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メシ通 Produced by RECRUIT

食のこだわりと食欲を満たすためのWebマガジン

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「白いカレーうどん」を食べてきた【絶品】

恵比寿といえば、高級フレンチから赤ちょうちんまでさまざまなグルメがそろう都内屈指の美食エリア。そのなかから今回ご紹介するのは、「酒彩蕎麦 初代」が掲げる看板メニューです。 その名も「白いカレーうどん」。 ネーミングにちょっとした狂気すら感じま…

行列が嫌いな京都人が並んででも食べる「大河」の手打ちうどんって?【京都】

香川県民うらやましーと思っていた時期が私にもありました。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回は、各方面で「おいしすぎる」「わざわざ行くべき」という噂を聞いていたのですが、未訪問なままだったうどん店におうかがいしますよー! そんな「本格…

料理研究家が忙しい時に食べる「サク飯」ってやっぱり栄養バランスいいの? 聞いてみた【エダジュンさん編】

ウマいもののレシピを毎週、ご紹介いただいている6人の料理家さんに料理との出合いや忙しい時にサクッとつくる「サク飯」について聞いてみる企画の2日目。 今日は、パクチーボーイことエダジュンさんです! www.hotpepper.jp ほぼ毎日、パクチー料理の日々!…

中洲の夜の新しいスタイル。ラーメンではなくそうめんで〆るのが新たなブームとなる【福岡】

世間ではうどん居酒屋さんが新しいブームらしいですが…… 福岡でグルメレポートをやることが無上の喜びだと思う、メシ通レポーターの桂です。こんばんは。 酒とメシが何よりうまい。そして新しい食文化を次々と生み出し、ブームにする先駆者としての力量。古…

【本気の1杯】「浄照窯」で味と香りに酔いしれて【沖縄×うまい日本そばの店│1店目】

沖縄において「そば食べに行こうよ」というシチュエーションは、十中八九(個人経験では、ほぼ100%)“沖縄そばのお店”に行くということ。 が、あえて言いたい。 「今日はそばはそばでも日本そばを食べに行こう! 」と。 沖縄の麺界を牛耳る沖縄そば、そして…

「吉野屋」のきしめん地獄に麺食いブロガーが挑む【名古屋デカ盛り列伝】

店内には大盛注意の貼り紙が 『メシ通』読者のみなさんはご存じかもしれないが、私は無類のきしめん好き。いつも麺は大盛を注文するのだが、それでもモノ足りないことがある。 一度でいいから、「もう食えねぇ……」ってほどきしめんを食べてみたい。そんな中…

【炭水化物警報】とにかく白いごはんが欲しくなる 「韓国風焼きそば」【パクチーボーイ】

食べ出すととまらない、ごま風味の簡単焼きそば! こんにちは、料理研究家、パクチーボーイのエダジュンです。 焼きそばといえばソース焼きそば、という方が多いかもしれません。確かに香ばしくて美味しいですよね~。 しか~し、調味料を変えるだけで「あっ…

ブランドが東京・中目黒にも進出! 博多で人気の「うどん居酒屋」釜喜利うどんの絶品メニュー

今福岡で、最も勢いがある人気のうどん店といえば、名前があがるのが「釜喜利うどん」。 「すだちうどん(650円)」は一度食べると忘れられません! ※上の写真はB丼(雲仙ハムの玉子とじ丼 350円)とのセット、サービスのグラスビール 場所は大名。こんなと…

山口名物「瓦そば」の瓦にはどんな意味が隠されているのか【逃げ恥でも一躍話題】

「瓦そば」の瓦に意味はあるのか 「恋ダンス」で話題を呼んだ、TBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』。ドラマは最終回を迎え、世に多くの平匡ロスを生み出してしまいましたね。 もう少しドラマの余韻に浸りたいと、録画していたものを第1話からまた見てい…

辛いモノが食べたい! 真っ赤な沖縄そば「たろうぜんざいじろうそば」の辛玉そば【沖縄】

腹の中からガツンと気合を入れたいとき 酒のあとビシッと〆メシしたいとき 寒い冬も、暑い夏も、ちょっと人肌恋しいときも いつだって僕らが食べたくなるのは そう、辛いモノ。 そこで今回は味も見た目もインパクト大! 「たろうぜんざいじろうそば」の毛穴…

【冬限定・牡蠣そば】立ち食いそば店なのにカレーも絶品すぎるお店【東京ソバット団】

新橋の超人気店「丹波屋」は、冬限定「牡蠣そば」と「インドカレー」が絶品 こんにちは! 寒いのが苦手、というか憎悪に近い感情を持っている、東京ソバット団の本橋です! 私はほぼ立ち食いそばなんであまり感じませんが、寒い日が続くと、やっぱり立ち食い…

【冬のレシピ】「余ったそうめん」をこの季節に有効に消費するための6日間チャレンジ【夏の忘れもの】

魚介やらみかんやら、すっかり冬の味覚が美味しく感じられる今日この頃。しかし、我が家の台所の戸棚の中には、夏の忘れ物がたんまり貯蔵されております。 夏の忘れもの=そうめん。 今年はお中元でかなりの量をいただきました。地道に麺つゆで食べ続けたも…

お正月でおつかれ気味なお腹に! 本日も(本当に)営業中、魚屋三代目の「ほぐし蟹のかきたまにゅうめん」

ふんわり、かきたまのコツもね! お正月も明けて平常モードになりつつ……。だけど、お腹はお正月モード全開だったり(滝汗)美味しい料理やお酒、スイーツもモリモリ食べちゃう時季、お腹もお疲れかな? だったり。 今回はお腹に優しいレシピ、ふんわりと仕上…

赤倉温泉名物「レッド焼きそば」は真っ赤で辛そうなのに辛くない!?

妙高市の人気温泉街「赤倉温泉」には、見た目のインパクト抜群の一品があると聞きやってきました。 人気スポット「赤倉温泉スキー場」 妙高高原インターから車で登ること10分、まず目に飛び込んできたのは「赤倉温泉スキー場」です。 雪が降りしきる中、スキ…

笑う門には麺類アリ! 「麺屋寄席」で味わう古典落語とアツアツ味噌煮込みうどん【名古屋】

気取らずに普段着のまま楽しめるきしめんや味噌煮込み。それらを出す「麺類食堂」は、名古屋のいたるところに点在し、また歴史のあるお店が多い。にもかかわらず、老舗であることを鼻に掛けることはない。どの時代も大衆とともに歩み、歴史を刻んできたのだ…

「肉そば」の名店“南天”で最高にウマい年越しそばを【東京ソバット団】

こんにちは! 最近、そばに七味をあまりかけなくなった、東京ソバット団の本橋です。理由は自分でもわかりません! さて、年末も押し迫ってまいりました。東京ソバット団なんてものをやっていると、よく「年越しそばにオススメのお店を教えてよ」なんて言わ…

【立ちそばマニア垂涎】我孫子弥生軒の“巨大から揚げ”はのけぞる美味さ【東京ソバット団】

唐揚げそばが絶賛される「我孫子弥生軒」はロケーションも最高【東京ソバット団】 こんにちは、よく見たら千葉県のお店を2回連続で紹介しているのにさっき気づいた、東京ソバット団の本橋です! 別に誰かから、なにかもらっているわけではありません。東京ソ…

パッケージに偽りナシ! ガチでわかめまみれのペヤングを食べてみた

こんにちは、メシ通レポーターの藤田佳奈美です。今回は、「多忙な日々の中、ついつい自炊をサボってカップ麺に走りがちな疲労困憊(こんぱい)の独身男性」に送る、ジャンクフードだけど健康的な簡単メシをご紹介したいと思います。 それは……すさまじい量の…

うまきそばと酒、そして酒肴に酔う路地のカウンター店「そば 酒 まつもと」【京都】

おこづかいでそばを手繰っていた小学生!? こんにちは、メシ通レポーターの泡です。 みなさま、おそば屋さんで飲むのはお好きですか。私は大好きです。 今を遡ること20ン年。うら若き大学生だった頃、初めて年上の友人にソレを教えてもらった時は衝撃的でし…

ハンパじゃないボリュームのゲソ天が絶品! 立ち食いそばの隠れた名店【東京ソバット団】

市川「鈴家」のゲソ天は食べても減らない唯一無二の一品【東京ソバット団:第16回】 こんにちは! 東京ソバット団の本橋です! 本日はみんな大好き「ゲソ天」がべらぼうに美味いお店を紹介します! そのお店の名は「鈴家」。 千葉県は市川にあるのですが、場…

そば店なのにラーメンとローストビーフが名物? 無化調のこだわり二倍出汁で【友美がゆく! 蔵元が通う地元メシ】

5蔵目:茨城県古河「御慶事」青木酒造 天保二年(1831年)創業の青木酒造店の代表銘柄は「御慶事」。 いかにもめでたいこの名前は、3代目当主が大正天皇御成婚の際、日本そして皇室の繁栄に願いを込めて「最高のよろこびごと」という意味で「御慶事」と命名…

「天神」名物のカレーうどんと2時から限定のだし巻き卵がとにかくうまい!

みなさん、こんにちは。 メシ通レポーターのsenaです。 今回は、大阪・高槻にある「天神」の名物カレーうどんと、2時以降の限定メニューのだし巻き卵がとにかくうまい! との噂を聞きつけて、やってまいりました。 JR高槻駅から、5分も歩いたら到着! こんに…

【そば好きの楽園】収穫量全国1位の幌加内「雪月花」で新そば!【北海道】

ちょっとちょっと!ぜいたくなおそば屋さんがありますよ。 北海道・幌加内町はそば好きにとって、とてつもな〜い場所なんです。なぜならば!作付け面積、全国1位!収穫量、全国1位!(※)おまけに。日本の最寒記録、第1位!(※)寒暖の差は、美味しいそばを…

【名古屋きしめん漫遊記 】幅5センチの超ワイド麺も! 「幅広きしめん」は正しい進化形である

麺以前にまず「つゆ」が違う こんにちは! きしめんをこよなく愛する名古屋のフードライター、永谷です。 皆様は「きしめん」と聞いて、何を想像するだろうか? えっ、ナニ!? 「平たい麺」? そう答えた方は、残念ながら、まだまだビギナー。たしかに平打…

【日本酒ライター友美がゆく! 東京の蔵元が通う地元メシ】本場香川の味を受け継いだ「讃岐うどん店」店主は野鳥博士!

こんにちは、メシ通レポーターの友美です。今回やってきたのは西東京、東村山市です。「東村山音頭」で有名なあそこですよ。では行ってみましょう! 紹介してくれたお店は、ちょうど東村山と東大和の間にあります。最寄駅は「八坂駅」か「小川駅」だけど、「…

そろそろ全国的ブーム到来か? 麺類割烹&うどん飲みの驚くべきポテンシャル【名古屋】

日が沈む前、ふらりとそば店へ。板わさと玉子焼きを肴に酒を飲み、心地良くなったところでざるぞばを注文。ささっとすすってお店を出る。人は言うだろう、「粋だねぇ」と。でも、それは東京でのこと。私が暮らす名古屋には、有名店で修業した店主が営むそば…

【マジ驚愕】ヘルシーにそばのつもりが背脂地獄! 「おにそば」の超こってり地獄めぐり【札幌】

暴飲暴食が続いている……。 そうだ、今日のランチはヘルシーにそばにしよう。入ったお店は「地獄」でした。札幌の「おにそば」が、そば=あっさりという観念に、ズバッとメスを入れてしまったのです!器からあふれんばかりの具材に、大盛りの麺。さらに特記す…

新感覚蕎麦店「蕎麦DAYS」カレーぶっかけ蕎麦は、スープカレーとカツカレー、蕎麦が融合した一品【新潟】

新潟市西区には、新感覚の蕎麦を提供してると話題のお店があります。 今回ご紹介するお店は「蕎麦DAYS」というお店です。 こちらのお店の店主は、老舗蕎麦店等で修行を積んだ後、この「蕎麦DAYS」をオープンしました。 老舗店で学んだ基本を活かしつつ、新し…

本場の八丁味噌を和洋で大抜擢! 歴史マニアもうなる「岡崎まぜめん」【愛知】

八丁味噌と家康の街「岡崎」 なごやめしに欠かせない八丁味噌。しかし、八丁味噌と名乗ることができるのは愛知県岡崎市にあるカクキュー八丁味噌とまるや八丁味噌の2社のみ。それ以外の地域で作られているのは豆味噌や赤味噌と呼ぶのが正しい。 ▲味噌蔵が建…

幸せいっぱいになりたかったらここへ行け! 「蕎麦とラー油で幸なった。」のハッピーっぷりがとにかくすごい

みなさん、こんにちは。メシ通レポーターのsenaです。 今回はとにかく行けばハッピーになれるお店がある! との情報を小耳にはさんだので、京橋と天満橋のちょうど間にある、その名も「蕎麦とラー油で幸(こう)なった」を取材してきました。 お店の名前から…

【焼うどん】食材&作る人が残念でも……ウマくするには要はコレ

もう20年も前、学生時代のことなんですが、バイト先の先輩がこう言ったんです。 「調味料さえ良ければ、たいていの食材はウマくなるぜ」 私がバイトしていたのは大衆居酒屋さん。気のきいた駅前にはたいてい出店している大型チェーン店ですが、ここの料理は…

【カモフラ飯】意識の高いビジネスパーソンは、水槽で炭水化物を補給する

タイム・イズ・マネー。 意識の高いビジネスパーソンは常に時間と競い合い、より効率的なモノを求めている。「24時間戦えますか?」の精神は、21世紀でも健在だ。中でも、食事をいかに手軽に、かつスピーディーに行えるかがポイントとなる。 そこでオススメ…

長崎県人御用達! 正統派「長崎ちゃんぽん」のお店 in福岡

「長崎ちゃんぽん」と福岡のちゃんぽんの違い 名前は同じでも、地方によって内容が異なる料理はゴマンとあるでしょう? 例えば福岡人にとってラーメンといえば白濁豚骨スープに細いストレート麺ですが、東京でラーメンを注文すると真っ黒い醤油スープに太い…

【富士そばの秘密:第2回】秋の限定メニュー・極盛り「肉そば」のド迫力に圧倒!【東京ソバット団】

【シリーズ富士そばの秘密:第2回】最終兵器すぎる限定メニュー「肉そば」誕生の舞台裏に潜入【東京ソバット団】 こんにちは! 立ち食いそばばっか食べている東京ソバット団の本橋です! さて今回は前回に引き続き、「名代富士そば」のお話。前回はあれこれ…

1300年の歴史ある湯河原温泉で見つけたB級グルメ「担々やきそば」。温泉感ゼロだけどとにかくウマい

近年、地域独自のメシ「B級グルメ」が大ブームです。まちごとに郷土料理をアレンジしたり、特産品を活用したり、様々なメシがあります。 今回私が訪れたのは歴史ある温泉地で有名な「湯河原」。ここ湯河原では「担々やきそば」というご当地B級グルメを推して…

残暑厳しいこの時季だから、今すぐにでも食べたいホマレ姉さんの「冷やしぶっかけうどん」レシピ集

こんにちは、メシ通レポーターのホマレ姉さんです。 姉さんの出身は、あの「うどん県」として有名な香川県……の峠を一つ越えた徳島県の片田舎なんです。 四国に暮らしている人は、香川県民ほどではないにしろ、とてもよくうどんを食べるんですよ……ホントに。 …

【富士そばの秘密:第1回】お店によって麺が違うという噂は本当なのか、食べ比べてみた【東京ソバット団】

【シリーズ富士そばの秘密:第1回】お店によって麺が違うって本当ですか?【東京ソバット団】 マニアな人は置いといて、立ち食いそばと聞いて頭に思い浮かべるのは、やっぱり「名代富士そば」でしょう。1970年代の前半から立ち食いそばのチェーン展開を図り…

「バホそばドン丼」ってなんですか? 老舗のおそば屋「三徳」で見つけた不思議メニュー!

あちこち食べ歩いていると、 メニュー名を聞けば、大体の料理は想像できるようになるものです。しかしながら、今回ご紹介する「三徳」さんの人気メニューはといいますと!全く持って何なのかわかりません!その名も「バホそばドン丼」です。昭和2年から続く…

【東京ソバット団・激賞!】ここだけは絶対に食べておきたい立ち食いそばの名店まとめ

早くも第12回を数える、東京ソバット団プレゼンツ「立ち食いそばワンダー紀行」。今回はこれまで取材してきた、ワンダーな立ち食いそば店、11軒を振り返ってみましょう! いや~、いま見ても美味しかったし面白かったし、そして食べ過ぎています。立ち食いそ…

第2の糸島? 人気の福津エリアで絶品うどん! 店主の旦那さんはヌードルライター【福岡】

ヌードルライターの山田祐一郎さんをご存じでしょうか。 『うどんのはなし 福岡』を出版され、とても話題になりました。 例えば、取材拒否のお店が掲載されていたり、「一日一 麺」をモットーに麺を食べている山田さんのお気に入りのお店が掲載されていると…

漆黒の立ち食いそば!? 噂の「暗黒汁」を浅草橋で飲み尽くす!

メシ通レポーターのハガです。台東区は浅草雷門に会社があるので、とても身近な東東京のおいしい情報を発信しています。 今回ご紹介するのは、近年「街」と「ものづくり」の魅力に触れるイベント「モノマチ」の開催などで、にわか注目を浴びている東東京・浅…

昭和アイドル風な美人女将の手打ちそば「夜のおまかせコース」とは!?【美人ママさんハシゴ酒】

下関マグロの「ニッポン全国美人ママさんハシゴ酒」第10回:浅草「じゅうろく」伊勢屋 留衣さん 今回、美人ママがいるというのは浅草。 というわけで、東京メトロ銀座線浅草駅で下車。 ずん、ずん、ずん、ず〜ん! ずんずんいくよッ! 最寄り駅は、つくばエ…

【食文化魔改造】レトルトカレー専用☆カレーうどんの素【なぜ作った】

食文化魔改造に新たなアイテムが出現 諸説あるけど東郷平八郎が、イギリス留学時代に食べたビーフシチューを食べたいと舞鶴鎮守府でワガママいい、料理係が少ないヒントとありあわせの材料から作ってみたビーフシチューもどきが肉じゃがの原型、って話ホント…

次世代の“そうめんのお供”は? ネオ薬味を探してみた

そうめんの薬味というと、ねぎ・きざみのり・わさび・大葉・ミョウガが、私のなかでは定番である。ショウガやゴマ、大根おろしなどを足す人もいるでしょう。 ところで、そうめんをアレンジした料理は次々に生まれども、新たな薬味の組み合わせというのはあま…

【激ウマ】サバ缶みたいな骨までホロホロのサバ水煮を作って「ご馳走ひっぱりうどん」を作った!【料理解析】

サバ缶を作ってください! 「サバ缶を再現してください!」と私。 「買えば良いでしょ!」と妻。 「ソレで究極のひっぱりうどんを作ってください!」 「だからサバ缶買ってきて納豆入れて『ひっぱりうどん』作れば良いでしょ!」 「作ってみたらば、何かしら…

俺は絶対に手を汚さない! 袋入りの「角屋のやきそば」に直接かぶりつく!【美唄市】

箸は必要ありません、このままで結構です。 本当におかまいなく!私、美唄市出身なので、袋のままいかせていただきます。 ご紹介する「角屋のやきそば」はちょっと変わっています。 袋に入って販売されているだけでも珍しいのに、美唄市民は袋のままかぶりつ…

塩だしツユの超・良店「白河そば」@牛込柳町はうどんもカレーも絶品!【東京ソバット団】

こんにちは! 東京ソバット団からやってきました、メシ通レポーターの本橋です! 今回はちょっと、いやいや、かなり攻めている立ち食いそば店を紹介したいと思います。 お店の名前は「白河そば」。大江戸線の牛込柳町駅を出たら歩いて30秒。大久保通り沿いに…

一度食べるとハマる人続出! お母さんの“秘伝のタレ”が命の「博多香味焼きそば」【福岡市】

今年(2016年)に入り、肉料理界の超人気店が参入するなど、 東京では「焼きそばバル」が相次いでオープンしているらしく、 最近見たグルメ系のある全国誌では 「焼きそばを制する者が2016食トレンドを制する!?」 という特集が組まれていました。 でも、実…

この夏絶対役に立つ! ホマレ姉さんオススメの「焼きそば」レシピ5品

こんにちは、メシ通レポーターのホマレ姉さんです。 いよいよ夏がやって来ましたね。ついこの間まで「寒い、寒い」って言っていたのが嘘のようです。 夏と言えばやっぱり夏休み! 夏祭りやキャンプを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか? 今回は…

秋葉原「あきば」の十割そばとうどんが泣くほど美味い【東京ソバット団】

東京ソバット団の立ち食いそばワンダー紀行 第10回:秋葉原「あきば」 こんにちは! 東京ソバット団の団長、本橋です! 今日もグレイトが過ぎる立ち食いそばを紹介していきたいと思います! さて、立ち食いそばの取材をやっていると「美味しい立ち食いそば屋…

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