カレー

昭和2年にインド人が提案した新宿中村屋の「純印度式カリー」をカレーおじさん\(^O^)/ に歴史を聞きながら食す

年中無休でカレーを食べ続ける、カレーに愛された男こと「カレーおじさん\(^O^)/」が、新宿中村屋の「純印度式カリー」の歴史と魅力を熱く語りながら、新宿中村屋ビル最上階にある「カジュアルダイニング Granna」でお得なコース料理に舌鼓を打ちます。 エ…

ミックスビーンズで簡単&本格派の「豆カレー」をつくるたった1つのコツ【バリ猫ゆっきー】

こんにちは! スパイスコーディネーターマスターのバリ猫ゆっきーです。 カレー屋さんのメニューに必ずといっていいほど並ぶ「ダルカレー」。ダル(ダール)は、ヒンディー語で豆や挽き割り豆を意味していて、ダルカレーとは豆のカレーのこと。素朴な味わい…

【メシ通のリモートめし】炊飯器で炊く「クミンライス」でレトルトカレーの底が上がりまくった【バリ猫ゆっきー】

こんにちは! スパイスコーディネーターマスターのバリ猫ゆっきーです。 湯煎や電子レンジの加熱で、手軽に美味しいカレーが楽しめる市販のレトルトカレー。今回は、そのレトルトカレーをワンランクアップさせる「クミンライス」のレシピをご紹介します。ス…

スパイスマスター直伝「ドライカレー」をカレールーを使わずに作る時短レシピがこれ【バリ猫ゆっきー】

こんにちは! スパイスコーディネーターマスターのバリ猫ゆっきーです。 いろいろなスパイスが手に入りやすくなり、家でもカレールーを使わずに、スパイスだけで「スパイスカレー」を作る方も増えてきました。 スパイスで作るカレーは、絶対こうじゃないとダ…

「コリアンダー」を使いこなすと、こんなにもカレーが美味しくなる【印度カリー子のスパイス沼へようこそvol.2】

今回は、クミンに次いでスパイスカレーに欠かせないスパイス「コリアンダー」を深堀りしていきたいと思います。 【印度カリー子のスパイス沼へようこそ vol.2】

スープカレー専門店の中の人に「自宅で作れるスープカレー」の作り方を教わった

札幌が発祥のスープカレー。作るのが難しいイメージのスープカレーを、自宅で簡単に作るための方法を、東京・秋葉原の名店「スープカレー カムイ」の諸橋(もろはし)さんに教わりました。 エリア岩本町(東京)

【月間ランキング】2019年12月~『100円のレトルトカレーをご馳走に~』『「家の食材使い切れない問題」の解決法~』が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 遅れてしまいましたが、去年12月のランキングです。今年は年末年始と忙しく過ごしていました。さらにはコロナウイルスの脅威まで……手洗いうがいを気を付けたいですね。これさえ読めば『メシ通』で話題になった記事が…

スパイスカレーの基本「クミン」をもっと使いこなしたい【印度カリー子のスパイス沼へようこそvol.1】

毎回さまざまなスパイスについて1種類ずつ印度カリー子さんに掘り下げてレクチャーしてもらうこの企画。第1回目となる今回は、スパイスカレーのメイン的存在ともいえる「クミン」について解説してもらいます。

キングオブコント優勝者がカレーをつくる!? かもめんたる槙尾が手がけるスパイスカレー「カリガリ マキオカリー」

キングオブコント優勝者がつくるカレーとは? 令和2年1月、三軒茶屋に話題の間借りスパイスカレー屋ができた。 以前メシ通でも取り上げたことがあるアイドルに出会えるというカレー屋の系列店だとか。 www.hotpepper.jp なんでも噂によると、こちらの間借り…

開発に10年、国際中医薬膳師が作る 「薬膳カレー」の先駆け・香食楽さんに行ってきた

「おいしくてからだにいいカレー」を作りたかった 年末。締め切りが幾重にも重なるこの時期。 そんなときに試してほしい、薬膳料理のパイオニア「香食楽(かくら)」の薬膳カレーとラム肉メニューをご紹介します。 年末進行真っ只中の自営業仲間を誘って行っ…

牛丼チェーンなのに松屋の「創業カレー」うますぎる問題【DJメシ】

松屋といえばもちろん牛丼だが、ムラマツのお目当ては松屋のカレー。「松屋のカレーは別格……牛丼チェーンでありながら、そこいらのカレー専門店すら足元にも及ばないスパイシーな香り、そして本格的な深みとコク……」その完成度の高さに、胸高まるばかりなの…

仏教とカレーに救われた──。カレー坊主さんに聞く「煩悩を取り払うには」

Twitterなどでも話題の「カレー坊主」こと吉田僧侶にインタビュー。ご自身のカレー愛はもちろん、知られざる半生や煩悩(=現世の欲望)との付き合い方についてじっくりお話をうかがいました。

ニッキ、八角、陳皮などのスパイスをブレンドした「中華カレー」が画期的らしい【2020年ブレイクの予感】

「中華カレー」をご存知ですか 近頃ちょっと耳にするようになった「中華カレー」という響き。 いわゆるこれまでの町中華のカレーとも違う、本格中華とカレーの融合という新しい潮流かなと勝手にイメージしていました。 少し調べてみただけでも今大人気の「Sp…

「日本式カレーは海軍から始まった」説は本当か?海軍料理研究家に聞く

カレーライスといえば、日本人の誰もが好きな「国民食」の代表。そんなカレーのルーツが、かつての日本海軍にあった!? そんな説を聞いたことがないだろうか。確かに「海軍といえばカレー」と刷り込まれているので、真実味がありそうだ。 たとえば、肉じゃ…

100円のレトルトカレーをご馳走にしてしまう方法8選──13年間毎朝カレーを食べ続ける専門家に聞いた

レトルトカレーの絶品アレンジレシピ 温めるだけで手軽に食べられる「レトルトカレー」。 最近は名店の味やご当地モノなどこだわり抜いた商品も多く、カレー愛好家を中心にひそかなブームとなっています。 一方、災害時などの非常食用に、手ごろな価格のレト…

現役東大女子がメガ盛命題「カレー2.5kgは飲料か?」の証明に挑む

軽い気持ちで「ラーメン3kg食べてみる?」とオファーしたら、あっさり完食完飲。それどころか、デザートにホイップ&アイスこんもりのハニトー1斤までペロリと平らげてしまう、圧倒的なポテンシャルを見せつけた現役東大生・中澤莉佳子さん。 www.hotpepper.…

カレーでもビリヤニでもなく……パキスタン人の朝メシ「ハリーム」を追って【イミズスタン】

富山県射水市(いみずし)近辺にはインド、パキスタンなど多数の南アジア料理店が点在する。 元々は、90年代から中古車輸出業を営むパキスタン人が多く在住し、ムスリムに提供するために営業していたが、現在では中古車輸出業の経営者の多くが飲食業をサイド…

【月間ランキング】2019年9月~「東大院生のスパイス料理研究家」や「ビジホの朝食バイキング」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。街にはすっかり長袖の人が増え、温かい食べ物が美味しくなってきました。 さっそくですが、これさえ読めば『メシ通』で話題になった記事が分かる、2019年9月のランキングです!ヽ(´ー`)ノ 9月も個性あふれる記事があ…

「カレーは飲み物。」という店名に隠された大胆さと緻密さ。壬生代表のパンクでファンクな経営論

ラノベ系の店名は「カレーは飲み物。」が先駆け カレーは飲み物。 こんな看板を掲げたカレー屋が、東京にある。オープンは2012年。今では決して珍しくなくなった、飲食店に文章のような店名を付けた“元祖”と言っていいだろう。 店に一歩足を踏み入れれば、そ…

恐竜は美味しいのか──?奇想天外すぎるレシピ本『古生物食堂』は研究者たちの知と遊び心から生まれた

世にあまたある料理本。 こんなレシピが載っている本を見たことがあるだろうか。 「恐竜卵のふわっふわっ目玉焼き」 「セントロサウルスのごぼう巻き」 「メガロドンのフカヒレ」 「ピナコサウルスのタンステーキ」 フザけるのもいい加減にしろ! とお思いの…

個人のデリバリー専門店「美智子カレー」がロケ弁界の勝者になった秘訣

ロケ弁とは……。テレビや映画などの制作スタッフ、出演者が現場で食べるお弁当のこと。 そのロケ弁界で大ヒットしているカレーがある。その名も「美智子カレー」だ。 肉、野菜、果物の旨味が凝縮されたドロリとしたカレーに、刻みキャベツ、ハーブをまぶした…

インド×ポルトガル×中国?ミシュラン ビブグルマン獲得料理人が作るポークビンダルー専門店に行ってきた

こんにちは。料理研究家の河瀬璃菜です。 突然ですが、皆様「カレー」好きですか? そう、あの夏に食べたくなるスパイシーなアレのことです。 今となっては国民食として老若男女問わず愛される料理となっているカレーですが、その中でも今回は「ポークビンダ…

東大院生のスパイス料理研究家・印度カリー子さんに3種類のスパイスだけで作る「スパイスカレー」を教わった

(写真提供:印度カリー子) たった3種類のスパイスで、憧れの「スパイスカレー」が自宅で作れる 今年も暑い日が続いたせいで、なんだか食欲も失せ気味じゃありませんか? そんなとき、スパイシーな香りが食欲をそそるカレーなら、ちょっぴり食べる気力も湧…

「金沢カレーって何?」 そのルーツを噛みしめたらコクとボリュームが凄いことになった

金沢カレーご存知ですか? 鼻毛の森です。理想論撲滅をJ-POP仕立てで歌う(ワケあり)シンガーソングライターです。 さて、私の活動拠点であり、生活拠点である金沢(石川県)は、北陸・日本海の新鮮な海産物の宝庫。和食メインの美食処との印象がポピュラー…

「トド肉」を初体験したら人生変わらなかった

北海道でキケンなオイニーのする商品を見つけました。 口いっぱいに広がる野生の香り。動物たちの雄叫びが聞こえてきそうな味わい。 そう、今回は「トド肉」や「熊肉」を使った料理のご紹介です。 体を張って、野生を感じました。本当にやめておけばよかった…

電子レンジで10分放置。今年の夏は「無水トマトキーマカレー」にまかせたい【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 本日ご紹介するのは、レンジでできるお手軽「キーマカレー」。しかも、水をまったく足さずに作るので旨味が凝縮。とてもレンジで作ったとは思えないような仕上がりで、あっという間に完食です。 作り方はとっても簡単で…

茶色の源泉と露天風呂からの雄大な景色が迫力満点!えちご川口温泉

新潟県長岡市にある絶景と茶色の源泉を楽しめる露天風呂、そして、お食事処でのグルメが楽しめる日帰り温泉施設をご紹介したいと思います。 ▲えちご川口温泉 景色と解放感を楽しめる露天風呂がある日帰り温泉 まずは入り口の券売機で入場券を購入しフロント…

絶滅寸前!「黄色いカレー」がとにかく食べたい

黄色いカレー。カレー粉と小麦粉を中心に作られた昔ながらのカレーで、今や絶滅危惧種と言えるメニューだ。 この黄色いカレー、ときどき無性に食べたくなることがある。芸術的な色合いのルーからもたらされる味は、いまのカレーにはない香ばしさとスッキリ感…

無類の大根おろし好きが「鬼おろし」だけでキーマカレーを作ってみた【ツジメシの付箋レシピ】

こんにちは。プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。 以前こちらでご紹介した、ざくざくした食感の大根おろしが味わえる「鬼おろし」。 その際は、無類の大根おろし好きの僕がおすすめするシンプルな丼を作りました。 www.hotpeppe…

渋イケメンの国・インドを旅する写真家が忘れられない「生涯最高のチャイ」と「3日間食欲をなくしたバッティ」

インドの「渋イケメン」とは何か? 「渋イケメン」を知っているだろうか。インドの男たちのことだ。 バイクでアジアの国々をめぐり、人びとの飾らない表情を撮り続ける写真家、三井昌志さん。彼の写真集に『渋イケメンの国 ~無駄にかっこいい男たち~』『渋…

電線を鑑賞しながらカレーを堪能すると、どんな味がするのか

※注意)これは『メシ通』の記事です。記事の途中からおいしいカレーが登場します カレーの魔力には、抗えない ▲『ZIP!』(日本テレビ)などにも出演していた石山蓮華さんが今日のゲスト 「そうだ、今日のランチはカレーを食べよう」 カレーのことをいったん…

カツカレー元祖のお店に「カツが上か、カレーが上か」どちらが正しいのか聞いてきた【カツカレー論争】

「かつカレーの元祖」は浅草にあった ライターの下関マグロです。 かつカレーって、ときどき無性に食べたくなりませんか? 僕も若いころほどではないけれど、たまにものすごく食べたくなります。 そんなときにうかがうのが、元祖かつカレーを出すお店、とん…

レトルトカレーが激ウマになる「焼きカレー」という戦略【かめきちパパ】

今回は、連休明けですっかり寂しくなったお財布にやさしいレシピ。ご飯にレトルトカレー、卵と、基本は家にあるものばかりでできあがりますが、食べ方をちょっと変えるだけで風味が2倍、3倍に! カレーとご飯を先に混ぜるのは、大阪・難波のあの超有名店風や…

家庭でも作れ、それなりに美味しい「ほうれん草とインド風チーズのカレー」【ホマレ姉さん】

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 スーパーに行けばいろんな葉物野菜が並んでいますが、その中でも一番人気があるのはほうれん草なのではないでしょうか。 今日はそのほうれん草を使い、野菜嫌いのお子さんでも喜んで食べてくれるに違いないカ…

ひとつ新しい世界に行ける「もやし山盛りカレー」【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 今日はみなさん大好きなカレーです。ですが、ふつうのカレーじゃありません。もやしを山盛り入れた「もやしカレー」です。もやしがカレーに合うの? そう思われるでしょうが大丈夫。もやしと同じくコスパのいい合挽き肉で美味…

カレーファン必読のポップな同人誌「curry note」発行人が語る、大好きなあの味とお店のこと

食をテーマにしたZINE、リトルプレス、同人誌、ミニコミなど独立系マガジンを紹介していく「ニッポン偉ZINE伝」。今回、第5回目として紹介するのは、カレーのZINE『curry note』だ。 今回のZINE『curry note』発行人:宮﨑希沙判型・価格:B6判、200円(号に…

まだ炊飯器で炊飯してるの?良質な飯と自分時間を創出する「炊飯器一撃レシピ」を開発してみた

こんにちは、ちみをです。仕事がどんづまって錯乱してます 確定申告もしなければなりませんし、迫りくる年度末って感じでハードシングス真っ盛り、ええ。 「心を亡くす」と書いて「忙しい」。 正気を保つためには余暇および脳の養生が必要で、とにもかくにも…

メジャーデビューまでしたロックミュージシャンが愛媛でカレー屋さんを立ち上げるまでの話

世は空前のバンドブームだった 1990年代初頭。平成の幕開けと共に、世は空前のバンドブーム。 深夜のテレビ番組ではメジャーデビューを夢見るミュージシャンが毎週のようにステージに立ち、多くの若者が熱狂した。 そんななか、アマチュアバンドの登竜門「フ…

1980年代の激辛ブームを牽引した「○倍カレー」の元祖・ボルツはまだ存在していた

「○倍カレー」の元祖として知られ、昭和期にその名を知らしめたカレーチェーンの「ボルツ」。日本人が忘れたあの味を求めて、都内で最後に残ったボルツ神田店を訪れました。 エリア神保町

南インドの激ウマ定食“ミールス”をひっさげて、カレーヒーロー「マサラワーラー」が我が町にやってきた

最近ジワジワとファンを増やしつつある南インド料理。その伝道師として全国を股にかける二人組「マサラワーラー」の活動を密着リポート。読めば本場の定食・ミールスが猛烈に食べたくなる!

カニ料理の1つの最適解!?ふわっふわの「プーパッポンカリー」は爆発的オカズ力だった

「プーパッポンカリー」をご存じですか? タイで親しまれている名物料理で、端的にいえば「蟹のカレー炒め」である。 ぶつ切りの蟹をカレーソースで炒め、卵でとじる。 調理の段取りを文字で追うだけで、こんなのうまいに決まっている。 なかでも海鮮レスト…

なにかと経営手腕が注目されがちな「ゴーゴーカレー」宮森社長の“カレー愛”を確かめたい

黄色い看板とゴリラがトレンドマークの「ゴーゴーカレー」。 石川県金沢市発祥の「金沢カレー」を提供するカレー店だ。首都圏と中部地方を中心に全国に約70店舗、そしてアメリカとブラジルの海外に9店舗展開する有名カレーチェーンのひとつである。 金沢カレ…

『メシ通』が初の読者イベントを開催。「 #夜のメシ通会 」の模様を完全リポート!

『メシ通』初の試み「夜のメシ通会」と題して、読者の方々をお招きしてのイベントを2018年12月18日(火)、東京・渋谷のBOOK LAB TOKYOで開催しました。 イベントのタイトルが怪しさを醸し出していますが、安心してください。 いたって健全ですよ。 当日の一…

【年末年始、何食べる?】“ちょいがけ”にサイコー!冷凍1カ月OK「素カレーソース」の激ウマな使い方4選

「おせちに飽きたらカレー!」。日本人なら誰も一度は聞いたことがある、カレーが食べたくなるまじないやね。たしかに、何かとバタバタする年末年始は、サクッと食べられて体も温まるカレーはぴったり。 というわけで、今回は年末年始用の「冷凍できるカレー…

愛媛の「アフリカ」には、100円で食べられるカレーがある

愛媛には、100円でカレーライスが食べられるお店がある みんな大好きカレーライス。 もはや日本の国民食と言ってもいいでしょう。 そんなカレーライスが、なんと愛媛に100円(税込)で食べられるお店があるというのです。 そのお店の名は「アフリカ」。 はた…

「煮干し和風カレー」はホッとココロに染み入る味なのです

【レシピマンガ】市販のカレールウで作る「家庭のカレーの味」を、もっとおいしくしたい【晩酌天国】 はやりの本格的なスパイスカレーもいいのですが、ほんとうにホッとする味は市販のルウを使ったカレーなのでは? 今回は煮干し出汁を使用した和風カレー作…

日本全国のレトルトカレーをそろえる「北野エース」がすごく面白い【カレーなる本棚®】

レトルトカレー愛好家の楽園 全国のレトルトカレー愛好家の皆さま、お待たせいたしました。 とうとう皆さまの「夢の本棚」が出来上がりました。 本棚? どうして本? と思われた方……こちらをよくご覧ください。 この「カレーなる本棚®」にずらりと並んでいる…

「家ではお代わりするでしょ?」ルーの継ぎ足しが名物、創業45年の老舗カレー店「コロンボ」に行ってきた

突然ですが、カレー、お好きですか? 私は好きです。 大好きなカレー、家ではお代わりできますが、お店ではなかなかできないですよね。 そこで、今回ご紹介するのが、北海道の名店「コロンボ」。 「コロンボ」では、お店の方から「ルー足りてます?」と声を…

カレーとラーメンを一緒に食べるのはロマン、だが果たしてその食べ合わせはうまいのか

突然ですが、質問です。 「カレーとラーメン、どっちを食べたい?」 と聞かれたらどっちを選びますか? 簡単には決められないですよね、どっちもうまいですから。 私ならこう答えます。「どっちも食べる」と。 今回はそんな欲張りな私の欲望を持たすお店、大…

「鮭の水煮缶」を汁1滴残さずカレーに入れてもウマい「フライパンで鮭缶の豆カレー」【魚屋三代目】

そのままでも、ちょろっとしょう油をかけてもウマい「鮭(サケ)の水煮缶」。ただ、いつもいつもそのまま食べてても味気ないな……ってことで、今回はこれを1缶丸ごと「カレー」に入れてみました。合わせたのは、ミックスビーンズでこちらも缶詰。 どちらも火…

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