洋食その他

「俺マヨネーズ」を自作&カスタマイズしてみる【5秒で乳化するマヨハック】

一度ハマったらやみつきになる自作マヨネーズ。その作り方がこんなにクイック&イージーだったとは……。全マヨラー必読の「俺マヨ」指南!

おひとり様分量で「あさりの超簡単リゾット」の作り方。コハク酸の旨味でスプーンが止まらない【魚屋三代目】

こんにちは! 鮮魚魚武の三代目、料理家の魚屋三代目です。 今回は旬のあさりを使って、超簡単にリゾットを作っちゃいます。フライパンひとつでパパッと、1人前でも美味しくできますよ。 手間なくスピーディーに作るポイントは、生米ではなく炊いたご飯を使…

トルコ料理の店で美味しかった現地のハンバーグ「キョフテ」を家飲み用に自作してみた【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 今回は、トルコ料理のお店で食べてとっても美味しかった「キョフテ」を、僕なりにアレンジして作ってみました。 キョフテは中東などで食べられる小さ目のハンバーグのような、ミートボールのような肉料理。今回は…

肉、野菜、白メシ。ガッツリ「シシリアンライス」は家メシの現実解かも【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 今日は佐賀のB級グルメ「シシリアンライス」を、佐賀人の私が紹介します。シシリアンライスはご飯にサラダと焼肉をのせ、マヨネーズをかけた料理。もともとは昭和50年頃に生まれた喫茶店の賄い料理だったといわれています。 賄…

こ、この特大ボリュームで980円!?「伝説のミツヤライス」はいかにしてレジェンドになったのか

大阪の老舗喫茶洋食店が誇る名物メニュー「伝説のミツヤライス」。洋食店の定番アイテムがこれでもかというほど載っかったボリューム満点のひと皿を頂きながら、「伝説」たるゆえんを解き明かします!

子どもの頃大好きだった「デパートの食堂」は今どうなっているのか【憧れのお子さまランチ】

デパートのレストランで食べる洋食やお子さまランチ。小さい頃の良き思い出となっている人も多いのでは? 昭和生まれには懐かしくてたまらない、平成生まれには新鮮……そんな風景がまだまだ日本には残っていました。

【メシもお笑いもまったく一緒】テレ東・佐久間Pが語る「外食論」

毎週水曜日深夜3時、異色のラジオがニッポン放送から流れ出す。 『佐久間宣行のオールナイトニッポン0』だ。番組HPいわく「会社員のテレビマン、43歳で既婚者、中1の娘がいる普通のおじさんが、一生懸命しゃべります」。 www.allnightnippon.com 『ゴッドタ…

「ぶっ飛ぶほどふわっふわなオムライス」を作る2つのコツ【筋肉料理人】

こんにちは~筋肉料理人です! 12月に入り、そろそろ今年を振り返る頃。今回は、今年一番ふわふわなひと口になるかもしれない「オムライス」のレシピを紹介します。 フランスの西海岸の小島で、世界遺産にも登録されているモンサンミッシェル。そこにある老…

福岡の「ビュッフェおじさん」が教える博多・天神の神コスパ食べ放題

こんにちは。福岡在住ライターの大塚拓馬です。 「おいしいランチをお腹いっぱい食べたい」 「でもそんなにお金はかけたくない」 そんな時に行きたいのが、お得なランチビュッフェ。 でも意外と検索で出てこないし、本当にいいお店なのかもよくわからないん…

あのオタフクソースが人知れず「トマトケチャップ」を長年製造していた話

広島で出会った思い出の味 旅を企てる目的の一つに、その土地土地の美味いものを味わう楽しみがある。 それらを目当てに現地へ赴き、もちろん美味かったにもかかわらず、実は何気ないものの方が強く印象に残ったという経験が、皆さんにはおありだろうか? 筆…

恐竜は美味しいのか──?奇想天外すぎるレシピ本『古生物食堂』は研究者たちの知と遊び心から生まれた

世にあまたある料理本。 こんなレシピが載っている本を見たことがあるだろうか。 「恐竜卵のふわっふわっ目玉焼き」 「セントロサウルスのごぼう巻き」 「メガロドンのフカヒレ」 「ピナコサウルスのタンステーキ」 フザけるのもいい加減にしろ! とお思いの…

ミートボール×ジャムの鮮烈な美味さよ!人生フィンランドなカフェ店主が教える本場(に近い)レシピ

料理人に「家庭でできる手軽な一品」を教えてもらうシリーズ、今回は「フィンランドの家庭料理」を教わります。 ご存知ですか? 2019年は、フィンランドと日本が外交関係を樹立して100周年を迎えるアニバーサリー・イヤーだということを。 では、皆さんは「…

道東に魅せられたバックパッカーが牧場と家族を得て極上チーズを生み出すまで【地方移住でハッピーに暮らすには】

チーズブームが続いています。農水省の調べによると、2018年度の国内チーズ消費量は35万2930トンと、4年連続で過去最高を更新しました。 飲食店のメニューでも昨年ブレイクしたチーズタッカルビやラクレットチーズを使った料理、今年はパネチキンやチーズテ…

タコスで自宅パーティーすると幸せになるからみんなやるといいよ

タコスでホームパーティ=「タコパ」のススメ 「タコパ」といってもタコ焼きではなく、タコスパーティーです。 こんにちは、メシ通ライターの飯炊屋カゲゾウです。 3人の子持ちのため、親しい仲間や友達家族とがっつり会食したいときは、周囲や時間を気にす…

ソーセージのおいしい調理法を種類別にいろいろ試してみた【焼く?茹でる?】

今夜の晩酌に、今夜のおかずに。思わず試したくなる絶品レシピ漫画・なかむらみつのりの「晩酌天国」。スーパーで買えるソーセージ、そもそも最高においしい調理法ってなんだろう? いろいろなソーセージの調理法を試してみました!

IKEAでザリガニ食べ放題パーティー=「ザリパ」を皆でワイワイやってみたら楽しすぎた

「ザリガニパーティー」って何? 夏の風物詩、ザリガニ。 というと、「ああ、子どもの頃、池でザリガニ獲ったなあ」というのが日本にお住いの方の普通の感想かもしれません。 しかし、北欧・スウェーデンでは、ザリガニといえばザリガニパーティー。 ザリガ…

【肉のうまみが違う】マニアックなドイツ産ソーセージ食べ放題2,500円のお店があった

こんにちは、「メシ通」で初めて書かせていただきます星野と申します。 当方は写真家の傍らデザイナーの傍ら書道家の傍らライターの傍ら……世界の隅っこで好きな物や者を愛でるがままに縦横無尽に徘徊しております。 そしてご飯大好き、美味しいもの大好き。…

“作りすぎ問題”はこれで解決。電子レンジで8分「食べ切りラタトゥイユ」の作り方【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 本日ご紹介するのは、夏野菜たっぷりの「ラタトゥイユ」。トマトの効いた夏の味、とはいえ、暑い中、お鍋で長い時間コトコト煮るのはひと苦労。しかも、大量にできてしまって今日も明日も明後日もラタトゥイユ…… なんて…

日進ハムの「顔ハム」があまりにもデカいので

すごくデカいハム。通称「顔ハム」 日進ハムさんというハムやソーセージの老舗の会社がありまして。 『メシ通』でも記事になってましたね。 www.hotpepper.jp 日進ハムのキラーコンテンツが「国産豚ボンレスハム(ホワイトハム)」(1パック162g/1,080円)…

時間はかかるがかなりうまい。家庭用のオーブンレンジで「低温ローストポーク」を焼いてみた【ツジメシの付箋レシピ】

こんにちは。プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。 今回は、専用の器具がなくてもしっとり香ばしく焼ける「低温ローストポーク」をご紹介します。 家庭用オーブンレンジでも低温調理はできる ここ数年、料理好きの間で湯煎式の低…

【月間ランキング】2019年4月~「ポップコーン緩衝材」や「はじめて食べる牛丼」が話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 強い日差しが気になる日も増え、街行く方々の半袖姿もちらほら見かけるようになりました。 今月はポップコーンの緩衝材の開発やガトーショコラ店の経営再建など、ビジネス観点でも楽しめる記事がランクインしました…

電子レンジで作ったのは秘密にしたい、洋食屋さんの味「ポークストロガノフ」にハマりました【Yuu】

こんにちは、料理研究家のYuuです。 本日ご紹介するレシピは、こってりソースでご飯がすすむビーフストロガノフを、お安い豚こま切れ肉でコスパよく作った「ポークストロガノフ」です。耐熱ボウルに材料を入れて、レンジでチンするだけなのですが、レンジ…

「食べられるポップコーン緩衝材」大ヒットで考える、地方の中小企業が生き残るためのヒント

通販でチョコレートを買ったら、中に緩衝材として「ポップコーン」が入っていた。 Twitterで話題になり「#プチプチはポップコーン」のハッシュタグまで出現した「ポップコーン緩衝材」。 twitter.com 普段はゴミとして捨てられる緩衝材を、美味しく食べられ…

オークションで“うっかり”落札した消防車は、やがて全国に出動する「パエリアの伝道師」へと生まれ変わった

大阪市、福島。駅周辺に様々なジャンルの飲食店がかなり高密度に軒を連ね、いつも多くの人で賑わっている。 美味しいことで有名なラーメン店が何軒もあったり、行列のできるパン屋があったり、予約のなかなか取れないおでん屋があったり、食通に支持されるよ…

野菜もりもり「ポトフ」、電子レンジで1人分だけ作れたらいいなぁ←できますよ!【北嶋佳奈】

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 暦のうえで春、とはいえ2月は雪の日もあったりと、まだまだ寒さが厳しい日が続きますね。体を温めてくれるスープ系のお料理、とくに根菜たっぷりの「ポトフ」で、心も体もほっこりしましょう。 ポトフというとたっ…

リオデジャネイロのスラム街を10年間撮り続けた写真家・伊藤大輔さんに聞いた「命を支えたメシの話」

▲写真集『ROMÂNTICO』より 「生きている」と胸を張って言えますか すごい写真集を見つけてしまった。 タイトルは「ROMÂNTICO」。ポルトガル語で「ホマンチコ」と読む。日本語に訳すと「劇的」「ロマンティック」という意味だ。 ROMÂNTICO 作者: 伊藤大輔 出…

イギリス在住May_Roma(めいろま)さんが語る、世界の美食・奇食・珍食・貧食

Twitterユーザーなら、一度は @May_Roma というアカウントを目にしたことがあるのではないだろうか。やたら英語と海外事情に精通した英国在住の日本人女性。超がつくほどリアリスティックかつ辛辣な語り口で日本社会をぶった切るかと思えば、ヘヴィメタルへ…

怪獣マニアたちがハマるお店「大怪獣サロン」のめくるめく世界

その名は「大怪獣サロン」 怪獣番組が大好きだったかつての子どもから、現在放映されているウルトラマンなどに慣れ親しんでいる子どもたちまで、「みんなが楽しめるお店を作りたい」との思いから映画監督・脚本家・興行師・着ぐるみ造形家の中野貴雄さんがオ…

料理初心者にもオススメ!心も身体もホッとするコーンチャウダーのレシピ

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです! 最近、朝晩が寒くなってきて布団から出るのがつらい姉さんですが、今日はそんな日にピッタリなコーンチャウダーのレシピです。 チャウダーとは、アメリカの伝統的な具だくさんスープのことですが、一番最初に…

カレー風味ソーセージ、パクチー鶏ソーセージ!アレンジソーセージの簡単製作法をプロに伝授してもらった【別視点ガイド】

ソーセージが好きだ。 プリッとした食感、ジューシーにしたたる肉汁、かわいい造形美……。 なにをとっても文句のつけようがない。 朝飯に1本加わるだけで、どれほど多くの人を幸せにしたか。 ライフオブクオリティーの向上にかかせない幸福の聖棍(せいこん)…

回転鶏!これがまた、うまいんだッ「墨国回転鶏料理 福島店」

まいど憶良(おくら)です。 大阪市は福島にやって来ました。 安くてうまい、という土地柄の大阪にあって、安くてうまくて、さらに珍しいというお店が鎬(しのぎ)を削る福島に、 墨国回転鶏料理(ぼっこくかいてんどりりょうり)福島店があります。 その特…

【これは最高のやつ】老舗「日進ハム」のソーセージ&ハム&ベーコンが全部カッコイイ

INDEX ▽1.カルプスレバーヴルスト ▽2.ジャーマンローフ ▽3.グロースリヨナー ▽4.ガーリック ブラートヴルスト ▽5.ヴァイスシンケン ▽6.バウホシュペック(ブロック) ▽7.レバーケーゼ ▽8.ケーゼヴルスチェン ▽9.パプリカリヨナー ▽10.チゴイナー ヴルストヒ…

料理上手な鈴木先生に冷蔵庫のあまりものだけでチャチャッとタコライスをつくってもらいました【料理人のまかないメシ】

お菓子教室の先生に、お手軽な男子ごはんを教わります ども、下関マグロです。 今日は目黒区にあるお菓子教室にお邪魔しました。 この教室の主宰者で先生の鈴木貴子さんです。よろしくお願いします。 鈴木貴子さんは、お菓子教室の先生でもあり、また TVナレ…

この暑さに参ったのでサクッと「冷製スープ」をつくりました【夏バテ殲滅】

マジ無理だって、東京 こんにちは、ちみをです。 夏バテです。 つらすぎる。 道東生まれ道東育ちの私にとって、東京の夏は地獄の3丁目以外のなにものでもなく、ヒートアイランドの強烈な責め苦によるドギツい睡眠不足と食欲不振で毎年のように半死半生、特に…

夏を乗り切る体には「温アボカド」が効く!「アボカドとトマトのオーブン焼き」

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 みんな大好き、アボカド! 抗酸化作用の強いビタミン EやC、食物繊維、良質な脂質を豊富に含むまさに「食べる美容液」です。 生でサラダなどにして食べるイメージが強いアボカドですが、加熱してもとろりとした食感…

【マヨのプロ】「マヨテラス」のコミュニケーターさんお気に入りのマヨ使いを試してみた

マヨネーズにまつわる知識を楽しい施設を見学しながら学べるキユーピーの「マヨテラス」。 『メシ通』にも紹介記事がありますね! www.hotpepper.jp 先日、そこを訪れ筆者もマヨネーズについての理解を深めてきました。特にマヨラーというわけではありません…

サラダチキンを「すき焼きのタレ」に漬けると、ご飯がすすみすぎて有罪!懲役100年!

サラダチキンをいろいろな食材に1日漬け置きしてみた みんな大好きサラダチキンでございます。 基本そのまま食べてる人が多いでしょうが、私、晩酌をする時にワサビ醤油を試した過去がございます。 サラダチキンをワサビ醤油で食べると鳥刺し欲が結構満たさ…

「タルタルソース」にアボカドを入れたらおいしすぎ!チキン南蛮もエビフライも脇役になりそう

こんにちは! 管理栄養士の北嶋佳奈です。 みんなから愛されるタルタルソース! チキン南蛮やエビフライにたっぷりのせていただくとたまらないおいしさですよね。ただ、たっぷり使いたい反面、マヨネーズもたっぷりでカロリーも心配……。そこで今回は、マヨネ…

卵でこんなにオシャレな一品ができてしまうのだ〜ウフ・マヨのレシピ

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです! 今日はウフ・マヨネーズ(略してウフ・マヨ)のレシピをご紹介しようと思っているのですが、どこかで聞き覚えがあるなぁ……って方も多いんじゃないかな? そう、以前にテレビで某イケメンさんがゆで卵とマヨネ…

【検証】ガラスのボウルを入手すると料理が10倍上手になります【料理ツール】

料理家に聞いた「耐熱ガラスボウル」の使いこなし術 あなたにとってボウルとは? と言われたら、答えられる人いないでしょう。ボウルなんてどれも同じ。お金をかけるイメージがないキッチンツールです。 私、半澤もボウルについて真面目に考えてこなかった人…

ナポリタンの具はハム、ベーコン、ソーセージのどれがベストなのか?【プロ&ブロガーに徹底聞き込み】

今回から始まった新連載、ハクオーことフードライターの白央篤司が、毎回ひとつの食テーマを掘り下げてお届けします。 ナポリタンの「具問題」 唐突ですが、今回はナポリタンの“具”について考えてみたいんです。 ナポリタンの具といえば、定番どころで玉ネギ…

ドラフトで入団後わずか2年で戦力外通告……。元教習所教官の異色投手が見たプロ野球の「理想と現実」

読者の多くはその名前を聞いても、ピンと来ないかもしれない。 彼、信樂(しがらき)晃史は、昨秋、在籍わずか2年で千葉ロッテマリーンズから戦力外通告を受けた元投手。15年のドラフト指名時に話題となった「自動車教習所教官」と言えば、「そう言えば」と…

新発見・カップスープを材料にしてグラタンをサクッと作る方法【その手があったか】

カップスープでグラタンをサクッと作る方法 違うんだ、聞いてくれ。 ごく普通のエビマカロニグラタンをひとり分だけ作りたいんだ。 おいしいグラタンを食べたいならお店に行く。 家族分作るならグラタンの素を買う。 それがベストですよね。 自作するのが面…

ガッツリ系メニューの極み「濃厚オニオントンテキ」の難しくない焼き方【エダジュン】

こんにちは、料理研究家のエダジュンです。 ちまたでは最近、トンテキ専門店が増えているんだとか。こんがり焼いたぶ厚い豚肉で白ごはんがすすむ、ガッツリ系メニューの極みですね。そのトンテキ、とんかつのように揚げないので、自作するのにもじつはそこま…

スープ作家・有賀薫さんに教わった「二日酔いの朝におすすめのスープ」とは?

やっちまいました……。 飲みすぎです。はい、二日酔いです。いたたたた。 ついつい昨夜も飲みすぎてしまったライター、白央篤司です。 ああ……二日酔いさえなければなあ(涙)。食欲もないし、朝食は抜いて仕事に向かうとするか……。 「いや待って、ハクオーさ…

【森翔太】ジャズ夫婦と、ラ・ラ・ランドなやさしい晩御飯を食べる

映像監督や俳優として活躍し、「仕込みiPhone」で文化庁メディア芸術祭の受賞歴も持つ森翔太が、読者の夫婦のお宅へおじゃまして、夫婦の普段通りの食事をご馳走になります。リアルに将来や結婚のことを考え始めた33歳に、夫婦の在り方を教えてください……! …

【月間ランキング】2017年12月~「東京のコスパ優良店」や「牛肉麺」などが話題に

みなさんこんにちは、メシ通編集部です。 新しい年が始まりましたね。気持ちも新たに今年は何をしようか目標を考えたり、どんなおいしいものに出合えるかワクワクしたりされたのでしょうか……。 『メシ通』は今年もそんなみなさんに、おいしくて役立つ情報を…

エヴァンゲリオンからWink再結成、仕事&お金まで、作詞家・及川眠子さんにトルコ宮廷料理を食べながら聞いてみた

『新世紀 エヴァンゲリオン』テーマソング、『残酷な天使のテーゼ』の作詞家として知られる及川眠子(おいかわねこ)さん。30年以上にもおよぶキャリアでは、Wink『淋しい熱帯魚』、やしきたかじん『東京』をはじめ、多くのヒット曲&アーティストを手がけて…

西東京エリア1位に輝いた「超とろとろオムライス」がどれだけ超とろとろなのか確かめてきた

突然ですが、東京都稲城市をご存じでしょうか? 多摩ニュータウンの東側にあり、新宿駅から京王線で30分前後。ベッドタウンとして宅地が増えながらも自然が残り、特産の梨はみずみずしくて甘いと有名です。 その稲城市の南端、小田急線栗平駅から徒歩約15分…

賞味期限間近の非常食をおいしい料理に変身させてみた

災害大国、日本。いつ我が身に天変地異が降りかかっても不思議ではない、デンジャラスな環境に暮らす私たちの暮らしには「備え」が欠かせません。いざというときに持ち出せる非常用リュックを用意しているご家庭も少なくないでしょう。リュックがないにして…

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