魚のヒレを100種1万枚収集する寿司店の女将さんがいる銀座「すし処志喜」行ってみた

世の中にはいろんなマニアがいますが、東京・銀座「すし処志喜」の女将さんは、魚のヒレマニア。好きが高じて書籍まで刊行するほどの、知る人ぞ知る人物なのです。魚のヒレにハマってしまった経緯、収集方法、人柄など、知れば知るほどこの女将さんのマニア…

【地主恵亮】自分で釣った魚をプロの寿司職人に握ってもらいたい

食レポ。それは奥深く、終わりなく、果てしない。そんな食レポの道を究めるため、地主恵亮は今日も往く。「食」を求めて彷徨い歩く。そして、散る!……のか!? 地主恵亮の「食レポに散る!」第4回自分で釣った魚で寿司を握ってもらう 自分が釣った魚をお店に…

【極上寿司】肉より魚なお年頃……僕はもうずっとお寿司だけ食べていたいんです【まとめ】

ちょっと奮発してご馳走を食べるって時、若い時はとにかく「焼肉!」だったけど、最近はもっぱら寿司ですね。 って、大人ぶってるわけじゃなくて、マジで胃の老化を感じてるメシ通編集部です。 でも、回ってないお寿司屋さんって、やっぱりちょっと値段も高…

トップに戻る