるキャベツは男子メシ、一人暮らしメシにもぴったりです。今日は冷凍うどんと一緒に電子レンジに入れて、あっという間にできるレシ…

【野方・鶏あえず】かつてオーナーは、平成ライダーの敵の中にいた

居酒屋「鶏あえず 野方店」のオーナー・永瀬尚希さんは、平成仮面ライダーシリーズで数多くの悪役を演じてきた、元スーツアクター。「役者」と「飲食店経営者」、2つの夢を両立してきた永瀬さんの、ただならぬ情熱とその生き様とは。

食卓でかんたんに燻製ができてしまう「魔法の燻製マシン」が開発中だ

燻製をしよう。どんどん燻製を 私は燻製が好きだ。燻製の本を編集したこともあるし、自宅で薫製をすることも多い。 本格的にやろうと思うと大変だが、最近では簡易スモーカーも売られているので、自宅で簡単に燻製を楽しめる。 ▲今回はこの商品のお話をしま…

買い物も料理も面倒だけど、体にいいものが食べたいときの「サバ缶の卵とじ丼」【北嶋佳奈】

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 買い物も面倒だし、料理も面倒なんだけど、体にいいものが食べた~い。そんなときにオススメなのが「サバ缶の卵とじ丼」です。“体にいい油”のオメガ3脂肪酸が豊富なサバ缶は、栄養とうま味を丸ごと取るため汁ごと使…

これまで実食したチーズは3000種類。うわさの「チーズ仙人」が経営するチーズ喫茶がすごい

とにかくチーズだらけ、チーズ推しのお店 昨年秋、高円寺に出来たばかりのこちらの喫茶店。 店舗の入口にあるメニュー看板を見ると「チーズ珈琲」「チーズ紅茶」という謎の飲み物、パリパリのチーズを海苔がわりにサンドした焼きおにぎりなど。 このお店、と…

「手抜きフィデウア」はレシピというよりアレンジ無限大のシステムです【ツジメシの付箋レシピ】

こんにちは。プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。 今回は僕のブログの看板料理、「手抜きフィデウア」をご紹介します。 これに慣れると、普通にパスタをゆでることをめったにしなくなる 「フィデウア」はスペインの炊き込みご飯…

骨髄移植から余命二日の宣告 ──。「ほぼ詰んだ」状態を経験したからこそ気づいた「口からモノを食べる尊さ」

競泳日本代表の池江璃花子選手のニュースがきっかけで、骨髄バンクへの問い合わせや登録が相次ぐなど、国内ではにわかに白血病や骨髄移植に注目が集まっている。 しかし、血液の病気や、骨髄移植のリスクについてどれほどご存じだろうか。 【骨髄移植】骨髄…

1980年代の激辛ブームを牽引した「○倍カレー」の元祖・ボルツはまだ存在していた

「○倍カレー」の元祖として知られ、昭和期にその名を知らしめたカレーチェーンの「ボルツ」。日本人が忘れたあの味を求めて、都内で最後に残ったボルツ神田店を訪れました。 エリア神保町

「味噌汁」を作るのが面倒な朝に……知っておきたいラクチンな選択肢【インスタントあれこれ】

毎日飲みたくなる「味噌汁」。でもダシ取ったり具を切ったりするのが面倒くさい……。そんなときに役立つ便利で美味しい商品を、フードライターの白央さんが一挙紹介。ちょっとしたアレンジ術も!

ニオってもええじゃないか!豚バラカリカリ、もやしシャキシャキ「豚にんにくもやしめし」【ヤスナリオ】

「にんにく料理は食べた後のにおいが気になる」ってご意見は無視しての(笑)、今回のレシピ。近頃お疲れ気味で、にんにくとかニラとか何かスタミナ感のあるものが食べたいって人にオススメしたいのがコレ。ニオってもええじゃないか!「豚バラにんにくもや…

ADHD当事者の僕が「発達障害バー」というお店を作った理由

スタッフほぼ全員が発達障害の当事者のバー ここ数年で広く知られるようになった「発達障害」。 挙げられる特徴は多岐にわたるものの、コミュニケーションがうまくはかれなかったり、タスク管理が苦手だったりと、対人関係や仕事の場面で苦労する人も多いと…

【そばマニアが本当は秘密にしたい穴場店】ちょっとシャイな店主が語る「そば愛」とは

日本中のそばの名店を追いかけて、今日も東京ソバット団が東奔西走! ジャンク系から本格派まで、ガツンと濃い系から淡く優しい味まで……進化しているそばの世界をご紹介します。

「四川料理のスゴイ人」に、 辣子鶏(ラーズーチー)の自宅用レシピを教わってきた【ハマる辛さ】

すごく辛そうな料理ですが 辣子鶏と書いて「ラーズーチー(ラーズージー)」。 聞き慣れない料理かもしれませんが、実物はこれです。 うへえ、辛そう。 だが、これがうんまいのである。 辛さに中毒性があって、ビールと一緒に食べたりすると、箸が止まらなく…

台湾で「地元民おすすめ」のお店だけ回ったらこうなった〜いきなり臭豆腐編〜

まいど憶良(おくら)です。 台湾は台北市にやって来ました。私、台湾初体験なのですが、今回無謀にも縛りをかけた旅をしようと思っています。その縛りとはズバリ、 地元の人がすすめる、地元民がおいしいというお店だけを食べ歩く。 <ルール> ガイドさん…

【酸菜白肉鍋】野菜をモリモリ食べたい時は「白菜たっぷり鍋」がスッパうまい

白菜って、なにげに鍋料理の「センター」だと思う この季節といえば鍋。そして、鍋の具材といえば白菜。 残念なのは、ひとり暮らしの身の上ゆえ、特売で買った白菜を、けっこうな頻度で無駄に余らせてしまうことだ。 これ、身に覚えのある独身の読者は少なく…

365日餃子を食べてSNSにアップし続ける男に「餃子のうまい店でベストナイン」を組んでもらった

みんな大好き「餃子」。ただ、さすがに毎日食べている人はいないでしょ……と思ったらホントにいました。365日餃子と向き合う池山千尋さんが語る、その絶大なる魅力とオススメ店とは?

安くて超簡単な「糖質オフサラダ」の作り方。「半熟たまごとささみのペッパーガリマヨサラダ」【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今日は、高タンパク低糖質食材の代表選手「たまご」と「鶏ささみ」で、しっかり満足できるサラダを作りました。食べ応えも◎です。安くてロカボ、なのにデパ地下のお総菜風でもあります。ゆでたまごをトロトロの半…

新宿駅激近の大衆酒場「千酉足」では全国のカップ酒が飲めるぞ、歌舞伎町の眺望付きで

2018年末、東京のド真ん中にオープンした大衆酒場「千酉足(ちどりあし)」。ここ、なんと全国のカップ酒が飲める貴重なお店なんだとか。酒場ライター・パリッコさんによるホロ酔いレポート! エリア新宿

野菜もりもり「ポトフ」、電子レンジで1人分だけ作れたらいいなぁ←できますよ!【北嶋佳奈】

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 暦のうえで春、とはいえ2月は雪の日もあったりと、まだまだ寒さが厳しい日が続きますね。体を温めてくれるスープ系のお料理、とくに根菜たっぷりの「ポトフ」で、心も体もほっこりしましょう。 ポトフというとたっ…

そういえば「きき酒」ってどうやるの? 唎酒師に日本酒の味わい方の基本を教わってきた

日本酒の「きき酒」について学びたい 普段はビール派の自分。 しかし最近は年齢のせいかコッテリしたものよりも和食がおいしく感じられるようになり、それにあわせて日本酒をたしなんでみたいとは思うのですが、あまりに日本酒の知識が足りない……。 そんな時…

日本中を熱狂させた女子プロレス界のレジェンドたちが語る「下積み時代のメシ話」【長与千種×ブル中野】

食えたことも、食えなかったこともレスラーを作る。新弟子時代から現在までの食にまつわる話を、さまざまなプロレスラーにうかがう連載企画「レスラーめし」。

【月間ランキング】2019年1月~「麻婆豆腐の作り方」や「香味ゆで鶏」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 ついこの間「年末」「お正月」なんて話をしていたのに、あっと言う間に2月。は、早い。そして、暖かな春までもう少し……。 それでは、『メシ通』2019年1月の反響の大きかった記事を、ランキングで一緒に振り返ってみ…

“残った白身どうする問題”も解決済み。ねっとりトロ~リ「漬けアボカ丼」【ツジメシの付箋レシピ】

こんにちは。今回から連載を始めます、プロダクトデザイナーときどき料理人のツジメシこと辻村哲也です。オリジナルのレシピを載せたブログをかれこれ10年ほどやっていて、たまにこうしてあちこちにレシピを書いたり、最近は月一でマニア向け(内蔵肉とかス…

【旬の野菜】シャキシャキあま〜い「新玉ねぎ」でつくったら、びっくりするほどおいしかったもの

今夜の晩酌に、今夜のおかずに。思わず試したくなる絶品レシピ漫画・なかむらみつのりの「晩酌天国」。この季節、最高においしい旬の野菜「新玉ねぎ」でつくる絶品ごはんとは?

冷凍ぎょうざで“なんちゃってラザニア”、名付けて「ギョウザニア」【ヤスナリオ】

はじめまして、「料理勉強家」のヤスナリオと申します。まだまだ料理勉強中、ヘヴィメタル大好きおじさんブロガーでございます。 今回から、食べた瞬間思わず「ウマシ!」とうなってしまうカンタンレシピと、レシピにぴったりのクッキングメタルBGMをガッツ…

リオデジャネイロのスラム街を10年間撮り続けた写真家・伊藤大輔さんに聞いた「命を支えたメシの話」

▲写真集『ROMÂNTICO』より 「生きている」と胸を張って言えますか すごい写真集を見つけてしまった。 タイトルは「ROMÂNTICO」。ポルトガル語で「ホマンチコ」と読む。日本語に訳すと「劇的」「ロマンティック」という意味だ。 ROMÂNTICO 作者: 伊藤大輔 出…

ボードゲームカフェ経営者に聞く お店が勝ち続けるための「逆張り戦略論」

生き残り戦術の秘密は特異なキャリアにあり 元自衛官にして元ホスト、現役のWEBデザイナーにして複数の会社経営をしているという抜群にユニークな経歴を持つ白坂翔(しらさか・しょう)さん。 現在もっとも力を入れている事業のひとつが「ボードゲームを遊べ…

チゲ鍋をもっと「ウマ辛く&コク深く」するために知っておきたい鍋もののコツ【あつあつ】

家でも辛くてコク深い豚チゲを食べたい! どうも、ライターの半澤です。この冬も家でたくさんの鍋をいただいてきました。鍋はすぐ作れて、だいたいおいしい。30代、独身一人暮らし男性(涙)の強い味方です。 そういって豚チゲを作ってます。うまいっす。 で…

カニ料理の1つの最適解!?ふわっふわの「プーパッポンカリー」は爆発的オカズ力だった

「プーパッポンカリー」をご存じですか? タイで親しまれている名物料理で、端的にいえば「蟹のカレー炒め」である。 ぶつ切りの蟹をカレーソースで炒め、卵でとじる。 調理の段取りを文字で追うだけで、こんなのうまいに決まっている。 なかでも海鮮レスト…

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