スイーツ

フルーツの魔王?「ドリアンフェスタ」でドリアンピザとドリアンマンを食べてきた【別視点ガイド】

「セントラルワールド」はタイ・バンコクの中心地にある巨大ショッピングモールだ。 8つのフロアから構成される建物は、ファッションからアート、食事、映画館まで全方位網羅する定番の娯楽スポット。 現地っ子から観光客まで多くの人が押し寄せる。 そんな…

家族みんなで楽しめる造幣局の工場見学。お金の模様が描かれたお菓子も買ってみた

いつも身のまわりにあって、ほとんどの人が大好きだけれど、それ自体については意外と知られていないものって、なーんだ!? はい、すでにお気づきのように、お金です。 お金は紙幣と貨幣がありますが、それぞれ別の組織で造られていることをご存じですか。 …

あんこの海!老舗和菓子屋さんの「小倉ホットケーキ」に興奮が止まらない【別視点ガイド】

つい先日、衝撃的なものと出会った。 その今まで見たことのないビジュアルに、私は心をがっちりつかまれてしまった。 「小倉ホットケーキ」だ。 ホットケーキに「これでもか!」という量のあんこがかかっている。 いや、あんこがかかっているというか、あん…

ついに漫画『めしにしましょう』と本気コラボ!なんと今回はアイスクリームをガチ揚げしてみたぞ【小林銅蟲×チームしゃちほこ】

こんにちは、メシ通編集部です。 ちょっと久々の「蟲通(ムシつう)」。 ご登場いただくのはご存じ…… われらが小林銅蟲先生! イン・ダ・夏のリゾート感(ちょっとレア)。 今回は、先生が漫画雑誌『イブニング』(講談社)にて連載中の『めしにしましょう』…

【旅のおともに】あの新幹線限定のアイスクリームはスジャータが作っていた!

新幹線って“旅”をしている感じがあっていいですよね。流れていく風景を見ながら、だんだん未知の地に来たという実感が湧いてきて、とてもワクワクするものです。 メシ通レポーター・カメイは、大抵、必要なものを買い込んでから乗車するのですが、ワゴンサー…

【1体1体ぜんぜん違う】狛犬マニアに「狛犬の鑑賞ポイント」を聞いてきた【別視点ガイド】

神社の入り口に置かれている狛犬(こまいぬ)。 左右一対になっていて、一方は口を開いた「阿(あ)像」、もう一方は口をきゅっと閉じた「吽(うん)像」だ。 目にする機会は数あれど、注目して見ている人はさほど多くないだろう。 「狛犬って、どこも同じで…

本当にケーキ屋さんなの?焼肉の聖地・鶴橋に佇むスイーツ店「おもて」の男前ケーキを食べてきた

鶴橋の男たちの甘味欲を満たす「おもて」というケーキ屋さん 大阪にきた際にぜひ訪れて欲しい街、鶴橋。 味のある焼肉店が軒を連ねており、じつに賑やかなグルメの街です。コリアンタウンもあるので、東京でいうところの新大久保に近いかもしれません。 そん…

和スイーツ好きはゼヒ大須「菓子処 とらまる」へ!名古屋にはこんな個性派どらやきがそろってるよ

パソコンや家電、オーディオをはじめ、古着屋セレクトショップ、中古レコード店など約1200軒のお店や施設などが軒を連ねる名古屋・大須の商店街。東京の秋葉原と原宿、浅草が一つになったようなエリアだ。平日でも多くの人々が訪れるので、グルメスポットと…

和菓子には何かが足りない。そうだ、オジサンをくわえよう【別視点ガイド】

日暮里のお菓子屋さん「江戸うさぎ」の店長さんから1通のメールが届いた。 以前ブログで紹介したこともあって顔なじみだ。 「ご無沙汰しております。新作和菓子を作ったのですがネーミングに苦慮しております」 メールの内容はそんな感じ。意見をもらえない…

プリン、卵焼き?不思議食感の「生カステラ」をいろんな人にレビューしてもらった【別視点ガイド】

みなさんは「生カステラ」をご存じだろうか。 2010年頃の生スイーツブームで見たことがある人も多いかもしれない。 当時、生キャラメルを筆頭に、とろける食感を打ち出した生スイーツが次々と世に現われた。 私もブームに乗って、せっせと口の中をとろけさせ…

グランスタの「東京みやげマスター」が教える、絶対に外さない東京みやげ10選

旅行のとき、帰省のとき。 実家や親戚、友人たちへのおみやげって、結構悩みませんか? せっかくなら久しぶりに会う人たちに、センスの良い品を贈りたいですよね。 今日は「グランスタ」(JR東日本グループの株式会社鉄道会館が運営している、JR東日本東京駅…

大人になってもつい買ってしまう「プロ野球チップス」の秘密って?カルビーの“プロチ”専任担当者に聞いてきた

いい年をした大人になっても、時々無性に食べたくなるのがスナック菓子のもつ魔力。野球ファンのなかには、2018年で生誕45周年を迎えるおまけ付きお菓子の日本代表、「カルビー プロ野球チップス」を、ついつい買ってしまうという人も多いだろう。 かく言う…

【究極の焼き芋】甘味成分を最大化する「6時間焼き」の方法を調査してみた【理系メシ】

究極に甘い焼き芋の作りかた まずは、ご覧あれ! この艶、このやわらかさ、このとろけ具合。 こんな焼き芋を見たことがあるだろうか? そして、この蜜! 焼き芋がまるで大学芋のように蜜にまみれ、内側から蜜がしたたり落ちている! あまりの糖度に、冷凍し…

「こちら側のどこからでも切れます」は本当なのか?パッケージの謎についてメーカーの担当者に聞いてきた

お菓子を食べるとき。料理をするために冷蔵庫から食材を手にしたとき。疲れたから今日はカップ麺で済まそうと思ったとき。お弁当やお惣菜を買って帰ったとき。たいていの場合、食べる前に必ず出合うものがあります。 「パッケージ」です。食品を包む袋やフィ…

伝説の昭和菓子パン「シベリア」を知っているか

こんにちは。ライターの西たまおです。 皆さん、菓子パンの「シベリア」を覚えていますか? 「カステラであんこ」を挟むという、あまりにも斬新かつ大胆すぎるその形状。 かつて大流行した菓子パンなのです。 「なつかしい!」と声をあげられた方は、間違い…

「十万石まんじゅう」は、いかにして埼玉県民のソウルフードになったのか?【うまい、うますぎる】

風が語りかけて来るんだよな~。本物のウマさにはな~。 あ、大変失礼いたしました。(十万石ポーズ) 気がつけば風に吹かれ、埼玉銘菓「十万石まんじゅう」でおなじみ、「十万石 行田本店」にたどり着いてしまいました。 皆様ご存じですか? 埼玉のソウルフ…

ケーキの切り落としをつめた「はしっこ弁当」は甘党の願望を具現化した最高の弁当だった【別視点ガイド】

私たちにとって身近な存在であるお弁当。 お弁当といえば、みなさんはどんなものを思い浮かべるだろうか。私は子どもの頃大好きだった母の手作り弁当の印象が強い。 彩りが乏しくて茶色の多い、だけど大好物が散りばめられた、母の甘やかしがたくさん詰まっ…

【検証】スイーツをおつまみにして酒を飲むのはアリなのか

突然ですが皆さん、 「酒飲みは甘いものを食べない」 という定説をご存じですよね? 週に8度は飲んでいる私も、まさにスイーツ嫌いで有名な酒飲みでした。 しかし、そんな私も最近、甘いものを欲するようになりました。 年をとって味覚が変化し始めたのでし…

「おにぎり1つは誤差」元大食いプレーヤーはセブンイレブンのお菓子で胃を拡張してた【別視点ガイド】

35歳を超えて、食が細くなってきた。 高校生の頃のように「量が多ければ多いほど良いお店」というジャッジをしなくなった。 子どもの頃、おかずをつまみに酒だけ飲んで、ご飯を食べない親戚のオジさんを「食の楽しさを失った哀れな生き物よwww」とあざ笑って…

ケーキパフェで話題のカフェ「ミオール」担当者が語る、仰天スイーツ誕生の意外な秘密とは【大阪・梅田】

背の高いグラスに入ったおいしそうなパフェ。 その上に、どこかから飛んできて、たまたまそこに乗っかってしまったかのようにドーンと大きなケーキがフタをしている ──。 これが「ケーキパフェ」か! 大阪・梅田に店舗を構える老舗カフェ「ミオール」には、…

時間が無くても大丈夫!ホマレ姉さんオススメの簡単りんごスイーツのレシピ

こんにちは、有機野菜農家のホマレ姉さんです。 あれよあれよと言う間に秋が過ぎ、本格的な寒さにブルブル震える毎日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 今回は、そんな寒い季節になると無性に食べたくなるあのフルーツのレシピをご紹介しようと思っ…

おやつといえばコレでしょう!思い出が詰まったビタミンカステーラ【北海道】

まさに出身地発見機。ビタミンカステーラに反応してしまうのは、間違いなく北海道の人たちです。子どもから大人まで、誰もが食べられる優しい味わい! 100円でおつりがくる価格帯! 北海道民のソウルフード、ビタミンカステーラ。パッケージや味に慣れ親しん…

平安時代創業の茶舗「通圓(つうえん)」でランチ&お茶でほっこりしてきた【京都・宇治】

みなさまこんにちは。メシ通レポーターのナガオヨウコです。 京都には、数百年年以上続く、老舗中の老舗がちらほらあります。 平穏で平和な今の時代でも、10年、20年とお店を続けていくのは大変ですよね。 なのに、数々の乱世の時代をくぐり、今もなお愛され…

牛乳のミディアムレア!福島の「べこの乳」はなぜあんなにも濃厚なのか聞いてきた【別視点ガイド】

福島の温泉宿に来ています。どうもこんにちは、別視点ガイドの松澤です。 さきほどから必死で吸い込んでいるのは「ソフトクリーミィヨーグルト」。飲むヨーグルトだ。メーカーは会津中央乳業。福島県内いたるところで目にするので手に取ってみたら、これがま…

回転寿司も真っ青!沼津の老舗喫茶店「どんぐり」のリバーカウンターが斬新過ぎる件

メシ通レポーターのYELLOWでございます。沼津駅の南口側には「沼津仲見世商店街」と呼ばれる、渋い商店街があります。 今はシャッターを下ろしたままのお店も少なくありませんが、昭和30~40年代はこんな感じで栄えていたようですね。 と、言う訳で今でも「…

【うまい棒のひみつ】うますぎるアレンジレシピ&全品実食レビュー

いきなりですが、うまい棒クイズです! この6本のうまい棒、どれがどの味かわかりますでしょうか? 正解はこちら! 左から とんかつソース味 ピザ味 牛タン塩味 エビマヨネーズ味 チキンカレー味 やきとり味 です。 久しぶりにうまい棒を買ってみて気づいた…

たった100円で絶品クレープが味わえる奇跡の駄菓子屋さん「淡路屋」

クレープがたったの100円? こんにちは。メシ通レポーターの放送作家、吉村智樹です。 「絹のような」という意味を持つ「クレープ」。 小麦粉に牛乳やバター、たまご、砂糖などを溶き、あつあつの丸い鉄板へとろ~り。 そこへまるでグラウンドを整えるように…

【検証】1本 3,000円クラスの高級カステラをラスクにしてみた結果

皆さん、ラスクって自宅でも簡単に作れちゃうって知ってますか? なんと、パンを薄く切ってオーブンかトースターで焼けば出来上がりという手軽さ。その素材は超安いバケットでOK。 しかも、時間が経って少しカスカスになったものでも使えちゃう。 さらに、こ…

ヨーグルトみたいな懐かし系駄菓子「モロッコヨーグル」の謎に迫る【工場見学】

駄菓子屋さんの定番商品というと何が思い浮かぶだろうか。 うまい棒、よっちゃんいか、ビッグカツ、ポテトフライ、フルーツ餅とか、まあいろいろもちろんあると思うのだが、きっとこれを挙げたら「あー! あった!」と思い出してくれる方がすごく多いんじゃ…

酸っぱいものが甘くなる「ミラクルフルーツ」を試してみた

こんにちは。人生で奇跡の大逆転を起こしたい放送作家の花見です。 みなさんが思い浮かぶ奇跡って何がありますか? 自分が思い浮かぶ奇跡と言えば1996年長嶋ジャイアンツがペナントレースでみせた「メークミラクル」!! 首位広島から11.5ゲーム差をつけられ…

【月間ランキング】2017年8月~「ヨーグルトコーヒー」や「クラフトビール風に化けさせる裏ワザ」などが話題に

『メシ通』8月の人気記事ランキングです!見逃した記事はありませんか?ぜひ読んでみてね~。

青い空 緑の山と 南国果実。一句詠みたくなるほどのフルーツパーラー「光楽園(ひかりらくえん)」【石垣島】

それは家族愛から始まった こんにちは。メシ通レポーターの泡です。 今回ご紹介するのは、石垣島にあるフルーツパーラー「光楽園」。 「こうらくえん」ではありませんよ、「ひかりらくえん」と読みます。 石垣空港から車で20分ほどの畑の中にあるお店です。 …

生誕40周年の「ビックリマンチョコ」が世代を超えて愛される理由とは?ロッテの担当者を直撃してみた

ロッテの担当者を直撃 『メシ通』をご覧のみなさん、これご存じですよね。 ビックリマンチョコ! いまだ現役の評判の菓子ですよ。 なんたって最近は国民的マンガとのコラボや、 国民的アイドルのコラボもやってるんだから。 僕ら団塊ジュニア世代にはおなじ…

夏の富良野で食べたい、地元民がマジでオススメする変わり種テイクアウトグルメ

今日は富良野です。でも、今回は『北の国から』もラベンダーもチーズもワインも牛乳も関係ないんです。今日のご紹介は「たい焼き」。といっても、ちょっと普通とは違う「たい焼き」なんです。 お店の名前は「甘太郎」。場所はJR富良野駅から歩いて5分ほど。…

ヨーグルトコーヒーは先入観を打ち砕かれるうまさ【ベトナムで大流行中】

マイクロ出版社、ferment booksの(よ)です。実は、みなさんに試して欲しい飲みものがあるんです。 それは、ヨーグルトコーヒー(上の写真)。 もうこの時点で、 「え~っ!? ヨーグルトとコーヒーなんて、合うわけないじゃん!!」 って思った、または、…

1805年創業、帰省のおみやげに船橋屋のくず餅はいかが?【かき氷も大好評】

もうすぐ帰省シーズンがやってきますが、故郷へのおみやげに頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか。 なんせ実家の親ときたら、うまいだのまずいだの、安そうだの高そうだのうるさいですからね。 そこでおすすめしたいのが、ぐうの音も出ないほど超…

【あの懐かしグッズも】「ドーナツとコーヒー」は最高の組み合わせ。みんなもっとミスドに行ってもいいんじゃない?

最近忙しくてストレスが溜まっている気がする。 ちょっと気分転換になる楽しいことないかなぁ……。 ま、楽しいことってだいたい食べることだったりするわけですが。 そこでふと思いついたのが、ミスタードーナツ。 コンビニでパンや飲み物を買ってデスクでメ…

カレー店なのに店名が「フジヤマプリン」!?謎が謎を呼びっぱなしで解決には至らず【京都】

名は体を表す、って本当ですか。こんにちは、メシ通レポーターのナガオヨウコです。 今回ご紹介するお店の名前は「フジヤマプリン」です。でも、プリン専門店ではなく、カレーがメインのお店。 そして先に申し上げると「フジヤマ」に、意味はありません。ど…

年中フルーツ狩りを楽しめる! 鮮度最高な果物のおいしさを堪能出来る「白根グレープガーデン」【新潟】

新潟市南区(旧白根市)は、古くから果物の栽培が盛んな地域です。 新潟の信濃川下流域の名産品で西洋梨の「ル・レクチェ」をはじめとし、新潟県産いちごの「越後姫」の他、桃やぶどうなど、多種多様なフルーツが栽培されています。 今回ご紹介する「白根グ…

なつかしの昭和玩具「ママレンジ」は、平成の現在でもちゃんと使えるのか【ガチで調理実験】

セレブのオモチャだった こんにちは、『メシ通』の埼玉部ほか、なつかし系玩具コレクターとしても活動している、ニポポです。 唐突ですが、 覚えていますか?「ママレンジ」 1969年、アサヒ玩具(現在は廃業)というメーカーから3,500円という当時では超高額…

お酒が飲めない人も楽しめるプリン?どぶろく特区の「ほろ酔いどぶろくプリン」を食べてみた【愛媛】

こんにちは! なかなか地上に行けない地下放送作家の内村です。 みなさん「なっそ」って知っています? 南予地方(愛媛県南部)の方言で、を「なっそ」は「なんで?」「どうして?」という意味です。 その南予地方にある宇和島市が、平成19年3月に愛媛県で第…

北海道のお土産といえば「旭豆」でしょ?工場を見学してきた【北海道】

昔懐かしい北海道のお土産はいかがですか? 香ばしく炒った大豆を、てんさい糖でコーティング。 お土産といえば「旭豆」は外せません! シンプルだからこそ難しい、職人の技がキラリと光るお菓子に密着です。 今回、特別に製造工場を見学させていただくこと…

【オカルトクッキング】ノストラダムスが残した「幻のジャムのレシピ」を再現

<<第一章>> 昭和生まれの人なら知らない人はいないであろう予言者、ノストラダムス。 恐怖の大王がやってくるという1999年の予言に震えながら青春時代を過ごした方も多いのではないでしょうか? 占星術や予言で知られるほか、医師でもあったノストラダム…

みんな大好き!横浜ベビースターランドで「できたてベビースター」を食べてきた

誰もが子どもの頃に大好きだったお菓子ってありますよね。 ベビースターラーメンなんかもそのひとつ。 ゆきちゃめゴンも大人になった今でもたまに無性に食べたくなることがあり、いつも家のお菓子置き場にストックしています。 実は横浜に「ベビースターラン…

筍や椎茸の砂糖漬け! 日本古来の蜜菓子「五智果」がなんかすごい【日本全国3,000円以内お取り寄せリレー】

これ……な~んだ。 くるりと巻いたかさ。無数のひだ。 砂糖がかかっているのが見えますが……。 うん。 椎茸だっ。 外側はカリッと爽やかな甘味、しかし、中は椎茸そのものの風味だっ! 斬新。 きのこの新しい食べ方来たコレ。 これが何かと言うと、大阪は八尾…

【閲覧注意】血みどろのお菓子を召し上がれ!「中西怪奇菓子工房。」のダークサイド・スイーツ【大阪】

この記事では、リアルなホラー菓子店を取り上げており、視覚的に苦手と思われる方は、これ以上閲覧せずそっと閉じてください……。 モノレールの街にある怪奇菓子 こんにちは。メシ通レポーターの放送作家、吉村智樹です。 さて最近、飲食の世界では「SNS映え…

なぜそこまで限界に挑む!? 「鬼コスパ」の良店まとめ【激ウマ】

お値段の高い食べ物がウマいのは当たり前。 でも、ものすごーくウマいのに、さらにお値段もリーズナブルときたら……こりゃもう我々にとって天国のようなお店なワケで。 ということで、ここでは「あんまり他人には教えたくない、コスパ最高の良店」をこっそり…

この食感は革命的……福井の知られざるお菓子「羽二重シュー」を取り寄せたらほっぺたが落ちた

こんにちは。メシ通レポーターの大矢です。現在東京在住の私ですが、以前は仕事の関係で夫とともに各地を点々としておりました。某県民番組の某夫妻みたいに。で、2014年の11月まで2年ほど暮らしたのが、福井。 皆さん、福井ってどんなイメージがありますか…

和菓子をスルーしてきた甘党放送作家が、トロっとろすぎる本わらび餠を取り寄せてみた

こんにちは! 1日に1回はコンビに寄り、必ず甘い物を買って帰るほど甘いのもが大好きな放送作家、鈴木です。 着々と増えていく体重には見てみぬふりを決め込み、今日も甘い物を頬張っています。そんな私は最近、あることに気がつきました。 「そういえば、和…

【葉っぱは食う? 食わない?】満開の桜の下で桜餅を味わいたい【甘党無宿】

ひさかたの光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ ・ ・ ・ あぁ、失敬失敬。あまりの陽気にすっかり歌人気分になってしまった、甘味ユニット「甘党無宿」の住倉カオスです。まぁ他人の歌ですが。 いやぁしかし、花見シーズンとあっては、紀友則さんな…

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