魚介・海鮮料理

天然とらふぐがこんなにお値打ち&ウマ過ぎでいいのか!? 名古屋リゾート「日間賀島」の真骨頂はむしろ冬なんです

愛知県は知多半島の先端、師崎から2.4キロの沖合に浮かぶ、面積0.77平方キロメートルの小さな島、日間賀島(ひまかじま)。 2016年5月、初夏に旬を迎えるタコとアナゴを使った島の名物料理を『メシ通』でも紹介した。おかげさまで記事の評判はすこぶる良く、…

魚屋さんが伝授する、みんなのつまみ「ししゃも」ウマい焼き方&食べ方のツボ【目安は8分】

安くておいしくて身近な魚、ししゃも。いうまでもなくビールのつまみに最高! とはいえ、あまりに身近すぎて「どうしたらおいしく焼けるか」なんて、意識したことないのではないでしょうか? そこで今回は、魚屋の私なりのししゃものオススメの焼き方を、魚…

なにこれ激ウマ……タコのモツを食べ尽くし!日本と地中海のタコ料理&バー「ブログルド」【京都】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 先日、めちゃウマなタコ料理店に出合い、もうそれはそれは感激しました。出版業界の友人たちにも「おいしいよ! 知ってる? 」って言って回ったのですが、皆すでにファンでした。ということで、メ…

伊勢エビよりも美味?珍食材ウチワエビを使った海鮮ちゃんぽんがうますぎる【福岡】

みなさん、こんにちは! メシ通レポーターの暇モアイです。 寒い季節になってきましたね。みなさんいかがお過ごしでしょうか? 今回はあまり市場に出回らないが、味はあの伊勢エビより美味と言われる「幻のエビ」を、ぜいたくにちゃんぽんに使用しているお店…

魚河岸丸天「海鮮かき揚げ丼」のタワー感が半端ない【静岡】

最近、沼津の魅力に取りつかれつつあるメシ通レポーターのYELLOWです。 静岡県と言えばサッカー、ウナギ、お茶くらいの大ざっぱなイメージですが、そこに浜松餃子と静岡おでん、ハンバーグの「さわやか」も加わると、結構いい感じの食文化があったりなかった…

タコパラダイス!「藤田水産」の珍味で最高の晩酌をメイク【北海道】

こんなおつまみ見たことありますか?すごいでしょ! そのまんまですよ、そのまんま。さあ、晩酌しようかと袋から出すと、息子が大歓声をあげました。タコが名産のマチ、北海道・小平町。藤田水産 はタコのありとあらゆる珍味が買えるお店。知る人ぞ知る、飲…

大人の晩酌は魚で決まり!干物欲を存分に満たしてくれる「ひもの野郎」でしみじみ飲む【大阪】

たまのごちそうは焼き肉、スペシャルな日はステーキ、スーパーでは牛細切れ肉、ラーメンで好きな具材はチャーシュー。10代・20代と「たんぱく質といえば肉」として日々過ごしてきました。 けれども30歳を超えたあたりから、多くの人と同じように肉が少し重く…

これ知りたかった!塩鮭の切り身のウマい焼き方【各部位のうんちく付き】

鮮魚店をやっていると、お客様からよく聞かれるのが「上手な魚の焼き方」。焼きすぎたり、生焼けになったりと意外と難しいものです。そこで、前回は旬のサンマをおいしく焼くコツをご紹介しましたが、 www.hotpepper.jp 今回は季節問わずお世話になる「切り…

キャビアで有名なチョウザメをやりすぎなほど食べられる?「びふか温泉」に行ってみた【北海道】

世界三大珍味のキャビア。チョウザメの卵ですが、北海道の美深町は、マチをあげてチョウザメの養殖に力を入れているのです。これってもしかして。キャビアをガッツリ食べられるってことじゃないですか?そんな軽い気持ちで行ってみると……。 キャビアどころか…

駅近&24H営業で急成長し続ける「磯丸水産」を楽しみつくすには?【チェーン居酒屋解体新書】

「磯丸水産」の推しポイントは…… 自分で貝や魚を焼くのが楽しい 24時間いつでも開いているので便利 じつはお酒の種類も豊富 みなさん、飲んでますか〜? 最近忙しくて友達とスケジュールが合わず、もっぱらお酒がお友達。 酔っぱライターの江口まゆみです! …

毎週火金限定!「土佐清水ワールド 生けすセンター」の清水サバが新鮮すぎた【兵庫】

土佐清水から生きたまま直送される清水サバ こんにちは。メシ通レポーターの西尾明彦です。今回ご紹介するのは、店内にある大きな生けすから、さばきたての清水サバや、土佐清水市から直送された新鮮な食材や高知のお酒が楽しめる、「土佐清水ワールド 生け…

魚屋さんが伝授する、旬のサンマ「ウマい焼き方のコツ」【永久保存版】

サンマ! サンマ! サンマがおいしい季節ですよね! だがしかし、昨年に引き続きサンマが不漁でべらぼうに高い……。庶民の味方、安くておいしいさんまが高級魚に大変身。買うお客さんも大変だけど、売り手の私も頭を抱えています。「旬で脂のりのりサンマが安…

【やってみた】香ばしい「屋台のイカ焼き」はフライパンでも焼けるの?【今週は屋台の味】

賑やかな祭ばやしに誘われてお祭りの屋台や夜店に出かけると、どこからともなく香ばしく胃袋を刺激する香り。そこに待っているのは、焼き鳥や焼きトウモロコシ、そしてイカ焼きの屋台たち。私、家が魚屋なのに昔からわざわざイカ焼きを買って食べるのが好き…

【魚のプロ・森田釣竿氏に教わる】絶品すぎる「アジのりゅうきゅう」のつくりかた 【超シンプル】

絶品!「アジのヅケ りゅうきゅう」のつくりかた 千葉県浦安市、堀江三丁目。 もともとは漁師町だったこの地も、今はありふれた郊外の姿である。 そんな住宅街の片隅に、先日ひとりの男が鮮魚の新店舗をオープンさせた。 浦安魚市場で天然マグロ・クジラ専門…

【徹底検証】噂の新食材「ホンビノス貝」は本当にうまいのか

「ホンビノス貝」という貝をご存じだろうか? 北アメリカの大西洋岸が原産の二枚貝だ。日本では、1998年に千葉市で初めて発見された。 左がハマグリで右が「ホンビノス貝」なのだが、見た目の印象から「白ハマグリ」「大アサリ」という名前で売られているの…

「牡蠣のおいしい食べ方」について美人ママさんに教わってきた【美人ママさんハシゴ酒】

美人ママに教わる「もっとお酒がおいしくなる牡蠣の食べ方」【美人ママさんハシゴ酒 第19回】 カメラマンの沼田学さんが、「僕がよく行く、牡蠣のおいしいお店に美人ママがいますよ」とのこと。 もっと早く言ってよぉ、牡蠣の旬って冬でしょ? 「なに言って…

【マンガ】激安マグロを最高のおつまみに変身させる方法【晩酌天国】

激安マグロを極上のおつまみに変身させる方法とは【絶品! 晩酌天国・第10回】 www.hotpepper.jp ※この記事は2017年5月の情報です。 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハ…

タヒチ在住24年日本人夫婦が愛する「まぐろのSASHIMIソース」とは?

寿司が世界のSUSHIになってから、生魚を食べることへの抵抗がなくなった外国人はきっと多いことでしょう。しかし日本から約1万キロ離れた南の島タヒチでは、SUSHIが世界に認められる前から、レストランでも家庭でも「SASHIMI」が食べられてきました。呼び名…

ホヤってうまいの?どうやって食べる?ほやほや学会会長にいろいろ聞いてみた

突然ですが、ホヤです。 海のいきもの、ホヤ。食べたことありますか? 岩手~宮城の沿岸部ではメジャーな食材。最近では東京近郊のスーパーでも並ぶようになってきましたね。 独得の香りと潮の味がホヤの魅力ですが、形状もふくめてやっぱり……好き嫌いが分か…

大阪出張時に訪れるべし! 新大阪駅構内の「海鮮が安いだけの店」でサク飲み【大阪】

こんにちは、メシ通レポーターのケメコです。 わたしは大阪在住なのですが、たまに東京出張がありまして、そんな時新大阪駅で軽く呑んで帰るのがとても好きであります。「仕事、終了…!」という開放感に浸りながら呑むビールのうまさは格別です。 そんな新大…

肉々しいマグロと、迫力満点の解体ショーに打ちのめされる【日本橋馬喰町たいこ茶屋】

見た目は肉、その正体は…… ども、メシ通レポーターの松沢直樹です。今日もおつかれさまでした。 ビールで乾杯の前に、いくつか料理を頼みましょうか。とりあえず、煮込みとかどうかな? あら、よく煮込まれていて、いい感じじゃないですか。 そうそう。スタ…

「かつおのたたき」のサクのコスパのよさに注目したい

東日本で赤身魚の刺身といえば、真っ先に思い浮かぶのはまぐろです。お店で刺身盛り合わせや刺身付きの定食を頼むとき、あるいはスーパーなどで刺身盛り合わせセットや手巻き寿司セットを買うとき、100%と言っていいほどそこにはまぐろが含まれています。 …

リアル竜宮城!「船長の家」がすごい! 食べきれない量の海の幸が並ぶ宿【北海道】

ビリっ! 今、絶対胃袋破けた気がする! すんごい宿を見つけてしましました。 1泊2食付でひとり8,640円。 この激安価格設定で、カニやらカキやら刺身やら!テーブルにのりきらない量が登場するのです。 さらにすごいのは。食べきれなかったカニはお持ち帰り…

【未知の食感】東京のスーパーで売っていた「サメの卵」を料理してみた

こんにちは。珍しい食べ物には手を出さずにはいられないメシ通レポーター工藤です。 みなさん、「サメの卵」を食べたことはありますか? ある日私は、いつものように夕食の買い物に行ったんです。 場所は東京・新宿区のとあるスーパーの魚売り場、「なんかお…

ウニを使った福井県の発酵調味料「雲丹醤」がうますぎて道産子もハマった!

こんにちは! 北海道から上京して、早5年。 紆余曲折を経て、新人作家の端くれとして、日々日々精進中の大谷です。 北海道に暮らしていたので、多少海鮮系の味にはうるさいです。北海道以上においしいごはんがあるなら、どれ紹介してみなさい! と今回、上か…

ハードボイルド・「磯料理」の世界 ~ 食べ歩きマニア道 其の9【タベアルキスト】

みなさん、こんにちは! メシ通レポーターのタベアルキストWakuiです。 各担当者が自分の好きな料理を徹底的にマニアックに掘り下げ、みなさんに魅力を伝える当シリーズの第9弾。 今回は現地に訪れなければ絶対に味わえない「磯料理」の魅力に迫ります。 「…

【イカの楽園】函館には「イカのスイーツ」が存在する? 気になるので行ってきた

函館は一年通してイカを食べられるイカの楽園です。旬もなにも、一年中イカがうまいのです。そんなイカに恵まれた函館ゆえでしょうか、「イカのスイーツ」まで存在するらしいのです。 ちょっと想像ができませんね……そこで現地に取材に行ってきました! 超ド…

食材発掘~知られざる食材の生産地を訪ねて~「戸倉っこかき」【タベアルキスト】

みなさん、こんにちは! メシ通レポーターのタベアルキストWakuiです。 食材発掘~知られざる食材の生産地を訪ねて~とは、地方に埋もれている食材を発掘し、実際にその生産地を訪ねてその魅力を存分に味わう企画です。 よってこの企画で紹介する食材は、舌…

【牡蠣料理記事まとめ】まるまる太った牡蠣をいただく幸せ【極上のプリプリ感】

牡蠣が美味しい季節です! もうドキドキわくわく、幸せな気分のメシ通編集部です! この上の写真を眺めているだけで、もう昇天しそうな勢いです。 ああ、今日は牡蠣の季節がもうすぐ終わってしまうのを惜しんで、メシ通厳選の牡蠣記事をお送りしましょう。 …

越田商店の「もの凄い鯖」『イサリビ - 未来も魚を食べるぞ通信』 ~食べる通信を食べてみる11食目【タベアルキスト】

こんにちは! メシ通レポーターのタベアルキストOtaniです。 この企画は、こだわりの食材と情報誌が届く『食べる通信』を取り寄せ、どんな食材なのか実際に食べてみよう! という企画です。 『食べる通信』とは 一般社団法人日本食べる通信リーグが全国展開…

ガーリックシュリンプのうまさを知ってしまった

ガーリックシュリンプ? 何ですか、それ。ニンニク味のエビってことっすか? ってのが、周りの男子の反応。 でも、女子はみんな知ってるんですよ、ガーリックシュリンプ。 なぜかっていうと、ハワイ大好き芸能人がハワイの美味しい食べ物! って紹介する時に…

お刺身用のサーモンはここまでウマくなる! 魚屋三代目の「サーモンのレアカツ」

カツなの? フライなの? 刺身なの? レアカツです! 今回のレシピはチョイと変わりダネ! お刺身用のサーモンを使ったレシピで、サクサクの衣が楽しめるサーモンのお刺身と言えばいいかな~。いや、もっとわかりやすく言うと、サクサク衣がついたサーモンの…

本日も(本当に)営業中、魚屋三代目の「ちょい時短! ぶりの生姜焼き」【魚屋のレシピ】

ぶりで生姜焼き! でもタレには漬け込まずに…… はい! どうも!! 魚屋です!!! 元気いっぱい、張り切ってお魚料理を紹介しますよ~。 本日のレシピは鰤(ぶり)を使った生姜焼き。シンプルだけど、酒の肴にもご飯のおかずにもバッチリ。生姜焼きっていう…

家飲み新年会にオススメ! 本日も(本当に)営業中、魚屋三代目のゴージャスすぎる「はまぐりのひと口グラタン風」

見た目◎のパーティーメニュー! 新年最初のレシピは、見た目もちょいゴージャスにはまぐりの貝殻を器に前菜? 酒の肴? 的な1品です。はまぐりの白ワイン蒸しからの派生なのですが…… 作り方もメチャ簡単でウマウマ! ペロリとひと口でいけちゃうはまぐりのグ…

築地市場の“いい顔”を撮り続ける男に聞く「素顔の築地」とは

2016年11月に豊洲へ移転するはずだった、築地市場。2017年に突入しても、引き続き築地での営業が継続される予定で、まだまだ話題となりそうだ。 そんな築地に半年以上通い詰め、そこで働く人々のポートレートを撮り続けている男がいる。『メシ通』でもおなじ…

Thai? 鯛? 鯛でタイ風! 本日も(本当に)営業中、魚屋三代目の「Thai? 鯛のカルパッチョ」

魚屋からのクリスマスプレゼント! です 本日は12月24日の土曜日! 私の担当日!! そしてクリスマスイブときた!!! 夜の街にはイルミネーションが輝き、クリスマスソングが流れている……。今年のイブは土曜日、明日は休日でみなさん足元、地面から5㎝くら…

祝! 牡蠣小屋解禁!! サブメニューも充実でまるでカフェ【福岡・糸島】

いよいよ、牡蠣の季節到来! 福岡の冬の風物詩と言えば、牡蠣小屋でしょう。ということで早速糸島の岐志に行ってきました~! 今回お邪魔したのは、「みるくがき豊久丸」です。今まで、牡蠣小屋と言えば、牡蠣をひたすら焼いて食す! と思っていた私ですが、…

ご飯にも、酒の肴にも! 本日も(本当に)営業中、魚屋三代目の「サーモンの照りマヨオーブン焼き」

お弁当のおかずにもオススメ! あっ、という間にもう6回目。「月日が経つのがはやい」とシミジミ感じる。(歳をとると、なおさら早く感じる/遠い目)by 魚屋三代目 変な入りなのは年末、歳末だからか!? そんな私、歳末商戦を乗り切らなくてはいけないので…

安定のガーリックバター醤油! 本日も(本当に)営業中、魚屋三代目の「かじきのガリバタ醤油ステーキ」

難しいレシピはナシ。いたってシンプル 私の担当、土曜日がやってまいりました! 次の日、日曜日は市場が休みなので深酒しがちな魚屋三代目です。今回はご飯バッチこい! お酒もバッチ恋! なレシピを紹介しますね 難しいレシピはナシ。うん、いたってシンプ…

まぐろとクリチが合う! 本日も(本当に)営業中、魚屋三代目の「まぐろのたたきサラダ仕立て」

まぐろの赤身とクリームチーズって合うよね! 今回はね、お刺身用のまぐろ赤身、こやつの表面を焼いてたたきに! そして赤身には脂っけがないので、癖が少なくコクがあるクリームチーズをトッピング。香味野菜やベビーリーフをタップリ添えてサラダ仕立ての…

みんな大好きエビマヨ! 西の主夫代表 かめきちパパの「パパッとおつまみ海老マヨコーン」

ソースで指が汚れたっていいんですよ! 「エビマヨ」のおにぎりって人気ありますよね。今回はそのエビマヨに缶詰のコーンを合わせました。刻みネギ、チューブタイプのニンニクと生姜を使用しているので包丁いらずでパパッとできますよ。 フライパンで海老を…

『東北食べる通信』 山形県鶴岡市の鈴木剛太さんたちが獲った鰆(サワラ)~食べる通信を食べてみる 9食目【タベアルキスト】

こんにちは! メシ通レポーターのタベアルキスト Kikutaniです。 この企画は、こだわりの食材と情報誌が届く『食べる通信』を取り寄せ、どんな食材なのか実際に食べてみよう! という企画です。 『食べる通信』とは? 一般社団法人日本食べる通信リーグが全…

あの卵焼き鍋におまかせ! 西の主夫代表 かめきちパパの「関西名物簡単イカ焼き」

関西名物の「イカ焼き」は、これ! 関西では「イカ焼き」といえばイカの姿焼きじゃなくて、生地にイカを混ぜてギュッとプレスした「粉もん」の一種なんです。作り方はシンプルなんですが、ただしこの生地を作るのが難しい。 なので我が家ではたこ焼き粉を使…

映画『悪人』にも登場した「いか本家」で、呼子名物「ゲソの躍り食い」を体験【佐賀】

映画『悪人』のロケ地になったお店 「九州で新鮮なイカを食べたい」そんなときに行くべきなのは……そう! 佐賀県最北部にある港町、呼子! ……突然すいません、メシ通レポーターの栗山です。 無性に美味しいイカを食べたくなって、気持ちのいい秋晴れの中、佐…

透き通ったイカ! 刺身で食べるサバ! 福岡のうまい魚を腹いっぱい味わい尽くせ!【福岡・大名】

イカが食べたい! 無性に。 イカ料理と言えば真っ先に活き造りが頭に浮かぶメシ通レポーターの桂です。イカメシでもイカ焼きでも塩辛でもなく、活き造り。東京にいた頃はあまり食えなかったからかもしれません。そもそもイカの活き造りを提供しているお店が…

熟成魚と昼網の鮮魚が評判の「鯛之鯛」はシメまで凄い

熟成肉の次はコレ! 話題の熟成魚、大阪梅田に登場 熟成肉はブームを超えて定着してきましたが、今、新たに注目を集めているのが、熟成魚です。 神戸三宮に昨年2月にオープンするなり、熟成魚と鮮魚がウマイと評判になった「神戸地魚食堂 鯛之鯛」。人気を受…

【マンガ】イクラをいちばん美味しく食べる方法はたぶんコレです【絶品! 晩酌天国】

最強の珍味! イクラのポテンシャルを100%引き出す方法とは【絶品! 晩酌天国】第3回 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハゲ60W』にてデビュー。単行本『びんぼうまんが家…

オホーツクがあふれている! 吉田三八商店で海の幸、てんこ盛り!【網走】

オホーツクの海の幸が味わえる町、網走。その繁華街に、なんともやりすぎなお店があります。カニが山盛り、イクラが山盛りとサービス精神旺盛!しかも安いってどういうことですか!?海鮮卸問屋直営という居酒屋さん、吉田三八商店をご紹介します。 札幌から…

南房総エリアのグルメキーワードは「港の女とこだわり亭主」 ~名店巡礼 南房総エリア編~【タベアルキスト】

みなさんこんにちは、メシ通レポーターのタベアルキストWakuiです。 今回も我々タベアルキストが、わざわざ食べに行く価値のある逸品を提供しているお店へ実際に訪れ、食べまくる究極の食べ歩き「名店巡礼」をお届けします。名店巡礼のセレクト店の定義やこ…

【マンガ】「マグロのカマ」を今夜の酒の肴にしてみる【絶品! 晩酌天国】

夫婦喧嘩も仲直り? 今夜は「マグロのカマ」を酒の肴に一杯!【絶品! 晩酌天国】第1回 書いた人:なかむらみつのり ラーメン好き。漫画とか描く人。自治会役員。1999年ヤングマガジンギャグ大賞 優秀賞受賞『ハゲ60W』にてデビュー。単行本『びんぼうまんが…

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