東京

芸人ヒロシ「ぼくがソロキャンプにハマった理由」

芸人ヒロシが「ひとりキャンプ」に夢中らしい 哀愁漂う自虐ネタでブレイクした芸人のヒロシさん。 最近テレビであまり見かけないなと思っていたら、YouTubeの「ヒロシちゃんねる」で、ソロキャンプの様子を発信するユーチューバーとして活躍しておりました。…

【10分おつまみ】焼き鳥の缶詰とアボカドで「アボカドの照り焼きグラタン」【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 本日はサクッと作れる、おつまみレシピを紹介します。最近お気に入りの缶詰レシピ、とくに今回は材料が少ないので、酔っ払いながらでも作れるかも(笑)。 焼き鳥缶に直接、わさびを入れて洗い物も少なめ。今夜の…

「日本茶を本当においしく淹れるための方法」をお茶ソムリエに教わってきた

「日本茶のソムリエ」がいる 「日本茶インストラクター・リーダー」「煎茶手揉み茶教師」「茶師」「日本茶ソムリエ」などお茶に関するさまざまな肩書きを持ち、各方面で活躍されている白尾尚美さんという日本茶の伝道師がいる。 白尾 尚美(しらお・なおみ)…

非とんこつ系なのにこのコクはいったい……?次世代ラーメン「博多拉担麺(らーたんめん)」にドハマりしてしまった【池袋】

こんにちは、『メシ通』の酒担当、パリッコです。 普段から毎晩のようにふらふらと飲み歩き、これまでにたくさんの、好きな酒場についての記事を書かせてもらいました。 そんな僕ですが、毎日毎日昼間っから酔っ払っているわけではありません。実は、昼ごは…

上海在住歴6年のライターが明かす、日本人が知らない本場の中華料理10の驚き

2018年の4月、『ルポ「中国潜入バイト」日記』(小学館新書)という本を出した。 ルポ 中国「潜入バイト」日記 (小学館新書) 作者: 西谷格 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2018/03/29 メディア: 新書 なかなか理解しがたい超大国・中国のリアルな姿を知り…

【月間ランキング】2018年10月~「ウイスキー」や「太平洋を漂流」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 街の木々も色づき始め、秋から冬へ季節の変化を感じます。そして、これからおいしくなるのが鍋料理。今年はどんな新しい鍋料理が登場するのか楽しみですね。 それでは、『メシ通』10月の反響の大きかった記事をラン…

「喜多方ラーメン 坂内」が全国区になった陰には、30年間貫き通した“麺の哲学”があった

喜多方ラーメンと聞くと、どういったラーメンを想像するだろうか? あっさりした透き通ったスープに平打ち縮れ麺が泳ぎ、たくさんのチャーシューが丼を覆っている。 あの、暴力的なまでにソソるジューシーなチャーシューに、ツヤツヤでモッチモチの麺、そし…

食べてみるまで中身がわからぬ「闇フライパーティー」の楽しみ

「闇フライ」とはなにか まず「闇フライ」とはなにかを説明せねばなるまい。 とあるバイキング形式のお店に行ったら、串に刺さったフライが大皿に盛られていたことがある。説明も無しで。 フライは衣があるので食べるまで中身がわからない。 口に入れるまで…

「サバ缶まるごと鍋」をとにかく一度試してみてほしい

【レシピマンガ】とにかく一度は食べて欲しい! サバ缶をまるごと使った鍋がなにかと最高すぎた【晩酌天国】 サバの水煮缶は、いろいろな応用ができるうえにDHAも豊富で身体にもいい万能食材。しかもコスパもいいし、料理もカンタンといいことずくめ。今夜は…

カレー粉とめんつゆで炊くごはんがうまい!「ツナ缶とまいたけの和風カレーピラフ」【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今日は包丁もまな板も必要ナシ、お釜に材料と調味料をどんどん入れて炊くだけの簡単ピラフを紹介します。買い置きしてあるツナ缶と、うま味や風味が強いまいたけと一緒に炊飯器で炊き込む「和風カレーピラフ」です…

巡った地獄寺は60超!『タイの地獄寺』著者に聞くストイックな調査の日々【別視点ガイド】

みなさんはタイの地獄寺をご存じだろうか? ほとんどのかたが見たことも聞いたこともないだろうから、何枚か実物の写真をお見せしよう。 これがタイの地獄寺である。 血みどろで怖いんだけれど、どこかポップで明るいムード。 約3万あると言われるタイの寺院…

チャーシューをお手軽にレンジでつくる方法【DJメシ】

速攻でチャーシューをつくる男 三軒茶屋にある某DJバー。今夜のパーティーのフード担当は……DJムラマツ! グルメDJ界を代表する大物DJが今宵ドロップするスペシャルフードは、な、なんと「チャーシュー」!!!!!!!! フロアのクラウドもその香りにつられ…

日本酒がスイスイ飲めてしまう「絶品おつまみ」を堪能できる居酒屋さん【区民酒場・左利き】

おいしいつまみでおいしい日本酒が飲みたい ちょっと気の利いた旬の味をつまみながら、いろいろな日本酒を試してみたい。 でも、そんなに高いお金は出せないし、常連のおじさんがたくさんいるお店は良さそうだけど、なんとなく入りづらい、なんて方も多いの…

ダメだけど憎めない友人「モリウラ君」が突然お店を始めた

「モリウラ君 誰」 皆さんのまわりにも、こんなタイプの友人が一人や二人、いるのではないでしょうか。 もともとモリウラ君は、クラブで知り合ったお友達。 マイペースな雰囲気でつかみどころがないが、十分な愛嬌(あいきょう)と、ほどよい失礼さを持ち合…

栃木県のマイナーご当地グルメ「にらそば」が画期的なうまさだった【誠や9号店】

栃木県・鹿沼市民限定のソウルフード「にらそば」を知っていますか こんにちは! 東京ソバット団のソバット本橋です。 ところでみなさん、「にらそば」って知っていますか? もりそばにゆでたにらをのせた栃木県鹿沼市のご当地グルメなんですが、にらの甘み…

さば缶のうま味を吸わせた「麻婆なす」が極め手!「なすとさば缶の麻婆風炒め」【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今回は、「麻婆なす」を食べているときに、家にある「さば缶」を入れてもおいしそうだな~と思い立ってうまれた一品です。しっかりと味付けされているさばのみそ煮缶をピリ辛にして、麻婆風の味わいに。さばのうま…

東急ハンズ担当者が選ぶ「料理がカンタンに作れる便利グッズ13選」【自炊派に激オススメ】

料理初心者や一人暮らし、そして主婦にとって、料理をサポートしてくれる各種グッズは心強い味方です。けれど、ちまたにはあまりにもたくさんのグッズが出回っており、「どれを選べばいいのかわからない」と途方に暮れる人は少なくないはず。手当たり次第に…

テレビでは出ない本音も盛りだくさん!野性爆弾くっきーとファーストサマーウイカがサシ呑み!

野性爆弾・くっきーとサシ呑み! 前回、こちらの記事に登場していただいたファーストサマーウイカさん。 酒場のことを知り尽くしているといっても過言ではない知識量に驚いた方も多かったのではないでしょうか。 www.hotpepper.jp 今回は、前回とは少し趣向…

クラフトビール量り売り専門店を営む元バックパッカーの生き様【下北沢】

演劇とサブカルチャーの街として知られる下北沢。飲食店も数多くひしめくこの地で今年3月、日本全国のクラフトビールを量り売りするお店がオープンしました。 ▲今年3月にオープンしたお店の外観 それがこの「TAP&GROWLER(タップアンドグロウラー)」。下北…

干物がバージョンアップされて「干物2.0」になったらしい【アタラシイヒモノ】

「干物」がバージョンアップされたらしい はじめまして。 釣りアンバサダー兼釣りメディア『ツッテ』編集長の中川めぐみです。 日本中の海を釣り歩いて、初心者さんにオススメな「手ぶらでおいしい釣りプラン」を開拓しています。 tsutte.jp ▲最近は逗子で40…

カレー風味ソーセージ、パクチー鶏ソーセージ!アレンジソーセージの簡単製作法をプロに伝授してもらった【別視点ガイド】

ソーセージが好きだ。 プリッとした食感、ジューシーにしたたる肉汁、かわいい造形美……。 なにをとっても文句のつけようがない。 朝飯に1本加わるだけで、どれほど多くの人を幸せにしたか。 ライフオブクオリティーの向上にかかせない幸福の聖棍(せいこん)…

「七輪」を買ったら人生が変わった【自宅BBQ】

肉のプロが「七輪」でBBQパーティーをしていた 以前、家業が肉の卸しという友人宅のBBQに招かれたことがありました。 そこで用意されていた熱源は……七輪(しちりん)! 組立式のバーベキューグリルに比べ、設置も簡単でサイズもコンパクト。 強い火力を長時…

日本全国のレトルトカレーをそろえる「北野エース」がすごく面白い【カレーなる本棚®】

レトルトカレー愛好家の楽園 全国のレトルトカレー愛好家の皆さま、お待たせいたしました。 とうとう皆さまの「夢の本棚」が出来上がりました。 本棚? どうして本? と思われた方……こちらをよくご覧ください。 この「カレーなる本棚®」にずらりと並んでいる…

【ちょっと珍しい秋の初顔合わせ】「さつま芋とカマンベールチーズのしょうゆバター炒め」がうまい【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 秋の旬といえば「さつま芋」。ほっこりとした味わいがいいですよね。今日はちょっと意外な組み合わせ、「カマンベールチーズ」と一緒に炒めた、ごちそうおかずをご紹介します。さつま芋のほくほくの食感と、チーズ…

愛すべき近所のインディーズ系弁当屋さんの「のりから明太弁当」の話

こんな弁当屋さんが、あなたの近所にもありませんか 開いているのかよくわからない地味な外観。 お世辞にも立地もいいとは言えない。グルメサイトにも掲載されていない。 そんな弁当屋さんが、あなたの住まいの近くにありませんか。 ▲私のランチを支える「き…

坂本龍一氏のバズ記事から掘りさげてみた「人はナゼ飲食店のBGMが気になって仕方がないのか」

坂本龍一氏のニュースがバズった理由 元YELLOW MAGIC ORCHESTRAメンバーで、アカデミー賞作曲家としても世界的に知られる音楽家の坂本龍一氏が、ニューヨーク・マンハッタンにある行きつけの日本料理店「Kajitsu」のBGMがあまりにもひどいのに耐えきれず、み…

“極悪女王”ダンプ松本さん「ずっと、悪役だった」【レスラーめし】

日々、リング上で熱い闘いを見せるプロレスラーたち。 その試合の基盤にあるのはタフな練習、そして “食事” だ。 その鍛えた身体を支えるための日々の食事はもちろん、レスラーを目指していた頃の思い出の味、若手の頃に朝早くから作ったちゃんこ、地方巡業…

カレーとラーメンを一緒に食べるのはロマン、だが果たしてその食べ合わせはうまいのか

突然ですが、質問です。 「カレーとラーメン、どっちを食べたい?」 と聞かれたらどっちを選びますか? 簡単には決められないですよね、どっちもうまいですから。 私ならこう答えます。「どっちも食べる」と。 今回はそんな欲張りな私の欲望を持たすお店、大…

「長芋」って生以外で食べられるの?→ナンプラーで炒めると実にいいツマミに化けた

長芋、ナンプラーで炒めるとうまいんですよ。 長芋といえばすってトロロ、または千切りでワサビ醤油が定番でしょうかね。生での使用が多いのですが、加熱しても実にいい。 ちょっとコツはありますが簡単なので、ぜひとも試してみてください。ビールのアテに…

やたら食べたくなるアレ……自作の「背脂」をつかって晩メシを超絶うまくしました

【レシピマンガ】背脂チャッチャ系ラーメンが無性に食べたくなる時って、ありませんか【晩酌天国】

電子レンジだけで「味しみキムチチャプチェ」100%成功レシピ【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 甘辛味で、お酒もごはんもすすみまくる韓国料理「チャプチェ」。はるさめは低カロリーだし、野菜もたっぷり食べられるし、僕も大好きな一品です。ただ、はるさめって一度水で戻したり、ゆでたりと、家で使うにはち…

ヤミツキになる「町中華のカレーチャーハン」のつくりかた【料理人のまかないメシ】

名物店主「いでっち」のカレーチャーハンのつくりかた もともとまかないメシだったカレーチャーハンが、あまりにもおいしいので、お店のメニューに加えたという町中華があるのですよ。 JR西大井駅からすぐの場所にある美華飯店がそのお店。 美華飯店の2代目…

砥石(といし)を買ってきて、包丁を研ぐ

切れてますか? おたくの包丁 ちみをです。好きな包丁は牛刀です。 今日は包丁のお話。 ▲我が家の包丁 料理には欠かすことの出来ない包丁。 なのに意外と手入れをないがしろにされがちな包丁。 買ったばかりの包丁は「きれる~さいこ~」ってトマトひとつ切…

すごく意外な食べ方を提唱するトンカツ屋さんがある

トンカツのない人生なんて 食べたい時にトンカツを食べられるくらいの暮らしができれば、それは幸せな人生だと誰かが言った。だが私は二日酔いの日でも、気がつけばトンカツ屋さんに足が向いている。 暮らしに向きに関係なく、トンカツのない人生は考えられ…

【ニッポンの秘境探訪】私が「離島ひとり旅」に夢中になってしまった理由

▲©️大畠順子 ニッポンの「離島」がおもしろい 島国である日本は、多くの離島に囲まれています。その数、おおよそ6800。そのうち人が住んでいる島は約400島ほどになると言われています。 たったひとりで日本の離島を旅することをはじめ、その魅力の虜になって…

200店舗オープンを達成したそばチェーン「ゆで太郎」は、なぜ快進撃を続けられているのか

突然ですがこれ、どこのラーメンだと思いますか? 実はそばのチェーン店「ゆで太郎」の中華そば(390円)なんです。 2017年12月に登場し、おいしいと話題になりました。 ネットサーフィンをしていたら、このラーメンに天ぷらを入れた画像も発見。 「ゆで太郎…

【これは最高のやつ】老舗「日進ハム」のソーセージ&ハム&ベーコンが全部カッコイイ

INDEX ▽1.カルプスレバーヴルスト ▽2.ジャーマンローフ ▽3.グロースリヨナー ▽4.ガーリック ブラートヴルスト ▽5.ヴァイスシンケン ▽6.バウホシュペック(ブロック) ▽7.レバーケーゼ ▽8.ケーゼヴルスチェン ▽9.パプリカリヨナー ▽10.チゴイナー ヴルストヒ…

実家のお母さんの作ったご飯よりおいしいものなんてあるのだろうか

親の作ったご飯、いつ食べましたか? 「晩ごはん、なに食べたい?」 帰省する時、親から必ず聞かれるヤツですね。 イラスト:©︎ディスク百合おん 我がお母さん。 ハンバーグ、カレーライス、etc…… 思い浮かぶのは好物が基本でしょう。 ですが私はこういう時…

板橋区民の心のよりどころ「おくちゃん」が店名を変えて復活した日「さかうえ」【東京ソバット団】

地元に愛され続けた、なんとも渋いお店のたたずまい こんにちは! 東京ソバット団のソバット本橋です。 さて、立ち食いそばと言いながらも、実際に立って食べる店舗も少なくなっているのですが、今回は純粋な立ち食い、しかもオープンエアのカウンターという…

自衛隊の食事を取材しまくったミリタリー雑誌編集者が語る「陸・海・空それぞれの絶品メシ」とは

災害派遣で汗を流し働く姿が、国民にもすっかり定着した自衛隊。陸・海・空自衛隊の駐屯地・基地は、分屯地や分屯基地も含めると(陸上自衛隊は駐屯地、海・空自衛隊は基地と呼びます)は全国に約290あるので、みなさんの住まいの近所にもちょっと車で走れば…

わさびのツーンが絶妙!「半熟たまごのポン酢わさび漬け」で食欲全開【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 すっかりおなじみ、「とろとろ半熟たまご」シリーズ! www.hotpepper.jp www.hotpepper.jp 待望の新作レシピ、今回使う調味料はたった3つです。とろとろの半熟たまごが簡単に、さっぱりとアクセントのある味玉へと…

豚肉2キロ!超級を超えた「最終カツ丼」を大食いアイドルは撃破できるのか【小林銅蟲×もえのあずき】

メシ通編集部です。 2017年11月にスタートしたレギュラー企画「蟲通」も早いものでそろそろ1年。 おなじみ、小林銅蟲先生も 健在です。 さて今回は、大食い企画。 ドデカイ料理を作って、大食いアイドル(のちほど登場予定)に食べてもらおうと考えました。 …

三代続く東京郊外の名店「焼肉食道園」の恒例イベント“29の日”が想像のはるか上をいく肉厚な内容だった

東京都の郊外、狛江市。 小田急線の和泉多摩川駅に、長年地元の人々から愛されている「焼肉食道園」という焼肉店があります。存在感がありながらも街の景色に溶け込んでいる空気感は、チェーン店にはまねできない個人店ならでは。 和泉多摩川駅から徒歩約3分…

料理上手な鈴木先生に冷蔵庫のあまりものだけでチャチャッとタコライスをつくってもらいました【料理人のまかないメシ】

お菓子教室の先生に、お手軽な男子ごはんを教わります ども、下関マグロです。 今日は目黒区にあるお菓子教室にお邪魔しました。 この教室の主宰者で先生の鈴木貴子さんです。よろしくお願いします。 鈴木貴子さんは、お菓子教室の先生でもあり、また TVナレ…

レンジで2分!役立ちすぎる「神ソース(赤)」の作り方と使い方【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 さっとひとふりするだけで、どんな食材も一瞬で激ウマのおかずやおつまみに変身! そんな「神ソース」があったらなあ……。 そこで今回は、みんな(僕も)大好きな「エビチリ風」の万能ソースの作り方をご紹介します…

「ウイスキーをぶっかけたらうまくなるもの」で打線を組んでみた

調味料としてウイスキーを考えてみる こんにちは、ちみをです。蒸留酒はウイスキーが好きです。 おやじが夜ごと淡々と「ビール→ウイスキー」のルーティンをこなすのを眺めて育った人間なので、自分もソックリそのまま同ルーティンを相伝しました(糖質を気に…

【日本初上陸】世界最多の店舗数を誇る中国のファストフード店「沙県小吃」がとてもいい

ある日突然、小さなファストフード店の前に大行列ができ始めた 高田馬場駅から徒歩5分くらい、早稲田通り沿いの小さなお店の前に突然、大行列ができ始めたのは今年6月のことでした。 ファストフードっぽいのですが、見たことがないお店です。店名が漢字です…

といっても使うのはお菓子売り場の「甘栗」です。秋の旬で「しょうゆバター炊き込みごはん」【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今日は秋の旬を2つ使った「炊き込みごはん」です。1つはきのこ(しめじ)、もう1つはお菓子売り場で売っている「甘栗」を使います。下ごしらえは必要なし、味も食感もよく、簡単でうれしい秋のごちそうですよ! エ…

レトルトカレーとスーパーの総菜を合体させれば、さいきょうの「具だくさんカレー」ができる

本格派カレーがあっという間に いかかでしょうか、こちらの夏野菜カレー。 具もゴロゴロ入って大ボリューム。 ルーも深みがあってかなり本格派。 実はこれ、5分くらいで出来ちゃうんです。 今回はとっておきの簡単レシピを紹介させていただきます。 本格派っ…

アイドルが「ヲタ女子」として生きるということ【虹のコンキスタドール・鶴見萌】

二次元とかき氷が大好き 最近、かき氷好きな人のことをちまたでは「かきごおらー」というそうです。ももいろクローバーZの高城れにさんも「プロかきごおらー」と名乗っているのだとか。 ここにも一人、かき氷をこよなく愛するかきごおらーがいます。 その名…

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